11 魔術
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「読者様、いつもありがとうございます!次のページにオマケもご用意してますので、ぜひ読んでいってくださいませ」
「最近よくオマケページ追加してるわね」
「しばらく⋯というかテセアラ編までゼロス君出てこないからね~。レナスさんとゼロスさん夢としては何かしらupしたいという欲望の現れさ」
「なるほど⋯。まぁまぁ頑張ってるのね」
「もっと褒めてくれ」
「調子にのらないで」
「ちぇっ~。では、気を取り直して⋯。今回はレナスさん色々やらかしてない?」
「や、やらかしてないわよ!魔術使ったのもバレなきゃいいのよ!」
「でもクラトスに睨まれてなかった?」
「うっ!!き、気にしたら負けよ!」
「でもユグドラシルからの任務そんなに雑でいいのかな~?」
「あの時は仕方なかったのよ!それにあぁしなかったら色々不都合が生じたでしょ」
「まぁ⋯マグニスのいる管制室までの道を絶たれたわけだし、分からなくもないけど」
「そうよ。それに、ショコラを追いかけなきゃいけなかったし」
「ふむ⋯そういう事にしておいてあげよう。そういえば魔術と言えばさ、今回レナスさんはシンフォニアに登場しない魔術使ってたよね」
「あぁ、ワイルドファイアね。あれはラタトスクの騎士に出てくる魔術よね」
「そうそう。詠唱は分かんなかったから適当に設定しちゃった」
「適当⋯って管理人こそ雑な仕事しないでよ」
「時には雑も必要⋯っとね」
「さっきと随分言ってることが違うじゃない」
「気のせい気のせい!気にしちゃダメダメ」
「まったく⋯」
