再会#2感想!(特典SS感想)

4.『この指先に触れるのは』


・あ、戦闘シーンじゃなかった!
・イヌカシホテルに着いてた!

・十倍も大切なんだからな
・百倍も大切だね
・この軽快さ、ネズミとイヌカシならではなんだよねぇ


・紫苑、しゃがめ
・うわぁ、なんという安心感…!
・この前はね、自分で乗り切ったんだよぉぉぉ怪我したけど
・委員長は謙遜していますが多分そこそこ、やれる。
 もし2人こっちに向かってきていても、そこそこ頑張れたのではないかと。
・あ、ナイフ持ってかれちゃった(´・ω・`)
 これ大丈夫?変な証拠品にされない?


・馬鹿笑いをするな。
・委員長、思いっきり笑ったの、
 久しぶりなんじゃないのかな…
 (´;ω;`)ブワッ


・ああ、一人にしといて悪かったな。構ってほしかったのなら遠慮しないで、そう言ってくれればよかったのに。
・大丈夫、気にしなくていい。一人でも退屈しないタイプなんだ。

・ちょ、紫苑くん、なんつー皮肉ですか。
・この2年間と重ねてしまうオタク。
・それにしても切り返しがうまく、素早くなったな…



・紫苑、あんたは、ほどほどにしとけよ
・お…お母さんやん…!!!( * 艸 )


・あっ、人参…!


・ネズミが露骨に顔を顰めた
・wwwwwwwwww


・兎の真似、してくださ…!!


・性質の悪い酔っ払いになるんだよ。おれは経験済みだからな。
・あのbeyondのアレが、ここで…?!?!
・ちょっともう一回読み返してくる

・ちょっと待ってよ…、これ、ほんとに原作なのか…?(当時も呟いた気がする)
・この、なんだかんだ言って引きずってきて、面倒みてくれるの、優しいよね


・火災と、消火活動の遅れと、批判と、嗅いだことのない匂いと。
・事件の香りしかしないけど…
・なんだか、既に内部まで潜り込んでいそう
・流水の模様のナイフ。模様は何か関係してくるのか…


・どうすればいい、って不安でいっぱいのときに
 「けど、ざわざわは収まったぜ」
・この一言の大きさ。「安心するには謎が多過ぎる」とは言ったもののさ、これを知ってるのと知らないのとじゃ、気持ちの持ちようが全然違うものになるよね…
 改めてイヌカシちゃんとワンコたちありがとうありがとう
・あと、楊眠さんの提案を受け流して被害箇所全部回ってよかった!よかったね!!


・イヌカシちゃん、流石、仕事が早いね。
・捜索を頼んだ男は、たぶんママに見せた男で、たぶんパパンよね?
・えっ、もう一人…?!
・き、気になる…!
・これが内部まで潜り込んで(通じて)る人なのかな…
・パッと浮かぶの、楊眠さんかな、と思わせておいて、実は…!!!

 だれだろう…?
 

・魔法みたいだった
・魔法じゃなくて現実さ。魔法みたいだけど、まるで違う。
・イヌカシちゃん、実はちゃんと見てた(*'ω'*)
 紫苑くんに言ってあげてよ…!
 いや、照れくさいか…

・少なくとも魔法使いよりは上かもしれないな
・なんかこの、紫苑くんとの会話を思い出しながら自嘲した笑みを浮かべるネズミさんが目に浮かぶんですが…

・イヌカシちゃんは、ほんとに地に足がついた生き方をしているね…
・なんだかんだ言って、一年後を心配してくれているんだね…


・嫌だね。夜道をおぶって帰らなきゃならなくなる
・ちょっと待って、これ、おぶって帰るの前提じゃない?!
 ちょ(/ω\*)
・イヌカシホテルに置いとくんじゃなくて、連れて帰る気ではいるんだなwwwww


・シオン( *´艸`)
 結構しゃべる
 ちゃんと大きくなっているんだな…としみじみ


・この、みんなで噴き出すところ読んで、
 『明後日の約束』のパンケーキ作り思い出した。
 2年後も変わらずこの3人が笑いあっていられてよかった…。


・そういえばネズミさん、表情豊かじゃない?なんで?紫苑がいるから?
 無印ではイヌカシの前では見せないようにしてたのに、すっかり絆されちゃって、まぁまぁ…
 頬が緩みっぱなしのオタク( *´艸`*)



・で、ここからが例の場面でございますのよ


・さーなんだか残りのページもあと僅かなんですけど、
 あれ、場面変わった…?

・濡れ…えっ、紫苑くんまさか
 泊 ま る 気 で す か?!?!


・この…!この地下に帰ってくるまでの行間、気になる…!!!!!
・イヌカシちゃんがどんな顔で二人を送り出したのか、とか
・酔っ払い紫苑と道中どんな会話したのか、とか
・だ…だれか書いて(描いて)くださ…!!!



・今のきみが欲しいんだ

・……え?なんて?
 はいぃ?!?!?!?!?!?!
 流石にストレートが過ぎるよイインチョー?!


・そう思ってくれてかまわないけど
・……はいぃぃぃぃぃぃ?!?!?!?!
 ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ なにそれ!なにそれ?!


・あっけなく仰向けになった紫苑の上に馬乗りになる
・ちょちょちょ、ちょっと、待ってよ
 本閉じたわよ
 ひえぇ…
 なんてこと
 なんてことでしょ

・あと数ページしかないってのによく見たら挿絵もあるしどうしてこう急展開になるんでございましょうかねこのお二人さんはぁぁぁぁ!!!

 
・…あれ?
 あれ? 紫苑くん?
 そっちなの?
 話が聞きたかったの?
 まさかネズミさんから話を引き出すために仕掛けたことだっていうのか?

・そんなくノ一みたいな技どこで稽古してきたの
 Σ(゜ロ゜)ハッ まさかキスの稽古と同時にしてたんじゃないだろうな?!?!
 そんなの…そんなの…
 イヌカシちゃんが赦さないぞ。


・一途に求めてるくせに、どこまでも冷めている。
 まったく、どうにも手に負えない。
・ここ読んで、ネズミさんは、求められてるって、認めてるんだなって改めて思ったんです。
 だからってストレートに返すわけじゃないんですけれどもね!そこがネズミさんのいいところってか、二人の関係のつかめなさっていうか、その距離感がたまらんというか。


・蛇行痕に沿って指を添わせるの、えッッro…!!!!
・( ゚д゚)ハッ! 『明後日の約束』…!!


・このまま愛撫もできる。強く絞めもできる。
・そうだね、首は急所だってネズミさん自分でも言ってたもんね


・ネズミさんも、紫苑くんの眼に惹き込まれるんだ。
・過去と同じじゃないって言いながら、過去と同じ紫苑くんの眼に、「変わらないでいてほしい」って願いが重なっているのでは…
・いやぁ…囚われてるね、ネズミさん


・おれは、どちらを選ぶんだ
・すごく聞きたいんでじっくり整理して聞かせてください、もはやいくらでも待ちますので(*´ω`人)



ふぉぉおお終わったぁぁ!!
ついにネズミさんの二年間が明らかになるけど、
・とりあえずまだパパンのことは伏せておくに一票
・連れ合いが出てくるたびに紫苑くんに話の腰を折られるに十票
・脚を組みなおすとか何気ないネズミさんの仕草に見とれるうえに、連れ合いが出てくるたびに紫苑くんが上の空を発動して「聞いているのか、紫苑」って言われるのに百票


楽しみすぎる
頑張って冬を乗り越えよう
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