日々日記2
あらかわい~~~♪
2022/04/26 22:13雑談
※・・・そして川上は何がどうした。何処ガン見してんだ?
「今、にゃがいさんの胸の膨らみを感じたから、おっぱいはあるかと」
『何処見てるんですかぁ―――――――――――っ!!!!!』
「お前のおっぱいよ―――――――っ!!いやっほーっ!!」
「こうしてお2人並ぶと、皆川さんって背がでかいんスね」
「うん?そうかなあ・・・。そんなに大きくは感じなかったけど・・・」
「『が―――っ!!』」
「何だ何だ!!?2人して吠えたよ!!?」
→さあ明日、また明日、本発売も明日(気持ちだけがフライングしてんなー)。
「同時に2人吠えたっスけど、どうかしたんスか?」
『私の方は、話が少しヒートアップしみゃして・・・』
「私は永井との話ではヒートアップしなかったけど、國分さんの発言で咆えたわ」
「何してんだよ國分」
「全部私のせいっスか!!?」
―――今円盤を見てるんですが、いやーもー凄いっ!!(爆)これ、珍しく一発勝負なんですよ!!いや基本一発勝負なんですが、他公演が無い正真正銘1回のみだから、修正が利かないのがさいっこーうっ!!(リアル感)
“We Love SEIGAKU ~20th Ver.~”で出だしトチるのもしっかり残ってて、さいっこーっ!!(もはやそれさえも演出にしていきますよーぅ?)
※にゃんにゃんにゃにゃにゃ~~~んっ♪>ノリノリ甲斐田。
「ゆきちゃんこの時、1人でこんなことやってたんだね。最高に“キャワワ”だよ~~~」
「キャッ!!純ちゃんありがとぉ~~~♪嫌がられるかと思った!!」
「いや?ゆきちゃんは可愛いなーって思ったよ~~~」
『理不尽!!今唐突に理不尽を感じておりみゃす!!ほわーっ!!?』
「お前はちょっと違う」
『ほわーっ!!?』
「あははは。―――にしても、このイベントの円盤は、終始幸せな気持ちで見られるのは良いことだねぇ~~~。やっぱり青学サイコーウッ!!」
『私もお邪魔してみゃすので、私も最高ですね!』
「永井さんは順番を間違え過ぎてんスよ」
『ほわ―――――――っ!!』
「いえあーっ!!アンコの全員版“future”!!明日これ流してもいいかもね~~~」
「明日からいきなりこれを流したら、突然のクライマックスだろ!!」
「またいきなり終わらせようとしたわ・・・」
「新垣さん掠りもしてないんスけどね」
『そうですねぇ・・・、新垣しゃんはOVA初登場組ですから、そもそも出てみゃいと言う』
「細谷と同類の「お前誰だよ!!!!?」になるのが悔しいわね。新垣はめっちゃ良い奴ぞ!!?」
『気持ちは分かりみゃす』
「うんうん。ほそにゃんに比べちゃうとねえ・・・」
「もの凄くディスられて、草。」
→みゃんみゃんみゃみゃみゃ~~~んっ♪(こら永井っ!!パクんなっ!!)
「あー・・・、クロージングナレーションなあ・・・」
「その後秒で悲劇を生んだから、笑えないけど笑っちゃうよね。小野坂さん、テンション有り余ってやらかす気満々だったのがバクステで判明したから、あれはもはや分かり切った事故だった」
「勢いつけて壁に正面衝突してったっスよね・・・」
「つーか、そんなまさヤングのテンションを理解してたとも子さんも凄いですね」
「うん。勢い余って下ネタを言う気はしてましたよ?昔からそれで追放されてましたから」
「私の知らない、川上だけが知る昌也・・・、これはどういう反応を見せたらいいんだ・・・?」
「明日の話!!明日からの話をしましょ!!?もしくは細谷が今、智一さんと一緒に謝りに行ってる話!!」
『謝りに行っちゃったんですか・・・?本当に』
「らしいぞ?今記録(ログ)が届いた」
「ウケるー」
→おおおーっ?何でこっちまで巻き込まれてるんだー?んー?by???(あれっ?)
