再会#1感想!(特典SS感想)

3.『真実の底には』


・イヌカシちゃん来てくれたぁぁ!!!
 よかったぁぁ!!

・よくしゃべるな
・…ん?
 このエピソードどっかで読んだな…?


・ネズミ、ネズミってうるせぇよ
・イヌカシちゃんwwww
 私もさすがに思い出しすぎじゃねって思っていたよ


・まさか今日だったとはな ←?
 ???
 …えっ?

・シオンも連れて来てたんか?!

・シオンと紫苑ごちゃごちゃ問題w


・紫苑を狙ったとしてあとの3人はどうして狙われたんだろう…?
 委員長を狙ってることをカモフラージュするため?
 でも警備が厳しくなっちゃうんだから、
 それなら1人目からターゲットは委員長にしておけばいいのでは?
 はて…?


・ぼくは手に入れたのだ。頭に従わない心を、疼くほど深い想いを手に入れた。それを手放してしまったら、ぼくは元のがらんどうになる
・ぼくが手に入れたものが、ぼくを繋ぎ止めている
 と言っておきながら
・誰であろうと、ここまで他者に振り回される自分に怒りを覚える。もうちょっと芯のある人間だと思っていたのに
 とも考える紫苑くん。
・従順なだけの大人にはならない。ネズミと出会ったことによって生まれ変わったから。沙布ちゃんが2年前に手にしていたものを、紫苑くんも手に入れた。手に入れてた。
 そして2年間逢わない間に、育ててた。
 「がらんどう」だったから、そこで育てたらそれ一色になった。
 ネズミのことでいっぱい。
 ネズミならこうするんじゃないかとか、どう思うかとか、死なないためにどう動けばいいかとか、全部の起点になってる。
 でも、自分がなくなってるわけじゃない。
 紫苑くんは紫苑くんとしてちゃんとある。
 「きみに守られたいわけじゃない。対等でいたいんだ」…が根底にあると思っていいのかな。


・頭に来てんだ。おまえにも、おまえの…
・ん?
 ちょっと待ってイヌカシちゃん
 おまえの…??


・山羊wwwwwwww
・火藍ママ、酷いwww


・イヌカシの場合
 鶏肉のグリル>>>親友w

・紫苑くんの場合
 「…ネズミは親友なんかじゃない」
 Σ(´□`;)はっきり言うーー!!

・「そういうの、どーよ」
 イヌカシちゃんもズバズバ聞くー!!

・「初恋前の女の子だって、もうちょっと計算高いと思うぜ」
 ほんとズバズバ言うwww

・「そういう相手を選ぶなよ」
 ファッ(゜ロ゜)!!!
 なんか、そういう前提でお話が進んでいくのって
 やばいな。


・誰か、テーブルに突っ伏した紫苑くんと
 「イヌカシ」「はいよ」ってやりとり、漫画にしてくださいぃ!!!
・ここのガールズトークたまらんすぎる

・木乃せんせ、再会シリーズもコミカライズしてくださらないかな?!?!(全力待機)


・ぬぁ!!!!!
 ツキヨが!!!!!!
 ツキヨがーーーーーー!!!!
 。゚(゚´Д`゚)゚。

・beyond時点の状態から考えたら…長生きしたかも



・翌日マオの森へ!!
・紫苑くんが居住区を整備。そういえば前シリーズの最後で、サソリからお手紙が来ていたな。

・墓標…!!
 ツキヨぉぉぉ (゚´Д`゚)゚。

・犬って、シャベルの代わりにもなるんだ
・ちょっと、委員長www


・あっΣ( ゚Д゚)
・待って
・莉莉…?!

・!!!!

・知ってしまった…イヌカシちゃんが知ってしまった…
・こういう日が来るとは思っていたけれど…
・でも、パン屋で莉莉ちゃんと直接話してたときに名前を聞かなくてよかったのかも…
 莉莉ちゃんを前にして話せるか?それともその場をしのげるか…?どっちも地獄だよ…


・?!?!
・よみがえりツキヨ?!(((( ゚Д゚;))))


・サソリ―!!!
・日暮れの靄に似た灰色
・灰色は灰色でもネズミさんと全然違うんだね


・まさかの
 小ネズミもらえたぁー?!

