日々日記2
あっ、これ、自分で自分の誕生日ケーキ作ってお祝いするヤツ―――。
2022/04/19 21:58雑談
※いや、もしくはサプライズじゃね!!?なおさちですよね!!?(川上はすぐ必死になるのやめろ)
「整理も兼ねて、薄い本に保護カバーをつけてたんだけど、めちゃくちゃ量が多くて驚いたよ・・・。サイズ問わず100冊近くあってビックリだわ」
「流石薄い本、かさましすると一般書籍以上にあると言われる代物だけありますね!!」
「薄いからってどんどん増やすと、本棚がぶっ壊れる展開っスね」
「・・・」
「んぅ?どうしたの純ちゃん、険しい顔をして」
「・・・いや、私が触れたら不味いと思うんだけど、思っちゃうんだけど、雑食すぎやしないか??つーか四天率(細谷&杉本)高いなっ!!」
「これ、カップリングがどうのこうのの話じゃなくて、私か純ちゃんかって話なのよね・・・。私そんなに気軽な女じゃないけど!!?触るなバカッ!!」
『あっすみません、俺杉本さんしか興味ないんで、いきなり感度ビンビン!!ってなられても、俺は引くだけですよ?』
「よし、今すぐこっち来い。徹底的に締めあげてやるわ」
「公開処刑(物理)になるっスよ・・・」
→見ない方が良いのか、見ちゃったのが良くないのか(二次創作はひっそり楽しむものだからっ!!)。
「いや、見たら不味いだろ。特に18禁物は。・・・映画ネタに関しては、どっちで捉えたらいいの?」
「あら、純ちゃん的に、“どっちが良い”と思うの?今の方でも読み取れるけど」
「それは川上を裏切ることになるって言うか、川上は別次元だからそれは違う」
「まーあ、私もあいつにはリョーちゃんを気軽に触らせんけどねー。その手を切り落とすぞと」
『・・・要するに、皆川さんととも子さんは次元を超えた相思相愛ってことですか?』
「何て言うか、“そういう関係がどうのこうの”、でもなさそうな気がするのよね。もはや穢れの領域も超えてるって言うか」
『穢れ。』
→それはともかく、保護カバーが足りなかったああああっ!!!!!10枚入り×3セット買ってきたのにまだ足りなかった!!(あと何冊あるんだよ)
―――さて、直兄さんのバースデーセットも来ました!!が、イラストが何か切ないことになってるが!!?(ナンジャと言いこれと言い、直兄さんどんだけボッチ率高いんよ・・・(汗))
あと、基本屋外が多い中、皆川さんに次いで室内になってますね。ちゃんと靴下履いてたんだ(※ナンジャイラと交互に見ながら)。
にゃがいさんが庭でガーデニングの手入れ、直兄さんはケーキ作り・・・、双方の趣味が大爆発してますね(爆)。
あと、そんな中ここ数日から始めてた薄い本の保護カバーかけに勤しんでいました(爆)。いまや100均で保護カバーが手軽に買える時代になったので、本当にありがたいです・・・(泣)。
特にB5サイズはなかなか手に入らないから、本当に助かる(泣)。
BOOTHで直接買った大事な推し本も、これで保護!!(ガッツポーズ)今度新刊を出されるそうなので、楽しみに待ってます。
※これは雑食と言われても、否定出来ないよねぇ・・・。>膨大な数の本を見て。
「川上、私は右なのか左なのかハッキリしろ」
「純ちゃん・・・、聞く意味を間違えてるわよ?それは積極的に聞いちゃ駄目よ。私は強引な方が良いと思うわ!!主役だし!!」
「言葉の最初と最後が一致してないっスよ!!?」
「ああでもっ、純ちゃんド天然なところがあるから、あわわ慌てふためく姿は可愛い・・・。超可愛い・・・。悩ましいわね・・・」
「やめれっ!!」
「・・・あのぉ、とりあえず、手伝ってくれません?思った以上に量があり過ぎて大変だよぅ・・・」
『とも子さんはゲームの方でしたっけ?確か』
「うん、生前ね。荒木ちゃんが本担当してたの。同サークルで売りまくってたよぉ~~~」
「主に私が餌食になってたけどな。」
『その時から、皆川さんってエロネタ担当だったんですね。納得です』
「納得すなっ!!」
→と同時に、何故かヤバめの記録(ログ)が流れてきたんスけど・・・(えっ?)。
「あと、甲斐田さんさっきから永井さんの連絡を無視してるっスね?こっちにも流れてきてるっスよ」
「これに反応しちゃうと、あいつ泣きついてくるもの。無視するに限るわ!!」
「でも、しつこ過ぎね?煩いよ?」
