日々日記2
こういう時、ほんともどかしいんだろうな。
2022/04/21 20:24愚痴
※【追記】にて、愚痴内容があります。ご注意ください。
追記
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※いくら頑張って近場や通販だけで乗り越えようと思っても、追い打ちをかけられ続けていたら・・・。
「これじゃあ、去年と全く同じになってる。また川上の精神がぶっ壊れちゃうよ・・・」
「羽〇弓弦展をやるって言われた時、余裕で県外からも来るわよねー。どうして逆は駄目なのかしら」
「逆は駄目と言うより、人それぞれの考え方なんスよ。楽観視している方もいれば、これで人生を大きく左右される方もいるんスから。前からずっと言ってるじゃないっスか、【強引にどちらか片方に傾けることは出来ない】と。そうなると自己責任になるんスけど、最悪罹った時が地獄と言いますか」
「つーか今あいつ、保険証がまだ手元にないから、最悪罹ったら満額支払うことになるぞ!!?いくら後で戻ってくるとしても、すぐ払えるのか?」
「「あっ!!?」」
→ちょっ、ちょぉーっと今回は、見送っていただけません・・・?ほら、何かあってからじゃあ大変ですし、推しカプじゃないでしょう?推しカプイベの時に全力を出しません?(えー・・・)
「せめて保険証!!保険証を用意してから県外に出ましょう!!?この間の歯医者は万越えしなくてラッキーでしたけど、万が一コロナ疑いになったら最初は実費ですよ!!?」
「無料じゃないんですか?」
「無料なのは、クラスターになった場合と濃厚接触者疑いっスよ」
「何か体調がおかしいな・・・。もしかして?と思っても、周囲に感染者がいなかったら難しいからな。そもそも温泉施設でクラスター起こそうもんなら、営業妨害もいいとこだろ。風呂場は流石にマスクつけてらんないから」
「ぬうううう・・・、でもぉ・・・」
「気持ちは痛いほど分かります・・・。ですが、やっぱり保険証が手元に無いと、流石にきついですよ・・・。健康保険はかけてないけど満額支払うか、健康保険をかけて3割負担にするか。オタ活も大事ですけど、健康はもっと大事ですよ?」
「じゃあココロについてはどう思うんですか。身体は健康でも、ココロはボロボロなんですけど・・・」
「・・・」
「・・・純ちゃん」
「あーもおーっ!!未放送で悪かったよ!!!!!!私が全部悪かったよ!!!!!!!」
「純ちゃんが土下座したわ!!」
→一応今日書類を送っていただくよう連絡したんですから、もう少し待ちましょ?ねえ。流石に保険証が無いと危ないわ・・・。何かあってボったくられたら堪ったもんじゃないし。
「何かほんと、地域格差が感染症1つで深く浮き彫りになるなんて・・・」
「物理的に交通遮断されたら、身動き出来なくなるものね。サブカルの新しい生活方法取り入れ困難が、よーく分かるわね・・・」
「これで今度は致死率が高く、薬やワクチンもない感染症が広まったら、一発で誰も外に出なくなるっスよ。そうなったら、趣味がどうのこうのなんて言ってられなくなるっスよ。もし自分がかかったら死ぬと怯えながら生きてくしかないんスから」
「下手に中途半端過ぎても恐ろしいけど、一発アウトはもっと恐ろしいね・・・」
→うぬぬぬ・・・(行きたい気持ちは分かりますけど、必要書類が届いてからにしましょ?ね?)。
―――はー・・・、何かほんと、毎回こんな風にモヤモヤグルグルムカムカして、趣味さえもまともに堪能出来ないのほんと嫌。地域格差が強すぎて更に嫌悪。
超近場で気にされない方は自由に満喫してるけど、電車の本数がそんなに多いわけじゃないし、そんな開き直れる度胸は持ち合わせていないから、もう本当に嫌。
普通に推しカプの2次創作を見に行って、そういうのを見てマガマガするこんな自分も嫌(ゲンナリ)。
