日々日記2
タイミングも考えもんやと思う。
2022/04/15 23:59雑談
※本日からの映画事情(何でやああああああっ!!!!!(エコー))。
「・・・何か知らんスけど、杉本さんが風評被害を受けたらしいんスけど、やっぱり前夜祭(14日)が原因だったんスかね・・・」
「間違いなくそれよね」
「白石の誕生日と新作映画の公開日が同じ時期じゃなければ・・・!!」
「まあ、ほそにゃん行きつけのジムに杉本さんを呼んでる時点で、そういう噂が立ってもおかしくはない。」
→とっとりあえず、何か隠せるものはいるかな!!?by高山(あのー、それって確か、仰っていた聖遺物の布ですよね?何か人のシミのようなものが見えますし。by細谷(帰らなかった))。
「うん、これはねー、“聖骸布”。あああああああああああああああっ!!!!!?」
「えっ!!?もしかしてこの人、天然でヤバいドジをやらかすタイプですか!!?杉本さん!!?大丈夫ですか!!?」
「・・・、!!」※突然光り出す。
「うにゃっ!!?」
「杉本さん!!?」
→何してくれんですかゴラァーッ!!!!!!(うわわわわっ、容赦ないね!!)
「あんたが不用意に危ない聖遺物を出したのが悪いんだろがっ!!杉本さんが死んだらどうすんだっ!!」
「あわわわっ、でも、この様子は何か違うよっ!!“私達の想定してた状態”とは違う!!」
「何が!!?―――んにゃっ!!?」※足に布が巻き付き、引っ掛けられて倒れる。
「わぁー・・・、まさかこのタイミングで“適合”するなんて・・・。ハッ!!岡野君に連絡しなきゃ!!」
→え?「結婚式で布が足に巻き付いて額ビターンッ」?・・・何があったんですか?by岡野。
―――なお、杉本さんはしっかり参列してますが、ほそにゃんはいません(何の報告?)。>Wikiで出てないか確認しただけ。
まあ、杉本さんはめっちゃ仲が良いから普通に出番がありますわな。なお、“聖骸布”は完全に事故です(あんなに「取扱注意」って言ってたのに・・・)。
※縁起じゃない演技な話(なっ何これぇっ!!?)。
「まさか、わいも聖遺物取り扱い一級者になれたんか・・・!!?」
「ゆうちゃん、たまに変なことを言うよねー」
「流石です杉本さん!!!!!意識が乗っ取られる危険性のある代物を、何の問題もなく使いこなしただけではなく、新衣装!!!!!!ああこの場合、神・衣装!!!!!!最高ですよ!!」
「うん・・・、メジャーな中では最も取り扱いにくい聖骸布と同調してる。これ、儀式で死んだ遺体を包んでいたものだから、もしかして、過去に一度死んだことがある、とか?」
『ああ、昔こっちが油断してた隙に、誰かに杉本さんのデータを酷く改ざんされてな・・・。人格崩壊が始まってたし、中止させようにもメインシステムから修正不可だったから、やむを得ず・・・』
「あれはもう2度と思いだしたくないですね。あれは杉本さんの皮を被った別人だったんで」
「・・・何か複雑な事情があるんだね。あまり追求しないことにするよ」
『助かります。当事者が語りたくない、と言うことにはあまり追求しない方が良いんで』
「これ、まるで純子はんの“天女の羽衣(ワクチンプログラム)”みたいやな。何か変な臭いがすっけど・・・」
「うん、肉片はついてないけど、血や体液はベッタリついてることで定評があるから。むしろ肉片よりもそっちの方が侵食率が上がるから、大体の人は使いこなすどころか乗っ取られそうになるの」
「んな、永井さんの“血液汚染”みたいな」
「口からじゃなくて、皮膚から吸い込んじゃうんだよ。皮膚も呼吸してるでしょ?僅かに遺っている粒子が身体の中に取り込まれるんだよ」
