日々日記2

・・・とにもかくにも、保険証な。

2022/04/21 21:04
愚痴
※【追記】にて、愚痴内容があります。ご注意ください。
追記
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※コロナじゃなくても、体調不良が悪化しても不味いもんな。な?


「・・・」
「そう泣きそうになるなって川上、もし早く手続出来たら、改めて行こ?な?5月8日までやってるから」
「むぅうう・・・、ほんとに腹立つ・・・。モロモロ全部に苛立ってくる・・・。私も早く引っ越したいよぅ・・・」
「先方さんから良いのかダメなのかのメールさえ届いていないから、身動き取れないわよねぇ・・・。見切りつけて次の場所!!って切り替えられないし」
「今月、めっちゃ良い感じの月になるって聞いてたからやっと思うように動ける!!やったーっ!!って喜んでたのに、結局去年と同じだし・・・。もうしんどい・・・」
「はあ・・・、ほんとどうしたらいいんだろ。ただむやみに買い物しまくる!!だとしても、数少ない貯金が減ってくだけだし、そもそもそれも虚無になる原因の一つだし」
「じゃあとっとと目的地に引っ越すか!と思っても、不動産は「仕事についてないと部屋を貸せない」って言われましたしね。県外からな上に無職の状態で契約して、最悪住めないってなったら傷がつきますから。お金も無駄になりますし」
「ふぬぅううう・・・」
「泣くな泣くなっ、よしよし。ねえ、どうにかすることは出来ないかな?」
「どうにかって、ここで何かしらイベントとかするの?永井とか嫌がってるけど・・・」
「あの馬鹿野郎は置いておくとして、私らだけでもだよ。【全国展開】って言ってても、結局見放されちゃうし・・・。これ以上精神的にも追い詰めるのは不味いでしょ」
「うーん・・・、じゃあ、まずはオタク系に差別意識を持つ超閉鎖的な県民性を変えるしかないわね。それしか手段は無いと思うわよ?それからやっと呼ぶか?呼ばないか?になるから」
「ほんとそこなんスよね・・・」




→つーか、現在進行形で川上の精神が悪化していってるけど、明日そんなに極楽湯に行きたいのか?電車乗り継ぎ+徒歩で体調不良になっても、誰も助けられないぞ(・・・)。



「そうなってもいい覚悟があるか?最悪倒れて、その場で死んでもいいって覚悟」
「大げさじゃないかしらぁ・・・」
「でも、初診ってめちゃくちゃ高いっスからね。ましてや、一度も行ったことのない病院でしたら」
「さっきゆきちゃんも言ってたけど、それなら推しカプの時の方が良いだろ?ナンジャはまあ、タイミングが見事に合わなかったけど・・・、またこうやって何処か近場でやった時にその時は推しカプだったら、免疫力アップで気合で体調不良も吹っ飛ばせるだろ?」
「・・・んぅ」
「だからさあ、一旦落ち着け。また暴走して川上が嫌悪してるキ〇ガ〇共と同じになったら、それこそ嫌だろ?我慢したら、我慢した分だけちゃんと良いことは起こるから。な?生きてりゃあ絶対に良いことは起こるから!!」

「最後、強引に生者理論で突き通したっスよ」
「少し楽しみにしてたんだけどなぁー。まあ、早目に保険証が出来たら、改めて考えましょっか」
「甲斐田さんは超楽しみにしてたじゃないっスか。メニュー画面を広げて」
「テヘッ☆」




→目先のことに捕らわれるんじゃなくて、今後のことも考えて動け。その時になったら喜びは倍々になるから(うー・・・)。




「それでもよっぽどあれだったら、通販ならいいから。つーか向こう3倍じゃねーかっ!!」
「そりゃあ、行き来が激しいから感染者も多いでしょうね。一時は逆転してたけど、元に戻ったわね」
「あと、向こうの方がレベル2で厳しい方じゃん・・・。な?川上、今はやめとけ・・・。更に精神壊すぞ」
「・・・うわあー・・・」
「やっぱり事前の情報確認は重要っスよね。危うく暴走するところだったっスよ・・・。大原画展開催時よりも多いっスよ」※当時は数十人ほどで警戒レベルも無かった。



→明日は予定変更して、スタバでバナナナナナナ三昧しましょ!!?飲んで食べてテンション上げてきましょ~~~!!(結局食に逃げてないかな!!?)






―――・・・向こうの状況を調べたら、感染者がここの3倍でかつ、レベル2の厳重態勢状態でこれは無理だと判断しました・・・。

こっちは最低ランクになったので自由になってますが、まだ真っ赤っかだったよ・・・(冷静になる)。




やっぱり私はまだそこまでハッちゃけられないな・・・。はあ・・・。

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