日々日記2

えっ?ねじ込ませた、だと?

2022/04/18 21:57
雑談
※もしかして、『△』後半、4月28日にやんの・・・?(あ、5月に跨がないっスね)



「よっしゃああああっ!!CMは確実に入るぞおおおおっ!!」
「ああ、だから私達、27日には放送するけど、28日(特番前)は放送なしなのね。どうせ28日に放送しても、29日の再放送が行えないから」
「つーかまた『△』で休止するってのが、もはや運命なのかねぇ・・・」
「私は絶対にあきらめないよっ!!例え10日間しか花が咲かなくても、この魂尽きる時が来たとしても、戦い続ける!!」
「純ちゃん、冗談抜きで死んじゃうわよ!!?」



→こっちの後半戦は、“絶対零度θノヴァティック”と“破滅の純情”ですな(あとはまあ、うん・・・(遠い目))。



「実は、前半と終盤から視聴してたから、本家での“風が予告なく吹く”がどういう風に使われてるかは分かんないんだよねぇ・・・。映画版は泣いた」
「まーあ、ギリ進行が止まったからなー・・・。それを考えたら、暴走してもまあ助かったよね。良かったね。になるから、どっちにしても辛いぞ!!?」
「1回無事に事が過ぎたら、2回目で大ダメージを受けるんだよね!!良かったよ逆で。辛さは全く変わらないから!!」
「駄目でしたね」



→私らもさぁ、何千個限定とかそういうのどうかね?(瞬殺になるか、在庫抱えるかのどっちかだよ?君らは無難に受注生産にしときゃあいいから)



「そこまでゴ~~~~ジャスにしなくていいよ。君らの場合、普通に期間内受注にしといて大丈夫だから。ただ、受注期間をセーブするとか、そこで工夫したらいいかも。つーかランシェリ&シェリランとワルキューレに適うわけないじゃん。規模が違ったわ」
「ぐあーっ!!ライビュでもこの破壊力!!」
「いやぁ・・・、あのセトリは映画観た人なら誰だって涙腺崩壊するっスよ。最期を知ってたら、あの演出で込み上げないわけがないっス」
「最初の演出も、本当に目の前でバルキリーが舞い踊ってたようだったしね。ハヤテと赤騎士が見えたって言われてたし」
「実際は橋くぐって山か岩を飛び越えて、一回転して戻ったんだっけ。観衆に接近するのは危ないからって」
「やっぱ“唇の凍傷”のあのイントロで鳥肌が立つんよぅ。私、超長めのイントロって苦手だったけど、この歌はイントロから演出が始まってるから、聞いてて苦じゃなかった。どんな感じなのかは冒頭数分の公式動画で見られるぞいっ☆多分円盤が発売されたら削除されそうだから、お早めにね♪」




→まあ、とにもかくにも、28日の深夜(29日)に飛び込みで一挙放送後半戦をやるんスよ(ワルキューレは裏切らない!!!!!(ほんそれ))。





―――訳が分からなくなったんですが、29日の夜12時(28日の深夜0時)から『△』の一挙放送後半が飛び込みで放送とのこと(5月に跨がなかった!!)。



11月3日以来、再び『△』を理由に放送休止になる皆川さん・・・。あきらめないっ!!あきらめないっ!!あきらめないっ!!(どぉ~~~~こまぁ~~~~でもぉ~~~~~~っ!!♪)



“バレキス”もあきらめないっ!!(そこは諦めたいのに・・・)




あと、杉たんらは『ブロリー』の後にやるんで、嬉々として喜びそうですね(おやおやおや?まさかのド深夜ですか?)(普通よ)。





※語らいでか、語らいでか(歌は命ですか?)。


「大体掴めた。休止になる理由は『マクロス』と『頭文字D』!!これは絶対に避けられない!!ねえそうでしょ!?」
「意図せずそうなってしまったっスね・・・」
「確かに、大体この2作で休止になってる気がする。やっぱリョーちゃんも歌のフォールド波をぶつけるもんじゃないかい!!?」
「えっどっち?レーザーぶちかます方???」
「相手を打ち負かしてるわ・・・」
「すぐ滅ぼそうとするのはやめていただきたいんスけど」



→私は―――っ!!貴方のことが―――っ!!好きぃいいいいいいいいいっ!!!!!!!※ただの公開処刑(えっ?えっ・・・?)。



「これっ、“バレキス”を歌う並みに恥ずかしいなっ!!」
「はい、まさヤングにありったけの愛を、どうぞ?」
「昌也は普通に好きですけど!!?違うそうじゃないっ!!この流れがよろしくない!!私体温が上がってきたよ!!?」
「うわぁお、一気に37.3℃まで上がったねぇ」
「最終回で「ありがとうございます」とどっちが良いっスか?」
「どう考えても、感謝を述べる方が泣けるよね!!?わああああっ」




→えっ?純子のヤツ、何言ってんだ・・・?※2話時点での信頼度(めちゃくちゃ低いね昌也!!)。





―――即「レーザーをぶちかます方」って言ってしまう辺り、生粋の戦闘狂が滲み出てますね(汗)。それじゃあセイレーンの方になってしまいます(汗)。



あと、最終回で感謝を述べるか、愛の告白をするかで今後の分岐が変わりそう。ただし、小野皆なのは全く変わりませんが(過激派思考)。




始まるのに終わる・・・、凄く矛盾してますね(遠い目)。




※まさか、純子もあのツダケン(※つんちょではない)サンバみたいなことをしでかす気か・・・?


「えっ、ツダケンサンバ。」
「最初つんちょかと思ったけど、違うわね、英佑さんか」
「何気に津田もまあまあいるから、分かりにくいですよねぇ・・・」
「昨日ベスフェスリベンジを見てたじゃないっスか。ズンチャカ踊り出しそうな英佑さんを」
『純子も銀河級無差別レーザーに目覚めちまったら、パワーバランスが平均にならへん?むしろ五分五分でええ方なんか?』
「レーザーをぶちかます時点で、宇宙戦争開始よ」
『そうなると、あのビブラート、常に戦争おっ始めとるやないか!!あの野郎っ!!』
「そもそも、何で召喚されたのかも、最後のシアターテニフェスpetitに乱入したかも理解しがたいから。ほんと」



→灼熱のぉ~~~ウ~~~ルトラヴァーイオレェ~~~~ッ!!♪(ぬわーっ!!?※何故か吹っ飛ばされた智一(被害))




「また智一が吹っ飛ばされた・・・」
「あいつ、立て続けに飛ばされ過ぎだろ」
『それで、俺今からご飯食べるけど、何があったんだ?また岡野か杉田辺りが何かやらかしたのか?もしくは細谷。あいつ今転げ回ってるって記録(ログ)が流れてきたけど、いよいよ狂ったのか?』
「ヤダなー昌也、ほそにゃんは元から狂ってるよ~~~」
「笑いながら素で言い放ったわね、純ちゃん」
「それならもう落ち着いたそうなんで、気にしなくていいっスよ。後で再接続の手続きをしとくっス」
『そんならええわ。じゃあ俺はご飯の続きに戻っから』
「うん。昌也おやすみー。・・・何で繋げに来たんだろうね?」
「えっ!!リョーちゃん・・・」




→容赦なく墜落させてゆくスタイル(羽を無くして、墜ちてゆくんだねぇ・・・)。

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