「えっ・・・、そんなもんわいが使って、大丈夫なん・・・?汚染されてへんよね・・・?」
「大丈夫、全然安定してるから。乗っ取りとかもないよー?いやぁ―――、本当に良かった・・・。間違えて出しちゃった時は焦ったよぉー」
(こんな人が主役だから、殺人事件が後を絶たないのでは?そりゃあ何人もの被害者が出続けるわけだわ)
→教会で、結婚で、血の臭いとか死の臭いって、2人の幸子はんのジューンブライドイベを思い出すよね・・・。あれもほんと酷かったから(女の意地の殺し合いを見せられましたよね)。
「あの時の永井さんって、CEROZ判定のDLCに出そうな雰囲気と衣装でしたよね」
「それ何ゲー?『お姉チャンバラ』とか?あれはカウガール衣装やん。しかも武器は銃やなくて、刀やし」
「チャンバラって言ってるから、刀だよね」
「思えば、あのイベントから永井さんレ〇プフラグが立ってましたよね・・・。“別軸”の奥さん永井さんが、一度主導権を乗っ取られたことに不服を感じて、今度は自分が相手の主導権を奪うぞ!!と言うところまでは(まあ、因果応報ですからね)で済みますけど、その復讐があえて“別軸”では夫の【ピー】とセックスするってのがバカらしいと言うか、リベンジポルノかよと」
「リベンジポルノって、今まで付き合ってた相手に対して、行為時の写真や動画を突き付けることを言うんだよね・・・?外道がやる最悪の手段。絶対に許せないよね!!」
「あれは幸子はんが“血液汚染”を加速させても、しゃーないわな・・・。既に血圧上ったことで汚染が進んでそうやし」
「でしょうね。その点杉本さんは死の臭いをまとっても、最高の天使ですよ!!エンジェル!!ちなみに、ご遺体にやることはエンゼルケアだそうです!!」
「お前のうんちくは何が言いたいんや!!!!!!」
「更に言うと、死んだ人を処置する時に感染症にかかるリスクがあるんで、やっぱり素人が生半可な気持ちで触るもんじゃないですね!!あっ別に新型がどうのこうのじゃないですよ?―――それを踏まえると、禊したから穢れが全部落ちたって言うの、凄すぎですよね」
「まあ、もはや【神】の領域での話だったから、人間の感染症云々は関係ないわなー。それ、“不問”になってたよね?岡野君」
『直接関与したのは國分さんですが、ええ、直純さんと永井さんの件は、「イベント終了後に突然意識不明になり、心停止になった永井さんを、直純さんが賢明な救命処置で蘇生した。」となってますね。儀式については救助活動扱いになってます』
「そういうまとめ方やったんた、あれ」
「流石に魂移しの儀式とか言っちゃったら、直純さん一発でアウトですからね。【人】じゃなくて【神】扱いになって、普通の生活はまず出来ません。アマテラスが主神なんで、祭神として祭っている伊勢神宮に永久供養でしょうね」
「永久供養って、つまり人柱ってことか!!?」
「人柱は違うかなぁー。要するに、高橋君の魂よりもアマテラスが優先されるから、これで高橋君は死んだ扱いにされちゃうんだよ。生身の“御神体”になるのかな。やんわぁりと表現してる“器”じゃなくて、完全な御神体になるの」
「・・・」
「どうかしましたか、杉本さん。何か気に障りました?」
「失礼じゃないかい、君」
「・・・それも気がかりなんやけど、わい、何時までこの姿のままでいたらええんやろ・・・。と。何か気持ち悪くなってきたし・・・」
「わああああああっ!!解除っ!!解除しないとっ!!腐敗臭でやられちゃうよーっ!!」
→あの件って、そういうことになってたの?by皆川(そうっスよ。だから誤魔化すのも大変だったんスよ・・・)。
