日々日記2
こうして思うと、どっちが苦労人なんやら。
2022/04/18 00:32雑談
※ほんともう・・・、源氏はこの野郎かと思うわけでね・・・?(神子がいなきゃやってらんない)
「タンゾーも言わば、源平両方から「どっちかにつけ!!」って板挟みにあってたから、こんな争いをとっとと終わらせる為にああした、ってなるわよね。必死に中立貫いてるけど、土地としたら最高すぎるから」
「まあ、真の永久中立って難しいわな・・・。裏でどっちかと繋がってる可能性はあるし」
「その場合、“どちらとも同じように扱う”もんなんスよ。贔屓ではなく、助ける時は助けるし、無理な時は無理だとハッキリ言う。例え殺されそうになっても、それだけは意地でも貫かないと中立なんてやってらんないっスからね」
「普通に脅されてるよね・・・?」
→パロの方は、【もしも白龍に選定されたじゃなくて、QBに願ったら?】ってことだよ。玉がソウルジェムですわ(脳天撃ち抜かれるわぁ・・・)。
―――パロ設定も、早い段階でまとめないとなーと思いつつ、今日(こんにち)までダラダラ来ました・・・(汗)。バレンタインイベ時の冬の勝浦についても書きました(浄化ぁあああああっ!!!!!(物理のグーパン))。
ツイッターでは大泉さんがやらかして知っちゃかめっちゃかになってますが、頼朝と言えば、どうしても『3』の厄介性を思い出してしまうからよろしくない。信用ならない(疑いの眼差し)。
ヒノエのパロ設定でも、源氏勝利で終わった後に、この火種を生んだ真の黒幕では?(裏で清盛を誑かせていたのでは?)と疑いをかけられて、無理矢理羽化させられて殺されるし、溜まったもんじゃないです(汗)。
政子氏に、自分とはまた違う異形の力(膨大な魔力)を感じ取られたところが狙われた原因。神子の力ではないから・・・(汗)。
※やっと書けたよ・・・!!それぞれの修羅場があったからの、今までのパロSSだよっ!!
「全部大泉のせい!!!!!!」
「やめろ。ほら、あそこにライオンがいっぱいいるだろ?メスオスいっぱいだよ?興味ないか?」
「皆川さん、突然のライオン召喚は危険極まりないんで、お控えいただけるっスか・・・?」
「えっ!!?ライオン何処にいるの!!?純ちゃん何処にライオンがいるの!!?まさか、“ライオンのライオン”じゃないわよね!!?」
「何の話をしてんの!!?」
→ごきげんよーぅ(今はミライモンスターだよ)。
「いやぁ、こうして思うと、ほんとムカついてくるわね!!次回イベには強引に呼び出すか!!」
「まず、直純さんにちゃんと許可を取ろう?つーか立海が学校イベをやったら、永井以外全員滅んで“世界完全崩壊”って囁かれてるのに・・・?どうなるか分からないけど、ほそにゃんが言うには回避出来ないらしいし」
「そのスパイベも、いよいよ今日で終わりっスね」
「ただひたすらに遊んでただけだった。温泉入って温水プールを楽しんで、美味しいもんを食べて飲んで、のほほ~~~んと遊んでただけだった」
「“邪神”って、何だろうね」
「細谷は高橋と違って、無差別に争いを呼ばないから、まあまだマシね。ギャグ要素もあるんだろうけど」
→さあ、エピローグですよ、杉本さん。“邪神”はここでお別れですね・・・(ぅえっ!!?もう一人の細谷はん、消滅(き)えるんか!!?)。
※最後にもう一度、整ったあああああっ!!!!!!(ほんまに消滅するんか・・・)
『まあ、ギャグ路線の俺が消えるだけです・・・。メンテ明けにはいつもの“邪神”細谷が戻ってきますから・・・』
「戻って来んでええから。消えるんなら、そのまま消えてくれ」
『・・・それでは杉本さん、しばしの別れっ!!』※自然消滅したギャグ“邪神”。
「・・・えー・・・?」
→【―――この小休止は、あくまで幻の延長線。現実は既に原形を留めておらず、何時崩れ落ちてもおかしくはない・・・。そう、あと少しで、崩壊は避けられない。それが彼女と、彼女が守ろうとした者への真の断罪だから―――】
