再会#1感想!(特典SS感想)
1.『もう一度』
・さあ ここからどうしましょう
・エリウリアスさまーーー?!
始まりがbeyondと一緒ーーーー!!
・話を続けるか 止めるか
・え、選べるんですか…(ゴクリ)
・聞きたいの? まだ?
二人の少年とNO.6の物語を
・是非に(`Д´*)ノシ !!!!!!!
・いよいよ第1章…!
・ぁぁぁ…物語の引用がある…
・章の中じゃなくって、扉に引用があるの、好きかも
・あれぇ…?
なんでさようならなの…?
・もう二人はあのときと違うってこと…?
・もう二年前のあのときには戻れないってこと…?
・一冊、抜き出す
・恋をすることは狂うことだ
・恋?!
・ちょっと待っていきなりそんな話題?
・誰の恋ですか?!?!?!
・やっぱり、嵐の日から始まるんですねぇ
(*´ω`人)(胸熱)
・ちょ?!?!?!
・トー…?!?!?!?!
ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ
※一度本を閉じて転げまわるの図
・ちょっと、いきなり呼吸が困難
・トーリくんだぁぁぁぁぁ!!!
ヾ(´Д`*)ノシ
・不意打ちすぎる!!!!!!!!
・そしてそして
ソバカスで赤毛で丸眼鏡、だと…?!?!
・なんということでしょう
・「委員長」
委員長?!
ちょっと待て
beyondのとき「紫苑委員」って呼んでなかった?!
・いち委員じゃなくて、委員長?!?!
・やっぱり楊眠さんがいなくなったあとトップ取ったってこと?!
・い つ の ま に
・各市長たちからのお返事が紫苑くんのところに集まってくるんだから、やっぱりトップにいるってことでいいのね?
・眼鏡、ね
・自分より三つ年上
・秘書官…っ
ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ
※一度本を閉じて転げ(ry
・こ、これは…!
・秘書官だと信じていたよぉぉぉぉぉぉ
・たまらん
・ちょっと、ページめくって、この、挿絵!!
・破壊力が半端ない
・ちょっとほら、これまで、YA!のあの写真とイラストで想像していたからさ…
・慣れてない! 慣れてないんだ…!!(息切れ)
・紫苑くん…なんていうか…大人になったんですねぇ…
・あ、ここではボタン留めてるわ(流石に仕事中)
・「調整に入ってください」
・「どうしてだと思います?」
・敬語なの…?!( ゚Д゚)
そうか年上だし…
紫苑くんってそういう人だったな
・時々崩れるのもいいよ
・「打診も届いています」
「うん……」
「いかがいたしましょうか」
やりとり、たまらん…!!!
・再建委員会の長になって、二年近くになる
・んん??
・ちょっと私計算ができなくって
beyondの『紫苑の日々』は1年後で、
beyondではまだ「紫苑委員」って呼ばれてて、楊眠さんとそのグループを失脚させてから再建委員会全体の実質トップになった頃って認識で合ってる?
そしたら実質トップになって1年だよね?
でも再会#1は#9から2年後だっていうし…
…はて???
待って、『紫苑の日々』によると
・さまざまな出自の12名が再建委員会にいる
・それぞれの委員を委員長として12の小グループを作る
これか?!
トーリくんたちを部下にもつグループの「委員長」になって2年ってこと?
それなら2年でわかる!
じゃあ…
小グループのトップ=委員長=再建委員会の長になって2年ってこと?
・では、再建委員会の長が12人いる中で、トップ(前でいうところの市長)は、なんと呼べば…????
陛下ぁ…
なんとお呼びしたらいいですか…?
(/Д`。)
・政治と環境の話になった…!
・どうしよう、「そびえ立つ壁」が脳内で始まってしまう
・一個のパンのために体を
・これ、明後日の約束SSとつなげてる…?!
・トーリくんの一人称は「わたし」
・「ぼく」にもなる
・使い分けっていいねぇ
・「見ろ。と、彼が言った」
・…っ!(床バン)
・あさのせんせ、この魅せ方である。
かっこよすぎ…
・このさぁ…
トーリくんの話に向き合い考え続ける瞬間にも
ネズミさんの言葉と別れたときのこと思い出してるって
ほんとに思考の根幹、原動力なんだな…と
・紫苑くんに代わって、ひたすらあやまる
トーリくん、すまねぇ…
・自分が何を為すべきか理解していたからだ
・それを為さない限り、きみは、ぼくを受け入れはしない。
・ぼくを拒む。拒み続ける。
・…お? おぉ…!
