日々日記2

貴女は貴女、俺は俺。唯一無二の存在ですから。(他は無視)

2022/04/25 23:59
SS
※―――さてっ!!俺と杉本さん、そしてその他の連中の説明ですね!>先ほどの日記から。


「おいいいいいっ!!?大須賀はんらまでその他扱いすんなってマジで!!あんたどんだけ図太いんよ!」
『ぬぅ、杉本さん以外の説明はしたくないんですよー。正直俺の説明もしたくないんで、全面杉本さんのご紹介にしたいんですが・・・』
「代わりに違う人が紹介すっから、細谷はんは何もせんでええよ」
『えっ!!?』
「昨日のヤツ、あれ微妙に分かりにくいから、別の人に任した方が早いやろ。―――そんなわけで、こんな駄目部長の細谷はんと、何だかんだで付き合うわいらの説明やな!」
追記

―――てなわけで、本当は昨日、ほそにゃんによる振り返り(捏造・贔屓大有り(爆))ではなく四天メンバーの説明をするはずでした。しかし、ああなりました・・・(汗)。


何処かでまとめないとなとは思っていたんですが、予想外に長くなってしまって。とてもじゃないですがメンバー説明までは出来ませんでした(汗)。



なので、今日上げます!!(爆)もはや1~2行では収まらなくなっていますが、すみません・・・(土下座)。




※あくまで【ここでのこの人!】なので、実際と違っていてもご了承ください。それでは~~~~。





*ほそにゃん:もはや杉本さんしか見えてない、清々しいほどの偏屈者。隙あれば名前を連呼するし、身体をめっちゃ触ってくる為、地上波に呼ばれる可能性は限りなく低い。女子トイレにも普通に入るほどの超危険人物。
ゆかりんとはある作品でゴタゴタし、しかも“事故現場”を偶然?目撃した杉本さんに無言でブッ刺される。「超強めの嫉妬ですね!!いやっふぅーっ!!」 なお、それ以降ゆかりんとの関係は一気に悪化、本社に足を踏み入れただけでバスターされそうになる。消し炭になるぞ・・・。
ソロライブでの活躍が原因で後に声帯を壊し、少しの間活動を控えていた。今は手術のお陰で何とか普通に喋れるほどまでには回復したものの、まだ少し不安はある為、本社に個人で頼み“声帯の補助システム”を組んでもらった。ちなみに、この時はまだ『テニプリ』は戻ってきていなかった。
武器は杉本さんから貰ったカッター。もどきではなく本物なので、ここら辺に2人の歪みを感じるがそこを指摘してはいけない。「杉本さんはまともです!!」 あとは超強力な“改変能力”だったり、歌声から相手の心境を盗み聞き等あるが、どれも厄介。
なおさちとは、お互いの考えの違いからしょっちゅう対立する。気が付くとお互いに“世界”を滅ぼす元凶になってる。愛って怖い。




*杉本さん:ほそにゃんがやらかすたびに、武器のハリセンで容赦なくはっ叩く。ヒロインの中で最も被害率が高い。原因は間違いなくほそにゃん(身内)。
過去に親しかった知人を目の前で殺されて以降、誰かと深く関わることを避けていた。しかし、あるきっかけと言うか、それが被害の始まりでは・・・?を経て、ほそにゃんとは“色んな意味”で深く関わることになった。お巡りさんこっちです!!!!(通報)
ほそにゃんのソロライブ以降、仕事量と共に彼の人気が大爆発したことを知り、お互いの距離を離そうとした。その理由は、【自分が原因でほそにゃんを炎上されたくない為】。だけど出来なかった。そもそもほそにゃんは杉本さん関係よりも、自分の発言や行動で炎上する率が高―――。
『テニプリ』メイン女性陣の中では、冷静知的で自虐的なクーしゅんタイプ。すぐ奇声を発する甲斐田さんとは違い、鋭い指摘で一同を黙らせる。しかし、あとで自分が言ったことを激しく後悔するクーしゅん。可愛い(迫真)。
にゃがいさんとは大変仲が良く、よく一緒に旅行に行ったりトークショーを開いたりする。それをSMSで見ていたほそにゃんや直兄さんは、大体モヤッとする。ほそにゃんは行動が起こせるよね・・・?




*日野さん:初登場はもう一つの物語と、めちゃくちゃ遅い登場。その存在は杉本さんでさえも驚くほど。
別作品で驚くほど稼ぎ、有名になった為、こっちにはほぼ戻ってこない。時々フェスタとソーラン節で戻ってくる。何気にソロ曲がある。PA☆SE☆RI。




*きゃわたん(内藤さん):玉林中もあったねー。小野皆の初試合を彩った貴重な存在。―――違う、今は四天宝寺っ!!(重要)
國分さんとは『REBORN』で共演しており、イベント参加はしてないものの、國分さんがこちら関係で手伝いに来た時にはさり気なくフォローをする重要人物。荒やんが國分さんへのファーストコンタクトで「おっぱい大きいですね」って言った時には、この世の終わりを感じた。
ほそにゃんのことはもうどうしようもないので諦めている。その代わり、杉本さんのサポートは全力で務める。フォローって大事・・・!!



