再会#2感想!(特典SS感想)
SS「ぼくはまだ、きみを知らずにいた」感想
・このタイトルだけで、「ぼく」も「きみ」も「いつ頃」も「誰と会話するか」もなんとなく想像できちゃうのがなんとも趣深い(*´`*)
・そして沙布ちゃんを思うと切ない…
。゚(゚´Д`゚)゚。
・台風?!
あの日か…!!!
・「きみ」を知る直前じゃないすか
・わぁ、アニメ版のあのピアノの挿入歌が脳内で再生されるぅぅぅ!
・からりと明るい笑い声
沙布ちゃん。゚(゚´Д`゚)゚。
・脳内AIが合成してくれて、幻のアニメ版が脳内に広がっていく…!
・「かもな」
のあたりから、紫苑くんの少年ぽさっていうか、同年代の女の子としゃべってる男の子感が感じられて非常に…非常に…無印#1を思い出します…!
・「どうかしたの」じゃなく、「何を待ってるの」と尋ねることができる沙布ちゃん。
どんだけ紫苑くんの微妙な表情の違いがわかってるのさ…!
くぅぅぅ…!。・゚・(ノД`)ノシ・゚・。(床バン)
・ところで「2歳のときに知り合った」って表現、なんともNO.6のエリートっぽい表現。
大抵、まだ記憶も曖昧だよ…。
・「昔から、生物と自然の平衡には興味があった」
12歳にして「昔から」っていうのも紫苑らしい(笑)
一体いくつから興味があったんだろな~。
・「余程のことじゃないと脳って記憶し続けられないんじゃないかな」
「とても特別なこと、いい意味でも悪い意味でもね」
「ずっと消えずに、色褪せることもなくて鮮やかなまま、あなたの内にある」
なんていうか…なんていうか…再会#2まで読んだからこそ、沁みてくる…!!
紫苑くんがちょくちょく「色褪せることもなく鮮やか」に思い出してるしそんな表現してるけど、その根元には、きっと沙布ちゃんのこの言葉があったからってことなんだろなって思って…。
人って、これまで関わりあってきた全ての人によってできてるんだって、知人が言ってたんですけど
それと重なって「このことだよ!!!」ってなって…
。゚(゚´Д`゚)゚。泣いちゃう
・「沙布……何もないかも……」
・消えない記憶。そんなものは、ない。身体が震える。
・柔らかな、けれど強靭な繭の中に閉じ込められている気がした。
・壊せ。破壊してしまえ。何を?
・これ…!
ここで出てくるのか…!!!!!
えっちょっと待って、窓開けたときが最初じゃなかったってこと?!
わわ…!無印#1のあのシーン、ここから始まってるんだ…!!
もう一度読み返したら…より、深みが増しましたね…。
・沙布と、左右に分かれる交差点に来ていた。
うう…沙布ちゃんの笑顔、尊いよ…。
・そして…窓のシーンになっていくんだ…
・「ネズミ、ぼくはまだ、きみを知らずにいた」
唐突に来た?!
・「ネズミ、きみはまだ、ぼくを知らない」
こ、こ、こう来るか…!!!
・終わった?!
ここで終わった!!!
・幻の脳内AIアニメもここで終了です。ぐはぁ…。
・わかっているよ…なんとなくわかっていたけれども紫苑くんよ…
きみってやっぱり、残酷だよ…
沙布ちゃんの笑顔の美しさを眩しく思っていながら、着地はやっぱりどうなったってこうなっちゃうんだからな…!
溜め息出ちゃうぜ(´・ω・`)
・でもね…沙布ちゃんのことだって忘れてない。忘れてないんだよ。
悲しくて辛い記憶になってしまったけど…
それでも紫苑くんの内に消えない記憶として残れるのなら、それは沙布ちゃんにとって救いだったのかもしれないな…って思いました。
「きみのことを忘れない」って紫苑くんが言ってくれたこと、救いになってくれていたらいいな…。
。゚(´Д⊂グスン
・本日感想はここまで!
