日々日記2

長年の勘なんで。勘!!(何が・・・?)

2022/04/27 21:08
雑談
※20周年イベは小野皆のせかああああっ!!(どんなテンションだよっ!!)


「そうそう、まさヤング、純ちゃんに対してもめっちゃ言うから、安定してるわよねー。一応全員には触れるけど、純ちゃんは特に「泣いてんの?もう泣いてんの?」って」
「昌也と成君はいつも私を泣かせようとするから・・・。つーかもう、その日を迎えた時点で泣きそうだったけどね!!」
「早かったわよねー」
「そしてゆきちゃんは喜安君の話しかしないよね」
「まあねっ!!あっ近ちゃーんっ!!あの空白は近ちゃん頑張ってーっ!!」
「誰よりも久しぶりに本社に降臨された方っスからね」



→さあ来ました!!そっちで来ました!!やったったりましょう!!(デジャヴ)



「今近藤がフラグを踏んだよ。」
「あら?ヤバいことになっちゃうの!!?」
「いきなり何もしてないのにフラグって立つもんなんスか!!?」
「立つだろ、いともたやすく」




―――ああ、“We Love SEIGAKU”の時に、甲斐田さんは泣いてる皆川さんの顔を覗き込んだから、追い駆けまわされてたのか~~~。ほっこり~~~(指でさぁーっ、ピッ、って涙を弾くのがねぇ。純ちゃんは嫌がったけど、永久保存してほしかったのよーっ!!)。




「あんな綺麗な涙の弾き方ってある!!?凄くない!!?私そん時純ちゃん目がウルウルしてて声が上ずってたから、「泣いてる?泣いてる?」ってマイクに乗らないようにして言ったら、そりゃあもう純ちゃん照れちゃってもーっ!!」
「やめて!!!!!!!もうやめて!!あと30分も無いから!!!!!!私の気持ちが行方不明になるから!!!!!!」

「照れ隠しだ・・・」
「本当っスね」




→ちなみに、再スタートするそんな日に『新テニ』生配信はありまして、伝説のステップステップワンツーワンツークルっと回ってイナバウワー!!の回だったり(素で言えるのこわっ・・・)。


「パンチだキックだイナバウワーっ!!」
「かかと落としだイナバウワーっ!!」
「どっちが先でしたっけ?それで合ってたっスか?」
「いやそれよりも、本社の話をしよ!!?私の情緒―――――――――――っ!!」







―――あんなに綺麗な涙の弾き方(汗!!!!!目に入りそうになった汗!!!!(必死))、ありがとうございます・・・。そして、キャッキャとはしゃぐ皆川さんと姉御も最高・・・(合掌)。



ベスフェスリベンジの特典映像があまりにも“アレ”だったんで、今回少し不安だったんですが、何回見ても何から何まで最高でした・・・。青学最高だ―――っ!!(感涙)




終始笑顔がとまらない、ほんと、皆川さんが「この作品が好きな皆さんに、楽しんでほしいと言う気持ちでやっている」って言葉の通りだなと(流石主人公)。映画はまあ―――(遠い目)。




小野皆もありますし、姉御独壇場も山ほどありますし(※ネイティブですと、「ワン」も違うんですねー(爆))、いつものメンバーも最高ですし、にゃがいさんらにはもうちょいこれを見習ってほしいですね。


誰だよ、一歩どころかだいぶ引こうとする馬鹿は―――、直兄さんっっっ!!!!!(絶叫)





※新垣が振らないと、お前は何も出来んのか(んみぇみぇみぇみぇ・・・)。



「もしくは喜安君。あんたほんと何しに来たのよ・・・」
『お祝いに来たんですが。それに、皆川しゃん拉致後は私のお陰で“神界”に行けたんですが!!?』
「ぐぅ、それは確かにありがたかった・・・」
「あれ、直兄さんだけだと、矢が現場を通過して、落下して終わるだけだもんねぇ。前のお台場の時みたいなクレーターを作るだけ。にゃがいさんが現地にいたからこそ、強引にこじ開けることが出来たんだよぅ」
『みゃふんっ!!どうですかどうですかぁ~~~?直純しゃんと私のお陰と言っても過言じゃみゃいでしょうっ!!もっと褒めてください!!』
「調子に乗んじゃないわよ馬鹿。あんたそれでバクステ&つぶやきカメラの件が許されると思ったら、大間違いよっ!!」
『ギャンッ!!』
「見事に容赦なかった・・・。・・・ああああああああっ!!!!時間過ぎとるぁあああああっ!!?」

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