再会#1感想!(特典SS感想)
2.『ささやかな望みを』
ええと、この章も叫びどころが満載なんですが
どうにもちょっと一言叫んでおきたい
お ま え の 紫 苑 て !!!!!!
(´Д`;)ノシ イヌカシぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!
・はっ!シオンが!
ちゃんと大きくなってるー!(*´ω`*人)
イヌカシちゃん育ててくれてほんとにありがとう
・イヌカシちゃんの発する「火藍ママ」
火藍ママの発する「イヌカシ」
たまりませんねぇ
・イヌカシはシオンがいてよかったと思っている
・思っているんだ(*´ω`*)
よかった(*´ω`)
・ちゃんと育てているのだ。それなのに、どうして…
・えっ(° °)どうしたの
イヌカシちゃんとシオンが健やかに幸せにいてくれないと…
いてくれないと…つらすぎる…
・老女
トーリくんのおばあさまじゃ?
世間って狭いねぇ…思わぬところでつながってる
現実でもそゆことありますよね
・紫苑ほどではないけれど、きれいな白髪
・ここで紫苑くんが比較対象に出てくるって、素敵じゃないですか
イヌカシちゃんから見ても紫苑くんの髪はきれいなんだ。
ネズミさんもお気に入りの紫苑くんの髪~
・わたし、あなたが好きなの。あなたもネズミも大好きなの。
・ネ…っ?!
ちょ、火藍ママ、不意打ちが過ぎる…!
いきなりネズミさんの名前が飛び出すとは思ってなかった(息切れ)
・イヌカシが呼び捨てだったから、ネズミも呼び捨てなんだけど、そうなんだけど、6ミュの「ネズミくん、ありがとう!!」にも萌えた人、私です
(/ω\)
・ネズミには何もしてあげられなかったけれど
・すんごい怪我してやってきたのに、まさか七日間しかいないなんて思わないわよね
火藍ママ、ほんと偉大なる母なんだな…
イヌカシがこんなに嬉しくて、面映ゆくて何も言えなくなるなんて。
ネズミに何もしてないなんてことないよ。数日間しかいなかったけど、きっとたくさんのものをもらったはずです、火藍ママ!
・イヌカシちゃんから見たネズミと紫苑
・6年前からのネズミを知ってるから、イヌカシちゃんの考察は重い。
・ミュの「若い男を飼ってるって噂はほんとうだったんだな」がよみがえってくる…
・まあ、あいつなら有りかもなと妙に納得してしまった
・どこがどう有りなのか上手く説明できないけれど、ともかく有りだろう
ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ
※一度本を閉じて転げまわるの図
ちょっと…!
イヌカシちゃんなにそれ!なにそれぇ!
・二人連れ立って動く姿も見なれたせいか違和感を覚えなくなって
・しっくり目に映る
・生きる場所を別々にした二人のほうがちぐはぐに感じてしまう
・うわぁ…なんつー説得力
・ただ、紫苑のほうは…
・逢うたびに心配になる
・それくらい、危うい。
・イヌカシちゃん…!!
危うい紫苑くんにうっかり萌えた。
beyondからその気配はあったよ…あったんだよ…
それをイヌカシちゃんはやっぱり感じ取ってる
・どうすんだよ、ネズミ。
おまえの紫苑、けっこうヤバくないか。
Σ( ゚Д゚)…はい?
ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ ちょっと!
ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ 待って?
お ま え の 紫 苑 ?!?!?!?!
お ま え の ?!?!
・おれは、おれのシオンで手一杯なんだ。
おまえが何とかしろよ。
・イヌカシぃぃぃーーーーー!!!!!!
(´Д`;)ノシ
「おまえの紫苑」
これはヤバい。
ネズミ「の」紫苑なの?!
自分とシオンとの関係と対比させてるんだろうけど、
それにしても!
ネズミ「の」なの?!?!
ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ
※一度本を閉じて転げ(ry
_(:Δ 」 ∠)_ 転がり疲れた…
・そう…イヌカシちゃんにはそう見えてるってこと…そうなのね…?????(息切れ)
・おまえしか何とかできない…じゃねえか
・まじかぁぁぁ!
・シ…シ…
シオンがしゃべったぁぁぁぁぁ!
ヾ(*;∀:)∠
・ママ?
ママって言った?!
ママなんだな?!?!
ヾ(*;∀:)∠
・ちょっと真面目に、
イヌカシちゃんの真っすぐさが眩しい
赤ん坊や幼い子のために怒れる強さ、優しさ
尊い
・ちょっと待て
莉莉ちゃんと交流してる…!
そりゃああり得るよね…
・ぁぁ…読者のみ知る罪悪感……
知ってしまったら…知ってしまったら…どうなるの…
・山羊wwwww
・力河さんと山羊www
・この侵入者はもしや…??
・いや待って、シオン無事でいて…!
・茶褐色の塊?!
茶褐色って!!!!!
そりゃもう…!!!!!!!
・口ふさがれたりして気になるけど!
気になるけどたぶんシオンもイヌカシもだいじょうぶ!
そんな予感がしてちょっと安心な2章の終幕
・ちょっと待って、あと何ページ????
再会、できる???????
