公開曲
記事一覧
オゥマイガッ
20251223(火)17:49オゥマイガッ
歌詞
Oh sit! OMG! こんなはずじゃなかった
悪いことは何度も起こるもんだ
Oh sit! OMG! 望んじゃいなかった
巡る思考 永遠の迷走歌
ちょっと待ってくれ そんな話は聞いてない
どこで話したっけな 記憶が霞み滲んでる
えっとこれなんだ 見覚えがあるようでない
いつ見たやつだ たどる記憶も曖昧だ
疲れた頭のままでぐるぐる
いらぬ疑心暗鬼が心乱して
鼓動昂りストレスハイだ
Oh sit! OMG! こんなはずじゃなかった
イレギュラー多発もう手が回らんな
Oh sit! OMG! 猫の手も借りたい
居たら居たで 時間だけ過ぎそうだ
もう無理だな 机の上も汚いな
優先が分からんな 非道に時間だけ過ぎる
チクタク鳴る 時計がやけに煩いな
いつもなら気にならない 音がやけに気になるんだ
気怠い頭抱えてフラフラ
歩行やばいイラつく心グラグラ
だけど言葉は飲み込んだ まま
ちょっと待ってくれ えっとそれなんだっけ
あっとやばいな 思ったよりもダイジョばない
おっといけるか やっと終わりが見えた
あっと少しで… Oh sit!! まぁ終わらん
Oh sit! OMG! こんなはずじゃなかった
悪いことは何度も起こるもんだ
Oh sit! OMG! 望んじゃいなかった
巡る不幸 永遠の迷走歌
ハロウィンタイム
20251012(日)15:00ハロウィンタイム
歌詞
夜がふけて闇深く 風は歌う今宵の宴
戻ってくる死者達と 獣の声紅く色づく
後ろを気にするな 奴等はすぐそばに来る
扉を固く閉め 静かに見つかるな
演じきれ 騙せ 今夜だけは
身を隠せ 朝の 光を待て
また今宵 仲間 増やすために
歌い出す 今日は ハロウィンタイム
いつもよりも長く待つ 朝の時間気が遠くなる
祭り事で誤魔化して 隠せ隠せ子供達を
押し入れ蔵の中 ベッドの下に隠して
風呂桶タンスにも 連れて行かれないように
気を引いて 騙せ 今宵だけは
人である 事を 悟られるな
楽しいと 笑え 終わるまでは
踊り出す 今日は ハロウィンタイム
次々消えていく 風音悲鳴に変わり
増えてく死者の声 みつか…あ…
喜びに 唱え 仲間達よ
踊り出せ 骨が 砕けるまで
紅い月 笑う 声響かせ
夜明けぬ 今宵 ハロウィンタイム
身を隠せ 一人 だけでもいい
逃げ延びて 唱え 今宵のこと
後世に 残せ この惨劇
後少し なのに あぁ見つかった向き【青歌の歌】
20230502(火)00:48【向き】
歌詞
過ぎゆく時間はもう戻らない
よかったあの時ももう戻れない
変わらぬ毎日 過ぎゆく日々
いつまでもあると 思っていた
あの日止まった僕の時間
大人になるための力
一人でも生きてく術を
一人悩んでいた だけど
君と過ごす日々の中で
君たちと笑う毎日で
気がつくことも多すぎて
まだまだ知ることが増えていく なぁ
あれこれやることが多すぎて
心も身体も休めぬまま
それを処理出来ない僕と
重く動けない心と
たくさんの心配事を
押し込めてく だけど
叱ってくれるその言葉と
聞いてくれるその優しさに
心から滲む熱で
暖められて息が出来た から
過ぎゆく時間はもう戻らない
先ある日々を見て歩けばいいイキテコ
20230409(日)16:43柄冴と代理
紅音と青歌
茶鳴と律黄
歌詞
朝目覚めいつもの時間に 忙しく支度を済ます
それぞれにしないといけない事
それぞれに生きるための事
そんなこと言われてもやりたい事も沢山ある
1日24時間とかもう足りないな
どうせなら何か残そう
誰か笑顔になることしよう
でも何が残せるのかが分からないまま だから
好きなことを好きと叫ぼう
やりたい事もやれるだけやろう
そして君と笑って日々を過ごそ
そしてまた明日を生きていこ
辛い夜涙も流れて 怖い夢見そうな予感
次の日も同じ時がまわり
マンネリな日々を過ごしてく
なんて感傷に浸って 子供みたいに駄々をこねて
どうにもならないこと悩みもう結構結構
なら考えを改めよう 楽しいことだけを考えよう
そしたら何か変わるのかも分からないけど
やろうか
だからさ
好きなものは好きと叫ぼう
やりれる事はやれるだけやろう
そして君と笑って日々を過ごそ
そしてまた明日も生きていこ 生きてこ
半分持たせてほしいな【紅音の歌】
20230406(木)19:25【半分持たせてほしいな】
歌詞
あーまた貴方は知らないふりをしているの
本当はもうどうしようもなく辛いのに
そんなに我慢しないでよね たまには弱音も吐き出して
ねぇもういいじゃん そんな自分をいじめなくてもさ
でもそれ以外の対処 分からないから苦しいんだ
ねぇもうなら 私話くらい聞くからさ ねぇ
一人苦しまないで それを少しだけ私にも
半分持たせてほしいな
昔私がまだ小さくて弱い頃
貴方は強く守ってくれた 覚えてる
だからその恩返しを 今度は私が守るから
ねぇもういいじゃん そんな自分を嫌わなくてもさ
悲しいこと辛いことも 全部抱え込んで疲れない
ほらねぇ話そうよ 私変なこと言わないからさ ねぇ
沈み落ち込んだら それを少しだけ私にも
半分持たせてほしいな
辛く泣きそうなら それを少しだけ私にも
半分持たせてほしいな ほしいな ほしいな