日々日記2

恥の多い生涯を送っていました・・・(それな)。

2022/04/24 23:58
SS
※てなわけで、3回戦目です!!(間違いなく戦っとるな)



『思った以上に長くなりましたが、ここからは11月から翌年1月までですね。皆川さんが違う映画に触発されて、魔法使いになった悲劇の始まりぃいいいっ!!』
「ある意味“夢”は叶った、よね。嫌な意味でやけど」




↓てなわけで、【追記】にいっきますよーっ!!(ノリノリ)
追記
―――


※2021年10月追記:アニメ新シリーズが決まったぞおおおおっ!!!!しかも今度は地上波だぞぉおおおおっ!!(大歓喜)


*2021年11月:みんな、映画のことは忘れちゃえ~~~~~っ☆※主人公、最大の暴挙に出る。後にフラグとなりますが、本社権限で突然魔法使いとなった皆川さんが起こした1回目の魔法(ぼうきょ)。


→屋上から人を突き落としたり、シートベルトを外すのと変わらないのでは・・・?


→自身のアルバム制作に時間が無い直純さん、放送が無い文化の日に永井さんに本社へと連れてこられ、6時間以上拘束される(※当初の予定では、3時間ほどのつもりだったと供述しております)。


→遂にベスフェスリベンジの円盤が発売されたああああっ!!直純さん馬鹿だねぇええええっ!!(バクステの悲劇)


→11月は今までに比べ、超平穏に流れる。これまでを考えたらボーナス期間と言うべきか。



→永井さんは負けっぱなし。大晦日まで続く。ついでに同じくやらかした和彦さんも巻き込まれて2人まとめて大・敗・北!!(ドドドンッ!!)


→本社に!!ひよこ?ちゃんがっ!!来ちゃああああああああああっ!!※大発狂の甲斐田さん(やかましい)。



→その頃、『パズドラ』コラボ中にお姫様(プリンセス)皆川さんが爆誕。再びラスボスと化した永井さんを叩き潰す(映画含め、これで何回負かしてんやら)。



*2021年12月:いよいよ本放送に永井さん降臨!!・・・最初からずっといましたよね?(すっ呆け)

→これにより、やっと『氷帝vs立海』の矛盾が解決するかと思いきや、そもそもそん時は儚げな今にも死にそうな病人ですし、常に緑色のパジャマですし、とてもじゃないけど壁のように君臨して、“蜃気楼の鏡(ミラージュ・ミラー)”を打てるような状態じゃないですよね?


※なお、直純さんは遅れたことで、関東立海中に本社に来ることは一度もなかった・・・。


→終わったああああああっ!!負けたああああああっ!!みゃあああああああああっ!!!!!!(絶叫)※麻酔中に思った事。

→出番は終わったのに、また“未来”の話をする永井さん。矛盾?今更でしょう?出たら無効みゃんですよぅ。


→来年の“バレキス”は遂に主人公だあああああっ!!!なお、青学全員で歌った歌は、来年1月に延期となった。


→毎年恒例JF。アメリカ代表は青学勢が兼任で登場(※実家のような安心感)。広樹さんがどっちになればいいのか軽く混乱してたのが、20年来で新鮮な印象。



→年内最後の通常放送を終え、年末年始特番に突入。

→これが本気の、普通の一発です☆(笑顔)※皆川さん、意味不明な言い分。


→超不規則な生活を送る駄目野郎・直純さんの為に、お姫様抱っこではなく担ぐことを選ぶ永井さん。時間通りに出勤。今度は間に合った。


→主人公との共闘とは?(基本ソロプレイなのに、共闘する余裕があるのかどうか)

→果たして、“平和”とは?(『氷帝vs立海』は平和とは言わん)

→直純さんは相変わらずオーバーワーク中。年末年始だと言うのに休まない人ですよねー。

→ほいじゃあ、また来年!!(永井さんは、本放送が終了した2月も残留決定―――)





*2022年1月:年末年始を終え、通常放送再開へ。いよいよ本放送は最終回に向けて加速。なお『全国大会篇』はやらないので、俺らの登場は無し!!残念っ!!



→日米親交試合編も終わり、最後の日常パートへ。そして永井さんのトナカイボディスーツは今回も派手に破けた・・・(股下から裂けてボローン!!ってなった)。


→延期となった“Now and Evermore”の発売日は、甲斐田さんと置鮎さんの因縁の対決回だと判明。テンションおかしくなるわね!!?※因果応報。


→小野坂さんと皆川さんがまた激しくイチャつく。もはや何回喧嘩しては和解して、イチャイチャするんですかね、この人達は(ゲンナリ)。


→音楽を差し替えたら、全員の涙腺が大崩壊したお見送り回想シーン。


→小野坂さんに某映画のようにアゴクイ+甘い台詞をされて、チョロインになるチョロイン(超チョロい)。



→無事に最終回を迎え、次回再スタートもないまま時間は過ぎ、その日の夜のテニチャ生配信は何か可哀そうなことになった。新垣さんはOVA組なんで、まだ出番無いですよー?俺らもですけどっ!!


→放送終了から2日後、満を持して出た主役の“バレキス”発売日!!―――しかし、大事件発生!!



→≪≪≪≪≪杉田さんが、映画の権利を引っ提げて、本社に登場!!≫≫≫≫≫


→昨年の暴露が原因で、“要注視監視対象”となった杉田さん。AT-X含むテレビ東京から追放。戸塚さんはこれ以上庇うことは出来ないと言われ、最後の拠り所として賢章と田村さんの下へ。同じ境遇になったことがある賢章は、“最高監視部長”として杉田さんの監視を承諾する。


→過去作は既に多方面で放送していたが、肝心要の最新作『THE FINAL』(※公開時、永井さんと新宿でひと悶着した曰くつきの作品(フラグ回収))は本社がTV初放送!!杉田さんはその初放送の権利を本社に託したことで、【自分の罪】と向き合うことを決めた。


→皆川さんと杉田さんの衝突を避ける為に、賢章は『テニプリ』関係を2月をもって一旦打ち切り。4月に再び会いましょうと約束した。本当に4月に来た。


→・・・私の“バレキス”は何処行ったの・・・?※披露する場もないまま、杉田さん登場にも持っていかれて悲しくも空中分解した。


→甲斐田さん、大・崩・壊!!


―――


『さて、とりあえず1月までです。本社では今、すかじゃんと広樹さんが“違うアイドル”として熱唱してますね』
「大須賀はん、こっちやなくて向こうの作品でええと思う。キレッキレでかっこええし」
『こっちだと、ただの冴えないニートに見えますからねぇ・・・。何度も職質されるって嘆いてましたよ』
「大須賀はん・・・っ!!」
『まあ、賢章の機転も何ですが、テレ東が【セレクション】と称して『全国大会篇』を放送していたので、権利がまだ戻ってこなかったんですねー。なので、引き続くことが出来なかったんです』
「そうやったんや。なんて命拾い」
『それではっ!!次で最後!!残りの分を振り返りますよ~~~!!』

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