再会#3感想!(特典SS感想)

1.『ここで風は交わる』



さぁさぁ…!春になりましてよ?!
待望の、3巻!!!!!!!


紫苑はとってもとっても聞きたいだろうけれど、私も聞きたかった!!!!!!!


一体何がどうなったらあの無印ツンツンネズ「おれには帰る場所なんか、ない」から→
再会デレネズ「紫苑の全てを受け入れる」に変貌を遂げるのか、とかね!!!


・改めて表紙、なんという美丈夫…

 (*´ω`*)ハァ

 よし表紙めくる、めくるぞ。



・不毛の大地…
・改めて思えばよくこんなところバッグひとつ?で旅してるよね…、ネズミさんは


・安定のハムレットとクラバット(人´ω`*)
・愛い(*´ω`人)


・微かに花の香りを嗅いだ気がした。
・これね、「花の名前」とか「花の香り」とか聞くと、もう「花=紫苑」みたいに思っちゃう病にかかっていましてね。ええ、それはもう重い病なんすよ、まじで。

・だから「花の香り」なんて言われたら「まーた紫苑のこと思い出してんでしょう!ホレホレ!!(*´з`)σ」って思っちゃう。
 手に負えぬ病につきお許しを、レディ。

・彼と生きた日々を、忘れてしまえばいいのだ。
・ホレホレ!!(*´з`)σ
 はっ…?( °з°)σ
 ←ツンツンした指を引っ込める前に固まる、の図。

・ほんとに思い出してたんかい!!!!!
・ええええええええ!!!!

・ちょっと待って、まだ始まって7ページ目よ?!
 紫苑くんでさえ(←)再会#1でネズミのことを「彼」って呼んだのは18ページ目なのよ?!
 ネズミって呼んだのは26ページ目なのよ?!?!

・紫苑>>>>>><<ネズミ
 いや違う、違うぞ?!?!?!

 紫苑>>>>>><<<<<<<ネズミ
 なんじゃないの?!?!(紫苑も負けてない)

・い つ の 間 に



・「おーい、イヴ」

 ?!( °з°)σ 

・間髪入れずにこれである。
・連れ合い、お る や な い か


・あっ、隣で聴いてる紫苑くんの眸、据わってるんじゃない?
・真顔になってない?!
・小ネズミたち察して隠れたんじゃないかい?大丈夫?


・マウラ…φ(. .)メモメモ


・ネズミ、僕は知りたいのだ。
 紫苑の声だ。

・あっ、上手いな、早くも紫苑くんの名前を出すとは。
 再びページ数で言うけれども、まだ8ページ目ですよ。
・おお…紫苑くんの真顔オーラが消えていく…
 (むろん、幻だ)


・奥歯を噛み締めて、耐える
・自分でも何に耐えているのか判然としない
・声も姿も仕草も眼差しも、いつまで経っても鮮明で生々しい。

・ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ なにそれ!なにそれ?!
 全然忘れられてないじゃん!!!!
 「忘れてしまえばいい」って思ってるうちは「忘れてない」んだって、な。



・「お若いの、どこかで逢ったことがなかったかな」
・しょっちゅう声をかけられる男、ネズミさんw


・NO.6の辺りで…?ふぅん…?


・見も知らぬ相手と手を握り合う度胸はない
・イヌカシと握手しちゃった紫苑くん(;´∀`)


・大人ばっかりだったら緊張しかないけど、ちびっ子もいる集団ならちょっと安心できる気がする


・NO.1山岳地帯
・NO.2海洋国家
・NO.3オアシス
・NO.4オアシス
・NO.5海洋国家 φ(. .)メモメモ
・地続きなのはNO.3、4、6


・旅する一団のエピソード。
 beyondの続編が再会なんだなって改めて実感する。


・って、思い出してないでちゃんと奇術見てあげてネズミw


・「待ってくれ、イヴ」
・イヴのこと知ってる?!?!行間を凝視したわ


・歌っちゃったのww
 小ネズミにせがまれてww
 愛い…(*´ω`*)


・しゃべらない碧石。イヴを知ってる子ってことは、NO.6の辺りで拾ったってこと?
 それにしても碧い石と言えば紫苑くんが夢の中で拾えばよかったって言ったアレですよね?!(beyond)

・まさにその夢の話思い出してるwwwwwww
・これ、ネズミさん放っておけないんでない?


