日々日記2
怠惰を貪り終えた後の現実、いかがでしょうか?※メンテ明け。
2022/04/18 20:26雑談
※・・・何つーか、ひたすらスパで遊んでただけだったわね・・・(“邪神”ほそにゃんは悪者に感じなかったんだよ)。
「悪魔憑きってわけでもなかったし、あのイベントは一体何だったんだろ」
『ですからあれは、完全崩壊に向けての小休止ですよ。現実は既に荒れに荒れていて、あと少しと言うことで崩壊してしまう脆い状態ではあるんですが、そこを俺はあえて触れない!!!!!これは4月馬鹿扱いですから!!』
「なっ、なるほどぉ―――っ!!」
→駄菓子を貪ると思ってました?まさかの保育園・幼稚園イベントだったんですよ!!!!!(荒やんと成君に持って来いのイベントね)
「チャッピーは筋肉のせいで子供達が泣いてるし、野島お前はやめろ、本当にもうやめろ」
「“バッドチルドレン”の二の舞になっちゃう・・・。最終的に用済みになったら殺されるじゃんか・・・」
『さあっ!!Xデーは5月ですよ!!それまで“ジャンジャン遊びましょうか!!”現実逃避をすればするほど、崩壊が来た時の絶望は大きくなりますからね!!』
「あっ、そういうところは“邪神”っぽいわね」
→パペットの力で物理に攻撃―――!!そう、攻撃をするパペットのせいで、俺のせいじゃないよ!!by川本(ふぅううううっ!!成君サイコパースッ!!)。
―――本当に5月にXデーが来ちゃったら、どうしようもないなぁ・・・(遠い目)。まあいいけど。
そういえば、明日にはナンジャもそうですが、直兄さんのバースデーセットの情報も出ますね。よしゆうのようなミラクルは起こるのか・・・(あんたさぁ、植物に直接水やって、大丈夫なん?)。
『その口についた青のりを、是非とも取りたい!!舌で!!』
「・・・遮断したっス。声帯補助ごと」
「先月と言ってること全く変わってなくて、何か安心した」
「いや間違いなく悪化してるぞ・・・」
『細谷はん、地上波出禁になるんやろうか・・・。クレームが入らんかが心配やわ』
「OVAにしときゃあいいのよ。その方が円盤売れて万々歳だから」
「またほそにゃんが「OVAだけの男」になってしまう・・・。ただでさえ前回も全部OVAで展開していったと言うのに、記録だけが更新されていってしまう」
『そろそろ『全国大会篇』にならへんの?本社』
「まだ再開もしてないよ・・・?27日からまた『テニプリ』が始まるよ?」
『あっ!!?そうやったんか、何かごめん。わいの早とちりやった』
「OVAの権利がまだ帰ってきてないんスよ。すみません杉本さん、早く大暴れしたいんスよね?」
『いや?わいは別に、大暴れしたいわけやないんやけど・・・。うぬぬぬ・・・?』
→細谷君が喉元抑えて大暴れしてるけど、また何かやらかしたのやら。※無事に戻って来た井上ニャンコ。
『國分はん、補助システムを遮断したら、どうなるんや?』
「一時的に喋れなくなるっスね。一時的なんで、数時間か数日経てば落ち着くっス」
「うわぁ・・・、リハビリ中に無茶して余計に悪化しちゃうパティーンだ・・・」
「もしくは、虫歯をほっといてそのままにしとく流れだな。ああそうそう、昨日文化放送でさ、DJ KOOさんがミックスジュースをミックスすると見せかけたただの独り言だったり、月刊ムーとコラボした電波を通してラジオと異次元の世界の話をしてたんだよ」
『待って、情報量が多すぎる。1つずつ、じっくり話して?』
「じゃあまず、DJ KOOさんが、DJらしくミックスジュースを作りながらミキシングをする、ASMR特番をやっててね?もはやDJ KOOさんの高音質独り言番組だったんだよ。音要素何処行ったって感じの問題作。いびきと同じぐらいかな」