なんか紫苑くん、相当拗らせてないか
思ってたより、思い詰めてるかも
心配になってきたよ…(;´・ω・)
・トーリくん…
・彼の信念の奥底にも家族を失った過去があったんだ…
・言葉にできるまでに、どれだけ苦悩したことか…
・トーリくんは、芯をもったすてきな人
・どの人も、誰もが何かを抱えて頑張ってるんだなって、改めて思う。
・紅蓮の炎が見える。
・NO.6を抱き締め、崩壊させていく
・抱き締め、なんだなぁ…と目を見張る。
飲み込み、でもないし
包み込み、でもない
・エリウリアスさまか、沙布ちゃんかわからないけど、炎が意志をもって崩壊を司っているかのような印象
・その炎を背に立つ人物
・…ん?
・熱風になびく髪と濃灰色の眸
・ちょっと待って
表紙カバーのこれ、
朝焼けでも夕焼けでもなく、
炎か?!?!?!?!
・だから微妙に見ている先が違うのか…
・過去を見てたってこと?( ゚Д゚)
(しかも、トーリくんが話してくれてる最中だっていうのに。笑)
・すいません朝焼けか夕焼けだって思ってました…
・表紙を改めて見ると全然違ったものに見えてくる…
・トーリくん、すまねぇ…
紫苑くん、この表情である。
だれを見つめてるかって?
そりゃあ聞くのが野暮ってもんさ
・さらっと読んじゃっていたが
旧西ブロックで活動中のお祖母さま
・ここで読んだ意義深い印象と、
この先でイヌカシちゃんの立場から見た印象が
ほんとにまっっったく違う!
・その魅せ方がとっても鮮やか。
・この場面なら、NO.6の中にいたら、すごい活動だ!って思う。
だけどこの後の場面では、イヌカシちゃんとシオンが引き離されたらいやだ!って思ってしまう。
立場によって、受け取り方は本当に違う。
たとえ悪いこと考えてるわけじゃなくても、まったく意図と違って見えてしまうことがある。
・日頃の生活でも似たようなことはいっぱい起きている気がする。
・「消息」の「消」と「息」ってそういう意味だったのかと改めて思う…
・紫苑くんがちょくちょく前シリーズのことを思い出すたびに、
ちょくちょく6ミュが顔を出してくれて「そうだったなぁ…」ってなるw
6ミュすごいww
・紫苑くんの不意打ち回想に追い付いていくための超便利アイテム、それが6ミュです!!!
(`・ω・´)ノ
・あと、6ミュやらアンソロやら限定SSにあたり、原作を読み返したばっかりなのも大きい!
さて3000字超えちゃったんでページ分けようと思いますー
.
・さあ ここからどうしましょう
・エリウリアスさまーーー?!
始まりがbeyondと一緒ーーーー!!
・話を続けるか 止めるか
・え、選べるんですか…(ゴクリ)
・聞きたいの? まだ?
二人の少年とNO.6の物語を
・是非に(`Д´*)ノシ !!!!!!!
・いよいよ第1章…!
・ぁぁぁ…物語の引用がある…
・章の中じゃなくって、扉に引用があるの、好きかも
・あれぇ…?
なんでさようならなの…?
・もう二人はあのときと違うってこと…?
・もう二年前のあのときには戻れないってこと…?
・一冊、抜き出す
・恋をすることは狂うことだ
・恋?!
・ちょっと待っていきなりそんな話題?
・誰の恋ですか?!?!?!
・やっぱり、嵐の日から始まるんですねぇ
(*´ω`人)(胸熱)
・ちょ?!?!?!
・トー…?!?!?!?!
ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ
※一度本を閉じて転げまわるの図
・ちょっと、いきなり呼吸が困難
・トーリくんだぁぁぁぁぁ!!!
ヾ(´Д`*)ノシ
・不意打ちすぎる!!!!!!!!
・そしてそして
ソバカスで赤毛で丸眼鏡、だと…?!?!
・なんということでしょう
・「委員長」
委員長?!
ちょっと待て
beyondのとき「紫苑委員」って呼んでなかった?!
・いち委員じゃなくて、委員長?!?!
・やっぱり楊眠さんがいなくなったあとトップ取ったってこと?!
・い つ の ま に
・各市長たちからのお返事が紫苑くんのところに集まってくるんだから、やっぱりトップにいるってことでいいのね?
・眼鏡、ね
・自分より三つ年上
・秘書官…っ
ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ
※一度本を閉じて転げ(ry
・こ、これは…!
・秘書官だと信じていたよぉぉぉぉぉぉ
・たまらん
・ちょっと、ページめくって、この、挿絵!!
・破壊力が半端ない
・ちょっとほら、これまで、YA!のあの写真とイラストで想像していたからさ…
・慣れてない! 慣れてないんだ…!!(息切れ)
・紫苑くん…なんていうか…大人になったんですねぇ…
・あ、ここではボタン留めてるわ(流石に仕事中)
・「調整に入ってください」
・「どうしてだと思います?」
・敬語なの…?!( ゚Д゚)
そうか年上だし…
紫苑くんってそういう人だったな
・時々崩れるのもいいよ
・「打診も届いています」
「うん……」
「いかがいたしましょうか」
やりとり、たまらん…!!!
