6ミュ感想レポ!
7.第二幕(2)
・原作では、エレベーターの中のシーンに移って紫苑視点。
『友情ではない。思慕でもない。恋心でも畏敬の念でもない。ただ愛しいのだ。無防備な涙がたまらなく愛しい。命にかえても守りたい。』(7巻より)
ちょっと何回読んでもこの紫苑くんの想いがつよすぎて。
(/ω\*)
・エレベーター内のシーンがなくても、セリフになってなくても、涙ぬぐうシーン、その気持ち滲み出てる…!
ほんとに、かけがえのない人なんだって
。・゚・(ノД`*)・゚・。
これを頭の中じゃなく、現実世界で見られる幸せ。
細やかなところまで読み込んで演じてくださるありがたさ。
こんな日がくるなんて、beyondで打ちのめされた自分に言ってやりたい。
まだいいことあるよって。原作もアニメも終わってbeyondで苦しくなって、しばらく寂しいけど、未来にもっといいことあるよって!
・ただ前へ…
・まるで招かれているよう
・ほんとにこのセットの凄さ。全然違う場所に見える不思議。
・NO.6内部。こちらも闘いが始まる
・正義だと信じて市長たちはこの都市を作った。それなのに。
いつから間違えてしまったんだろう、ってなる。
楊眠さんたちもそう。解放のためって言いながら、犠牲を厭わない。それって同じじゃないのか?
誰もが救われる道はないのか…。
・第三の道があるってこと、考えないのか。
・いつでも紫苑くんの言葉に立ち返ってくる気がします。
・がんばれ紫苑ママ!
・沙布ちゃん!!
・その、セーター、は…
・「無事だったん、だな…」の言い方(ああ…紫苑くんも気づいてしまった)
・アンサンブルのお姉さんたちがすごい!
あるときは蜂
あるときは力河ールズ
あるときはコンピューターホログラム
・さあっと、近づいた分だけ離れていく沙布ちゃん
・あんたはわかっているはずだ…
(;ω;`)
・破壊して
・きみに見せたいものがあるんだ…!!!!
・沙布ーーーー!!!!!
・引きずるネズミさんと、叫ぶ紫苑くん、見送る沙布ちゃん…ぅぅぅ胸が痛いよ…
・最期に会えただけでじゅうぶん
それなのにこの苦しみはなに?
あなたとともに生きて行くことを
私はなぜ許されなかったの?
・ここからの、お歌が!!
語尾までほんとうに綺麗。
魂まで響いて揺さぶられるよう。
・彼がいなければ私を愛してくれた?
。゚(゚´Д`゚)゚。
・ごめん沙布、きみの望むようにきみを愛せたら…
・ともに生きることはできなくても、ともに死ぬことはできたはずよ?
・その道は選ばなかった。
それが沙布ちゃんがたどり着いた答え。
・さよな らー
。・。゚(゚ノД`゚)・゚・。
心の涙腺はとうに決壊していました…
・ピッピッピッピピピピピピ
(/△\)ぁぁぁぁぁぁ
・原作では、エレベーターの中のシーンに移って紫苑視点。
『友情ではない。思慕でもない。恋心でも畏敬の念でもない。ただ愛しいのだ。無防備な涙がたまらなく愛しい。命にかえても守りたい。』(7巻より)
ちょっと何回読んでもこの紫苑くんの想いがつよすぎて。
(/ω\*)
・エレベーター内のシーンがなくても、セリフになってなくても、涙ぬぐうシーン、その気持ち滲み出てる…!
ほんとに、かけがえのない人なんだって
。・゚・(ノД`*)・゚・。
これを頭の中じゃなく、現実世界で見られる幸せ。
細やかなところまで読み込んで演じてくださるありがたさ。
こんな日がくるなんて、beyondで打ちのめされた自分に言ってやりたい。
まだいいことあるよって。原作もアニメも終わってbeyondで苦しくなって、しばらく寂しいけど、未来にもっといいことあるよって!
・ただ前へ…
・まるで招かれているよう
・ほんとにこのセットの凄さ。全然違う場所に見える不思議。
・NO.6内部。こちらも闘いが始まる
・正義だと信じて市長たちはこの都市を作った。それなのに。
いつから間違えてしまったんだろう、ってなる。
楊眠さんたちもそう。解放のためって言いながら、犠牲を厭わない。それって同じじゃないのか?
誰もが救われる道はないのか…。
・第三の道があるってこと、考えないのか。
・いつでも紫苑くんの言葉に立ち返ってくる気がします。
・がんばれ紫苑ママ!
・沙布ちゃん!!
・その、セーター、は…
・「無事だったん、だな…」の言い方(ああ…紫苑くんも気づいてしまった)
・アンサンブルのお姉さんたちがすごい!
あるときは蜂
あるときは力河ールズ
あるときはコンピューターホログラム
・さあっと、近づいた分だけ離れていく沙布ちゃん
・あんたはわかっているはずだ…
(;ω;`)
・破壊して
・きみに見せたいものがあるんだ…!!!!
・沙布ーーーー!!!!!
・引きずるネズミさんと、叫ぶ紫苑くん、見送る沙布ちゃん…ぅぅぅ胸が痛いよ…
・最期に会えただけでじゅうぶん
それなのにこの苦しみはなに?
あなたとともに生きて行くことを
私はなぜ許されなかったの?
・ここからの、お歌が!!
語尾までほんとうに綺麗。
魂まで響いて揺さぶられるよう。
・彼がいなければ私を愛してくれた?
。゚(゚´Д`゚)゚。
・ごめん沙布、きみの望むようにきみを愛せたら…
・ともに生きることはできなくても、ともに死ぬことはできたはずよ?
・その道は選ばなかった。
それが沙布ちゃんがたどり着いた答え。
・さよな らー
。・。゚(゚ノД`゚)・゚・。
心の涙腺はとうに決壊していました…
・ピッピッピッピピピピピピ
(/△\)ぁぁぁぁぁぁ