日々日記2

ほらっ!!ケーキのローソクフーってしてっ!!フーっ!!※2番煎じ。

2022/04/19 23:58
雑談
※悩むことは前へと進んでいる証拠。滅入ることは後ろが振り向けない証拠(追い詰められてないっスか?)。



(さっきの記録(ログ)は何なんスか。いやそもそも、今日1日中の記録(ログ)がとてもじゃないけど、公表出来ないと言うっスか)

「皆さん、もう少しまともな自覚を持ってほしいっス。これ残るんスから―――って、皆さんさっきから何見てるんスか?」
「んー。國分関係で何か掘り出し物が無いかなぁーって」
「ハッ!!?何かと蚊帳の外で寂しい思いをしてる私を思って・・・!!?その気持ちが嬉しいっスよ~~~♪」
「・・・やっぱり、優香里ちゃん関係って軒並み高いよね・・・」
「天野先生が希少価値過ぎるからよ」
「何を調べてるんスかっ!!!!!!!」




→んぬぅーっ!!私のサイン位なら書くっスよ!!!?ふんぬふんぬっ!!(何怒ってんの?)




「怒ってないっスっ!!私は怒ってないぃーっ!!―――んにゃっ!?」
「よしよし優香里ちゃん。何かないかなーって調べてたのは本当だよ?ただ、ビックリするぐらいに高額だったから、相変わらず凄いなーって驚いてたの」※ポンポンナデナデ。
「これは落ちる。」
「純ちゃんの母性は計り知れないものね」
「う、ぬぬ・・・、はあ・・・。ありがとうございます、皆川さん。もう大丈夫なんで。落ち着いたっスよ」
「それなら良かった!またモヤモヤすることがあったら、ヨシヨシするからね?」
「皆川さん最高じゃないっスか!!!!!―――あっいけない、思わず本音が出た。私にしたら、皆川さんの方がよっぽど凄いっスよ・・・。こんなことで騒ぐ私なんて、凄く恥ずかしいっス・・・」
「優香里ちゃんは真面目なことを言おうとしてたんだよね?確かに今日の記録(ログ)は酷いもんしかなかったから、まともにやってって言いたかったんだよね」
「はい!!そうなんスよっ!!昨日から一体何を言ってんだと思ってたんスよっ!!」
「悪かったわ國分さん・・・。本社に迷惑をかけてしまうものね。もう少し控えるわ」
「悪かったよ國分。じゃあR-15辺りに落とす努力をすっから、もう少し控えるよ」
「文字数合わせてきたっスけど、とも子さんは反省する気が無いっスね!!?」
「川上ぃ」



→ちなみに、サインを書くなら何に書くつもりだったの?(えっ、とぉ、ねんどろかフィギュアの箱辺りに)




「価値が落ちるからやめろ!!」
「酷くないっスか!!?もがーっ!!」
「書くならせめて、普通の色紙にしろっ!!ほら、これ渡すからっ!!」
「何で持ってるの?白紙の色紙」
「それをUVカット加工して飾っとくから。それで良いだろ、國分」
「えっ・・・(トゥンク)」
「これは落ちるわ。」
「ふふっ、価値が落ちるって言ったのは、フィギュアはフィギュアで価値があるから、サインは別に書いてほしい、って意味だったのねー」






―――たまに来る、國分さんメイン展開(爆)。このメンバーの中で必要不可欠な存在なんですが、何かと話には関われずに蚊帳の外率が高いので・・・(汗)。



そう思うと、まだ小林(沙苗)さんの方がまだ関われると言うね。新キャス続編は無かったことになったから←





※駿河屋サーフィンしてると、今現在進行形でこれらの作品と関わってるよなー、私ら。ってことに気づかされる驚き(月刊誌マジック)。



「歴史って、ほんと長いよなー・・・。私らの方が後から来てるし、何なら月ジャンのことはほぼ分かんない状態だったのに、気が付けばこれらの作品と共に看板背負ってるから、不思議だわ」
「まあ・・・、一部例外はあったけど、不規則連載扱いで連載してた作品も多かったから。個人的には、『ロザリオ』を全話最後まで駆け抜けられたのは良かったかなー。まさか途中で君が来るとは思わなかったけど・・・」
「カルア姉さん登場と同時にやって来る私達!!まさに暗殺者!」
「泣きながらではないっスよね」



→そんな中、今どうなってるかって?ここからが正念場だよ!!?(※終わり頃です)




「もう決勝だよね・・・?正念場って、また打ち切りフラグを回避する為の戦いが始まるの!!?」
「流石にそれは無いでしょー?まだアニメも始まっていませんよ?」
「アニメ放送中に終了してたら、その後の盛り上がりをどうするんスか・・・。カラーとかカラーとかカラー」
「せっかくアニメ続編やんのに、表紙やカラーが全く無いって辛くない!!!?20周年記念でもそんなになかったのにっ!!せめて今年は3回ぐらい表紙を飾ってほしい!!」
「無茶言うなよ・・・。多分先生が腱鞘炎になられたの、オーダー決め答え合わせの商品作成じゃね?」
「ああ、当選者全員の希望するキャラ1名を直筆で書くって言う無茶ぶりハードル上げ企画ねぇ・・・。それかぁ・・・」