*ぶっちー:“一般人”の為、何も知らずに巻き込まれる率が高い。3月の時もそうでした・・・(ホロリ)。
出身地から東京を行き来してるので、仕事以外ではなかなか会えない。超レアキャラ。




*荒やん:ご存じ、舞台からの登場!!しかしそれはそれ、これはこれ。
國分さんとの最悪なファーストコンタクトをして以降、何かとちょっかいを出していたが、だんだん「好き」と言う気持ちに変わっていき、國分さんからの条件をクリアして告白した。強い。
しかしそのことを表沙汰には出来なかったので、ひっそりと愛をはぐくんでいる。最初は「國分さん」呼びだったが、今は「優香里さん」呼びになってるので、内藤さん達を激しく驚かせた。本当に強い。




*じゅんじゅん(福山さん):とも蔵と同じ事務所にいた、とも蔵の元後輩。「彼女が亡くなった時は驚きましたねー・・・」 ほそにゃんのソロライブ時には、とも蔵からの職権乱用を使われそうになったが全力で阻止した。
何かと直兄さんやにゃがいさんらに巻き込まれるので、もはやそのノリを楽しんでいる節もある。挑発+無敵持ちなので、サンドバッグになってもだいじょーぶ!
冬の勝浦の時にはその時の“バレキス”担当者だった為、強制的に巻き込まれる。なお、出演作は『無双』と『コルダ』なので、『遙か』は合同イベントでしか知らない。ヒノエは辛うじて知ってた。



*すかじゃん:四天宝寺初期パ。100曲マラソンから参加してるから初期パ。ほそにゃんの元先輩で友人。一人称は「おいら」だったが、今は普通に「俺」か「僕」と言う。基本は「俺」。
武器は“拳”。主にほそにゃんを容赦なく殴る。後輩の駄目っぷりを正すのも、先輩の務めだと思いまして(力の暴力)。
樽たんと同じ事務所でもある為、ほそにゃん関係で2人揃って頭を抱えることも多かった。が、そのほそにゃんが事務所を脱退して、少し寂しい。「あいつ、別の事務所で元気にやってっかな・・・」
ひょんなことから、“並行世界の自分”が『テニラビ』内にいる。そっちの自分は“神聖特効持ち”なので、“邪神”も容赦なく殴る。黄泉チャレの時はすかじゃんがパーティーにいるとすぐ終わる。
佐姫雪菜ちゃん編では、本社からの頼みで一足先に現場を視察。その時に現場の秘密を知り、その後片っ端から壊そうとした皆川さんらから秘密を守る為に対峙したが、共に着ぐるみ共にやられる。その後は僅かだが連絡を取り合ってる模様。




*遊佐さん:貴重な“裏切らない方の遊佐”。この存在は超貴重。他だと裏切ったと思ったらまた裏切って、最終的に死亡フラグを回収してしまう。ほんとこれは貴重。国宝級である。
ほそにゃんの右腕の話は、人それぞれにお任せします(何が)。





【おまけ】



*タイムソルジャー細谷:杉たんから貰った“軸越え懐中時計”を完璧に使いこなし、何度も死に続ける杉本さんを救おうとしてるほそにゃん。ほむほむっぽ―――(ゴフゴフ)。
とあるイベントで“軸”が繋がり、出現。通常のほそにゃんに比べて、自他者に対する非情度は格段に高い。ほそにゃんもなかなかだけど、幾多の修羅場を潜り抜けてきただけあって、重みが違う。杉本さんには相変わらず超甘い。
出現以降は、そのまま居座っている。たまーに手助けしてくれるが、そもそもの“軸”が違う為、深くは関われない。なお、黄泉チャレの時はシステムに弾かれて介入することさえ出来ない。



*“邪神”ほそにゃん:“別の世界軸”で、“邪神化”して人格を喪った直兄さんを1人で倒し、“邪神”を“大百科”に取り込んだほそにゃん。なお、この“世界”ではほそにゃん以外全滅した模様。それは、“邪神”チャレンジの最も最悪な結末と言える。
水族館イベントで通常のほそにゃんと入れ替わり、直兄さんとにゃがいさんを煽り、直兄さんの黒歴史を晒した不届き者。その後にゃがいさんに殴られた。
最悪の結末を見届けた後の為、タイムソルジャーに比べたら物事において楽観的と言うか、誰も知りようのない虚空感を持っている。“邪神(イザナミ)”の要素も僅かながらある。
なお、こっちも黄泉チャレ時にはシステムに弾かれて、介入することさえ出来ない。






―――『おおーっ、めちゃくちゃ長いですね!!』
「まあ、わいらって純子はんや幸子はんらよりも語ることが多いから・・・。にしても長いなー」
『別の俺の紹介もありますね!!あんな奴らは無視すればよろしいのに!!』
「無視出来へんやろ」

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