6ミュ感想レポ!

8.第二幕(3)



・なぜ沙布をころした

・きみは利用した…!
 最初からそれが目的だったんだろ!!

・ぅわぁぁぁん!!!。・(つд`。)・。
 つらすぎる…原作でもつらいのに…
 何も言わず涙流すネズミさんっていうのもやっぱりつらいよ…

・わかっているんだ…ああするしかなかった…

 。゚(゚ノД`゚)゚。 二人にもらい泣き


・ぁぁぁ危ない!危ないよ!!!

・あーーーーーーー!!!!

・ぅぅ…こんなときまでやっぱり紫苑くんを守ろうと動くんだね…ネズミさん…


・ダストシュートはどうするのか…と思っていたら、混乱に紛れてイヌカシちゃんと力河さんが矯正施設内に?!

・担いで逃げるきたぁぁぁ力河さーーーーん!!(*>∀<人)

・キーを渡せ、はカットやむ無し。車は難しいねぇ。
 原作ではかなり「えっ?!」となるシーン。身近な仲間?であってもハイパーさん見せてくるじゃないの紫苑くん、っていう。
 ここも支配者の片鱗が見えるところだけど、サソリのところと銃のシーンのハイパー紫苑くんでも充分よね…


・沙布ちゃんを失ったいま、この楊眠さんと市内の暴動の異様な空気が余計に際立つ…
 市民だって黙ってない!
 でも誘導されてるんだよ…ワクチンなんてない…だれか気づいて!!

・楊眠さんよく通るいい声すぎる
 (23日夜は思いませんでしたが、24日昼では声が掠れていらっしゃる…!あれだけ出せば、連日のハード公演ですものね…。早く治られますよう)

・ぁぁぁ市民撃たれた!!

・また撃たれた人に駆け寄る楊眠さん?!
 ちょっと楊眠さん!(゜ロ゜*)ノシ
 やっぱりいい人やん!!(株が爆上がり)
 って流されそうになる…!!!

・火藍ママ…すごい、空気が変わる


・市長…

・白衣さんがすごいんだわ

・わぁ、病院の場面と市庁の配置すご。
 市庁舎と二階建てプラスネズミさんの病室?があるのに、無理なく違う部屋ってわかる…。照明もすごいんだな。

・紫苑くん…コートは赤ちゃんに、
 カーディガン?セーター?は先生に、
 どんどん薄着になる…
 カーディガンもだけどシャツの血のりもすごい

・紫苑にみんな託しすぎだよ…

・ちょっと!!!(*゚Д゚*)ノシ
 ネズミさんの体つき!!!(鍛え方!!!)
 そりゃああれだけ大人相手に戦えるわけだわ…!
 (と違和感なく思わせてくれる役者さんの凄さ)

・柱にそっともたれるところ、全然回復しきれてないんだよねそりゃそうよね

・お姫様!!
 お姫様なの?!?!(* ゚д゚人)

・力河さーーーーん!!\(*´∀`)/

・あんなに頼れるネズミさんだって大ケガしてるしまだ少年なんだって思い出させてくれる大人な力河さん!


・この体じゃ息が続かない

・力河さんが仲間にいてくれてよかった…

・シャツ脱ぎ捨てたぁーー!
 色、白!!!
 足、細!!!

・対話は力なんだな…!

・夜が明ける前の空は希望の色なんだな…

 (´;ω;`)ぶわぁ

 紫苑くんが求めて止まない瞳は希望の色



・さー市長室へ!

・白衣の男の「まさか…」のシーンが見られる!(原作では終わっていた)でもこれ大事な一区切り。

・沙布ちゃんをあんなめに遭わせた白衣の男も蜂に寄生されている…。虚しい…。

・あ、でも紫苑くんたちは直接白衣の男が手を下したとは知らないんだわ( ゚A゚ )
 市長もここで倒れるけど、悪が滅ぼされたとかそんなのじゃ全然なくて、ただ象徴であっただけで、悪は都市そのものというか、倒すことのできる実体が無いもの。
 名も無き集団心理なんだ…
 だからこそ、正しく進めていこうとすることが難しい…


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