日々日記2
あいつ、何がしたんや・・・。※スクリーンを見て、どうしても抑えきれなかった一言。
2022/04/24 22:26SS
※あれからもう1年、それからもう半年・・・(あれっ?)。>語らいのよしゆう。
(えっ、と?ベスフェスリベンジが1年前で、20周年イベは半年前?ゴチャゴチャするな―――)
『俺らにはあまり関係ありませんでしたからねー。えっ?「俺は大いに関係があっただろ」?杉本さんとは関係ないので無関係です。はい』
「強引やな・・・」
『じゃあ去年の5月から今までを俺と共に軽く振り返ってみましょう。その方が分かりやすいですから!ああ、長くなるんで、【追記】に入れますね!』
(えっ、と?ベスフェスリベンジが1年前で、20周年イベは半年前?ゴチャゴチャするな―――)
『俺らにはあまり関係ありませんでしたからねー。えっ?「俺は大いに関係があっただろ」?杉本さんとは関係ないので無関係です。はい』
「強引やな・・・」
『じゃあ去年の5月から今までを俺と共に軽く振り返ってみましょう。その方が分かりやすいですから!ああ、長くなるんで、【追記】に入れますね!』
追記
『それでは行きますよ~~!!』
(にしても、細谷はんノリノリやな)
―――
*2021年4月:ベスフェスリベンジに向けて、各自各々準備が本格化していく。
→しかし、無事に開催できるのか危ぶまれて、稽古さえもままならぬ中、直純さんはいつもの男衆を連れてのほほ~~んとピクニックに出かけていく(※開催2週間前の出来事)。公演はほぼこの人メインでしたよね・・・?
※なお、本社は話が来ていただけで、まだ放送せず(永井さんの生死が関係している為)。
↓
*2021年5月:1年前の中止を乗り越えて、舞台は品川から直純さん因縁の地・KT Zepp Yokohamaへ!!(まあ、どっちも因縁があるっちゃああるけど、品川は伝説の「俺が先に死ぬはずだった」だけなんで)
→うっすらととも子さんの気配(“神化”してる?)。神隠し的なことをやらかす。野島はこれを知り、今回は嫌がらせをすることを辞めた(※品川開催だった場合は、派手に乱入してきた)。
→2日目の公演終了手前、“神化”しているとも子さんに“呼ばれた”皆川さんが接触。これが10月10日まで尾を引く(覚えておいてくださいね!)。
→直純さんの懸念通り、“邪神”ことイザナミが完全発現してしまう。でもみんなでフルボッコして撃退に成功。
→イザナミを撃退したのもつかの間、笑顔で「大丈夫」とやった後に限界を迎えていた永井さんの【魂】が壊れて、おっ死んだあああっ!!ああああっ!!あの人お約束を回収してもうたあああっ!!
→俺の“改変”とアマテラスの権限下の元、直純さんは【魂移しの儀式】を行い、永井さんの【魂】を再構成。これにより永井さんは一命をとりとめたものの、アマテラスの分霊扱いとなるので、容易にアマテラスを“無効化”出来なくなるんですよね・・・。魂に間借りされてる直純さんと違って、アマテラスの魂を要いて構成された【魂】なので、アマテラスを消したら自分の【魂】が消えると言うデバフ付き!!
※その時本社は、直純さんと永井さんの件で組織と共に言い訳作業に追われる。放送はまだだが、永井さんが助かったことで検討を再開する。
↓
*2021年6月~8月頃:それから1か月後、野島か誰かの“術式”によって“世界軸そのもの”を歪められた皆川さんは、20年前の2001年10月頃に“飛ばされる”。
→自身が知る“過去”と同じようになるかと思いきや、“この世界”では自分ととも子さんは邂逅していない事実を知り、更にはとも子さんは“転生者”でも“所有者”でもない為、手詰まりに。
→それでも、何とか現状を打開する為に関係者の接触を試みるものの、小野坂さんは親愛度ゼロですし、甲斐田さんはまあまあ微妙ですし(無駄に知的ぶってるのが、黒歴史ですね!!(殺すわよ!!?))、直純さんは当然【神】の存在は無いですし(※アマテラスが間借りするのは2004年)、永井さんは感情皆無なんで非協力的ですし、俺は俺ですね!!
