再会#1感想!(特典SS感想)
1.『もう一度』(2)
・西ブロックはまさに地獄そのものだったと。
・いつか、火藍ママにおばあさんが話しかけてきたときと同じ内容ですね。壁の内側では、こういうイメージを市民に植え付けていたんだろうな…
・あの場所は地獄なだけじゃなかった
・人の暮らしが根付いていた
・紫苑くん…(;ω;)
・…と思ったらだんだんあの地下室のことになり
ちょっと待って
途中から全部ネズミwwwww
・ちょっと待て
吐息と囁きって、えroくない?!?!
・もう一度、きみへと手を差し伸べられるのなら
・ここはいいのよ
・もう一度、きみを…
・「を」?!
きみを?!
・待って
・きみを、どうするの?!?!?!?!
・あの日々に戻れるなら…と何度も言っているので、ネズミとまた一緒に過ごしたいんだろうなとは思うんです。
それにしても、「きみと」じゃないんだ…と思って。
なんていうんですかね、すごい、意志が。
・これが2年拗らせた結果か…!!
予想)もう一度、きみをこの地に呼び戻せるのなら
予想2)もう一度、きみを、きみの名を呼ぶことができるなら
・地上の汚染が広がり始めたのだ
・急にシリアスに戻る…
いや、そうなのよ、ひりつくような政治の駆け引きの話なのよ
ちょっとしばしば紫苑委員長の頭脳がネズミさんのことで溢れかえってしまうだけでwww
・この、金塊の表なんだけど…
これbeyondで紫苑くんが捏造した表(は消したのかもしれないけど)の再構成じゃないよね…?
・監視カメラを切り忘れてたってのも、怪しい
怪しいけど、証拠品にできる映像だっていうなら、本当なのかな?
・紫苑くん、NO.4の高官の待遇までうすうすわかっているって、この1、2年でどんだけパイプ作ったの?!
・うーーーむ、末恐ろしい…。
・色んな人から託された、だから都市が生まれ変わるまでは頑張る
でも、市長選には出ない
・市長になりたいとは思ってなさそう…
楊眠さんの一件もあったし…自分を恐れてもいるし…
・他の都市の市長もすごい手腕と圧倒的支持で何年も務めているみたいだし、一度市長に選ばれてしまったら辞められなさそう
・彼って意外にわかり易いんだ
・(* ゚Д゚*)?!
紫苑くんが?!
あの鈍いことに定評のある紫苑くんが?!
それとも自分に関することについては鈍かっただけで、観察眼はあったのか…?
・トーリ21→→→流果20
・流果ちゃんはしっかり者
・沙布ちゃん…。゚(゚ノД`゚)゚。
・沙布ちゃんのこと、託されたこと
ちゃんと、覚えてる
忘れはしない
・自転車通勤!
・そうか、清掃員のときも乗ってたな…
・しかもロストタウンから通勤!
・市庁舎に近いところに一人暮らししてるんじゃないかと予想していたけれど、紫苑くんはちゃんとおうちまで帰ってたんですね!
・…まぁ、こんなにしょっちゅうネズミさんのことを思い出して物思いに耽っているようでは、一人暮らしは心配です!
・一人暮らしだったら、ちゃんと三食食べてるのか心配になる
・火藍ママとなら安心(´▽`)
・鮮やかなナイフ捌き…?
・再会のあらすじ初めて聞いて思ったのは、ネズミさんが紫苑くんを暗殺しに来るんじゃないよねってことなんだけど…
・でも、あれだけ殺人を嫌がってたネズミさんが、3人も手にかけることがあるかな?beyondでも踏みとどまったのに…
しかも西ブロックの人まで…
・ないな!
あり得ない!紫苑くんに賛成!!
・上司に「骨付き肉とドライフルーツと…」って報告する流果ちゃんと、「…は?」ってなってる上司を思い浮かべるw
・イヌカシちゃーーーーん!!!
・ちょっと待って、紫苑くん、犬に寄り添って眠ること、あったの?!
いつ?!?!?!
・ネズミさんちに帰らずに、泊まった日があるってこと?!?!
ちょっとそれkwsk
・原作読み返さないと…
・待って、妄想が現実に…?!((( ;゚Д゚)))
『きみと紡いだ7つの香り 2.子犬の匂い』
・紫苑くんよ…(´ω`)
またしてもきみは、日々の経験の片鱗からネズミさんを思い出してしまうのだねぇ
すまねぇ…イヌカシちゃん…ひたすらあやまる
・掃除、してたんだ…
どんなこと考えてたのか
掃除しながらどんなことに気づいて、まどろんでどんな夢を見て、ときには独り言を呟いたり涙をこぼしたりしたのか…
それだけでも妄想がとまらない
・はっ!!!
