日々日記2
焼きそばパンっ!!焼きそばパンっ!!※今日やってた。
2022/04/17 23:08SS
※さっきからずっと、直兄さん内のサンバカの説明が浮かんで浮かんで(3馬鹿・・・?)。
「3馬鹿じゃない?馬鹿三銃士と言うか」
「そっちの方がカッコいい!!」
「カッコいい呼び方の問題なんスか?」
「この記録(ログ)からの人にしたら、(精神内・・・?3馬鹿って誰?)ってなってるよねぇー。ベスフェスリベンジの話ん時に書いてりゃあ良かったけど、今書くかっ!!」
『今!!?(驚)』
「唐突に出てきた高橋。」
→この間、直兄さんの説明を書いてた時、【精神内に“キャラ”がいるが、決して多重人格ではない】って書いてたんだけど、文字数の都合で消しちゃったんだ・・・(重要な部分や・・・(動揺))。
「3馬鹿じゃない?馬鹿三銃士と言うか」
「そっちの方がカッコいい!!」
「カッコいい呼び方の問題なんスか?」
「この記録(ログ)からの人にしたら、(精神内・・・?3馬鹿って誰?)ってなってるよねぇー。ベスフェスリベンジの話ん時に書いてりゃあ良かったけど、今書くかっ!!」
『今!!?(驚)』
「唐突に出てきた高橋。」
→この間、直兄さんの説明を書いてた時、【精神内に“キャラ”がいるが、決して多重人格ではない】って書いてたんだけど、文字数の都合で消しちゃったんだ・・・(重要な部分や・・・(動揺))。
追記
―――てなわけで、脳内でずーっと直兄さんの精神内にいる“キャラ達”の説明ばかり考えてました(※精神内+『マギレコ』パロ)。
本来ならなおさちベスフェスリベンジの話を書いてる時に、同時進行で説明をしなきゃだったんですが、ここまで延びました(約1年!!(爆))。
同じくくりにするとゴチャゴチャするので、精神内の説明とパロ設定の説明の2つに分けます。
※あくまで“この話でのこのキャラ”なので、そこはご了承ください(土下座)。それではっ!!
*イノリ(精神内):初代八葉。3馬鹿の中では一番の常識人。ストッパー役を務めるが、一緒に巻き込まれてしまう犠牲者。唯一肉弾戦で戦う。愛用の武器はヤットコとハンマー。
鍛冶屋をやってる為、『艦これ』を見てときめいたヒノエ(船乗り)から、「船を造ってほしい」と無茶ぶりをされ、3日以内に戦艦クラスの船を作り上げた。スケールが違う・・・。
なお、ベスフェスリベンジ時には一切関わっていない。「俺そもそも、その舞台に立ったことねーしっ!!!!!(泣)」いつか初代であのステージに立ちたいと思っている。
片翼の相方(宮田)とブン太の影響で、大の甘党。特にドーナツがお気に入り。
*ヒノエ(精神内):3代目八葉。イノリのことを「先代」と呼ぶ。しかし、彼に当たる先代は本来イサト(2代目)を指すのだが、存在をあまり知らないので特にツッコまれていない。
容姿や人気、現実面でのイベント等が似ているブン太に対しては、嫌悪と嫉妬心を抱く。その理由は、彼らが守っていた龍神の神子(とも蔵)の死に深く関係している。にゃがいさんのことは「あいつの姫神子」・「本体の姫神子」と呼ぶ。とも蔵β体には一切「神子」と呼ばない。
隙あれば直兄さん(本体)を乗っ取る常習犯。特に赤色の満月の日には更に妖艶になり、ド深夜ににゃがいさんを口説こうとした為、にゃがいさんに強い恨みを持たれている。自業自得。
ベスフェスリベンジ時には、ブン太が自分と同じステージにいることに己の強い感情を抑えきれず、思わず涙を流したほど。最初からずっと直兄さんやブン太の近くにいた為、イザナミ発現時には弾かれずに済んだ。ややこしいツンデレ。
