再会#2感想!(特典SS感想)

1.『ここに芽生えるもの』


・表紙カバーを取ってみて(やっと)気づく。
・1巻=紫苑カラー 2巻=ネズミカラー
・こういうデザインが粋ですよねぇぇぇぇぇ
・この2冊をずっと並べて飾っていたい…!!


・超小型モバイル!
 なにかしら通信手段があろうとは思っていたけど


・解けたままの髪が風になびき
・あっそっか…(/ω\*)うお…
 (1巻の終わりを思い出して悶える)


・ギャワ!!!
 いきなり?! この挿絵?!?!?!?!
・う…う…美しすぎるやろぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
・この鋭い眼に全部持っていかれる…!

・ハッ!
 よーく見たら右上に委員長もいる…w


・あっ、2代目ツキヨもお名前ツキヨなんですね
 (´~`)
 そうね、これが一番馴染むなぁ…。
 そして安定の胸ポッケからの顔出しで
 指先で押し込まれるところも初代とよく似ているよ…
・これからは勤務中の紫苑を支えてあげてね…!

・で、このツキヨなんすけど
 あのネズミが!
 わざわざ預けてくれたんすよ…!!
 (/ω`*)ノシ バシバシ(今さら)
 しかも紫苑なら必ず初代を埋めに来るはず、ってサソリに預けるの、たまらん。
 その通りだよ!!!
 ちゃんと埋めに来たよ…!!!
・サソリに「なぜ戻ってきた」ってまた言われたんかなw
・老の墓前にも、ネズミさんは(心の中ででも)手を合わせたに違いない…


・あ…!
 イヌカシとシオン、無事だった…!
 よかった…

・あらすじで出てきた「アリの巣」さっそく登場


・「紫苑」ネズミが呼んだ。
・この一文が胸に染み入るほど嬉しい


・なぜだか、目を伏せていた
・後ろめたい?
 自分の想いに縛られて動けないなんて甘っちょろい。
 ネズミにそう言われてる気分なの?


・髪ゴム、紫苑くんのポッケにあったのwwwwww
・この手渡すときの場面はフッと音が消えたみたいで、直後のサイレンがより響くように脳内で再生されていきました。

・私、アニメか6ミュがすぐにでも観たいらしい。
 いやいやいや、早まってはいかん…。原作のままのメディア展開が好き派です。


・うわぁぁぁぁぁぁ4人が!!
 ついに揃ったーーーーーー!!!!
・力河さーん!
 ヽ(´▽`)/

・うわぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!
・ここにも挿絵がある!!!!
 豪華すぎる!!!!!!!!!!!
・ついに4人揃ったーーーーーー!!!!
・わ、ちょっと待って
 イヌカシちゃんがほんと、ママすぎて
・シオン、ずいぶん大きくなってない?
 いや違うな、イヌカシちゃんが小柄なんだわ


・逃げはしない? 本当に?
・そう疑いたくもなる…!
・「紫苑がネズミを手に入れたいと思ってる?!」と事前に噂になってましたが、ここか…!
・こじらせ紫苑…!(((;゚Д゚)))

・だけど前後の文を読むとそうでもないかなと思うんですが…
 またいつ会えるか確証もないのに、市庁舎に行かないといけない。一緒に行くことも無理。わかってんのか、この場を離れるのにどれだけの決意がいるか。
 「掴めない」って言ってもいいんじゃないかと思うんだけど…
 「手に入らない」かぁ…「手の内に入ってくれない」なのかな…
 浮遊する者なんだから何ものにも縛られない人だってわかっているはずなんだけど、手の届く範囲にいてほしいってことなのかなぁ…
 それにしても言葉が、強いなぁ…


・シオンが嫌がったあと、怖がっているのは気配なのか自分(紫苑)なのかを自問するんですけど
 「自分」って考えるかな…?
 自分の中に得体の知れないものがいるんだって自覚しているってことか。矯正施設で自覚したよね…。


・うわわ、イヌカシちゃんとネズミさんのやりとり、話題が紫苑くんなの最高に悶えるんですがっ!