・幻の6ミュで脳内再生してもオイシイのでぜひどうぞ
(*´ω`人)
・このタイトルだけで、「ぼく」も「きみ」も「いつ頃」も「誰と会話するか」もなんとなく想像できちゃうのがなんとも趣深い(*´`*)
・そして沙布ちゃんを思うと切ない…
。゚(゚´Д`゚)゚。
・台風?!
あの日か…!!!
・「きみ」を知る直前じゃないすか
・わぁ、アニメ版のあのピアノの挿入歌が脳内で再生されるぅぅぅ!
・からりと明るい笑い声
沙布ちゃん。゚(゚´Д`゚)゚。
・脳内AIが合成してくれて、幻のアニメ版が脳内に広がっていく…!
・「かもな」
のあたりから、紫苑くんの少年ぽさっていうか、同年代の女の子としゃべってる男の子感が感じられて非常に…非常に…無印#1を思い出します…!
・「どうかしたの」じゃなく、「何を待ってるの」と尋ねることができる沙布ちゃん。
どんだけ紫苑くんの微妙な表情の違いがわかってるのさ…!
くぅぅぅ…!。・゚・(ノД`)ノシ・゚・。(床バン)
・ところで「2歳のときに知り合った」って表現、なんともNO.6のエリートっぽい表現。
大抵、まだ記憶も曖昧だよ…。
・「昔から、生物と自然の平衡には興味があった」
12歳にして「昔から」っていうのも紫苑らしい(笑)
一体いくつから興味があったんだろな~。
・「余程のことじゃないと脳って記憶し続けられないんじゃないかな」
「とても特別なこと、いい意味でも悪い意味でもね」
「ずっと消えずに、色褪せることもなくて鮮やかなまま、あなたの内にある」
なんていうか…なんていうか…再会#2まで読んだからこそ、沁みてくる…!!
紫苑くんがちょくちょく「色褪せることもなく鮮やか」に思い出してるしそんな表現してるけど、その根元には、きっと沙布ちゃんのこの言葉があったからってことなんだろなって思って…。
人って、これまで関わりあってきた全ての人によってできてるんだって、知人が言ってたんですけど
それと重なって「このことだよ!!!」ってなって…
。゚(゚´Д`゚)゚。泣いちゃう
・「沙布……何もないかも……」
・消えない記憶。そんなものは、ない。身体が震える。
・柔らかな、けれど強靭な繭の中に閉じ込められている気がした。
・壊せ。破壊してしまえ。何を?
・これ…!
ここで出てくるのか…!!!!!
えっちょっと待って、窓開けたときが最初じゃなかったってこと?!
わわ…!無印#1のあのシーン、ここから始まってるんだ…!!
もう一度読み返したら…より、深みが増しましたね…。
・沙布と、左右に分かれる交差点に来ていた。
うう…沙布ちゃんの笑顔、尊いよ…。
・そして…窓のシーンになっていくんだ…
・「ネズミ、ぼくはまだ、きみを知らずにいた」
唐突に来た?!
・「ネズミ、きみはまだ、ぼくを知らない」
こ、こ、こう来るか…!!!
・終わった?!
ここで終わった!!!
・幻の脳内AIアニメもここで終了です。ぐはぁ…。
・わかっているよ…なんとなくわかっていたけれども紫苑くんよ…
きみってやっぱり、残酷だよ…
沙布ちゃんの笑顔の美しさを眩しく思っていながら、着地はやっぱりどうなったってこうなっちゃうんだからな…!
溜め息出ちゃうぜ(´・ω・`)
・でもね…沙布ちゃんのことだって忘れてない。忘れてないんだよ。
悲しくて辛い記憶になってしまったけど…
それでも紫苑くんの内に消えない記憶として残れるのなら、それは沙布ちゃんにとって救いだったのかもしれないな…って思いました。
「きみのことを忘れない」って紫苑くんが言ってくれたこと、救いになってくれていたらいいな…。
。゚(´Д⊂グスン
・本日感想はここまで!
・幻の6ミュで脳内再生してもオイシイのでぜひどうぞ
(*´ω`人)
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