「会場周辺に設置されてるAEDの使用歴まで調べられそうになって、焦ったっスよ・・・。「今時、手だけで心臓マッサージを行い蘇生することは難しいでしょう。“一般人”ならなおさら」って言われて」
「あ―――、“回復”や“治癒”持ちの“所有者”ならそのままでも行えるし、“転生術”が使える智一さんもその場にいたから、プロに任せなかったのもおかしい、って言われたのよね。それでとっさにそう言ったら、危うく会場周辺にあるありとあらゆるAEDの持ちだし・使用記録まで取られそうになって。あれは大変だったわね・・・」
「裏側が思った以上に超大変だった」
「つーか、何で会場内にAEDを置かないんスか―――っ!!Zepp―――っ!!!!!!!周辺つったら、半径何キロまで求められるじゃないっスか―――っ!!」
「万が一客が倒れたとしても、AEDを持ってくんのに時間と距離がかかるぞ・・・」
→これが意外と、語ったら何夜も過ぎてしまうような、そんな濃密な裏側(十六夜?)(やめろよ・・・、戦闘狂と記憶喪失の同一人物が攻略に紛れ込んで、更には闇堕ち鳥さんが君臨しちゃうから)。
「・・・何か知らんスけど、杉本さんが風評被害を受けたらしいんスけど、やっぱり前夜祭(14日)が原因だったんスかね・・・」
「間違いなくそれよね」
「白石の誕生日と新作映画の公開日が同じ時期じゃなければ・・・!!」
「まあ、ほそにゃん行きつけのジムに杉本さんを呼んでる時点で、そういう噂が立ってもおかしくはない。」
→とっとりあえず、何か隠せるものはいるかな!!?by高山(あのー、それって確か、仰っていた聖遺物の布ですよね?何か人のシミのようなものが見えますし。by細谷(帰らなかった))。
「うん、これはねー、“聖骸布”。あああああああああああああああっ!!!!!?」
「えっ!!?もしかしてこの人、天然でヤバいドジをやらかすタイプですか!!?杉本さん!!?大丈夫ですか!!?」
「・・・、!!」※突然光り出す。
「うにゃっ!!?」
「杉本さん!!?」
→何してくれんですかゴラァーッ!!!!!!(うわわわわっ、容赦ないね!!)
「あんたが不用意に危ない聖遺物を出したのが悪いんだろがっ!!杉本さんが死んだらどうすんだっ!!」
「あわわわっ、でも、この様子は何か違うよっ!!“私達の想定してた状態”とは違う!!」
「何が!!?―――んにゃっ!!?」※足に布が巻き付き、引っ掛けられて倒れる。
「わぁー・・・、まさかこのタイミングで“適合”するなんて・・・。ハッ!!岡野君に連絡しなきゃ!!」
→え?「結婚式で布が足に巻き付いて額ビターンッ」?・・・何があったんですか?by岡野。
―――なお、杉本さんはしっかり参列してますが、ほそにゃんはいません(何の報告?)。>Wikiで出てないか確認しただけ。
まあ、杉本さんはめっちゃ仲が良いから普通に出番がありますわな。なお、“聖骸布”は完全に事故です(あんなに「取扱注意」って言ってたのに・・・)。
※縁起じゃない演技な話(なっ何これぇっ!!?)。
「まさか、わいも聖遺物取り扱い一級者になれたんか・・・!!?」
「ゆうちゃん、たまに変なことを言うよねー」
「流石です杉本さん!!!!!意識が乗っ取られる危険性のある代物を、何の問題もなく使いこなしただけではなく、新衣装!!!!!!ああこの場合、神・衣装!!!!!!最高ですよ!!」
「うん・・・、メジャーな中では最も取り扱いにくい聖骸布と同調してる。これ、儀式で死んだ遺体を包んでいたものだから、もしかして、過去に一度死んだことがある、とか?」
『ああ、昔こっちが油断してた隙に、誰かに杉本さんのデータを酷く改ざんされてな・・・。人格崩壊が始まってたし、中止させようにもメインシステムから修正不可だったから、やむを得ず・・・』