・・・あっすみません杉本さん、俺、この時何故か関東にいなかったんですよ・・・。連絡手段も無いですし。父親の名前も教えてないですから、電話番号も分かりませんし。だから、当時の技術で探し当てることは不可能でした。
→しかし!!皆川さんを見て協力的になってくれた甲斐田さん達のお陰で、打開策を獲得。しかし現在に戻れない・・・。と諦めていたその時、遂にとも子さんが動いた!!“過去と未来”のとも子さんの行動が、止まっていた時間を動かした!!
→皆川さんの“世界軸”を正したことで、やっと元の世界に戻れる皆川さん。自分が10年後にこの“世界”にいないことを伝えられたとも子さんは、皆川さんに“未来”を託し、笑顔で見送った。
※本社は、皆川さん捜索の合間に賢章主体で20周年アニバーサリーイヤー特集の放送を決める。数年ぶりに本社に『テニプリ』が戻って来るぞおおおおおおっ!!!!!
―――
『―――まずはここまでですが、どうですか?杉本さん』
「えっ、と、6月から8月頃のヤツは初めて知ったよ・・・?記録(ログ)が途中で途切れてたから」
『はい、諸事情で序盤しかありませんでしたね。なのでここで言わせていただきました』
「そうなんや・・・。何で純子はんは“世界軸”を歪められたんや?」
『皆川さんは、直純さんの時のような「沈んでいく感覚」と違い、「死ぬような感覚に襲われた」と言っていました。自分自身が死ぬような感覚。実際に死ぬわけでは無いんですけど、根本を揺るがされたんで、一時的に存在が保てなくなったんですねー。そして、皆川さんは“未来”を司ってるので、【その軸が歪められる】と言うことは、“未来が消滅する可能性もあった”んです』
「っ!!?間接的に“未来”を消そうとしたんか!!?」
『そういうことですね。皆川さんを直に殺すのではなく、ジワジワ関係性を断ち切っていって、最終的に自然消滅を狙ったやり方でした。しかし、そうはいかないのが俺らなんで!!』
「俺らって、細谷はんおらん言うてたやん・・・」
『全体ですよ、全体!!ああじゃあ、杉本さんと俺とその他で』
「流石に雑過ぎやろ!!」
『―――では、久しぶりの本社から20周年イベ、そして今日までの説明ですね!!一気に行きますよーっ!!ここからは更に長くなりますからね!』
―――
*2021年9月:久しぶりの本社だああああああっ!!早めの収集を受け、そこで自分のやりたいことの為に離れていた岡野さんも本社に戻ってきたことを知る。俺はこの時諸事情で行けませんでした。杉本さんには大変ご迷惑をおかけいたしました・・・(いつものことやん)。
→と同時に、2月に杉田さんや本社を巻き込ませて大騒ぎさせた『氷帝vs立海』のTV初放送も決まる(それは、円盤発売3か月後のことである・・・(ガチ)(※史上最短記録))。永井さんの本社連敗記録はここから始まった。國分さんの「お前ら仕事しろ。(真顔)」もここから来てます。
→その理由は、配信元のU-NEXTと本社が仲良しこよしだったことと、永井さんと直純さんが本社の貴重なリソースを食い荒らしてたことが原因。お前ら仕事しろっス(2回目)。その伏線は既に2月の時点で出てたんですけど、永井さんは完全無視、諏訪部さんは本社と組織で思い違いをしてました。駄目ですねーこの部長達。
→まっすんは連絡しろ――――――――――っ!!!!!!※3回目の実況記録(ログ)にて。永井さん痛恨の一撃。
→本社再会もつかの間、迫る10月10日のことで話し合いが深まる。永井さんの連敗記録は続く・・・(試合に勝って、本社に負ける)。
→國分さんから、「本社が突然アニバーサリー特集をしたのかと言うと、20周年イベを本社で放送するまでが目的だから」と告げられ、全員の緊張度が一気に増した。しかしその後、全方向に土下座した男が出てくるわけですよ。
→その間に映画も始まりまして、更に杉田さんから話し合いの相対を求められ、皆川さんは小野坂さんを引き連れて本社で話し合う。
→杉田さん、皆川さんとの話し合いでまあまあ妥協する。そしてその後、数年前の騒動の引き金を引いたのは自分だと告げ、本社を物理的に凍らせる。氷の世界!!(※杉田さんは氷帝推し)
※それが原因で、杉田さんは本社と組織から説教を食らい、その後とんでもないことになる・・・。
2024年7月6日追加:
『あっ、すみません杉本さん。どうやら新サイトのシステム上、5000文字以内にまとめないといけないので、ここで一旦止めますね?』
「そうなん?分かったよ。・・・果たして、何分割になるんやろ・・・」
(にしても、細谷はんノリノリやな)
―――
*2021年4月:ベスフェスリベンジに向けて、各自各々準備が本格化していく。
→しかし、無事に開催できるのか危ぶまれて、稽古さえもままならぬ中、直純さんはいつもの男衆を連れてのほほ~~んとピクニックに出かけていく(※開催2週間前の出来事)。公演はほぼこの人メインでしたよね・・・?
