日々日記2

去年と違うけど、去年よりも悪化してる気がする。

2022/04/29 21:18
雑談
※明らかに“1人”のはずなのに、増し増しになってるのは何故か?(気合と勢い)>合流のなおさち。


「はー・・・、やっと直純しゃんと合流出来みゃしたよーぅ。待ちみゃしたよぅっ!!?」
「なかなか目途が立たなかったもんでねぇ。本当は本番後まで呼ばないつもりだったけど、それじゃあ流石に失礼と言うか、他の人達に迷惑かなぁって(肝心)」
「直純しゃんは私だけじゃみゃくて、他の方の気遣いも出来るんですねぇ・・・。本当に優しいですよぅ~~~」
「でしょぉ~~~?(ムフフッ)」



→・・・。※流れてきたこの記録(ログ)を見て、思わず顔をしかめる一同(は・・・?)。




―――なおさちもいつも通りですが、杉たん達はいよいよ本領発揮しております(合格点を頂けたと言うことは、つまりもうやってもいいと!!?(えっ))。




※あああああああっ!!!!!あいつ早速小ネタ挟んでやらかし始めたあああああっ!!!!(頭痛)>初日の本社組。



「あのさあ、確かに“合格点”は貰えたけど、「やらかしていい」とは一言も言われてないんだよ???杉田くーん?」
『やっぱあの人を追放するべきっスよ!!害悪でしかないっス!!』
「だから私はやめとけって言ったのよ―――っ!!?」

『―――監視部長として、“その権限”を発動します。杉田さん、今すぐやめてください。即刻やめなければ、CM明けにあなたを全編差し替えて、クマのぬいぐるみに変えますよ?』
【おわあああっ!!?それは不味い!!】
【差し替えてやって。ムカつくから】

「・・・乱入案件か?」
「ナイス賢章君、最高の脅しだわ」



→マジか!!?『ピンドラ』コラボのナレーション、昴君がやってんの!!?じゃあ放送しろよっ!!もう9年前からずっと言ってんだけど!!?by川上(※AT-Xではやってた)。



「あんなに本社に最も適した作品は無いでしょ!!?やるなら『テニプリ』の前後で!!」
「お前は“世界軸”を意図的に捻じ曲げたいのか」
「場合によったら、純ちゃんvsとも子さんの構図もあり得たものねー。あと、新人さんじゃなくてガチで昴君起用なのね」
「気づかなかった・・・。今までは駒田さんやカフェタス参加者の方々だったんで。・・・何で本社でやんないんスかね、『ピンドラ』」




→リンゴと聞いて浮かぶ作品:『ピンドラ』と『△』(※どっちもリンゴがキーアイテムだから)






―――マジか、『ピンドラ』×アニマックスカフェコラボのCM、昴君がやってたんかーい。


(岡野じゃないし、もう一人の方じゃないし、誰だろ?カフェタス(※現在は終了)出身の方?)ってずっと疑問だったんですよ。公式ツイでやっと謎が解けて、良かった良かった(爆)。




つーかこれでコラボカフェも2回目ですし、いい加減本社で『ピンドラ』やんないかなぁ・・・。この『テニプリ』もやってるタイミングで、前後どこかの枠で。




早く本社で“少年よ我に帰れ”が聞きたいと言いまくって、9年ですよ(爆)。




※思わず苦笑い、思わず後ずさり(逃げるなっつーの)。



「いやー、うん、うん・・・。昨日のこともさておいてだけど、うん、・・・。」
「皆川さん、せっかく記録(ログ)ごと全部消したんスから、掘り起こしたらやらかす羽目になるっスよ」
「果たして“何回合体”したかは知りたいね!!何回だい?」
「言えるか馬鹿っ!!」
「あの短時間で、“既に5~6回”はやってる気がするわね・・・」
「何で分かんの!!?あっ!!」
「見つけた時の身体状況よ。あと、匂い。私それぞれの身にまとう匂いは何気に覚えていてね?あ~いい匂い~~~~♪はー好きだわぁ~~~~♡―――ちょっと、変態じゃないわよ!!?」
「甲斐田さん、話の続きを、早くっ」
「え、ええ。それで、独特の匂い?ってヤツ?どう考えても2~3回では無いなと思って。逆に問うけど、どんだけ体力あんの?」
「小野坂さんが食べた鉄の棒ゼリーが血液の活性化を促したせいで、欲する本能も活性化されたのかと思われるっス。要するに、人間の生存本能まで突き動かされたってことっスね」
「哲学みたいな感じで5~6回・・・、流石小野皆・・・、エロの本舗だね」
「あ――――――――――――――っ!!あ―――――――――――――っ!!!!!!!マジで掘り起こされたああああああっ!!!!!あああああああっ!!?」




→なおさちに足りないのはそこだから。そこなんだよ直兄さん!!!!(はいぃ?(不意打ち))



「駄目よとも子さん、あいつ全部水になるから。匂いもつかないムシューダよ」
『防虫剤?(服)』
『みゃっ、みゃあ・・・、戻って来て早々、不穏な空気が全開ですよーぅ・・・』
「昨日のヤツをリョーちゃんが思わず掘り起こしちゃいましてね?で、甲斐田さんが意外と匂いフェチだったと言う朗報を知り、リョーちゃんと小野坂さんは私らが見つけるあの短時間の間に何回合体してたのかが分かったんですよぅっ!!」
『はっ、早口だ(興奮)』
『一息入れずに言いみゃしたね、とも子しゃん』
「ああそうそう、配信ライブのネチケ買ったよぉ~~。特典楽しみにしてるね~~~」
『あっ、ありがとうございますぅ~~~。今回は初の試みだから、本番はどうなるか分かんねぇけど、20周年のA’LIVE―――20年目の高橋直純を皆さんにお届けしますねぇ~~~(嬉々)』
「・・・あんた、手元に台本ある?」
『いえ!!?素ですよ!!?(異論)』
「いやもー、まるでbotみたいにスラスラ言ったから、台本読んだかと思ったじゃない。違うのね?嘘偽りは駄目よ?疑われるから」
『みゃあっ!!噓ではありみゃせんっ!!直純しゃんはこの配信A’LIVEに向けて、常に初の試みを試している最中みゃんですよぅっ!!NEW直純しゃんですっ!!おにゅーっ!!』
「永井が戻ると、【!】まみれになってやかましいな・・・」




→あの時とは確かに違うのに、あの時と変わっていない空気感(人が変わんねぇからかなー(喜び))。



『でもそれは、良いことだと思う。うん。アマテラスやイザナミも俺が嬉しいと思うなら、“良い”って言ってるし(幸い)』
『みゃっまたこの人はっ、神頼りなことをしてかんにぃーっ!直純しゃんは直純しゃんですよぅっ!!』
「だから永井、イチイチ大声で言うな。【!】が邪魔なんだよ」



→※ちなみに差し替える予定だったぬいぐるみは、銀時のバースデーセットに使われたあのクマちゃん(その方が良いんじゃないの?可愛いじゃない!)(良くないですよーっ!!?)。

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