日々日記2
これは、戻ってこないんじゃなくて戻れないんじゃあ。
2022/04/28 14:04雑談
※横が濃すぎて、あっこれが洗礼かあ―――と思う主人公(荒木先生も癖が強いからな)。
「まあ、流石に純子は、俺に石鹸とか単語カードとかは食わせないよな。・・・そうだよな?」
「ヤダ~~~、ちゃんと食べられるものしか用意しないに決まってるじゃん!」
「だよな!!?」
「昌也凄くグルメだし、手料理も美味しいし、“その気になれば何だって料理して食べられる”よね!」
「・・・ん?」
→てなわけで、おっひる~~~~(も過ぎた頃合い)。
(・・・今、皆川何かヤベェフラグを踏まなかったか?)
(あっこれ、本当に時間設定ミスしたわ―――。すみません小野坂さん。でもこれでプラマイゼロってことで)
「ぅおおおおおいっ!!?田村ゆかりぃーっ!!何がプラマイゼロなん!!?土下座と強制召喚だけやと足りないって思ってるやろ!!?」
「心の声を読まれたわっ!!?」
→一度だ~~~けのぉ~~~~♪(ノリノリ)(やっぱりワルキューレ枠なんじゃあ)
―――TV軸の方だったら、皆川さんの方が「ルンがピッカピカ~~~~っ!!」でいきなり歌いながら戦場を駆け抜けそうな気がします。何かそんな気がします。諦めないっ!!(いきなり映画になったぞ)
そして、最初の放送は後、最後の再放送は前に『ジョジョ』をやってるので、カオス度が増してるなーと(理不尽極まりないですねっ!!by永井)。
皆川さんは素で小野坂さんにヤバいもんを食べさせそう(汗)。「これなら大丈夫でしょ?」って言わんばかりに(いきなりぶった切る程だからな)。
※あー声が若々しすぎるねぇええっ。色んな意味での幼さが滲み出てますねーっ(もっしゃもっしゃ)。
(良かった、ちゃんとした弁当だった。)※内心凄く不安だった小野坂。
「あっ昌也、食後にデザート持ってきたから!」
「デザート?」
「うん♪はいゼリー!」
「ゼリー・・・?」
「真っ黒黒だけど、コーヒーゼリーなの?」
「ううん?亜鉛たっぷり鉄分ゼリー!」
「昨日の心臓破裂から流れ響いてねぇか?皆川・・・」
「ヒッ!!?」
「流石の小野坂さんも変な声が出た―――っ!!?」
「佐々部みたいな声を出したね!!?」
→ぼのぼのちゃんっっっ!!by杉田(は?あんた頭やられたの?)。
―――この鉄分ゼリーは、貧血気味だと話してたとも蔵の為に用意してました(色味がコーヒーゼリーっぽいけど味が凄い鉄)。
その前に先に小野坂さんに味見してもらおうとしましたが、臭いでやられた模様(鉄ぅ―――――――っ!!)。
※でもちゃんと食べた(この人、スゲェわ・・・(尊敬))。
「ゲホッ!!ゴホッ!!おっおい純子!!これじゃあまるで鉄の棒をかじってるのと同じだぞっ!!」
「ちょっと入れ過ぎたか・・・。ありがと昌也、もうちょい減らしてみるか」
「んん・・・、何つーか、少しだけ時間が経過した血の味っつーか・・・、おっ?」
「えっ、どうかしましたか?身体に何か不調が―――」
「いや?不調どころか、むしろ活性化されてきとるんやけど」
「鉄分たっぷりだから、それに血液が反応したのかもね」
「おおおっ、何かめちゃくちゃ元気になって来た!!?うおおおおっ!!」
「・・・えっ、と・・・、皆川さん、そのゼリーに何を入れたんですか?まさか、自身の血とか?」
「ううん?普通に市販で打ってる粉末。でもちょっと量が多すぎて、昌也の血液を活性化させちゃったのかと。ほら、私の血が混じって“汚染”されてる状態だし」
「おわああああっ!!?皆川とめろ―――っ!!小野坂さんちょっとした“暴走”モードに突入してんぞっ!!」
→ゆがっげ――――――っ!!(舞台裏と何一つ変わらないノリよね。by甲斐田)
―――さてさて、最初の頃を見てると足りてない部分が多くて微笑ましいですね!それだけ今が“慣れた”と言うことなんでしょうが(とてもいいこと)。
よくよく思ったら、10周年時には本人が登場してましたが、20周年時はキャスト+キメさんの“future”だったのがなぁ(遠い目)。