『みゃっ?ほそにゃんしゃんと智一しゃんの他に、“誰か”いみゃすね』
「あー、置鮎のヤツ、別件で仕事を終えた後に帰ろうとして捕まえられたのね。不運なやつ」
「たった1つのバスタオルチ〇コ騒動が、余計な余波を生み出してますねぇ・・・」
「それやめろ」
『おうどないした?置鮎君が公衆の面前の前でチン〇見せたんか?』
「昌也!!!!!!昌也そうじゃない!!違うそうじゃないっ!!バカバカバカッ!!」
「話が混じったわ!!!!」
―――※樽たんは良い人です。OVA初登場組ですけど、樽たんは普通にいても平穏だからむしろいてほしい・・・(砂と一緒に小石ぶつけられるけどねー。※不用意に巻き込まれてしまった置鮎)。
※さあ、どうしてこうなったのか?それを紐解く話。>池袋本店組。
「ちーち、今度の公演の話をする約束だったでしょ?なのに、何で俺まで、細谷君の代わりに謝らなきゃなんないの?」
「本当にすみません・・・っ!!ちょっと仕事が押してしまったもので・・・」
「ありがとうございます置鮎さん、このクソ野郎どものせいで羞恥を曝け出された俺と共に謝っていただいて」
「ぐうっ、別に俺1人が原因じゃねぇのにっ!!」
「・・・ほーん、ふむふむ、なるほどなるほど。ひでぇなwww」
「でしょう!!?」
「いやもう、ここに至ったまでの全部ね?何もかもが酷過ぎてリアクションに困るわぁー。ちーち、話し合いはまた後日にしよった。それじゃあお疲れ~~~~」
「待って!!待って待って待って待ってぇえええええっ!!待ってつかぁーさぁーっ!!」
「服を掴むなっ!!離せいぃっ!!」
→長年のよしみとナイスタイミングで本当にお願いします!!!!!!!(えー・・・)
「・・・はあ、分かったよ。少しだけなら付き合うよ」
「ありがとうございますううううううっ!!」
「じゃあ、この立て続けになる予約に関する電話の対応をお願いします」
「コールセンター?」
「若干そうなっております・・・」
→はーいもしもしー、どうもこんばんはー(超ラフ!!)。
「うわあ、置鮎さん対応する気ゼロですよ」
「・・・いや、見てみな細谷君。電話の向こうが終始穏やかだぞ」
「あっほんとだ。電話の向こうの方もまさか置鮎さんが出るなんて思わなかったから、不意打ち喰らってますね!!」
→うん、対応したよー(スゲェ・・・。×2)。
「今、にゃがいさんの胸の膨らみを感じたから、おっぱいはあるかと」
『何処見てるんですかぁ―――――――――――っ!!!!!』
「お前のおっぱいよ―――――――っ!!いやっほーっ!!」
「こうしてお2人並ぶと、皆川さんって背がでかいんスね」
「うん?そうかなあ・・・。そんなに大きくは感じなかったけど・・・」
「『が―――っ!!』」
「何だ何だ!!?2人して吠えたよ!!?」
→さあ明日、また明日、本発売も明日(気持ちだけがフライングしてんなー)。
「同時に2人吠えたっスけど、どうかしたんスか?」
『私の方は、話が少しヒートアップしみゃして・・・』
「私は永井との話ではヒートアップしなかったけど、國分さんの発言で咆えたわ」
「何してんだよ國分」
「全部私のせいっスか!!?」
―――今円盤を見てるんですが、いやーもー凄いっ!!(爆)これ、珍しく一発勝負なんですよ!!いや基本一発勝負なんですが、他公演が無い正真正銘1回のみだから、修正が利かないのがさいっこーうっ!!(リアル感)
“We Love SEIGAKU ~20th Ver.~”で出だしトチるのもしっかり残ってて、さいっこーっ!!(もはやそれさえも演出にしていきますよーぅ?)