※なお、本社は話が来ていただけで、まだ放送せず(永井さんの生死が関係している為)。
↓
*2021年5月:1年前の中止を乗り越えて、舞台は品川から直純さん因縁の地・KT Zepp Yokohamaへ!!(まあ、どっちも因縁があるっちゃああるけど、品川は伝説の「俺が先に死ぬはずだった」だけなんで)
→うっすらととも子さんの気配(“神化”してる?)。神隠し的なことをやらかす。野島はこれを知り、今回は嫌がらせをすることを辞めた(※品川開催だった場合は、派手に乱入してきた)。
→2日目の公演終了手前、“神化”しているとも子さんに“呼ばれた”皆川さんが接触。これが10月10日まで尾を引く(覚えておいてくださいね!)。
→直純さんの懸念通り、“邪神”ことイザナミが完全発現してしまう。でもみんなでフルボッコして撃退に成功。
→イザナミを撃退したのもつかの間、笑顔で「大丈夫」とやった後に限界を迎えていた永井さんの【魂】が壊れて、おっ死んだあああっ!!ああああっ!!あの人お約束を回収してもうたあああっ!!
→俺の“改変”とアマテラスの権限下の元、直純さんは【魂移しの儀式】を行い、永井さんの【魂】を再構成。これにより永井さんは一命をとりとめたものの、アマテラスの分霊扱いとなるので、容易にアマテラスを“無効化”出来なくなるんですよね・・・。魂に間借りされてる直純さんと違って、アマテラスの魂を要いて構成された【魂】なので、アマテラスを消したら自分の【魂】が消えると言うデバフ付き!!
※その時本社は、直純さんと永井さんの件で組織と共に言い訳作業に追われる。放送はまだだが、永井さんが助かったことで検討を再開する。
↓
*2021年6月~8月頃:それから1か月後、野島か誰かの“術式”によって“世界軸そのもの”を歪められた皆川さんは、20年前の2001年10月頃に“飛ばされる”。
→自身が知る“過去”と同じようになるかと思いきや、“この世界”では自分ととも子さんは邂逅していない事実を知り、更にはとも子さんは“転生者”でも“所有者”でもない為、手詰まりに。
→それでも、何とか現状を打開する為に関係者の接触を試みるものの、小野坂さんは親愛度ゼロですし、甲斐田さんはまあまあ微妙ですし(無駄に知的ぶってるのが、黒歴史ですね!!(殺すわよ!!?))、直純さんは当然【神】の存在は無いですし(※アマテラスが間借りするのは2004年)、永井さんは感情皆無なんで非協力的ですし、俺は俺ですね!!
・・・あっすみません杉本さん、俺、この時何故か関東にいなかったんですよ・・・。連絡手段も無いですし。父親の名前も教えてないですから、電話番号も分かりませんし。だから、当時の技術で探し当てることは不可能でした。
→しかし!!皆川さんを見て協力的になってくれた甲斐田さん達のお陰で、打開策を獲得。しかし現在に戻れない・・・。と諦めていたその時、遂にとも子さんが動いた!!“過去と未来”のとも子さんの行動が、止まっていた時間を動かした!!
