6ミュ感想レポ!

2.第一幕(1)


事前には舞台観たら絶対泣くと思っていたのに、
いざ始まったら瞬き忘れたんかってくらい心を前のめりにして見入ってしまいました…。
濃密な前半90分ほんとにあっっという間!


・エリウリアス!
・彼女の歌で一気にNO.6世界に持って行かれる
・えっ? 銃声…あの虐殺か!!
・からの、ネズミさん!!!

・このシーンダイジェストで観たよ!

・動いてる…目の前にいる…お歌歌ってる…

。゚(゚´Д`゚)゚。

←ここ涙ひとっつも出てこなかったんで、心の中で嬉し泣きしました笑



・舞台のセットがまわるーーー!!!場面転換がすごいです。
・紫苑くん!沙布ちゃん!

・嵐のシーンきた!
・叫んだ!
・誰にも言わないからね( *´艸`)

・アンサンブルの皆さんがほんとに素敵…。
 紫苑くんのセリフじゃないところの、小説で言ったら「 」の外のところを歌ってくださっている…。全部セリフにしちゃったら不自然だもんね…すごく自然でした。
・主演のお二人が演じる間ピタッと動きを止めて窓に同化するアンサンブルの皆さんに釘付けに。見る方向1方向じゃ足りない!

・吹付け型の液体麻酔剤とかないの!のやり取りに萌えた(/ω\*)
・高鳴るー鼓動ー

・おさえられないよ…(/ω\)
 心臓がもたないよ…

・瞳の描写ここで!ここできましたか!

・生きてる人間ってあったかいんだ…


・火藍ママの「紫苑…」のバリエーションの凄さ。何通りもある…!

・山勢さん、まさにイメージ通りの山勢さん。

・ベスト早着替え!!!

・沙布ちゃんとの有名なシーン
・ほんとうにバカね

・小ネズミはライトの場所なんですねなるほど!!!

・原作でもアニメでも6ミュでもいっつも思うのですが、「一人で帰れるよな!」の紫苑くん、明後日出発しちゃう親友に対して酷くないですか…((ノ_+*))

・市への忠誠を誓うとき、最後まで手を胸に当ててる山勢さん、早々に外してしまう紫苑くん。(楊眠さんもみんなと手の位置がちょっと違う!思想が滲み出てる…!細部まですごい!!)

・あああ…山勢さんが…蜂が……

・こっ、これはもしや
 羅史さんではないの…!!(*‘Д‘ *)ノシ


・小ネズミきたーーー!!ネズミさんもきたーーーー!!!
・挨拶している暇はない!
・アクションが!


・うわああ、オープニングくる!

・熱量が!すごすぎて!!
・声が合わさる力の強さに心底痺れました。
・もう鳥肌が止まらない!(((*´Д`人)))



とまぁ脳内再生に従って思い出しては悶える日々なのですが記憶があやしいところはご容赦ください。

…えっまだ第一幕のNO.6出たとこ?
やっば。


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