※にゃんにゃんにゃにゃにゃ~~~んっ♪>ノリノリ甲斐田。
「ゆきちゃんこの時、1人でこんなことやってたんだね。最高に“キャワワ”だよ~~~」
「キャッ!!純ちゃんありがとぉ~~~♪嫌がられるかと思った!!」
「いや?ゆきちゃんは可愛いなーって思ったよ~~~」
『理不尽!!今唐突に理不尽を感じておりみゃす!!ほわーっ!!?』
「お前はちょっと違う」
『ほわーっ!!?』
「あははは。―――にしても、このイベントの円盤は、終始幸せな気持ちで見られるのは良いことだねぇ~~~。やっぱり青学サイコーウッ!!」
『私もお邪魔してみゃすので、私も最高ですね!』
「永井さんは順番を間違え過ぎてんスよ」
『ほわ―――――――っ!!』
「いえあーっ!!アンコの全員版“future”!!明日これ流してもいいかもね~~~」
「明日からいきなりこれを流したら、突然のクライマックスだろ!!」
「またいきなり終わらせようとしたわ・・・」
「新垣さん掠りもしてないんスけどね」
『そうですねぇ・・・、新垣しゃんはOVA初登場組ですから、そもそも出てみゃいと言う』
「細谷と同類の「お前誰だよ!!!!?」になるのが悔しいわね。新垣はめっちゃ良い奴ぞ!!?」
『気持ちは分かりみゃす』
「うんうん。ほそにゃんに比べちゃうとねえ・・・」
「もの凄くディスられて、草。」
→みゃんみゃんみゃみゃみゃ~~~んっ♪(こら永井っ!!パクんなっ!!)
「あー・・・、クロージングナレーションなあ・・・」
「その後秒で悲劇を生んだから、笑えないけど笑っちゃうよね。小野坂さん、テンション有り余ってやらかす気満々だったのがバクステで判明したから、あれはもはや分かり切った事故だった」
「勢いつけて壁に正面衝突してったっスよね・・・」
「つーか、そんなまさヤングのテンションを理解してたとも子さんも凄いですね」
「うん。勢い余って下ネタを言う気はしてましたよ?昔からそれで追放されてましたから」
「私の知らない、川上だけが知る昌也・・・、これはどういう反応を見せたらいいんだ・・・?」
「明日の話!!明日からの話をしましょ!!?もしくは細谷が今、智一さんと一緒に謝りに行ってる話!!」
『謝りに行っちゃったんですか・・・?本当に』
「らしいぞ?今記録(ログ)が届いた」
「ウケるー」
→おおおーっ?何でこっちまで巻き込まれてるんだー?んー?by???(あれっ?)
『みゃっ?ほそにゃんしゃんと智一しゃんの他に、“誰か”いみゃすね』
「あー、置鮎のヤツ、別件で仕事を終えた後に帰ろうとして捕まえられたのね。不運なやつ」
「たった1つのバスタオルチ〇コ騒動が、余計な余波を生み出してますねぇ・・・」
「それやめろ」
『おうどないした?置鮎君が公衆の面前の前でチン〇見せたんか?』
「昌也!!!!!!昌也そうじゃない!!違うそうじゃないっ!!バカバカバカッ!!」
「話が混じったわ!!!!」
―――※樽たんは良い人です。OVA初登場組ですけど、樽たんは普通にいても平穏だからむしろいてほしい・・・(砂と一緒に小石ぶつけられるけどねー。※不用意に巻き込まれてしまった置鮎)。
※さあ、どうしてこうなったのか?それを紐解く話。>池袋本店組。
「ちーち、今度の公演の話をする約束だったでしょ?なのに、何で俺まで、細谷君の代わりに謝らなきゃなんないの?」
「本当にすみません・・・っ!!ちょっと仕事が押してしまったもので・・・」
「ありがとうございます置鮎さん、このクソ野郎どものせいで羞恥を曝け出された俺と共に謝っていただいて」
「ぐうっ、別に俺1人が原因じゃねぇのにっ!!」
「・・・ほーん、ふむふむ、なるほどなるほど。ひでぇなwww」
「でしょう!!?」
「いやもう、ここに至ったまでの全部ね?何もかもが酷過ぎてリアクションに困るわぁー。ちーち、話し合いはまた後日にしよった。それじゃあお疲れ~~~~」
「待って!!待って待って待って待ってぇえええええっ!!待ってつかぁーさぁーっ!!」
「服を掴むなっ!!離せいぃっ!!」
→長年のよしみとナイスタイミングで本当にお願いします!!!!!!!(えー・・・)
「・・・はあ、分かったよ。少しだけなら付き合うよ」
「ありがとうございますううううううっ!!」
「じゃあ、この立て続けになる予約に関する電話の対応をお願いします」
「コールセンター?」
「若干そうなっております・・・」
→はーいもしもしー、どうもこんばんはー(超ラフ!!)。
「うわあ、置鮎さん対応する気ゼロですよ」
「・・・いや、見てみな細谷君。電話の向こうが終始穏やかだぞ」
「あっほんとだ。電話の向こうの方もまさか置鮎さんが出るなんて思わなかったから、不意打ち喰らってますね!!」
→うん、対応したよー(スゲェ・・・。×2)。