…と不安を感じ始める残りページの厚み。
ええと、この章も叫びどころが満載なんですが
どうにもちょっと一言叫んでおきたい
お ま え の 紫 苑 て !!!!!!
(´Д`;)ノシ イヌカシぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!
・はっ!シオンが!
ちゃんと大きくなってるー!(*´ω`*人)
イヌカシちゃん育ててくれてほんとにありがとう
・イヌカシちゃんの発する「火藍ママ」
火藍ママの発する「イヌカシ」
たまりませんねぇ
・イヌカシはシオンがいてよかったと思っている
・思っているんだ(*´ω`*)
よかった(*´ω`)
・ちゃんと育てているのだ。それなのに、どうして…
・えっ(° °)どうしたの
イヌカシちゃんとシオンが健やかに幸せにいてくれないと…
いてくれないと…つらすぎる…
・老女
トーリくんのおばあさまじゃ?
世間って狭いねぇ…思わぬところでつながってる
現実でもそゆことありますよね
・紫苑ほどではないけれど、きれいな白髪
・ここで紫苑くんが比較対象に出てくるって、素敵じゃないですか
イヌカシちゃんから見ても紫苑くんの髪はきれいなんだ。
ネズミさんもお気に入りの紫苑くんの髪~
・わたし、あなたが好きなの。あなたもネズミも大好きなの。
・ネ…っ?!
ちょ、火藍ママ、不意打ちが過ぎる…!
いきなりネズミさんの名前が飛び出すとは思ってなかった(息切れ)
・イヌカシが呼び捨てだったから、ネズミも呼び捨てなんだけど、そうなんだけど、6ミュの「ネズミくん、ありがとう!!」にも萌えた人、私です
(/ω\)
・ネズミには何もしてあげられなかったけれど
・すんごい怪我してやってきたのに、まさか七日間しかいないなんて思わないわよね
火藍ママ、ほんと偉大なる母なんだな…
イヌカシがこんなに嬉しくて、面映ゆくて何も言えなくなるなんて。
ネズミに何もしてないなんてことないよ。数日間しかいなかったけど、きっとたくさんのものをもらったはずです、火藍ママ!
・イヌカシちゃんから見たネズミと紫苑
・6年前からのネズミを知ってるから、イヌカシちゃんの考察は重い。
・ミュの「若い男を飼ってるって噂はほんとうだったんだな」がよみがえってくる…
・まあ、あいつなら有りかもなと妙に納得してしまった
・どこがどう有りなのか上手く説明できないけれど、ともかく有りだろう
ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ
※一度本を閉じて転げまわるの図
ちょっと…!
イヌカシちゃんなにそれ!なにそれぇ!
・二人連れ立って動く姿も見なれたせいか違和感を覚えなくなって
・しっくり目に映る
・生きる場所を別々にした二人のほうがちぐはぐに感じてしまう
・うわぁ…なんつー説得力
・ただ、紫苑のほうは…
・逢うたびに心配になる
・それくらい、危うい。
・イヌカシちゃん…!!
危うい紫苑くんにうっかり萌えた。
beyondからその気配はあったよ…あったんだよ…
それをイヌカシちゃんはやっぱり感じ取ってる
・どうすんだよ、ネズミ。
おまえの紫苑、けっこうヤバくないか。
Σ( ゚Д゚)…はい?
ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ ちょっと!
ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ 待って?
お ま え の 紫 苑 ?!?!?!?!
お ま え の ?!?!
・おれは、おれのシオンで手一杯なんだ。
おまえが何とかしろよ。
・イヌカシぃぃぃーーーーー!!!!!!
(´Д`;)ノシ
「おまえの紫苑」
これはヤバい。
ネズミ「の」紫苑なの?!
自分とシオンとの関係と対比させてるんだろうけど、
それにしても!
ネズミ「の」なの?!?!
ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ
※一度本を閉じて転げ(ry
_(:Δ 」 ∠)_ 転がり疲れた…
・そう…イヌカシちゃんにはそう見えてるってこと…そうなのね…?????(息切れ)
・おまえしか何とかできない…じゃねえか
・まじかぁぁぁ!
・シ…シ…
シオンがしゃべったぁぁぁぁぁ!
ヾ(*;∀:)∠
・ママ?
ママって言った?!
ママなんだな?!?!
ヾ(*;∀:)∠
・ちょっと真面目に、
イヌカシちゃんの真っすぐさが眩しい
赤ん坊や幼い子のために怒れる強さ、優しさ
尊い
・ちょっと待て
莉莉ちゃんと交流してる…!
そりゃああり得るよね…
・ぁぁ…読者のみ知る罪悪感……
知ってしまったら…知ってしまったら…どうなるの…
・山羊wwwww
・力河さんと山羊www
・この侵入者はもしや…??
・いや待って、シオン無事でいて…!
・茶褐色の塊?!
茶褐色って!!!!!
そりゃもう…!!!!!!!
・口ふさがれたりして気になるけど!
気になるけどたぶんシオンもイヌカシもだいじょうぶ!
そんな予感がしてちょっと安心な2章の終幕
・ちょっと待って、あと何ページ????
再会、できる???????
…と不安を感じ始める残りページの厚み。