世界観設定

星の子の胸元は魔法やドリンク、光を収納することができる。

キャンドルはおそらく星の子が蓄えた光の集合のようなものなので光をより多く持つものほど輝きや燃え方が違うのかもしれない。
そうだったらいいな。

ケープや服、持ち物などもおそらく光によって生成されたものだろうけどあれに関しては魔法とは違い身にまとうように作られているから収納できないのかもしれない。
もしかしたら大きさか?

精霊たちが渡すドリンクの入れ物は何かの器ではなく魔法と同じもの。
だから星の子たちは飲む動作がなく魔法の動きをするのだろう。
ただ作中では飲む動作をさせる。
その方が作品として伝えやすいから。

リカバードリンクなどを魔法以外で作れても器を要するので胸元には入れられないという設定の方がいいと思う。
なのでしまえずリュックに詰める。

生体もおそらく光の結晶体ではなく生体だからダメ。
そもそも胸元に動くもの入れたら色々と気持ち悪そう。
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