日々日記2

ギスギスし過ぎると、人が増えるのはどういうことかな――ー。

2022/04/23 21:19
雑談
※増えるんなら、推しカプのエロ話の時に増えてほしいね!!推しカプエッチぃいいいっ!!!!(良かった、いつもの調子に戻って来た(良くはない))



「ここ数日、冗談じゃないほどマガマガギスギスしてたから、やっとエロイことが考えられるようになった・・・。一切良くないんだけど」
「良くないことを良いと言っちゃう純ちゃんが強いわぁ―――」
「まあ、ギスギスよりも趣味の話の方が断然いいっスよね。ここ数日があまりにもダーク過ぎて、一体何が閲覧者を増やす原因になったのかイマイチですし。自殺願望は無いっスからねー」
「・・・間違いなく優香里ちゃんの発言が原因な気がするよ・・・?」



→昼から夜までずぅ―――っと直純さんと配信ライブの打ち合わせをさせられる図(こりゃあ、いくら前金貰っててもギスギスしてくるわね!!)。



「高橋と主にどういう話をしてたの?また本社の貴重なリソースを貪ろうとしてるの?仕事しろよ」
「仕事じゃね?」
「まあ、これで配信ライブも3回目なんで、回線強化と現地との連携、音響効果等々っスね。あまり下手なことは言えないんスけど、今回もまた挑戦的なことをするとのことで、念には念を」
「直兄さん、やるたびに力入れてってるねぇー。今回ツアーは数回に分けてやるって言ってたし」
「そうなんスよね。これはあくまで“始まり”でしか無いんで、まだ先があるんスよね。・・・はあ」
「終わりが見えないと、しんどいよね」



→んみゃあ!!早ければ7月下旬に本社初登場!!!!!by永井(おうおう、その前に『U-17 W杯』を放送したろか!!?)(順番おかしくね?)。




『平日の祝日は特別編成を考えた上で調べたら、7月下旬頃だと分かりみゃした!!普通に始まってみゃすね!!』
「お前が一番矛盾すんだから、今度は下手な動きをすんなよ?ほんとに」
「永井、12月が初登場だったのに9月に『氷帝vs立海』をやってたから、重複する可能性は大いにあるわよ?」
「“未来”をぶっちぎってくっスよ」
『聞きみゃした!!!?もはや“過去”も“未来”も超越していみゃすよぅっ!!』
「もう何も気にすることはないんじゃないかなぁ。君らの場合既に何回も放送してるし、今更“未来”の話をしようが、「まーあ『テニプリ』だし」で済みますし」
「助かるような、酷過ぎる発言だよな、それ・・・」
「あと、皆さんお忘れかと思うっスけど、小野賢章のヤツは20周年イベントを本社で放送するまでを一区切りとしてるっス。つまり、まだ本社の20周年記念は終わってないんスよ!!」
「「『!!?』」」




→よくよく考えたら、再スタートした直後に何気なーくいるから、もはや突っ込むところはそこじゃない気が(私の存在意義があやふやになりみゃすが!!?)。




「大丈夫よ(?)、もう既にあやふやで、お前自身が特異点になってても何らおかしくないから」
「うん、永井が聖杯を持ってても何一つ驚かない」
『聖杯よりもヤバいことになってる気はしみゃすが、・・・いえ、みゃあ、まだそういうタイミングではみゃいんですよね』
「まあ、今更にゃがいさんがどうのこうの言うのは時代遅れですしねぇ~~~~。何なら、TV版では一切出ないのに何故かいるよしゆうも、もはや違和感喪失してますから」
「違和感だけじゃなくて、何が大事なことも喪失してそうな気がするけど、それは突っ込んだらダメなの?」
「“違う意味のツッコみ”になるから、駄目だと思うわ」
『何のや!!!!!?』
「キャッ♡私ストレートに言えなーいっ!!恥ずかしくて!!」
『みゃんで唐突にぶりっ子ぶるんですか、この方は』
「おい【神】殺しブッ刺すぞゴラァッ!!」
「駄目っス、制御してるんで私的理由ではダミーだろうと使えないっス」
「ちっくしょおおおおっ!!」
「ゆうちゃんのアナに、ほそにゃんのナニかが突っ込んだ的な、事故・・・?」
『物損事故やないか!それ!!』
「よしゆうも最高ですねぇ―――っ!!ぶはっ!!鬱話はすっ飛んだから、永遠にエロ話に花を咲かせたいね!!」

