日々日記2

いよいよ来週、何がったら来週(予約もお早めにね!)。

2022/04/19 15:06
雑談
※いよいよ来週には戻って来るぞーいっ!!(リョーちゃん、今日まだ火曜日だよ!!?戻ってくるのは来週の水曜日だよ!!?)


「20周年イベントのBD&DVDは、そろそろ発売日以降の発送に切り替わっているお店もありますので、発売日までに確実に欲しい方は今週中までの予約をおすすめするわ。なお、A-onさんは強制的に発売翌日以降よ―――っ!!」
「通販は一択しかないじゃないっスか・・・。もしくは、店舗で予約するかの」
「でももう店頭予約分も埋まってるって、智一が。確か今週末からジャンプフェアも始まるし」
「円盤は金額じゃなくて購入数ごとだよ?ジャンプフェアってどっちかって言うと、“コミックスまとめ買いする”か“グッズ箱買いする”方が大量に特典が得やすいし。チマチマ買いだったり、オーディオ系で稼ぐことは厳しいんだよぅ」
「経験者のご意見ですね」
「それ故に、配布が終わるのも超早い。期間終了2週間前には配布終了してると思ってた方が良いから、欲しい方はお早めに」



→ジャンプフェアinアニメイトは、単行本大人買いかグッズ箱買いが大変おすすめです(それ以外は超厳しい)。




―――何故かと言うと、書籍は金額関係なく1冊で1枚(※オーディオ系と同じ条件ですが、そもそもの金額が違う。CDは安くても800~1000円から)。グッズは500円(税込)ごとに1枚なので、何が何でも特典が欲しい!!と言う方はこの2つを狙えばゴッソリ貰えます(爆)。



原作アイテム以外にも、丁度箱買い上等!!なグッズ達が売られまくるので、見事にタイミングが合えば更に貰えます。ただし、時期がズレてると完全にアウトです(ミスったああああっ!!)。





・・・そんな渦中の中での発売となる20周年イベの円盤なわけですが、『新テニ』と『放課後』の特典イラストが毎度恒例(と言うか、『放課後』はこのイラストだけであと何回特典起用されるんやら・・・(汗))なので、代わり映えしないなー・・・。




月刊誌かつなかなかカラーが貰えない作品の宿命を一身に背負っちゃってるのが、また悲しいところです・・・。

『ダークネス』はカラーが多いので、こういう時ローテしやすいのが良いですね(『あやトラ』がジャンプ+に行くと聞いたんですが、遂に『ダークネス』展開に突入するんですか!!?それならばシリアスでもまあまあ大丈夫なんで、やっと本領発揮したなと!!(爆))。





「『あやトラ』はねぇ・・・、シリアスがなかなかに重過ぎるのと思うようなトライアングル百合感を感じなかったから買うのやめたけど、プラスの方で覚醒するのならちょっと気になるなぁ・・・。『ダークネス』位のシリアスさならイケる。あと、『i-ショウジョ』は左遷っつーか、週刊は週刊で終わらせて、1つアプリを挟んでプラスで最新作をやったって思ってる。あれもあれで名作ですよ?思春期+スマホ中毒社会におすすめですわ」
「いよいよ抑えきれなかったのか・・・」
「週ジャンも女子受けしないとやってけないって状態だから、危険な作品は軒並みジャンプ+に移籍しちゃってるわよねー。あと、矢吹先生オールカラー掲載にするって言ってるから、余計に仕事が増えた気がするのよ」
「週刊ペースではなくなった代わりに、オールカラーか・・・。こりゃあ、遂に待望の全話オールカラーコミックスが出ても悪くないな。その前に『とらぶる』の配信オールカラー版をコミックス化しろと。1000円でも買うから」



→あっ、特典に『REBORN』がある!嬉しいっスね~~~♪※自分も仲間入りしてて凄く嬉しい半面、それで良いのか・・・?と思ってしまうアマノジャク(汗)。





―――スピンオフだけではなく、旧作も入っている影響で全71種になっておりますね(多いね!!)。そして、その中でも一際浮く月刊誌のバリエーションの無さよ・・・(泣)。



いやまあ、カラーが全く無いわけでは無いんですよ。格差が激しいだけです・・・(大問題)。





『新テニ』はこのカラーであと1年は戦っていけそうなので、ARアプリ越しに見えた未来の姿にしてもよろしいんですよ・・・?と言うか、2年後の姿は何処行った(それでも伸びない身長!!そしてお互いの心の距離!!(非情))。





「2年後の姿になると、まっすんそっぽ向いて顔を見せないようにしてるから、商品として成り立たないんじゃないの?」
「なるほど、まっすんのせいか」
「あいつもあいつで厄介ね・・・。そんなんだから、私の記憶からも消去されんのよ。星花火っ!!」
「試合してたのに、浮上してなかったっスね」
「勝利を確信して、高笑いするから。森久保さんと一緒一緒」
「・・・つまり、立海は最後の最後で詰めが甘かった、と・・・?」