部屋を掃除できてるってことは、
合鍵そのまま持ってたってこと?!
それともネズミさんが預けて行ったってこと?!
「好きにすればいいさ」
やっべぇそれだけでも妄想がとまらな…
(/Д\*)
・マクベス!
人狩りの直前の、あの一夜が
紫苑くんにとってどれほど大切な時間だったんだろう
・想いは容易く過去に引き戻されてしまう
・そのようですねwwwww
・無理やりにでも向ける。
・そうやって耐えてきたんだね…紫苑くん…
・あっ…ネズミさんの話題に…なる…!
・「…帰ってくると思ってんのか」
ド直球!
・ぬあ!性別に関わる描写がある…!!
はっ!!そうだ誤魔化すなー!
・いつまで経っても天然ちゃんなんだよなあ
ほんと、ちっとも変わってねえや
・イヌカシちゃんからの愛情を、慈しみを感じる…
・紫苑くんに、なんでも話せる気が置けない友達がいてくれてよかった
・ネズミにも紫苑にも辛辣ww
腐れ縁っていうか、これも愛情を感じてしまいますね
・まさか幻覚症状とか出てねえよな?
・イヌカシちゃん鋭い!
(`・ω・´)出てるのと変わらないです
しょっちゅう思考が飛んでいってます
・自分の心身を削ってまで働くなんて馬鹿じゃねえか
・うっ、耳が痛い…
・ちょっと待って、NO.6を出て行く前の日に、ネズミさんがイヌカシちゃんとお話したってこと?!
・しかも紫苑くんのことを?!
・うわ、いつどこでどうやって話したの?!
・妄想タイムです
「あいつを置いて行くつもりかよ」
「置いて行く? そもそも連れて行くなんて義務はない」
「義務とか言ってる場合かよ。それになんで、今なんだ。紫苑は今日も朝から作業に行くって言ってたな。これからってときなんじゃねえのかよ」
「…おれは壊しただけだ」
「は?」
・先生…!!
いくらでもSSが読みたいです…!
・「紫苑、紫苑」
・腕を掴んでくるイヌカシちゃん
この二人のやりとり、好きだぁ
(*´ω`人)
・そいで、ペテン師の三文役者に振り回されんな。
・そうか…これ、言いたかったんだな…
紫苑くん…心配してくれる人がいるじゃないか…
よかったね…
・紫苑、ほんとだぞ。絶対にピクニックに行くんだぞ、忘れんな。
・イヌカシちゃん、かわいいなぁ…
そして、優しいな…
・あと思った。
明日の約束なんかできなくて、明後日の約束なんかしたことがなかった西ブロックで、
「今度」の約束ができるようになったんだね…
。゚(゚ノД`゚)゚。
・今なら『愛してる』って耳元で囁いてやってもいいぜ。
なんなら、キスしてやろうか
・あはっ
・こんな屈託のない笑い方するんだ…
もしかしたら、仕事に明け暮れて、こんな笑い方も久しぶりだったのかもしれないな…
・紫苑くん(* ゚Д゚)
そしてさらっと返す…!
なんだろう、なんかこう、余裕を感じる!
・あ、イヌカシちゃんと会ってたのはしばらく前のことなのね。
さて、流果ちゃんとお話したあとのシーンに戻る。
・あ、もちろん小さなシオンのほうよ
・もちろん、て、ママぁ…(;´ω`)
・帰り道ですね
・七日後…!!!
壁が崩壊してから、七日後!
あんな大怪我だったのに、七日なんて無茶だぞ、ネズミぃ…
・実家で同居生活の七日間
大妄想大会を謹んで開催します!!!
(`・ω・´)ノシ
・それにしてもチャリこぎながらまーたネズミさんのこと思い出したりしちゃって危ないぞ紫苑く…
・あっぶなぁぁぁぁぁいいいいいい!!
・えっ、紫苑くん、すごくないか
・えっ、あっ、うわあ!
ナイフ! 犯人きた!!
・なめんな
・か…っ、かっこよぉぉぉぉぉぉ!!!!
(* ゚Д゚*)ノシ
・えっ、紫苑くん、やっぱりすごくないか
・戦闘能力が開花してるーーー!!!