「仕方ないわね・・・、じゃあ、とも子さんの所持してる薄い本(18禁)を朗読―――「それは本当にやめてもらえますぅっ!!?そう言うのは良くない!!私が書いたものならともかく、人様の書いた創造物を勝手に朗読するのはご法度ですよ!!?」
「うん、それは流石にマナー違反だよ、ゆきちゃん。怒られちゃうよ」
「んう、それもそうよね。じゃあ、官能小説の超生々しい描写を朗読してやるわ」
『何の嫌がらせなんですか?それ』
「暫く連絡してくんなってことだよ」
→はあ・・・、危うく最悪な展開になるところだった。薄い本の朗読(しかも本人)はやっちゃ駄目でしょ(公認になりかねんもんな)。
「やったわ!!あいつドン引いて連絡を切ったわ!!」
「うん・・・、良かったねゆきちゃん。尊厳は消えうせてると思うけど」
『一体どこを朗読したんですか?と言うか、どんな本なんですか』
「えっ、と、とりあえず適当にライブラリーから検索して、【人妻との密な密会 ~夫がいるのに、熱を欲しちゃう・・・~】って本を朗読してやったわ」
「何で人妻ジャンル」
「何故か人妻率高いよねぇー。背徳感が強いから?」
『別の誰かの存在を犯す絶頂が堪らないとかですか?ヤバい性癖してますよね』
「お前が言うな、お前が」
→ちなみに中身は、とある人妻が夜な夜な旦那の上司に抱かれまくる修羅場ね!!最初は夫の出世の為にって身を捧げてたけど、だんだん出世よりも己の欲情に溺れていって、最終的に3Pになるヤツね!!(ネタバレしましたが!!?)
『えっ、最後は旦那さんも交えてなんですか?それ、NTR系としたら御法度では?』
「うん・・・、NTR系ではあまり無い展開だよねぇ」
「いやあるだろ。案外いっぱい」
「マジで何の話をしてるんスか・・・」
「修羅場って言うから、最後は夫に2人とも殺されるオチになるかと思ったけど、そこんとこは流石官能、エロで収めたわね」
「ゆきちゃんが嬉々として官能小説の話をするほど、永井はうっとおしかったってことか」
―――官能小説はタイトル含め全部空想で書いてます(爆)。大体よくあるようなタイトルと中身を(汗)。
NTR系で、最後に3Pになることってあるんですかね・・・。基本はそう?(興味ないから知らない(爆))
AVでもその手でも、基本は1対1が好きなので、複数形はにゃんともかんとも(聞いてない)。
あと、保護カバーはまだまだ足りませんでした・・・。また買ってこないとな(泣)。
「整理も兼ねて、薄い本に保護カバーをつけてたんだけど、めちゃくちゃ量が多くて驚いたよ・・・。サイズ問わず100冊近くあってビックリだわ」
「流石薄い本、かさましすると一般書籍以上にあると言われる代物だけありますね!!」
「薄いからってどんどん増やすと、本棚がぶっ壊れる展開っスね」
「・・・」
「んぅ?どうしたの純ちゃん、険しい顔をして」
「・・・いや、私が触れたら不味いと思うんだけど、思っちゃうんだけど、雑食すぎやしないか??つーか四天率(細谷&杉本)高いなっ!!」
「これ、カップリングがどうのこうのの話じゃなくて、私か純ちゃんかって話なのよね・・・。私そんなに気軽な女じゃないけど!!?触るなバカッ!!」
『あっすみません、俺杉本さんしか興味ないんで、いきなり感度ビンビン!!ってなられても、俺は引くだけですよ?』
「よし、今すぐこっち来い。徹底的に締めあげてやるわ」
「公開処刑(物理)になるっスよ・・・」
→見ない方が良いのか、見ちゃったのが良くないのか(二次創作はひっそり楽しむものだからっ!!)。
「いや、見たら不味いだろ。特に18禁物は。・・・映画ネタに関しては、どっちで捉えたらいいの?」
「あら、純ちゃん的に、“どっちが良い”と思うの?今の方でも読み取れるけど」
「それは川上を裏切ることになるって言うか、川上は別次元だからそれは違う」
「まーあ、私もあいつにはリョーちゃんを気軽に触らせんけどねー。その手を切り落とすぞと」
『・・・要するに、皆川さんととも子さんは次元を超えた相思相愛ってことですか?』
「何て言うか、“そういう関係がどうのこうの”、でもなさそうな気がするのよね。もはや穢れの領域も超えてるって言うか」
『穢れ。』
→それはともかく、保護カバーが足りなかったああああっ!!!!!10枚入り×3セット買ってきたのにまだ足りなかった!!(あと何冊あるんだよ)
―――さて、直兄さんのバースデーセットも来ました!!が、イラストが何か切ないことになってるが!!?(ナンジャと言いこれと言い、直兄さんどんだけボッチ率高いんよ・・・(汗))