→皆川さんの“世界軸”を正したことで、やっと元の世界に戻れる皆川さん。自分が10年後にこの“世界”にいないことを伝えられたとも子さんは、皆川さんに“未来”を託し、笑顔で見送った。
※本社は、皆川さん捜索の合間に賢章主体で20周年アニバーサリーイヤー特集の放送を決める。数年ぶりに本社に『テニプリ』が戻って来るぞおおおおおおっ!!!!!
―――
『―――まずはここまでですが、どうですか?杉本さん』
「えっ、と、6月から8月頃のヤツは初めて知ったよ・・・?記録(ログ)が途中で途切れてたから」
『はい、諸事情で序盤しかありませんでしたね。なのでここで言わせていただきました』
「そうなんや・・・。何で純子はんは“世界軸”を歪められたんや?」
『皆川さんは、直純さんの時のような「沈んでいく感覚」と違い、「死ぬような感覚に襲われた」と言っていました。自分自身が死ぬような感覚。実際に死ぬわけでは無いんですけど、根本を揺るがされたんで、一時的に存在が保てなくなったんですねー。そして、皆川さんは“未来”を司ってるので、【その軸が歪められる】と言うことは、“未来が消滅する可能性もあった”んです』
「っ!!?間接的に“未来”を消そうとしたんか!!?」
『そういうことですね。皆川さんを直に殺すのではなく、ジワジワ関係性を断ち切っていって、最終的に自然消滅を狙ったやり方でした。しかし、そうはいかないのが俺らなんで!!』
「俺らって、細谷はんおらん言うてたやん・・・」
『全体ですよ、全体!!ああじゃあ、杉本さんと俺とその他で』
「流石に雑過ぎやろ!!」
『―――では、久しぶりの本社から20周年イベ、そして今日までの説明ですね!!一気に行きますよーっ!!ここからは更に長くなりますからね!』
―――
*2021年9月:久しぶりの本社だああああああっ!!早めの収集を受け、そこで自分のやりたいことの為に離れていた岡野さんも本社に戻ってきたことを知る。俺はこの時諸事情で行けませんでした。杉本さんには大変ご迷惑をおかけいたしました・・・(いつものことやん)。
→と同時に、2月に杉田さんや本社を巻き込ませて大騒ぎさせた『氷帝vs立海』のTV初放送も決まる(それは、円盤発売3か月後のことである・・・(ガチ)(※史上最短記録))。永井さんの本社連敗記録はここから始まった。國分さんの「お前ら仕事しろ。(真顔)」もここから来てます。
→その理由は、配信元のU-NEXTと本社が仲良しこよしだったことと、永井さんと直純さんが本社の貴重なリソースを食い荒らしてたことが原因。お前ら仕事しろっス(2回目)。その伏線は既に2月の時点で出てたんですけど、永井さんは完全無視、諏訪部さんは本社と組織で思い違いをしてました。駄目ですねーこの部長達。
→まっすんは連絡しろ――――――――――っ!!!!!!※3回目の実況記録(ログ)にて。永井さん痛恨の一撃。
→本社再会もつかの間、迫る10月10日のことで話し合いが深まる。永井さんの連敗記録は続く・・・(試合に勝って、本社に負ける)。
→國分さんから、「本社が突然アニバーサリー特集をしたのかと言うと、20周年イベを本社で放送するまでが目的だから」と告げられ、全員の緊張度が一気に増した。しかしその後、全方向に土下座した男が出てくるわけですよ。
→その間に映画も始まりまして、更に杉田さんから話し合いの相対を求められ、皆川さんは小野坂さんを引き連れて本社で話し合う。
→杉田さん、皆川さんとの話し合いでまあまあ妥協する。そしてその後、数年前の騒動の引き金を引いたのは自分だと告げ、本社を物理的に凍らせる。氷の世界!!(※杉田さんは氷帝推し)
※それが原因で、杉田さんは本社と組織から説教を食らい、その後とんでもないことになる・・・。
2024年7月6日追加:
『あっ、すみません杉本さん。どうやら新サイトのシステム上、5000文字以内にまとめないといけないので、ここで一旦止めますね?』
「そうなん?分かったよ。・・・果たして、何分割になるんやろ・・・」