『・・・とも子さん、また不味いことになってたんか?』
「ええ、ここ数日ずっとモヤモヤグルグルムカムカしてたっス」
『みゃあ、私の連絡も遮断されみゃすし、みゃんたるちいですよぅっ!!甲斐田しゃんが官能小説を朗読しだして、その日は軽くトラウマになりみゃしたよぅっ!!』
「この間は人妻系に絞っちゃったから、今度は学園?ものにしとくわね。その方が色々とダメージがでかいでしょ」
「ゆきちゃん、直純さんにまで間接的にダメージを与えくつもりだ・・・」




→やめて!!学校系は本当にやめて!!“あいつ”への精神的ダメージ半端ねぇから!!!!(泣きたい)by高橋。※記録(ログ)を見た。




「なおさちエロが拝めるんなら、私は大歓迎ですねぇ~~。その方が平和だし」
『あっ、とも子さんがいつも通りに戻っt良ぐないっ!!なーんひとづもよぐないっ!!(必死)』
「急に訛ったわよ」
『みゃあ、直純しゃん、あれ以降緩むとすぐ訛るんですよぅ。標準語を維持する方が難しいそうで』
「そっちも悪化してね・・・?」
『でもまだ抑えられてる方みゃんで。マジの方言はそりゃあもう、私以外は理解不能みゃんで』
『幸子はん、ドヤってんなぁ・・・』





―――テンションが落ち着いたら、いつも通りになりました(爆)。なお、今日は5時間ほどしか寝てないです・・・(おい)。



昨日頭痛と睡魔に負けて昼寝したのが原因で、朝5時まで寝られなかったです。でもまあ、それでも何とかなってるんで、何とかなるもんだと。





あと、急に閲覧者が増えてたので、こんな管理人の鬱話よりも推しカプのエロ話の方で盛り上がりたいですね。エロ最高!!(躁状態じゃないよな・・・?)





※目が認識してるものは現実。脳が認識してるものも現実(もはや全部っぽそう)。



『あのですね・・・、そのですよ?ジャンル分けはちゃんとした方が良いと俺は思うわけなんですよ、はい(ご意見)』
「高橋、久しぶりに喋る一言が趣味AVに対する指摘?あんた何ジャンル好きよ?」
『ええっとですねぇ―――『永井さんっ!!言わんでいいっ!わざわざ藪から蛇に言わんでいいっ!!(制止)』
「意外と熟女もんと見せかけて、街中素人系の方が好きそう。役者っちゃあ役者だけど、素人っぽそうな反応が好きそうだよね」
『何の話をしてんねん、こいつらは。そもそも、“何でアカン”のや?』
『・・・思春期特有のアレコレっつーがあるんで、あと、ヒノエもやり手かと思われますけど、あいつ実際は超ピュアなんで、実際は直接のキスシーンとか無いんですよ(純情)。髪とか手の甲ならありますけど』
「マジか。」
「いや充分やらかしてると思うわよ、タンゾー」
「まー、真っ先に「俺じゃないの?ふーん、そう。そーなんだー、へー。へー・・・」って言ってるから」
「踏み込んだと思わせて誤爆してるパターンだ・・・。見てて超辛いヤツ・・・」
『それでですねぇ・・・、ええ、まあ、こっちのやらかしもあるんで、あんまし刺激すんのもどうなのかと思うわけですよ。そういうのも虐待に値するらしいんで』
「ああ、見たくもないのにエロやグロを無理やり未成年に見せるのは虐待、って言われてますね」
「直兄さんのやらかしはスルーされてるね」
『そこが重要な気がするんやけど・・・。そういうことなんや・・・』
『なので、学園系はやめていただいたら―――』
『んみゃっ?甲斐田しゃん?何を漁ってるんですか?』


「「―――俺は、いつもの場所―――屋上へと続く階段の踊り場に呼び出された。その理由は最初から知っている。誰にも見つからない場所に呼び出す時は、あいつが俺を欲している時だ」」

『みゃああああっ!!!!!?何を読んでるんですぅうううううっ!!!?』
「えっ?とも子さんの二次創作。これ、ずーっと考えてて、表に出そうかずっと悩んでらっしゃるのよねー」
「言っときますけど、これまだ序盤中の序盤ですよ?ここから怒涛のエロ展開が始まるんですから!!まだまだ耐えましょう!!」
『とも子さんんんんっ!!!!?ゴラッ!!(激しい動揺)』

「もっとドギツイヤツを投下された・・・」
「自分のなら良いって言ってたっスもんね・・・」
『わい、もう切ってええよね?負担になっとるやろうし』
「ああ、うん、ゆうちゃんお疲れさまー。ごめんねー?」




→細谷はん、そっちはもうええねん・・・。わいは今違う方に目を向けてっから(※花嫁友人代表)。

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