『丁寧に教えてもらっても、何かスゲェ意味が分からん番組やな・・・』
「それでその後に、『おはよう寺ちゃん』と月刊ムーの異色コラボが誕生して、文化放送の電波を通じて、ラジオと異次元の世界の話をやってたんだよ。それは寝ちゃってて聞けなかったけど、先月やってたら面白かったよねーって」
『それを先月やってたら、幸子はんらの状況が悪化するだけやと思うんやけど・・・。直純はん、マジもんの【神】宿しとるんに』
「そう!!もはやあいつが電波!!周波数ビンビンで怨霊にさえも喧嘩を売るわ!!」
『んぐんぐもごもご、ふーがふーがっ(抗議)』
「思いっきり食事中!!?と言うか、口いっぱいに物を詰め込んでる・・・?」
「直兄さん、何をどうしてガッついてるの?欲求不満?」
『ブフッ!!?ゲホッ!!ゲホッ!!』
『・・・自爆したけど?』
「口いっぱいに食べ物を頬張って、無理矢理息を吸おうとしたからよ。馬鹿ね、誤飲するわよ」
→・・・・・・・・・・・・・・・・・はー・・・っ、死ぬかと思った・・・(死期)(誤飲はシャレになりませんから)。
―――昨日、久しぶりのASMR企画をやってたんですが、これただのDJ KOOさんが高音質でミキシングしてるだけの独り言番組だった・・・(音要素何処行った)。
初期の焚火企画がもはや遠い記憶ですよ・・・。こういうのが欲しいんですよ、夜中には。日中ならこれで全然良いんですけど(爆)。
そしてその次の番組が『おはよう寺ちゃん』×月刊ムーとのコラボ番組(この時点で、既にいかがわしい(コラッ))で、放送休止枠を利用した、電波によるラジオと異次元の世界の話をと。これは流石に寝てしまったので、あとでタイムフリーで聞きます(爆)。
ただ一つ言えることは、これ全部先月だったら良かったなぁあああああああっ!!!!!(おいおい)
特に最後のヤツは、放送してたら一発でアウトだったから面白いことになったと思うのに!!(駄目駄目)
※平和的解決何処行った(怪電波ですよぅ・・・)。
『待って待って。駄目駄目、そういう問題内容は俺らの信念と真逆だから。俺らは争いたかったわけじゃなくて、お互いに寄り添い合いたかったんだから(重要)』
「でももしこの番組を来月やってたら、状況が一気に進んだと思うわよ?良い意味か悪い意味かはあんた達次第ね」
『あんのぉ、和彦はんから連絡が来て、細谷はんがとてつもない形相で床を転げ回ってるって・・・』
「ああ、ほっといて大丈夫っスよ。死ぬわけではないんで。少し息苦しい感覚はあると思いますが、死なないんで大丈夫っス。そうお伝えしといてください」
『死なないから大丈夫やって、うん。そのまま放置しといてええってよ、うん』
「容赦ないね」
「要請があれば、繋ぎ直すんで本当に大丈夫っス。直純さんに比べたら、切断しても支障はきたさないんで」
「少し息苦しい感覚つってんぞ、國分」
『・・・それで、その番組がもし先月やってたら、余計に状況が悪化するだけだと思うんですよねぇ・・・。良くなることは微塵もないかと』
「冷静にかつ、後ろ向きに分析してるわね。良い心がけよ。無策で突っ走っても良くないものね」
『今試されていた!!!?(動揺)』
『みゃあっ!!直純しゃんナイスですよぅっ!!その返答はナイスです!!』
「そいで、永井に聞くけど、あんたはもしこれらが先月放送してたら、どうしてた?」
『みゃあ、ミックスジュースが飲みたくなりみゃすねぇ。と言うか、ミキサーの持ち込みはOKみゃんですか!!?』
「何ならピノもOKだってよ」
『幸子はんの着眼点がおかしすぎるやろ・・・』