甲斐田には本名の「タンゾー」と呼ばれる。嫌がってるのに呼ばれる。「おいタンゾーッ!!ターンゾッ!!」
*ブン太(精神内):ただの中学生。特に神に選ばれたわけでも、何か力があるわけでもない、争いも何も知らない普通の中学生。ほんとだよ・・・?『パズドラ』はみんなモンスター扱いだから、セーフセーフ!!火属性攻撃型が火を噴くぜいっ☆なお、直兄さんに最も近い存在。
自分と姿が似ているヒノエとは、しょっちゅう取っ組み合いの喧嘩をするほど犬猿の仲。物理的に燃やされないのは唯一の救い。
にゃがいさんのことは幸村に見える為、にゃがいさんを口説こうとするヒノエには激しく動揺している。赤色の満月の日の時には、思わず卒倒しそうになった(倒れた)。
ベスフェスリベンジ時には、自分のせいで状況が悪化したと思い込み、昔の直兄さんのように丸くなってメソメソしていた。その後、ヒノエの叱咤を受け、何とか立ち上がり“続行”を示した。その後のことは一切知らない。見てないし知らない。本当に知らない。
―――
*イノリ(『マギレコ』パロ):【自分の世界に蔓延る鬼を殲滅したい】と言う“願い”を叶えたことで、力を得る。しかしその後、自分の姉が鬼と仲良くなる様子を見て、自分の願いに揺らぎが生じ、魂が濁って羽化してしまう。その後は他の八葉達に始末された模様。
その後、訳あって(※イベント関係)、違う世界にいたヒノエ・ブン太と共に現代のにゃがいさんらと合流。その力を正義の為、存分に振う。
*ヒノエ(『マギレコ』パロ):【この不毛な争い(源平合戦)を終わらせたい】と言う“願い”を叶えたことで、力を得る。その力で無事に争いを終え、熊野の中立を保ったが、頼朝と政子氏(やっかいども)にあらぬ疑いをかけられたことで魂が激しく濁り、羽化したところを「怨霊の残党だ!!」と言われ、源氏に処刑された。
その後、訳あって(※イベント関係)現代のにゃがいさんらと合流。自分らが原因で起こった騒動を終わらせる為、炎の翼を燃やし続ける。
月夜のウサミミ壇之浦イベの時には、“自分の願いの歪み”が原因だと知り、草薙剣を携えて、先に来ていた智一とウサミミ皆川さんと共に平清盛の【オモカゲ】と戦う。
バレンタインイベ・冬の勝浦(宮田さん周期バグ)時には、今の状況を全員に伝える。武器が無いと喚くブン太に、弁慶から貰った粉(お手製のカレー粉)を渡したことで、騒動を解決に導いた(と思う)。
なお、もしブン太がここで死んだ場合、容赦なく置いていくつもりだった。戦地で遺体を運ぶのはマジでダルい。「特に男ならなおさら嫌だね。ここで死にたくなきゃ、生き残る選択をしな」
*ブン太(『マギレコ』パロ):【幸村くんの病気を治してほしい】と言う“願い”を叶えたことで、力を得る。無事に元気になって喜ぶもつかの間、相手は幼馴染に対して「俺は“奇跡”を一切信じない」と発言。更に「もしそんな馬鹿なことを言う奴がいたら、俺は呆れてしまうよ」と言われたことで魂が濁り、そのまま人知れず消えることを選ぶ。
その後、訳あって別の世界のにゃがいさんらと合流。最初は呼び出されたことに困惑するものの、(こんな自分にも、まだ何か出来るのなら・・・)と戦うことを決める。
バレンタインイベ・冬の勝浦時には、一般人代表全開の反応を示す。いかに平和の中にいたかがよーく分かる。その後、カレー粉の入った袋を直兄さんの“神業”で作ったラケットでサーブしたことで、清盛を取り込んで浄化出来ずにいた宮田さんを正気に戻した。カレー食いてぇ。