それが悪いわけでは無いですし、諸事情もあるとは思うんですが、少し寂しいなと思いました(汗)。
そして小野皆の伝説の始まりだ――――――――――――っ!!!!!(大歓喜)
※―――ハッ!!?俺一体何が・・・(ごめーん昌也っ!!)。
「あの鉄の棒ゼリーを食った後の記憶がねぇ・・・。純子、あれ食べさせるなら川上だけにしとけ。その方が支障をきたさずに済むだろ」
『わぁいっ!!それは率直に、もう一度死ねってことですね!!小野坂さん遠回しに言うようになりましたねーっ!!』
「昌也っ!!」
「やめてください、俺も怒りますよ?」
「おっかな・・・。純子も岡野も落ち着けって。これ、元々川上にあげるもんだったんだろ?じゃあ作り直したヤツを川上に食べさせろって」
「そういうこと?」
「そうそう」
「じゃあ、もうちょい改良するか」
『危機は回避されたのかなぁ?』
「はー・・・」
→そしてどうせまた永井がいるんでしょ?・・・いるんでしょ!!?(今日はいねぇな)
「あいつの駄々洩れの気配を探っても、今日は来てねぇな」
「マジか!!あいついつも来てそうな気がしたのに!!」
「もしかしたら、昨日言い過ぎたから流石に自重されたとか?」
「あの人もちゃんと空気は読めるんですね。人の心が読めない方かと思ってました」
『読めみゃすよーぅ?人の心はちゃんと読めみゃすよーぅ?ほんとですよぅっ!!』
「・・・」
『MU・GO・N!!』
→改めて自己紹介するけど、彼が駒田君ね(よろしくお願いします!!)。
『―――彼の補足は俺がしますよ、岡野さん』
「ああ賢章君、よろしくな」
『女性ナレーションは2~3人の複数体制でやっていたのに対し、男性は岡野さんワンオペだったので、これを機に“本社に関係する若手の男性声優”を起用しました。それが彼です』
「―――そして彼は、駒ちゃんと呼ばれています」
「杉田ああああああっ!!」
「昌也ストップ。駒ちゃん?」
「はい、そう呼ぶ方もいます!」
「スンゴイ芯がある丁度いい声だね!良い強みだよそれっ!!」
「ありがとうございます!!」
「おうお前、昨日に引き続いて何しに来やがった」
「来やがったとは恐ろしい。CMやってるでしょう?明日はお仕事なので、打ち合わせですよ」
「・・・と言うか、ほぼ毎日来てるじゃないの。全く関係ないのに」
「暇なんか?」
「暇とは失礼な。暇ではありません。今日は【小野坂さんと皆川さんの衝撃の初対面!!これが運命の始まり!!?】的な空気を吸いに来ただけです。うーん、火薬のような臭いがしますねー」
「鉛玉喰らわすぞ、あ゛?」
→ちなみにこれ、足を捻ったのは自転車ごと倒れた際にやらかしたんですよね。それで遠征に参加出来なくて、皆川さんと初対面!!それからはもーうイチャイチャの連続ってことですよね(※無言で銃口を突き付ける小野坂)。
「ぅおっぷ!!ほんとに不意打ちですね!!?」
「チッ、ギリギリで気づいて避けやがったな。ゼロ距離で撃つつもりやったんに」
「ゼロ距離からでも頭を撃とうとするのが凄いわね・・・」
―――てなわけで、今日から5月5日までお休みだーいっ!!開始して秒でお休みになるのはほんと初めてのことなので、何か笑っちゃいますね(駒ちゃん?)(はい、駒ちゃんと呼んでください!)。
『・・・あの、皆川さん?そんなに親しくしなくてもいいんですよ?俺のことは賢ちゃんと呼んでいただいても良いんですけどね!?』
「高橋か?」
『ワームモンかしら』
「どうしたの賢章君、せっかくこの機会だし、仲良くなるのもありかなーって。だって常に岡野じゃないってのはこれで良く分かったし」
『岡野さん!!!!!!!』
「えっ、何で俺のせいになるの・・・?手配したのは君だよね?」
「HAHAHA~~~~、皆川さんは誰からも好かれますねぇ~~」
「それがあいつの強みやからな。何か気がついたら誰もが好意的になっとると言うか」
「あんたらの周囲、コミュニケーションおばけばっかよね・・・」
→てなわけで、いざ長期休暇!!5月6日にまた!!(何やそういえば、置鮎君が本社に来てたけど?)