→杉本さんはそのままで充分ですから。はい。永遠にそのままでいてください(肩ガッシ)。by細谷(うわっ、必死過ぎてこわっ・・・)。




『俺はそのままの貴女が良いんですから!!!!!おろろんっ!!』
「お前今本社との補助システムが切れてるはずやよね!!?また声帯ぶっ壊すぞ!!?」





―――未来の姿は、見た人のみぞ知る・・・。ってことですか。まあ、どう捉えるかは人それぞれですし、てんてーもそこから“未来”が変わる可能性がありますしね。



2年経っても伸びない身長・・・、そして縮まない心の距離・・・(誰が上手いことを言えとぉっ!!(大爆笑))。




※永遠の164cm(ディスッてんなー・・・)。



『あひゃひゃひゃひゃひゃっ!!!!!・・・・・・・・・えっ?(真顔)』
「直兄さん、突然スンッ。ってなるねぇ」
『いや、何つーか、これは俺自身にも関わるから、大爆笑するところでは無かったなと。不謹慎!!(抗議)つーかブン太の方が俺より1cm高い!!酷いっ!!俺ずっと同じだと思って既視感抱いていたのにあの野郎ぅっ!!(地団太)』
「キャラにさえ抜かれていたとは・・・」
「突然起こる謎の成長期かなぁ」
「じゃあ可哀そうだから、『君と僕の-12cm』ってタイトルはどう?とも子さん」
「ドンドン距離感しか出てこなくなんねぇ・・・。切なすぎるよぅ」
『それ、何のタイトルなんです?』
「なおさちのキャラ小説で使えばいっかなって」
『まさかの二次創作!!?そういう時、俺ってNOを突き付ければいいんでしたっけ?じゃあ、駄目―――っ!!(選択)』

「何なんスか、このノンストップ感」



→ちっくしょおおおっ!!どいつもこいつも俺を見下しやがってぇ―――っ!!お前らなぁあああああっ!!(絶叫)(高橋あんたさぁ、突っ伏しながら叫んでても、余計に舐められるだけよ?)



「そういうところが、カモられる原因か・・・」
「ま、まあ、ええ・・・、ゆきちゃんも人のことが言えませんから、どうぞ落ち着いてください。今って身体的な部分も軽々しく茶化せない息苦しい世の中なんですから、申し訳ありませんでした」
「リョーちゃん、何気に世間をディスったね。あと、“軽々しく”“茶化した”って自覚はあったんだ・・・」
「本当に難しい世の中っスよね。発言や態度一つでお叱りを食らうんスから。でも、芸能系は昭和~平成の自由奔放な頃を生きてるっスから、今の時代に適応出来ないんスよ。今は“他人を陥れない”・“人のマイナス面を茶化さない”・“暴力絶対にNG(罰ゲームも同様)”が必須なんで」
「間違いなくここもアウトだよね。さっきから身長でボロクソに言ってるし」
「もうどうしたらいいのか分かんないわよね。褒めちぎれと?高橋と永井と一部以外はみんな好きよ~~~、愛してる~~~!!」
『こっちはストレートに外された!!(動揺)』
「ま、まあ、本当に嫌な部分は、嫌だと言える世の中でもあるんスよ。例えそれが、評価を落とす原因になったとしても・・・」
『それはそれで、難しくね・・・?だって、言っても言わなくてもその人の評価は落ちるよね?(真理)』
「・・・。」



→自分から突っ込む自虐ならまだ笑えるっスけど、他者がむやみやたらに蔑むのが良くないんスよ。はい。あと直純さん的に、檜山さんって年下なんスか?(いや?年上ですよーぅ?)




『ああ、もしかしてこの間のアブなお?まあ俺、「さん」か「ちゃん」付けしないとムッとする性格だから、呼び捨ては論外だと思ってるところがあったのよ。でも、檜山さんって基本誰にも呼び捨てだし、「直純」って呼ばれるのは案外悪くないかもなーって(理解)』
「私は呼び捨てにされないんだよねぇ」
『とも子さんは、“特別”だからじゃないかなぁ。確かに、あの檜山さんが珍しく呼び捨てないのはとも子さんだけかも』
「わぁお、ビックリだ」
「こうして思うと、一応あだ名で呼びたいってなった時に、一言言ったのは良かったんですね」
『永井さんみたいにいきなり「直兄っ!!」って言われたらビックリすっから、呼んでも良いか聞いてくれたのは大変助かりましたぁ~~~(感謝)』



→・・・それで、-12cmなんだけど、どう思う?(どうとは)

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