※なお、第2部では直兄さんだと勘違いされ、暴走した地雷に3人別々に殺害される。ラストバトル時には覚醒した直兄さんによって3人一緒に蘇り、歯車戦に参加する。
※2.5部では、冬の勝浦イベ以外、目立った出番はない。
―――「てなわけで、書いたよっ!!」
「こうして思うと、どうしようもない“願い”ばっかねー・・・」
「これ言っとかないと、理解されないしねぇ・・・。にしても、他人の為に願うなとあれほど」
「ほ、ほら・・・、必死だから。必死だったらそれしか見えないし。そして永井はクソだな!!」
「あれは別軸のキャラの方っスよ。ちなみにこれ、2人の真後ろにいて、ついうっかり聞いちゃったんスよね・・・。何つー悲劇」
→初代の説明文が少なっ!!?(激しい動揺)
本来ならなおさちベスフェスリベンジの話を書いてる時に、同時進行で説明をしなきゃだったんですが、ここまで延びました(約1年!!(爆))。
同じくくりにするとゴチャゴチャするので、精神内の説明とパロ設定の説明の2つに分けます。
※あくまで“この話でのこのキャラ”なので、そこはご了承ください(土下座)。それではっ!!
*イノリ(精神内):初代八葉。3馬鹿の中では一番の常識人。ストッパー役を務めるが、一緒に巻き込まれてしまう犠牲者。唯一肉弾戦で戦う。愛用の武器はヤットコとハンマー。
鍛冶屋をやってる為、『艦これ』を見てときめいたヒノエ(船乗り)から、「船を造ってほしい」と無茶ぶりをされ、3日以内に戦艦クラスの船を作り上げた。スケールが違う・・・。
なお、ベスフェスリベンジ時には一切関わっていない。「俺そもそも、その舞台に立ったことねーしっ!!!!!(泣)」いつか初代であのステージに立ちたいと思っている。
片翼の相方(宮田)とブン太の影響で、大の甘党。特にドーナツがお気に入り。
*ヒノエ(精神内):3代目八葉。イノリのことを「先代」と呼ぶ。しかし、彼に当たる先代は本来イサト(2代目)を指すのだが、存在をあまり知らないので特にツッコまれていない。
容姿や人気、現実面でのイベント等が似ているブン太に対しては、嫌悪と嫉妬心を抱く。その理由は、彼らが守っていた龍神の神子(とも蔵)の死に深く関係している。にゃがいさんのことは「あいつの姫神子」・「本体の姫神子」と呼ぶ。とも蔵β体には一切「神子」と呼ばない。
隙あれば直兄さん(本体)を乗っ取る常習犯。特に赤色の満月の日には更に妖艶になり、ド深夜ににゃがいさんを口説こうとした為、にゃがいさんに強い恨みを持たれている。自業自得。
ベスフェスリベンジ時には、ブン太が自分と同じステージにいることに己の強い感情を抑えきれず、思わず涙を流したほど。最初からずっと直兄さんやブン太の近くにいた為、イザナミ発現時には弾かれずに済んだ。ややこしいツンデレ。
甲斐田には本名の「タンゾー」と呼ばれる。嫌がってるのに呼ばれる。「おいタンゾーッ!!ターンゾッ!!」
*ブン太(精神内):ただの中学生。特に神に選ばれたわけでも、何か力があるわけでもない、争いも何も知らない普通の中学生。ほんとだよ・・・?『パズドラ』はみんなモンスター扱いだから、セーフセーフ!!火属性攻撃型が火を噴くぜいっ☆なお、直兄さんに最も近い存在。
自分と姿が似ているヒノエとは、しょっちゅう取っ組み合いの喧嘩をするほど犬猿の仲。物理的に燃やされないのは唯一の救い。
にゃがいさんのことは幸村に見える為、にゃがいさんを口説こうとするヒノエには激しく動揺している。赤色の満月の日の時には、思わず卒倒しそうになった(倒れた)。