「まあ、流石に純子は、俺に石鹸とか単語カードとかは食わせないよな。・・・そうだよな?」
「ヤダ~~~、ちゃんと食べられるものしか用意しないに決まってるじゃん!」
「だよな!!?」
「昌也凄くグルメだし、手料理も美味しいし、“その気になれば何だって料理して食べられる”よね!」
「・・・ん?」
→てなわけで、おっひる~~~~(も過ぎた頃合い)。
(・・・今、皆川何かヤベェフラグを踏まなかったか?)
(あっこれ、本当に時間設定ミスしたわ―――。すみません小野坂さん。でもこれでプラマイゼロってことで)
「ぅおおおおおいっ!!?田村ゆかりぃーっ!!何がプラマイゼロなん!!?土下座と強制召喚だけやと足りないって思ってるやろ!!?」
「心の声を読まれたわっ!!?」
→一度だ~~~けのぉ~~~~♪(ノリノリ)(やっぱりワルキューレ枠なんじゃあ)
―――TV軸の方だったら、皆川さんの方が「ルンがピッカピカ~~~~っ!!」でいきなり歌いながら戦場を駆け抜けそうな気がします。何かそんな気がします。諦めないっ!!(いきなり映画になったぞ)
そして、最初の放送は後、最後の再放送は前に『ジョジョ』をやってるので、カオス度が増してるなーと(理不尽極まりないですねっ!!by永井)。
皆川さんは素で小野坂さんにヤバいもんを食べさせそう(汗)。「これなら大丈夫でしょ?」って言わんばかりに(いきなりぶった切る程だからな)。
※あー声が若々しすぎるねぇええっ。色んな意味での幼さが滲み出てますねーっ(もっしゃもっしゃ)。
(良かった、ちゃんとした弁当だった。)※内心凄く不安だった小野坂。
「あっ昌也、食後にデザート持ってきたから!」
「デザート?」
「うん♪はいゼリー!」
「ゼリー・・・?」
「真っ黒黒だけど、コーヒーゼリーなの?」
「ううん?亜鉛たっぷり鉄分ゼリー!」
「昨日の心臓破裂から流れ響いてねぇか?皆川・・・」
「ヒッ!!?」
「流石の小野坂さんも変な声が出た―――っ!!?」
「佐々部みたいな声を出したね!!?」
→ぼのぼのちゃんっっっ!!by杉田(は?あんた頭やられたの?)。
―――この鉄分ゼリーは、貧血気味だと話してたとも蔵の為に用意してました(色味がコーヒーゼリーっぽいけど味が凄い鉄)。
その前に先に小野坂さんに味見してもらおうとしましたが、臭いでやられた模様(鉄ぅ―――――――っ!!)。
※でもちゃんと食べた(この人、スゲェわ・・・(尊敬))。
「ゲホッ!!ゴホッ!!おっおい純子!!これじゃあまるで鉄の棒をかじってるのと同じだぞっ!!」
「ちょっと入れ過ぎたか・・・。ありがと昌也、もうちょい減らしてみるか」
「んん・・・、何つーか、少しだけ時間が経過した血の味っつーか・・・、おっ?」
「えっ、どうかしましたか?身体に何か不調が―――」
「いや?不調どころか、むしろ活性化されてきとるんやけど」
「鉄分たっぷりだから、それに血液が反応したのかもね」
「おおおっ、何かめちゃくちゃ元気になって来た!!?うおおおおっ!!」
「・・・えっ、と・・・、皆川さん、そのゼリーに何を入れたんですか?まさか、自身の血とか?」
「ううん?普通に市販で打ってる粉末。でもちょっと量が多すぎて、昌也の血液を活性化させちゃったのかと。ほら、私の血が混じって“汚染”されてる状態だし」
「おわああああっ!!?皆川とめろ―――っ!!小野坂さんちょっとした“暴走”モードに突入してんぞっ!!」
→ゆがっげ――――――っ!!(舞台裏と何一つ変わらないノリよね。by甲斐田)
―――さてさて、最初の頃を見てると足りてない部分が多くて微笑ましいですね!それだけ今が“慣れた”と言うことなんでしょうが(とてもいいこと)。
よくよく思ったら、10周年時には本人が登場してましたが、20周年時はキャスト+キメさんの“future”だったのがなぁ(遠い目)。
それが悪いわけでは無いですし、諸事情もあるとは思うんですが、少し寂しいなと思いました(汗)。