・再建委員会の長になって、二年近くになる
・んん??
・ちょっと私計算ができなくって
beyondの『紫苑の日々』は1年後で、
beyondではまだ「紫苑委員」って呼ばれてて、楊眠さんとそのグループを失脚させてから再建委員会全体の実質トップになった頃って認識で合ってる?
そしたら実質トップになって1年だよね?
でも再会#1は#9から2年後だっていうし…
…はて???
待って、『紫苑の日々』によると
・さまざまな出自の12名が再建委員会にいる
・それぞれの委員を委員長として12の小グループを作る
これか?!
トーリくんたちを部下にもつグループの「委員長」になって2年ってこと?
それなら2年でわかる!
じゃあ…
小グループのトップ=委員長=再建委員会の長になって2年ってこと?
・では、再建委員会の長が12人いる中で、トップ(前でいうところの市長)は、なんと呼べば…????
陛下ぁ…
なんとお呼びしたらいいですか…?
(/Д`。)
・政治と環境の話になった…!
・どうしよう、「そびえ立つ壁」が脳内で始まってしまう
・一個のパンのために体を
・これ、明後日の約束SSとつなげてる…?!
・トーリくんの一人称は「わたし」
・「ぼく」にもなる
・使い分けっていいねぇ
・「見ろ。と、彼が言った」
・…っ!(床バン)
・あさのせんせ、この魅せ方である。
かっこよすぎ…
・このさぁ…
トーリくんの話に向き合い考え続ける瞬間にも
ネズミさんの言葉と別れたときのこと思い出してるって
ほんとに思考の根幹、原動力なんだな…と
・紫苑くんに代わって、ひたすらあやまる
トーリくん、すまねぇ…
・自分が何を為すべきか理解していたからだ
・それを為さない限り、きみは、ぼくを受け入れはしない。
・ぼくを拒む。拒み続ける。
・…お? おぉ…!
なんか紫苑くん、相当拗らせてないか
思ってたより、思い詰めてるかも
心配になってきたよ…(;´・ω・)
・トーリくん…
・彼の信念の奥底にも家族を失った過去があったんだ…
・言葉にできるまでに、どれだけ苦悩したことか…
・トーリくんは、芯をもったすてきな人
・どの人も、誰もが何かを抱えて頑張ってるんだなって、改めて思う。
・紅蓮の炎が見える。
・NO.6を抱き締め、崩壊させていく
・抱き締め、なんだなぁ…と目を見張る。
飲み込み、でもないし
包み込み、でもない
・エリウリアスさまか、沙布ちゃんかわからないけど、炎が意志をもって崩壊を司っているかのような印象
・その炎を背に立つ人物
・…ん?
・熱風になびく髪と濃灰色の眸
・ちょっと待って
表紙カバーのこれ、
朝焼けでも夕焼けでもなく、
炎か?!?!?!?!
・だから微妙に見ている先が違うのか…
・過去を見てたってこと?( ゚Д゚)
(しかも、トーリくんが話してくれてる最中だっていうのに。笑)
・すいません朝焼けか夕焼けだって思ってました…
・表紙を改めて見ると全然違ったものに見えてくる…
・トーリくん、すまねぇ…
紫苑くん、この表情である。
だれを見つめてるかって?
そりゃあ聞くのが野暮ってもんさ
・さらっと読んじゃっていたが
旧西ブロックで活動中のお祖母さま
・ここで読んだ意義深い印象と、
この先でイヌカシちゃんの立場から見た印象が
ほんとにまっっったく違う!
・その魅せ方がとっても鮮やか。
・この場面なら、NO.6の中にいたら、すごい活動だ!って思う。
だけどこの後の場面では、イヌカシちゃんとシオンが引き離されたらいやだ!って思ってしまう。
立場によって、受け取り方は本当に違う。
たとえ悪いこと考えてるわけじゃなくても、まったく意図と違って見えてしまうことがある。
・日頃の生活でも似たようなことはいっぱい起きている気がする。
・「消息」の「消」と「息」ってそういう意味だったのかと改めて思う…
・紫苑くんがちょくちょく前シリーズのことを思い出すたびに、
ちょくちょく6ミュが顔を出してくれて「そうだったなぁ…」ってなるw
6ミュすごいww
・紫苑くんの不意打ち回想に追い付いていくための超便利アイテム、それが6ミュです!!!
(`・ω・´)ノ
・あと、6ミュやらアンソロやら限定SSにあたり、原作を読み返したばっかりなのも大きい!
さて3000字超えちゃったんでページ分けようと思いますー
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