あと、基本屋外が多い中、皆川さんに次いで室内になってますね。ちゃんと靴下履いてたんだ(※ナンジャイラと交互に見ながら)。
にゃがいさんが庭でガーデニングの手入れ、直兄さんはケーキ作り・・・、双方の趣味が大爆発してますね(爆)。
あと、そんな中ここ数日から始めてた薄い本の保護カバーかけに勤しんでいました(爆)。いまや100均で保護カバーが手軽に買える時代になったので、本当にありがたいです・・・(泣)。
特にB5サイズはなかなか手に入らないから、本当に助かる(泣)。
BOOTHで直接買った大事な推し本も、これで保護!!(ガッツポーズ)今度新刊を出されるそうなので、楽しみに待ってます。
※これは雑食と言われても、否定出来ないよねぇ・・・。>膨大な数の本を見て。
「川上、私は右なのか左なのかハッキリしろ」
「純ちゃん・・・、聞く意味を間違えてるわよ?それは積極的に聞いちゃ駄目よ。私は強引な方が良いと思うわ!!主役だし!!」
「言葉の最初と最後が一致してないっスよ!!?」
「ああでもっ、純ちゃんド天然なところがあるから、あわわ慌てふためく姿は可愛い・・・。超可愛い・・・。悩ましいわね・・・」
「やめれっ!!」
「・・・あのぉ、とりあえず、手伝ってくれません?思った以上に量があり過ぎて大変だよぅ・・・」
『とも子さんはゲームの方でしたっけ?確か』
「うん、生前ね。荒木ちゃんが本担当してたの。同サークルで売りまくってたよぉ~~~」
「主に私が餌食になってたけどな。」
『その時から、皆川さんってエロネタ担当だったんですね。納得です』
「納得すなっ!!」
→と同時に、何故かヤバめの記録(ログ)が流れてきたんスけど・・・(えっ?)。
「あと、甲斐田さんさっきから永井さんの連絡を無視してるっスね?こっちにも流れてきてるっスよ」
「これに反応しちゃうと、あいつ泣きついてくるもの。無視するに限るわ!!」
「でも、しつこ過ぎね?煩いよ?」
「仕方ないわね・・・、じゃあ、とも子さんの所持してる薄い本(18禁)を朗読―――「それは本当にやめてもらえますぅっ!!?そう言うのは良くない!!私が書いたものならともかく、人様の書いた創造物を勝手に朗読するのはご法度ですよ!!?」
「うん、それは流石にマナー違反だよ、ゆきちゃん。怒られちゃうよ」
「んう、それもそうよね。じゃあ、官能小説の超生々しい描写を朗読してやるわ」
『何の嫌がらせなんですか?それ』
「暫く連絡してくんなってことだよ」
→はあ・・・、危うく最悪な展開になるところだった。薄い本の朗読(しかも本人)はやっちゃ駄目でしょ(公認になりかねんもんな)。
「やったわ!!あいつドン引いて連絡を切ったわ!!」
「うん・・・、良かったねゆきちゃん。尊厳は消えうせてると思うけど」
『一体どこを朗読したんですか?と言うか、どんな本なんですか』
「えっ、と、とりあえず適当にライブラリーから検索して、【人妻との密な密会 ~夫がいるのに、熱を欲しちゃう・・・~】って本を朗読してやったわ」
「何で人妻ジャンル」
「何故か人妻率高いよねぇー。背徳感が強いから?」
『別の誰かの存在を犯す絶頂が堪らないとかですか?ヤバい性癖してますよね』
「お前が言うな、お前が」
→ちなみに中身は、とある人妻が夜な夜な旦那の上司に抱かれまくる修羅場ね!!最初は夫の出世の為にって身を捧げてたけど、だんだん出世よりも己の欲情に溺れていって、最終的に3Pになるヤツね!!(ネタバレしましたが!!?)
『えっ、最後は旦那さんも交えてなんですか?それ、NTR系としたら御法度では?』
「うん・・・、NTR系ではあまり無い展開だよねぇ」
「いやあるだろ。案外いっぱい」
「マジで何の話をしてるんスか・・・」
「修羅場って言うから、最後は夫に2人とも殺されるオチになるかと思ったけど、そこんとこは流石官能、エロで収めたわね」
「ゆきちゃんが嬉々として官能小説の話をするほど、永井はうっとおしかったってことか」
―――官能小説はタイトル含め全部空想で書いてます(爆)。大体よくあるようなタイトルと中身を(汗)。
NTR系で、最後に3Pになることってあるんですかね・・・。基本はそう?(興味ないから知らない(爆))
AVでもその手でも、基本は1対1が好きなので、複数形はにゃんともかんとも(聞いてない)。
あと、保護カバーはまだまだ足りませんでした・・・。また買ってこないとな(泣)。