私とジェイド8
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「私とジェイドシリーズ 第2部始動!致しました!今回は加筆修正はもちろんですが、新たに書き下ろしの追加のページも数ページ増やしました!」
「⋯⋯あたしの黒歴史大公開」
「うわっ!びっくりした⋯まぁ、誰にでもそんな時代はあるから気にしちゃダメダメ!」
「⋯⋯⋯⋯⋯恥ずかしすぎる⋯⋯」
「これからじわじわ追い詰めて⋯⋯じゃなくて⋯ごほん。これから色々知ってもらえると良いね!」
「それはフォローになってないから」
「あー、うーん。ま、気にしない気にしない!ではでは、第2部はシアさんの過去編からスタートしました。これからも少しずつ過去編を公開して追い詰めていく予定です」
「ってやっぱり本音はそうなんじゃんー」
「わー本音がついうっかり出ちゃったよ⋯」
「もー!仕方ない。そろそろ切り替えないとね。ということで、今回は新キャラであたしの元直属の上司ロヴェル少佐初登場でびっくりした幕開けだったわね」
「今後も登場するから楽しみにしててね」
「そう、まぁ⋯少佐にはめちゃくちゃお世話になったし全然OKー」
「あと同じく原作では登場してない他の師団長達も登場させたいな」
「まだ第一師団のロヴェル少佐と第三師団のジェイドの2人だけだからまだまだいるわね」
「名前考えるのが結構苦手なのよな…」
「名前と言えば、ようやくここにきてあたしの父、ハンプティ中将のファーストネームが登場したわね」
「そうそうシアパパの名前考えるのもめちゃくちゃ悩んだ」
「まぁまぁいいんじゃない」
「ありがとシアさん」
「あ、あとおまけページだけど、だいぶ頑張ったわね。文字数が」
「そう、文字数ねw」
「当時、端折られたあたしとネフリーとの戦い…」
「圧倒的にネフリーの勝ちだったけどね」
「そ、それは仕方ないでしょ!陛下のお気に入りペットだし、怪我させるわけにはいかないもの」
「たしかにね。にしても結構ビビりすぎでは?」
「ブウサギがあんなに小回りきくなんて思わなかったのよ!」
「はいはい、じゃあ、そろそろ次の予告で終わりにしますよー」
「もう?早いわね」
「次回は有給中のシアさんとジェイドだよ!今回の話ではジェイドとの絡みが少なかったからね」
「ゆ、有給ー!わ、忘れてた!まだまだ仕事が溜まってた!早く終わらせて有給申請しないと!じゃ、あたしは帰るから!」
「あーあ、行っちゃった…という事でまた次回お会いしましょう!あ、あと次回からは完全新作書き下ろしです」
「⋯⋯あたしの黒歴史大公開」
「うわっ!びっくりした⋯まぁ、誰にでもそんな時代はあるから気にしちゃダメダメ!」
「⋯⋯⋯⋯⋯恥ずかしすぎる⋯⋯」
「これからじわじわ追い詰めて⋯⋯じゃなくて⋯ごほん。これから色々知ってもらえると良いね!」
「それはフォローになってないから」
「あー、うーん。ま、気にしない気にしない!ではでは、第2部はシアさんの過去編からスタートしました。これからも少しずつ過去編を公開して追い詰めていく予定です」
「ってやっぱり本音はそうなんじゃんー」
「わー本音がついうっかり出ちゃったよ⋯」
「もー!仕方ない。そろそろ切り替えないとね。ということで、今回は新キャラであたしの元直属の上司ロヴェル少佐初登場でびっくりした幕開けだったわね」
「今後も登場するから楽しみにしててね」
「そう、まぁ⋯少佐にはめちゃくちゃお世話になったし全然OKー」
「あと同じく原作では登場してない他の師団長達も登場させたいな」
「まだ第一師団のロヴェル少佐と第三師団のジェイドの2人だけだからまだまだいるわね」
「名前考えるのが結構苦手なのよな…」
「名前と言えば、ようやくここにきてあたしの父、ハンプティ中将のファーストネームが登場したわね」
「そうそうシアパパの名前考えるのもめちゃくちゃ悩んだ」
「まぁまぁいいんじゃない」
「ありがとシアさん」
「あ、あとおまけページだけど、だいぶ頑張ったわね。文字数が」
「そう、文字数ねw」
「当時、端折られたあたしとネフリーとの戦い…」
「圧倒的にネフリーの勝ちだったけどね」
「そ、それは仕方ないでしょ!陛下のお気に入りペットだし、怪我させるわけにはいかないもの」
「たしかにね。にしても結構ビビりすぎでは?」
「ブウサギがあんなに小回りきくなんて思わなかったのよ!」
「はいはい、じゃあ、そろそろ次の予告で終わりにしますよー」
「もう?早いわね」
「次回は有給中のシアさんとジェイドだよ!今回の話ではジェイドとの絡みが少なかったからね」
「ゆ、有給ー!わ、忘れてた!まだまだ仕事が溜まってた!早く終わらせて有給申請しないと!じゃ、あたしは帰るから!」
「あーあ、行っちゃった…という事でまた次回お会いしましょう!あ、あと次回からは完全新作書き下ろしです」