・「頼まれていた」
 「ネズミにだ」

 Σ( ゚Д゚)

 ネズミにだぁぁぁぁぁぁ???
 ちょ?!?!?!?!?!
 いつ?!?!?!?!?!

・ぁぁぁ、聞けずに行ってしまう

・ぁぁぁ、イヌカシちゃん…
 ついに話した…紫苑に…
・ちゃんと…自分がミスしてしまったことも話せるんだ…
 イヌカシちゃんはすごいよ
 押し潰されそうになる…



・「書架から一冊、抜き出す」
・あ、最初と一緒…だ…??


 (゜ロ゜)あっ?


・あーーーーーーーーーーー!!!!!!



・急に!!!!!!
 急に来たぞ?!?!?!?!?!?!


・待ってこれ、最初の6ページ目で本抜き出したの、ネズミさんなんか…?!

・やっぱりネズミさんは階段を下りてくる足音は聞き分けられる!(アンソロ書いてた時の私と握手)


・イヌカシちゃん!
 そうか、やっぱりあのときの侵入者は…

・葡萄を…「食んだ」ってさあ…
 なんとも…
 絵になるよねぇ…(*´Д`)
 (こんなこと言っている場合じゃないんだが)

・「そんな、生易しい相手じゃないぞ、イヌカシ」
・「紫苑は反転する」
 の部分を読んでパッと思い浮かんだのは、フル帯#1の表紙の紫苑くんだったんですよ…
 眼は本気なんですけど、よーく見たらうっすら微笑んでいるというか
・その手を受け止めてるネズミさんの微笑みは…なんか…無印シリーズというよりは、再会シリーズの場面に通じるんじゃないかと思ってしまって


・「だから、恐れている。恐れて…」
 二年経っても、やっぱり恐れているんだ…
 
・恐れて…の、「…」のあとには、何て続けるつもりだったんだい?



・イヌカシちゃん、我々が言いたかったことを言ってくれるねぇ…!
・逢わなくていいのかよ?!?!?!?!
・いいわけないよぉぉぉぉぉぉぉぉ


 ( ゚Д゚)

・ちょっと待って、紫苑
・いつの間に


・静かな…再会…


 と思ったら
・ふ、ふ、二人にしてくれないか?!
・ぎゃーーーーー!!!!
 挿絵ーーーーーーーーー!!!!
 神ーーーーーーーーーー!!!!!


・手を放してくれないんかい
・そりゃー離さないよ

・ダンス?!
 今?!
・ちょっと待って、ダンス?!?!
 6ミュでもカットになったあのダンス?!
・ちょっと
・待って
・「紫苑の腰に手を回した」ぁぁぁ?!?!


 ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ

※一度本を閉じて転げまわるの図


・ちょっと待って挿絵!
・挿絵ーーーーーー?!?!
・連続って!連続って!!!
・あーだめ、こういうの慣れてない、ほんとうに、慣れてないんだ。

 ヾ(´Д`* 三 *´□`)ノシ 神ーーーーー!!!


 

・知るか
・あいつらが握手しようが、殺し合おうが、キスしようが、寝ようが、知ったこっちゃない。

・待ってイヌカシちゃん
・ちょっと待って


・寝ようが?!?!?!?!?!?!?!


・ただ単に今夜泊まるって意味じゃないよな
・いやいやいやいや
・そんなんじゃないって
・いや二年前は添い寝もしてたんだけど

・イヌカシちゃん紫苑くんに「親友なんかじゃない」って確認したけど、確認したとはいえ、受け入れるの早すぎませんか…!!!!
・しっくり来たってこと?
・そうなの?
・それにしても「寝ようが」とは…!


・紫苑の腕が身体に巻きついてくる
・抱き締められた、と言わないこの生々しさ。

・「なぜ」と聞かずにはいられないんだね…

・抱きすくめ紫苑の自由を奪い、耳元で囁く
・重大なことを超どきどきさせながら伝えるネズミさん
 お得意ね…( * 艸 )


・フアッ、3章終わった!
 終わった!!

・再会したぁぁぁぁぁぁぁーーーー!!!


・「また、破壊が始まろうとしている」
 なんか不穏だけど…
・不穏さもあるけど、ちょっとこの先二人がどうなっちゃうのか知るのが恐ろしいくらいなんだけど

 それでも、また逢えたねーーーー!!!!

・ちょっと?!?!
 残りページ少なくない?!
 4章短くないですか?!?!
8/10ページ
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