・「そのお坊ちゃんと、いつの間に親友とやらになったんだ」
・ちょっと待って
 ネズミさん、耳聡い…!!!(*´Д`)ノシ

・「お前は昔から紫苑が好きだったって、な」
・えっえっえっ、なにこれ
 どうしたの
・ネズミさんどうしたの
・イヌカシちゃんをどう手のひらの上で料理しようとしているのかな

・イヌカシちゃんが蹴った瓦礫の欠片を避けるネズミ
・ネズミらしすぎて…!!
 (*´Д`)ノシ


・無印の数ある紫苑との言い合い
 緊張の糸が張り詰めたやりとり
 これに痺れていたんだけど、
 2年後にここでネズミさんが自分の言ったことと気持ちを振り返ってるって、俄かには信じられなくて…
 こんなこと思ってたんだなって、答え合わせの気持ち。


・今度は、おれが待つ番なのかもしれない
・あんたが望むなら、百年でも、おれは待つ
・えーーーーーーーーーーーーーーー?!
 あんなに帰る場所なんてないだの浮遊する者だの言い張っていたネズミさんが?!
 百年だって待つ?!
・頭でも打ったんじゃないか(←)
・うわぁぁぁぁぁぁぁ消えたテールランプに言うんじゃなくってそれ本人に言ってあげてよぉぉぉぉぉぉぅ
 ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ
 

・旅に出てた間に何があったの、ネズミさん…
・そいや、紫苑パパと荒野で別れてから1年半くらいなのか…


・償いようのない罪は、やっぱりあれか
 でもね、同時にネズミさんも背負ってると思うんですよ
 紫苑に伝えながら自分にも言い聞かせたわけだから…
・贖罪なんかじゃなくって、半分背負ってるから、
 だから今度こそまた一緒に舞台に上がってくれるっていうのか
・だからそれを消えたテールランプに言うんじゃなくって本人に言ってあげてよぉぉぉぉぉぉぉぉぅ
 ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ
 

・おれは、あんたに生き続けてもらいたい。
 一年後も二年後も、十年後も、遥か未来までも、この世界で生きていてほしい
・ねぇ…ネズミ、その世界にネズミさんも、いるんだよね?
・わかってると思うけど、紫苑、生きていけないよ?
・頼むよ…


・「それでも紫苑のためには、帰ってきてくれてよかったと思う」
・イ…イ…イヌカシィィィィィィィィィ!!!!
 。゚(゚´Д`゚)゚。
・素直に生きていてくれてありがとう
・2年間紫苑くんとともにいてくれてありがとう
・ほんとにありがとう


・「死なないように守り通す。おまえとは違う」
・フアッ、毒舌が芯を突いてきた
・おれのシオン、おまえの紫苑(#1)だもんね
 (/ω\*)うお…
・シオンのことに思いを馳せていますがネズミさんあーたの話をしてるのよわかってるかいええわかってますよねそうですよねー!


・迎えに来たんだったら、とっとと連れていけよ
・イ…イ…イヌカシィィィィィィィィィ!!!!
 。゚(゚´Д`゚)゚。
 紫苑も火藍も誰も言わないし言えないことを…!


・( ゚Д゚)なんということ
 ネズミが…倒れ込む、だと…

・どなたかこの魂の回し蹴りと、倒れ込むネズミさんと、肩口を蹴られて「くっ」って呻くネズミさんを描いて?!描いてくださぁぁぁぁいいいいいい!!!!
・左肩(銃創)のところだと尚良い

・称賛に値する
 この緊張感の途切れないやりとり、やっぱりNO.6だなぁ…


・何で傍にいてやらなかった。一緒に背負ってやらなかった。今さら、のこのこ帰ってきやがって。遅えんだよ、愚図が
・イ…イ…イヌカシィィィィィィィィィ!!!!
 。゚(゚´Д`゚)゚。
 大好きだ! 大好きだぁぁぁぁぁぁぁぁ


・そこまで紫苑のことが好きだったのか
・そういうネズミさんはどうなんでしょうか(・ω・)σ


・おまえたちで約束ができているなら
・それが!!
 できてるんですよ…!(/ω`*)ノシ バシバシ
・あっ、イヌカシちゃんが知らないってことは、
 例の黒犬ちゃん、まだ報告できてないな?
・いきなり火事になったからな


・フアッ、1章終わった!

・犬の神様に私も祈る!!!!!!!!!!!!
 二人の未来に幸あれってな!!!!!!!!!
 (>人<。 )!!
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