・褐色の肌に黒髪
・イヌカシちゃんのこと思い出してる

・「笑いそうになる」?!?! あの、ネズミさんが?!
・やっぱ柔らかくなってるんでない


・抜け目のなさ、狡猾な思考
・全ては生き延びる術だったんだよね…


・それとも……。
 この世界が小さく脆弱な命を守り通せる場所に変わっていけるのか。

・えっえっえっ、紫苑くんみたいなこと言ってない?!
 胸アツなんですけど…!!
 ホレホレ!!(*´з`)σ


・息を吞んでいた。
・澄んで美しいのに、恐ろしい。本物の美しさだけが内包する恐ろしさ……。
・イヌカシじゃない、紫苑だ。
・紫苑の眸だ。

・?!( °з°)σ

・ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ なにそれ!なにそれ?!
・重ねちゃったの?!
・忘れようとしてて思い出すのもぐっと耐えてたのに、石も名前も眸も重なりすぎてたね?!それにしても?!
・ちょっと待ってよ、紫苑くんの眸を恐ろしさも含めて本物の美しさだって思ってたってこと?!
・ちょっと!!!!!

・特 別 す ぎ る や ん



・ネズミさんのお歌……(*'ω'*)
 対談によれば、せんせはメロディが聞こえてるわけではないと…
 またミュージカルにならないかな…(*´ω`人)


・責任
・まじで責任とれよな、ネズミィィィ(色んな責任を)


・紫苑、どうしている。今、独りじゃないか。あんたが引き受けた荷を一緒に背負ってくれる誰かが、傍らにいるか。

・?!( °з°)σ 耳(目)を疑う

・えっこれ、何、原作?ほんとに?
 ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ ちょっと待って?!

・ネズミって、こんなに紫苑のこと想ってたの。
 (そしてそんなに心配なら帰れよぉぉぉ!!!)


・この子ら(紫苑含む)さぁ…
 人が話してる最中にも
 キーワードから相手のこと思い出しちゃってさぁ…

・もう、再会するしかないって!!!!!
 そんで幸せになれ……


・なんていうか、ネズミに代わって、ひたすらあやまる
 マウラ、碧石、すまねぇ…


・おまえさんの歌はあの子を、碧石を目覚めさせた。
・生きるのに必要な力を身に付けさせてやる。それしか、ないだろう。
・これ、いつかのイヌカシちゃんが「紫苑のことちゃんと守れ」って言ったのと同じこと言われてるんだって、わかってるか?!ネズミィィィィィヽ( `皿´ *)ノ


・シャラメちゃん(*´ω`*)
・愛い(*´ω`*)


・あの男はどうした
・ってパパのことだよね?
・NO.6まで半年も歩けば着く距離、でパパと会ってて、
 そこから何日経ったかわからないけど
 骨になるには早すぎるって言ってるからさほど日は経ってないか…
 旅の一団だから馬車とか使う?それにしてもNO.6よりNO.4の方が近いところまで歩いて来てたんだね。


・膝の上に乗ってくる碧石…!
・それ許してるネズミ…!!!(驚愕)


・碧石(*´ω`*)
・いい子だ(*´ω`*)
・そして歌をすぐ覚えちゃう(すごい)

・そしてすぐシオンからの紫苑を思い出しちゃうネズミw(まじで信じられない)



・この歯痒さも、苛立ちも間違っている、と。
・NO.6崩壊の後に、「どこが間違っているか気づいた」?!
 崩壊の後に?!
・#9「おれは、あんたが怖い」になったのは、こういうこと…


・紫苑、あんたの眼におれはどんな風に映っている?
・この混乱が、この空虚が、この脆さがあんたには見えているのか。
・自分をブローホールだらけの金属片のように感じる。
・隠し通す自信はあった。紫苑以外の者になら。


・そうか…そうだったのか…
 かつて、こんなにもネズミが自分をさらけ出したことがあっただろうか……
 復讐だけを考えてて、それが終わって、次どうすればいいのかわからなくて…そんな自分を見透かされたくなかったっていうのか…

・旅の間に、そんな風に向き合ってたんだね…

・そりゃあ、忘れられねえよな!!!(納得)


・ネズミ、ネズミ、
 たぶん、紫苑はネズミの全てを受け入れる、って思ってると思うよ。
 だから大丈夫だよ。
 ブローホールごときみ自身だって言うと思うよ。
 だからほんと頼みます。ネズミしかあいつを幸せにできねえからよ。まじで生きてくれ!!ヽ( `皿´ )ノ


・あっ…!
 その歌、教えるの…!!
 歌う者として託すってこと…?!?!


・ねぇ…マウラから月の雫の名前が出てくるの、なんで?
 一気に不穏になる


・捨てられてた鞍つきの馬…
 まさか…
 まさかな…
 一気に…不穏になる…でもNO.6に向かったんだよな?なんでNO.4の方角に馬が乗り捨てられてるのか、謎…



うわぁぁぁ! どんだけ書いたの!!
書き足りないくらいだけど!!!


とりあえず、トンデモ感想文は2章へ続きます
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