早く先方さんから面接OKなりNGなりのメールが届けば、まだ変わるんですけど、1か月経過するのにうんともすんともないのが・・・(泣)。履歴書も書けんし。
あと、精神的から来る体調不良も嫌。何かもう全部嫌。しんどい嫌。
・・・はー・・・。
「これじゃあ、去年と全く同じになってる。また川上の精神がぶっ壊れちゃうよ・・・」
「羽〇弓弦展をやるって言われた時、余裕で県外からも来るわよねー。どうして逆は駄目なのかしら」
「逆は駄目と言うより、人それぞれの考え方なんスよ。楽観視している方もいれば、これで人生を大きく左右される方もいるんスから。前からずっと言ってるじゃないっスか、【強引にどちらか片方に傾けることは出来ない】と。そうなると自己責任になるんスけど、最悪罹った時が地獄と言いますか」
「つーか今あいつ、保険証がまだ手元にないから、最悪罹ったら満額支払うことになるぞ!!?いくら後で戻ってくるとしても、すぐ払えるのか?」
「「あっ!!?」」
→ちょっ、ちょぉーっと今回は、見送っていただけません・・・?ほら、何かあってからじゃあ大変ですし、推しカプじゃないでしょう?推しカプイベの時に全力を出しません?(えー・・・)
「せめて保険証!!保険証を用意してから県外に出ましょう!!?この間の歯医者は万越えしなくてラッキーでしたけど、万が一コロナ疑いになったら最初は実費ですよ!!?」
「無料じゃないんですか?」
「無料なのは、クラスターになった場合と濃厚接触者疑いっスよ」
「何か体調がおかしいな・・・。もしかして?と思っても、周囲に感染者がいなかったら難しいからな。そもそも温泉施設でクラスター起こそうもんなら、営業妨害もいいとこだろ。風呂場は流石にマスクつけてらんないから」
「ぬうううう・・・、でもぉ・・・」
「気持ちは痛いほど分かります・・・。ですが、やっぱり保険証が手元に無いと、流石にきついですよ・・・。健康保険はかけてないけど満額支払うか、健康保険をかけて3割負担にするか。オタ活も大事ですけど、健康はもっと大事ですよ?」
「じゃあココロについてはどう思うんですか。身体は健康でも、ココロはボロボロなんですけど・・・」
「・・・」
「・・・純ちゃん」
「あーもおーっ!!未放送で悪かったよ!!!!!!私が全部悪かったよ!!!!!!!」
「純ちゃんが土下座したわ!!」
→一応今日書類を送っていただくよう連絡したんですから、もう少し待ちましょ?ねえ。流石に保険証が無いと危ないわ・・・。何かあってボったくられたら堪ったもんじゃないし。
「何かほんと、地域格差が感染症1つで深く浮き彫りになるなんて・・・」
「物理的に交通遮断されたら、身動き出来なくなるものね。サブカルの新しい生活方法取り入れ困難が、よーく分かるわね・・・」
「これで今度は致死率が高く、薬やワクチンもない感染症が広まったら、一発で誰も外に出なくなるっスよ。そうなったら、趣味がどうのこうのなんて言ってられなくなるっスよ。もし自分がかかったら死ぬと怯えながら生きてくしかないんスから」
「下手に中途半端過ぎても恐ろしいけど、一発アウトはもっと恐ろしいね・・・」
→うぬぬぬ・・・(行きたい気持ちは分かりますけど、必要書類が届いてからにしましょ?ね?)。
―――はー・・・、何かほんと、毎回こんな風にモヤモヤグルグルムカムカして、趣味さえもまともに堪能出来ないのほんと嫌。地域格差が強すぎて更に嫌悪。
超近場で気にされない方は自由に満喫してるけど、電車の本数がそんなに多いわけじゃないし、そんな開き直れる度胸は持ち合わせていないから、もう本当に嫌。
普通に推しカプの2次創作を見に行って、そういうのを見てマガマガするこんな自分も嫌(ゲンナリ)。
早く先方さんから面接OKなりNGなりのメールが届けば、まだ変わるんですけど、1か月経過するのにうんともすんともないのが・・・(泣)。履歴書も書けんし。
あと、精神的から来る体調不良も嫌。何かもう全部嫌。しんどい嫌。
・・・はー・・・。