そして小野皆の伝説の始まりだ――――――――――――っ!!!!!(大歓喜)
※―――ハッ!!?俺一体何が・・・(ごめーん昌也っ!!)。
「あの鉄の棒ゼリーを食った後の記憶がねぇ・・・。純子、あれ食べさせるなら川上だけにしとけ。その方が支障をきたさずに済むだろ」
『わぁいっ!!それは率直に、もう一度死ねってことですね!!小野坂さん遠回しに言うようになりましたねーっ!!』
「昌也っ!!」
「やめてください、俺も怒りますよ?」
「おっかな・・・。純子も岡野も落ち着けって。これ、元々川上にあげるもんだったんだろ?じゃあ作り直したヤツを川上に食べさせろって」
「そういうこと?」
「そうそう」
「じゃあ、もうちょい改良するか」
『危機は回避されたのかなぁ?』
「はー・・・」
→そしてどうせまた永井がいるんでしょ?・・・いるんでしょ!!?(今日はいねぇな)
「あいつの駄々洩れの気配を探っても、今日は来てねぇな」
「マジか!!あいついつも来てそうな気がしたのに!!」
「もしかしたら、昨日言い過ぎたから流石に自重されたとか?」
「あの人もちゃんと空気は読めるんですね。人の心が読めない方かと思ってました」
『読めみゃすよーぅ?人の心はちゃんと読めみゃすよーぅ?ほんとですよぅっ!!』
「・・・」
『MU・GO・N!!』
→改めて自己紹介するけど、彼が駒田君ね(よろしくお願いします!!)。
『―――彼の補足は俺がしますよ、岡野さん』
「ああ賢章君、よろしくな」
『女性ナレーションは2~3人の複数体制でやっていたのに対し、男性は岡野さんワンオペだったので、これを機に“本社に関係する若手の男性声優”を起用しました。それが彼です』
「―――そして彼は、駒ちゃんと呼ばれています」
「杉田ああああああっ!!」
「昌也ストップ。駒ちゃん?」
「はい、そう呼ぶ方もいます!」
「スンゴイ芯がある丁度いい声だね!良い強みだよそれっ!!」
「ありがとうございます!!」
「おうお前、昨日に引き続いて何しに来やがった」
「来やがったとは恐ろしい。CMやってるでしょう?明日はお仕事なので、打ち合わせですよ」
「・・・と言うか、ほぼ毎日来てるじゃないの。全く関係ないのに」
「暇なんか?」
「暇とは失礼な。暇ではありません。今日は【小野坂さんと皆川さんの衝撃の初対面!!これが運命の始まり!!?】的な空気を吸いに来ただけです。うーん、火薬のような臭いがしますねー」
「鉛玉喰らわすぞ、あ゛?」
→ちなみにこれ、足を捻ったのは自転車ごと倒れた際にやらかしたんですよね。それで遠征に参加出来なくて、皆川さんと初対面!!それからはもーうイチャイチャの連続ってことですよね(※無言で銃口を突き付ける小野坂)。
「ぅおっぷ!!ほんとに不意打ちですね!!?」
「チッ、ギリギリで気づいて避けやがったな。ゼロ距離で撃つつもりやったんに」
「ゼロ距離からでも頭を撃とうとするのが凄いわね・・・」
―――てなわけで、今日から5月5日までお休みだーいっ!!開始して秒でお休みになるのはほんと初めてのことなので、何か笑っちゃいますね(駒ちゃん?)(はい、駒ちゃんと呼んでください!)。
『・・・あの、皆川さん?そんなに親しくしなくてもいいんですよ?俺のことは賢ちゃんと呼んでいただいても良いんですけどね!?』
「高橋か?」
『ワームモンかしら』
「どうしたの賢章君、せっかくこの機会だし、仲良くなるのもありかなーって。だって常に岡野じゃないってのはこれで良く分かったし」
『岡野さん!!!!!!!』
「えっ、何で俺のせいになるの・・・?手配したのは君だよね?」
「HAHAHA~~~~、皆川さんは誰からも好かれますねぇ~~」
「それがあいつの強みやからな。何か気がついたら誰もが好意的になっとると言うか」
「あんたらの周囲、コミュニケーションおばけばっかよね・・・」
→てなわけで、いざ長期休暇!!5月6日にまた!!(何やそういえば、置鮎君が本社に来てたけど?)