→ミックスジュ~~~~ッス♪ミックスジュ~~~~ッス♪ミックスジュ~~~~ウスゥ~~~~♪(そんな歌があったわね)
「悪魔憑きってわけでもなかったし、あのイベントは一体何だったんだろ」
『ですからあれは、完全崩壊に向けての小休止ですよ。現実は既に荒れに荒れていて、あと少しと言うことで崩壊してしまう脆い状態ではあるんですが、そこを俺はあえて触れない!!!!!これは4月馬鹿扱いですから!!』
「なっ、なるほどぉ―――っ!!」
→駄菓子を貪ると思ってました?まさかの保育園・幼稚園イベントだったんですよ!!!!!(荒やんと成君に持って来いのイベントね)
「チャッピーは筋肉のせいで子供達が泣いてるし、野島お前はやめろ、本当にもうやめろ」
「“バッドチルドレン”の二の舞になっちゃう・・・。最終的に用済みになったら殺されるじゃんか・・・」
『さあっ!!Xデーは5月ですよ!!それまで“ジャンジャン遊びましょうか!!”現実逃避をすればするほど、崩壊が来た時の絶望は大きくなりますからね!!』
「あっ、そういうところは“邪神”っぽいわね」
→パペットの力で物理に攻撃―――!!そう、攻撃をするパペットのせいで、俺のせいじゃないよ!!by川本(ふぅううううっ!!成君サイコパースッ!!)。
―――本当に5月にXデーが来ちゃったら、どうしようもないなぁ・・・(遠い目)。まあいいけど。
そういえば、明日にはナンジャもそうですが、直兄さんのバースデーセットの情報も出ますね。よしゆうのようなミラクルは起こるのか・・・(あんたさぁ、植物に直接水やって、大丈夫なん?)。
『その口についた青のりを、是非とも取りたい!!舌で!!』
「・・・遮断したっス。声帯補助ごと」
「先月と言ってること全く変わってなくて、何か安心した」
「いや間違いなく悪化してるぞ・・・」
『細谷はん、地上波出禁になるんやろうか・・・。クレームが入らんかが心配やわ』
「OVAにしときゃあいいのよ。その方が円盤売れて万々歳だから」
「またほそにゃんが「OVAだけの男」になってしまう・・・。ただでさえ前回も全部OVAで展開していったと言うのに、記録だけが更新されていってしまう」
『そろそろ『全国大会篇』にならへんの?本社』
「まだ再開もしてないよ・・・?27日からまた『テニプリ』が始まるよ?」
『あっ!!?そうやったんか、何かごめん。わいの早とちりやった』
「OVAの権利がまだ帰ってきてないんスよ。すみません杉本さん、早く大暴れしたいんスよね?」
『いや?わいは別に、大暴れしたいわけやないんやけど・・・。うぬぬぬ・・・?』
→細谷君が喉元抑えて大暴れしてるけど、また何かやらかしたのやら。※無事に戻って来た井上ニャンコ。
『國分はん、補助システムを遮断したら、どうなるんや?』
「一時的に喋れなくなるっスね。一時的なんで、数時間か数日経てば落ち着くっス」
「うわぁ・・・、リハビリ中に無茶して余計に悪化しちゃうパティーンだ・・・」
「もしくは、虫歯をほっといてそのままにしとく流れだな。ああそうそう、昨日文化放送でさ、DJ KOOさんがミックスジュースをミックスすると見せかけたただの独り言だったり、月刊ムーとコラボした電波を通してラジオと異次元の世界の話をしてたんだよ」
『待って、情報量が多すぎる。1つずつ、じっくり話して?』
「じゃあまず、DJ KOOさんが、DJらしくミックスジュースを作りながらミキシングをする、ASMR特番をやっててね?もはやDJ KOOさんの高音質独り言番組だったんだよ。音要素何処行ったって感じの問題作。いびきと同じぐらいかな」
『丁寧に教えてもらっても、何かスゲェ意味が分からん番組やな・・・』