「タンゾーも言わば、源平両方から「どっちかにつけ!!」って板挟みにあってたから、こんな争いをとっとと終わらせる為にああした、ってなるわよね。必死に中立貫いてるけど、土地としたら最高すぎるから」
「まあ、真の永久中立って難しいわな・・・。裏でどっちかと繋がってる可能性はあるし」
「その場合、“どちらとも同じように扱う”もんなんスよ。贔屓ではなく、助ける時は助けるし、無理な時は無理だとハッキリ言う。例え殺されそうになっても、それだけは意地でも貫かないと中立なんてやってらんないっスからね」
「普通に脅されてるよね・・・?」
→パロの方は、【もしも白龍に選定されたじゃなくて、QBに願ったら?】ってことだよ。玉がソウルジェムですわ(脳天撃ち抜かれるわぁ・・・)。
―――パロ設定も、早い段階でまとめないとなーと思いつつ、今日(こんにち)までダラダラ来ました・・・(汗)。バレンタインイベ時の冬の勝浦についても書きました(浄化ぁあああああっ!!!!!(物理のグーパン))。
ツイッターでは大泉さんがやらかして知っちゃかめっちゃかになってますが、頼朝と言えば、どうしても『3』の厄介性を思い出してしまうからよろしくない。信用ならない(疑いの眼差し)。
ヒノエのパロ設定でも、源氏勝利で終わった後に、この火種を生んだ真の黒幕では?(裏で清盛を誑かせていたのでは?)と疑いをかけられて、無理矢理羽化させられて殺されるし、溜まったもんじゃないです(汗)。
政子氏に、自分とはまた違う異形の力(膨大な魔力)を感じ取られたところが狙われた原因。神子の力ではないから・・・(汗)。
※やっと書けたよ・・・!!それぞれの修羅場があったからの、今までのパロSSだよっ!!
「全部大泉のせい!!!!!!」
「やめろ。ほら、あそこにライオンがいっぱいいるだろ?メスオスいっぱいだよ?興味ないか?」
「皆川さん、突然のライオン召喚は危険極まりないんで、お控えいただけるっスか・・・?」
「えっ!!?ライオン何処にいるの!!?純ちゃん何処にライオンがいるの!!?まさか、“ライオンのライオン”じゃないわよね!!?」
「何の話をしてんの!!?」
→ごきげんよーぅ(今はミライモンスターだよ)。
「いやぁ、こうして思うと、ほんとムカついてくるわね!!次回イベには強引に呼び出すか!!」
「まず、直純さんにちゃんと許可を取ろう?つーか立海が学校イベをやったら、永井以外全員滅んで“世界完全崩壊”って囁かれてるのに・・・?どうなるか分からないけど、ほそにゃんが言うには回避出来ないらしいし」
「そのスパイベも、いよいよ今日で終わりっスね」
「ただひたすらに遊んでただけだった。温泉入って温水プールを楽しんで、美味しいもんを食べて飲んで、のほほ~~~んと遊んでただけだった」
「“邪神”って、何だろうね」
「細谷は高橋と違って、無差別に争いを呼ばないから、まあまだマシね。ギャグ要素もあるんだろうけど」
→さあ、エピローグですよ、杉本さん。“邪神”はここでお別れですね・・・(ぅえっ!!?もう一人の細谷はん、消滅(き)えるんか!!?)。
※最後にもう一度、整ったあああああっ!!!!!!(ほんまに消滅するんか・・・)
『まあ、ギャグ路線の俺が消えるだけです・・・。メンテ明けにはいつもの“邪神”細谷が戻ってきますから・・・』
「戻って来んでええから。消えるんなら、そのまま消えてくれ」
『・・・それでは杉本さん、しばしの別れっ!!』※自然消滅したギャグ“邪神”。
「・・・えー・・・?」
→【―――この小休止は、あくまで幻の延長線。現実は既に原形を留めておらず、何時崩れ落ちてもおかしくはない・・・。そう、あと少しで、崩壊は避けられない。それが彼女と、彼女が守ろうとした者への真の断罪だから―――】