・ナイフが一閃する
(; ゚Д゚)息をのむ1章のエンド。
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
・どうなるのかめっっっちゃ気になるけれど
初読の日はここまでで体力を使い果たしました…
・西ブロックはまさに地獄そのものだったと。
・いつか、火藍ママにおばあさんが話しかけてきたときと同じ内容ですね。壁の内側では、こういうイメージを市民に植え付けていたんだろうな…
・あの場所は地獄なだけじゃなかった
・人の暮らしが根付いていた
・紫苑くん…(;ω;)
・…と思ったらだんだんあの地下室のことになり
ちょっと待って
途中から全部ネズミwwwww
・ちょっと待て
吐息と囁きって、えroくない?!?!
・もう一度、きみへと手を差し伸べられるのなら
・ここはいいのよ
・もう一度、きみを…
・「を」?!
きみを?!
・待って
・きみを、どうするの?!?!?!?!
・あの日々に戻れるなら…と何度も言っているので、ネズミとまた一緒に過ごしたいんだろうなとは思うんです。
それにしても、「きみと」じゃないんだ…と思って。
なんていうんですかね、すごい、意志が。
・これが2年拗らせた結果か…!!
予想)もう一度、きみをこの地に呼び戻せるのなら
予想2)もう一度、きみを、きみの名を呼ぶことができるなら
・地上の汚染が広がり始めたのだ
・急にシリアスに戻る…
いや、そうなのよ、ひりつくような政治の駆け引きの話なのよ
ちょっとしばしば紫苑委員長の頭脳がネズミさんのことで溢れかえってしまうだけでwww
・この、金塊の表なんだけど…
これbeyondで紫苑くんが捏造した表(は消したのかもしれないけど)の再構成じゃないよね…?
・監視カメラを切り忘れてたってのも、怪しい
怪しいけど、証拠品にできる映像だっていうなら、本当なのかな?
・紫苑くん、NO.4の高官の待遇までうすうすわかっているって、この1、2年でどんだけパイプ作ったの?!
・うーーーむ、末恐ろしい…。
・色んな人から託された、だから都市が生まれ変わるまでは頑張る
でも、市長選には出ない
・市長になりたいとは思ってなさそう…
楊眠さんの一件もあったし…自分を恐れてもいるし…
・他の都市の市長もすごい手腕と圧倒的支持で何年も務めているみたいだし、一度市長に選ばれてしまったら辞められなさそう
・彼って意外にわかり易いんだ
・(* ゚Д゚*)?!
紫苑くんが?!
あの鈍いことに定評のある紫苑くんが?!
それとも自分に関することについては鈍かっただけで、観察眼はあったのか…?
・トーリ21→→→流果20
・流果ちゃんはしっかり者
・沙布ちゃん…。゚(゚ノД`゚)゚。
・沙布ちゃんのこと、託されたこと
ちゃんと、覚えてる
忘れはしない
・自転車通勤!
・そうか、清掃員のときも乗ってたな…
・しかもロストタウンから通勤!
・市庁舎に近いところに一人暮らししてるんじゃないかと予想していたけれど、紫苑くんはちゃんとおうちまで帰ってたんですね!
・…まぁ、こんなにしょっちゅうネズミさんのことを思い出して物思いに耽っているようでは、一人暮らしは心配です!
・一人暮らしだったら、ちゃんと三食食べてるのか心配になる
・火藍ママとなら安心(´▽`)
・鮮やかなナイフ捌き…?
・再会のあらすじ初めて聞いて思ったのは、ネズミさんが紫苑くんを暗殺しに来るんじゃないよねってことなんだけど…
・でも、あれだけ殺人を嫌がってたネズミさんが、3人も手にかけることがあるかな?beyondでも踏みとどまったのに…
しかも西ブロックの人まで…
・ないな!
あり得ない!紫苑くんに賛成!!
・上司に「骨付き肉とドライフルーツと…」って報告する流果ちゃんと、「…は?」ってなってる上司を思い浮かべるw
・イヌカシちゃーーーーん!!!
・ちょっと待って、紫苑くん、犬に寄り添って眠ること、あったの?!
いつ?!?!?!
・ネズミさんちに帰らずに、泊まった日があるってこと?!?!
ちょっとそれkwsk
・原作読み返さないと…
・待って、妄想が現実に…?!((( ;゚Д゚)))
『きみと紡いだ7つの香り 2.子犬の匂い』
・紫苑くんよ…(´ω`)
またしてもきみは、日々の経験の片鱗からネズミさんを思い出してしまうのだねぇ
すまねぇ…イヌカシちゃん…ひたすらあやまる
・掃除、してたんだ…
どんなこと考えてたのか
掃除しながらどんなことに気づいて、まどろんでどんな夢を見て、ときには独り言を呟いたり涙をこぼしたりしたのか…
それだけでも妄想がとまらない
・はっ!!!
