6ミュ感想レポ!

4.第一幕(3)


・沙布ちゃん!

・会いに行きます!
・何を言ってるの!!
・会いたいんです!!

・からの、お歌へ。
・沙布ちゃんの心震える歌声が大好き
・火藍ママの深みのある話し方もお歌もすごい。包み込まれる…。


・あの子の心を捕らえて離さない誰かがいる…

・まだ見ぬ誰か……

・わかってる…でも…無事でいて…


・切ない……。・(つд`。)・。

・でもですよ!お歌と同時に右端でネズミさんも紫苑くんもアレコレしているから
ぁぁぁどっち見たら?!(´□`; 三 ;´□`)ってなりました。見る方向1方向じゃ足りない!(2回目)


・あっ、ここで犬洗いのお仕事に誘われたってことか!


・マフラー!マフラー!!
・あぁぁぁぁぁぁぁ連行されたぁぁぁぁぁ


・ここの場面転換も鮮やか。

・ネズミさん…

・どうする…握りつぶすか…

・初めての迷いが…。
 紫苑くんの行動が予想できちゃうからこそのためらいが(´・ω・`)



・ワンちゃん!こうきましたか!

・紫苑。おまえさん、死ぬぞ
・ネズミにもよく言われる

・イヌカシちゃんお歌うっまぁ!!

・記憶の贈り物…

・ネズミさんは笑ったりしない。ネズミさんはほんとうは優しい。ネズミさんは言葉の重みを知っている。(だから言葉にした約束は必ず違えない!!)



・仕事を頼みたい

・コインキャッチばっちりでした!
 かっこよ!(*゚∀゚*)
 アクションもですし、こういう投げたりする演技も力加減が…一発勝負ですし…すごいですよね。


・このこと、紫苑は…
・あいつには何の関係もない!

・小説だと灰色の瞳が揺らぐのですが、舞台では瞳の揺らぎは見えなくても、動揺を押し隠しているのが振る舞いでわかる…!
 演技の凄さ(((o(*゚∀゚*)o)))




・古着屋!沙布ちゃんのコート…じゃなくてセーター!ここでセーター!

・そうか…
 最後…着て現れるから…。・゚・(ノA`)・゚・。



・なんと、イヌカシちゃんひとりでネズミさんちに来た!

・紫苑はひとりで行くぜ
・失いたくないほど大切な相手なら、ちゃんと守れ!

・守れぇぇぇ!ヽ( `皿´* )ノシ

・イヌカシちゃんナイス!ナイス!!

・犬に襲わせるわけでもなく、自分だってお前の弱み握ったんだぜって言いに来たわけでもなく、ミュでは、わざわざこの名言(←)伝えるためだけに来てくれた!(*´▽`*)

・原作の、肩噛まれて4年ぶりの手当ての場面も好きです。
 紫苑くんのこと考えすぎて気づかずに罠に入っちゃうネズミさんの初めての弱さが見えて、それだけ紫苑くんのこととなるとネズミさんだって心乱されるんだなって知って。
 手当てを受けて、4年前を思い出して話し始める2人ですが、あんな風に、時が流れても大人になっても、きっといつでも2人はあの夜に戻れるはず、戻れてほしい…って思えて。

・しかし、舞台では動く犬たちはきっと難しいな…
 

・紫苑くん帰宅
・沙布ちゃんのセーター上に置いて

・どこかしら気まずい雰囲気

・問いかけずにはいられないネズミさんが愛しい



・きみに出会えてよかった


(/ω・\)

(/・Д・*\)

゚+。:.゚(*゚Д゚*)゚.:。+゚


・時が!時が止まりました!!!!



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