→未だにやってると言うか、いつの間にか人数も増えて、関係性も増えて、直純さんは再びやらかそうとしてるけど、ほそにゃんはいつも通りです←






―――話が変わりまして、数年前と今の話に(時間の感覚がいまいち分かんないわあー)。



駿河屋さんでジャンプを調べてると、いつもこのことが浮かんでいます。そりゃあもう、しつこいほどに(爆)。




まさか昔からやってる月ジャン作品と並ぶ状態になるなんて、思いもしなかったなーと。あと、『ビィト』が戻って来る可能性は徐々に消えてってたこともあって(汗)。




そんな中私は、未だに今月の直兄さんショックが頭から抜けません(長い!!)。今月号を読んだ後だと、ここに至るまでに浮かべていた笑顔がしんどく感じてきて・・・(泣)。

特に、にゃがいさんを呼びに来た時の笑顔。呼ばれたことに暗い顔を浮かべたにゃがいさんとは対照的だったのが。




あー早く来月号が読みたい!!!!!!!!めっちゃ読みたいっつーか、早く直兄さんの心境が知りたいあああああっ!!!!!(悶絶)





あと、ほそにゃんがどうしたのかも気になります。


杉本さんは思いっきりソロプレイで皆川さんと試合することしか考えてないので、それを尊重したのか、自分の押しを突き通したのか(そう簡単に勝ち負けを決めちゃあダメでしょう!!!?(圧力))。





※未だに今月号が手元から離せない・・・。そん位強い衝撃だったのよぉ(珍しいな)。


「だって、あの直兄さんが途中から笑わなくなってるんだよ・・・?ここまで自虐的になるのも珍しいってか、そもそも今までそんなに掘り下げられていなかった、ってのもありそうだけど」
「今まで掘り下げられていなかったからこそ、13年の時を経て、遂に!!あいつの想いが!!重めの想いが!!大爆発しちゃうのよ!!!!!!」
『重いぃっ!!(重圧)』
「ああ直純さん、お疲れさまっス」
『それはちょぉおっと重すぎんじゃないかなぁー?と、あやつも申しております(挙手)』
「事実でしょ?ほら、ぼさぼさしてると、細谷に出番を取られるわよ?」

『嫌やってばっ!!ちょっ!!?お前少しはわいの話を聞けって!!』
『ふぬううううっ、杉本さんはもう少し俺に対して素直になった方が良いですよ!!俺には大いなる希望を背負ってこの場にいるんですからっ!!』

「・・・何事?」
「すみません警察ですか?今、男が女性を無理やり―――」
『のぉおおおおおおっ!!!!?ストップ!!ストップですよ皆川さん!!マジ通報はやめてください!!』
『どったの、細谷君。遂に警察沙汰になりたいのかい?(通報)』
『ごわ―――っ!!直純さんも容赦なく通報しようとしてる!!やめてください!!冤罪ですよ!!』
「じゃあ聞くけど、どうかしたの?」
『杉本さん、流石に俺と一緒過ぎるのはもう嫌って言いだしまして、せめてこの話が終わるまでは共にいてほしいなと懇願してただけです』

「『・・・すみません、やっぱりパトカーを―――』」
『おわああああああっ!!?んなことはさせませんよっ!!』
「あっこいつ、“変え”やがったわね」
「久しぶりに“改変”を使ったっスね」
「こんにゃろぉーっ!!あっ、ゆうちゃん大丈夫?」
『ほんまにもう・・・、こいつマジで面倒くさいわ・・・』
「すみません、私も悪乗りし過ぎました・・・」
『えっ、とも子はんも加害者側(そっち)?何なんマジで・・・』



→高橋、こういうところよ?こういうところで踏ん張らないと、すぐ細谷がやらかして警察沙汰の殺傷沙汰の男と女のドロドロ修羅場になりかねんから、意地でも止めるのよ?(サスペンス要素が特盛り盛りですなぁ・・・(GW))




「あと、今日の月って赤いんですって。今ネットで話題になってますね」
『明日はブン太の誕生日なのに、ヒノエがしゃしゃり出なきゃいいんですけどねぇ・・・。あいつ、赤い月夜の日はより一層妖艶になるらしくて、永井さんが超警戒してんのよ(逢引)』
「まあ、あいつにはネットリ官能小説を朗読してやったから、今頃怯えて寝てるわよ」
『トラウマ植え付けてません?(打撃)』
「エロ系って、一歩間違えるとホラーになるもんねぇ~~~。気持ちいいと言うよりも痛々しいって言うか、リアル過ぎると気持ち悪さの方が出ちゃうから」



→うみぇえええ・・・。※頭まで布団ですっぽり隠す永井さんの図。

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