「それでその後に、『おはよう寺ちゃん』と月刊ムーの異色コラボが誕生して、文化放送の電波を通じて、ラジオと異次元の世界の話をやってたんだよ。それは寝ちゃってて聞けなかったけど、先月やってたら面白かったよねーって」
『それを先月やってたら、幸子はんらの状況が悪化するだけやと思うんやけど・・・。直純はん、マジもんの【神】宿しとるんに』
「そう!!もはやあいつが電波!!周波数ビンビンで怨霊にさえも喧嘩を売るわ!!」
『んぐんぐもごもご、ふーがふーがっ(抗議)』
「思いっきり食事中!!?と言うか、口いっぱいに物を詰め込んでる・・・?」
「直兄さん、何をどうしてガッついてるの?欲求不満?」
『ブフッ!!?ゲホッ!!ゲホッ!!』
『・・・自爆したけど?』
「口いっぱいに食べ物を頬張って、無理矢理息を吸おうとしたからよ。馬鹿ね、誤飲するわよ」
→・・・・・・・・・・・・・・・・・はー・・・っ、死ぬかと思った・・・(死期)(誤飲はシャレになりませんから)。
―――昨日、久しぶりのASMR企画をやってたんですが、これただのDJ KOOさんが高音質でミキシングしてるだけの独り言番組だった・・・(音要素何処行った)。
初期の焚火企画がもはや遠い記憶ですよ・・・。こういうのが欲しいんですよ、夜中には。日中ならこれで全然良いんですけど(爆)。
そしてその次の番組が『おはよう寺ちゃん』×月刊ムーとのコラボ番組(この時点で、既にいかがわしい(コラッ))で、放送休止枠を利用した、電波によるラジオと異次元の世界の話をと。これは流石に寝てしまったので、あとでタイムフリーで聞きます(爆)。
ただ一つ言えることは、これ全部先月だったら良かったなぁあああああああっ!!!!!(おいおい)
特に最後のヤツは、放送してたら一発でアウトだったから面白いことになったと思うのに!!(駄目駄目)
※平和的解決何処行った(怪電波ですよぅ・・・)。
『待って待って。駄目駄目、そういう問題内容は俺らの信念と真逆だから。俺らは争いたかったわけじゃなくて、お互いに寄り添い合いたかったんだから(重要)』
「でももしこの番組を来月やってたら、状況が一気に進んだと思うわよ?良い意味か悪い意味かはあんた達次第ね」
『あんのぉ、和彦はんから連絡が来て、細谷はんがとてつもない形相で床を転げ回ってるって・・・』
「ああ、ほっといて大丈夫っスよ。死ぬわけではないんで。少し息苦しい感覚はあると思いますが、死なないんで大丈夫っス。そうお伝えしといてください」
『死なないから大丈夫やって、うん。そのまま放置しといてええってよ、うん』
「容赦ないね」
「要請があれば、繋ぎ直すんで本当に大丈夫っス。直純さんに比べたら、切断しても支障はきたさないんで」
「少し息苦しい感覚つってんぞ、國分」
『・・・それで、その番組がもし先月やってたら、余計に状況が悪化するだけだと思うんですよねぇ・・・。良くなることは微塵もないかと』
「冷静にかつ、後ろ向きに分析してるわね。良い心がけよ。無策で突っ走っても良くないものね」
『今試されていた!!!?(動揺)』
『みゃあっ!!直純しゃんナイスですよぅっ!!その返答はナイスです!!』
「そいで、永井に聞くけど、あんたはもしこれらが先月放送してたら、どうしてた?」
『みゃあ、ミックスジュースが飲みたくなりみゃすねぇ。と言うか、ミキサーの持ち込みはOKみゃんですか!!?』
「何ならピノもOKだってよ」
『幸子はんの着眼点がおかしすぎるやろ・・・』
→ミックスジュ~~~~ッス♪ミックスジュ~~~~ッス♪ミックスジュ~~~~ウスゥ~~~~♪(そんな歌があったわね)