ベスフェスリベンジ時には、自分のせいで状況が悪化したと思い込み、昔の直兄さんのように丸くなってメソメソしていた。その後、ヒノエの叱咤を受け、何とか立ち上がり“続行”を示した。その後のことは一切知らない。見てないし知らない。本当に知らない。
―――
*イノリ(『マギレコ』パロ):【自分の世界に蔓延る鬼を殲滅したい】と言う“願い”を叶えたことで、力を得る。しかしその後、自分の姉が鬼と仲良くなる様子を見て、自分の願いに揺らぎが生じ、魂が濁って羽化してしまう。その後は他の八葉達に始末された模様。
その後、訳あって(※イベント関係)、違う世界にいたヒノエ・ブン太と共に現代のにゃがいさんらと合流。その力を正義の為、存分に振う。
*ヒノエ(『マギレコ』パロ):【この不毛な争い(源平合戦)を終わらせたい】と言う“願い”を叶えたことで、力を得る。その力で無事に争いを終え、熊野の中立を保ったが、頼朝と政子氏(やっかいども)にあらぬ疑いをかけられたことで魂が激しく濁り、羽化したところを「怨霊の残党だ!!」と言われ、源氏に処刑された。
その後、訳あって(※イベント関係)現代のにゃがいさんらと合流。自分らが原因で起こった騒動を終わらせる為、炎の翼を燃やし続ける。
月夜のウサミミ壇之浦イベの時には、“自分の願いの歪み”が原因だと知り、草薙剣を携えて、先に来ていた智一とウサミミ皆川さんと共に平清盛の【オモカゲ】と戦う。
バレンタインイベ・冬の勝浦(宮田さん周期バグ)時には、今の状況を全員に伝える。武器が無いと喚くブン太に、弁慶から貰った粉(お手製のカレー粉)を渡したことで、騒動を解決に導いた(と思う)。
なお、もしブン太がここで死んだ場合、容赦なく置いていくつもりだった。戦地で遺体を運ぶのはマジでダルい。「特に男ならなおさら嫌だね。ここで死にたくなきゃ、生き残る選択をしな」
*ブン太(『マギレコ』パロ):【幸村くんの病気を治してほしい】と言う“願い”を叶えたことで、力を得る。無事に元気になって喜ぶもつかの間、相手は幼馴染に対して「俺は“奇跡”を一切信じない」と発言。更に「もしそんな馬鹿なことを言う奴がいたら、俺は呆れてしまうよ」と言われたことで魂が濁り、そのまま人知れず消えることを選ぶ。
その後、訳あって別の世界のにゃがいさんらと合流。最初は呼び出されたことに困惑するものの、(こんな自分にも、まだ何か出来るのなら・・・)と戦うことを決める。
バレンタインイベ・冬の勝浦時には、一般人代表全開の反応を示す。いかに平和の中にいたかがよーく分かる。その後、カレー粉の入った袋を直兄さんの“神業”で作ったラケットでサーブしたことで、清盛を取り込んで浄化出来ずにいた宮田さんを正気に戻した。カレー食いてぇ。
※なお、第2部では直兄さんだと勘違いされ、暴走した地雷に3人別々に殺害される。ラストバトル時には覚醒した直兄さんによって3人一緒に蘇り、歯車戦に参加する。
※2.5部では、冬の勝浦イベ以外、目立った出番はない。
―――「てなわけで、書いたよっ!!」
「こうして思うと、どうしようもない“願い”ばっかねー・・・」
「これ言っとかないと、理解されないしねぇ・・・。にしても、他人の為に願うなとあれほど」
「ほ、ほら・・・、必死だから。必死だったらそれしか見えないし。そして永井はクソだな!!」
「あれは別軸のキャラの方っスよ。ちなみにこれ、2人の真後ろにいて、ついうっかり聞いちゃったんスよね・・・。何つー悲劇」
→初代の説明文が少なっ!!?(激しい動揺)