部屋を掃除できてるってことは、
合鍵そのまま持ってたってこと?!
それともネズミさんが預けて行ったってこと?!
「好きにすればいいさ」
やっべぇそれだけでも妄想がとまらな…
(/Д\*)
・マクベス!
人狩りの直前の、あの一夜が
紫苑くんにとってどれほど大切な時間だったんだろう
・想いは容易く過去に引き戻されてしまう
・そのようですねwwwww
・無理やりにでも向ける。
・そうやって耐えてきたんだね…紫苑くん…
・あっ…ネズミさんの話題に…なる…!
・「…帰ってくると思ってんのか」
ド直球!
・ぬあ!性別に関わる描写がある…!!
はっ!!そうだ誤魔化すなー!
・いつまで経っても天然ちゃんなんだよなあ
ほんと、ちっとも変わってねえや
・イヌカシちゃんからの愛情を、慈しみを感じる…
・紫苑くんに、なんでも話せる気が置けない友達がいてくれてよかった
・ネズミにも紫苑にも辛辣ww
腐れ縁っていうか、これも愛情を感じてしまいますね
・まさか幻覚症状とか出てねえよな?
・イヌカシちゃん鋭い!
(`・ω・´)出てるのと変わらないです
しょっちゅう思考が飛んでいってます
・自分の心身を削ってまで働くなんて馬鹿じゃねえか
・うっ、耳が痛い…
・ちょっと待って、NO.6を出て行く前の日に、ネズミさんがイヌカシちゃんとお話したってこと?!
・しかも紫苑くんのことを?!
・うわ、いつどこでどうやって話したの?!
・妄想タイムです
「あいつを置いて行くつもりかよ」
「置いて行く? そもそも連れて行くなんて義務はない」
「義務とか言ってる場合かよ。それになんで、今なんだ。紫苑は今日も朝から作業に行くって言ってたな。これからってときなんじゃねえのかよ」
「…おれは壊しただけだ」
「は?」
・先生…!!
いくらでもSSが読みたいです…!
・「紫苑、紫苑」
・腕を掴んでくるイヌカシちゃん
この二人のやりとり、好きだぁ
(*´ω`人)
・そいで、ペテン師の三文役者に振り回されんな。
・そうか…これ、言いたかったんだな…
紫苑くん…心配してくれる人がいるじゃないか…
よかったね…
・紫苑、ほんとだぞ。絶対にピクニックに行くんだぞ、忘れんな。
・イヌカシちゃん、かわいいなぁ…
そして、優しいな…
・あと思った。
明日の約束なんかできなくて、明後日の約束なんかしたことがなかった西ブロックで、
「今度」の約束ができるようになったんだね…
。゚(゚ノД`゚)゚。
・今なら『愛してる』って耳元で囁いてやってもいいぜ。
なんなら、キスしてやろうか
・あはっ
・こんな屈託のない笑い方するんだ…
もしかしたら、仕事に明け暮れて、こんな笑い方も久しぶりだったのかもしれないな…
・紫苑くん(* ゚Д゚)
そしてさらっと返す…!
なんだろう、なんかこう、余裕を感じる!
・あ、イヌカシちゃんと会ってたのはしばらく前のことなのね。
さて、流果ちゃんとお話したあとのシーンに戻る。
・あ、もちろん小さなシオンのほうよ
・もちろん、て、ママぁ…(;´ω`)
・帰り道ですね
・七日後…!!!
壁が崩壊してから、七日後!
あんな大怪我だったのに、七日なんて無茶だぞ、ネズミぃ…
・実家で同居生活の七日間
大妄想大会を謹んで開催します!!!
(`・ω・´)ノシ
・それにしてもチャリこぎながらまーたネズミさんのこと思い出したりしちゃって危ないぞ紫苑く…
・あっぶなぁぁぁぁぁいいいいいい!!
・えっ、紫苑くん、すごくないか
・えっ、あっ、うわあ!
ナイフ! 犯人きた!!
・なめんな
・か…っ、かっこよぉぉぉぉぉぉ!!!!
(* ゚Д゚*)ノシ
・えっ、紫苑くん、やっぱりすごくないか
・戦闘能力が開花してるーーー!!!
・ナイフが一閃する
(; ゚Д゚)息をのむ1章のエンド。
うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
・どうなるのかめっっっちゃ気になるけれど
初読の日はここまでで体力を使い果たしました…