「あれはもう2度と思いだしたくないですね。あれは杉本さんの皮を被った別人だったんで」
「・・・何か複雑な事情があるんだね。あまり追求しないことにするよ」
『助かります。当事者が語りたくない、と言うことにはあまり追求しない方が良いんで』
「これ、まるで純子はんの“天女の羽衣(ワクチンプログラム)”みたいやな。何か変な臭いがすっけど・・・」
「うん、肉片はついてないけど、血や体液はベッタリついてることで定評があるから。むしろ肉片よりもそっちの方が侵食率が上がるから、大体の人は使いこなすどころか乗っ取られそうになるの」
「んな、永井さんの“血液汚染”みたいな」
「口からじゃなくて、皮膚から吸い込んじゃうんだよ。皮膚も呼吸してるでしょ?僅かに遺っている粒子が身体の中に取り込まれるんだよ」
「えっ・・・、そんなもんわいが使って、大丈夫なん・・・?汚染されてへんよね・・・?」
「大丈夫、全然安定してるから。乗っ取りとかもないよー?いやぁ―――、本当に良かった・・・。間違えて出しちゃった時は焦ったよぉー」
(こんな人が主役だから、殺人事件が後を絶たないのでは?そりゃあ何人もの被害者が出続けるわけだわ)
→教会で、結婚で、血の臭いとか死の臭いって、2人の幸子はんのジューンブライドイベを思い出すよね・・・。あれもほんと酷かったから(女の意地の殺し合いを見せられましたよね)。
「あの時の永井さんって、CEROZ判定のDLCに出そうな雰囲気と衣装でしたよね」
「それ何ゲー?『お姉チャンバラ』とか?あれはカウガール衣装やん。しかも武器は銃やなくて、刀やし」
「チャンバラって言ってるから、刀だよね」
「思えば、あのイベントから永井さんレ〇プフラグが立ってましたよね・・・。“別軸”の奥さん永井さんが、一度主導権を乗っ取られたことに不服を感じて、今度は自分が相手の主導権を奪うぞ!!と言うところまでは(まあ、因果応報ですからね)で済みますけど、その復讐があえて“別軸”では夫の【ピー】とセックスするってのがバカらしいと言うか、リベンジポルノかよと」
「リベンジポルノって、今まで付き合ってた相手に対して、行為時の写真や動画を突き付けることを言うんだよね・・・?外道がやる最悪の手段。絶対に許せないよね!!」
「あれは幸子はんが“血液汚染”を加速させても、しゃーないわな・・・。既に血圧上ったことで汚染が進んでそうやし」
「でしょうね。その点杉本さんは死の臭いをまとっても、最高の天使ですよ!!エンジェル!!ちなみに、ご遺体にやることはエンゼルケアだそうです!!」
「お前のうんちくは何が言いたいんや!!!!!!」
「更に言うと、死んだ人を処置する時に感染症にかかるリスクがあるんで、やっぱり素人が生半可な気持ちで触るもんじゃないですね!!あっ別に新型がどうのこうのじゃないですよ?―――それを踏まえると、禊したから穢れが全部落ちたって言うの、凄すぎですよね」
「まあ、もはや【神】の領域での話だったから、人間の感染症云々は関係ないわなー。それ、“不問”になってたよね?岡野君」
『直接関与したのは國分さんですが、ええ、直純さんと永井さんの件は、「イベント終了後に突然意識不明になり、心停止になった永井さんを、直純さんが賢明な救命処置で蘇生した。」となってますね。儀式については救助活動扱いになってます』
「そういうまとめ方やったんた、あれ」
「流石に魂移しの儀式とか言っちゃったら、直純さん一発でアウトですからね。【人】じゃなくて【神】扱いになって、普通の生活はまず出来ません。アマテラスが主神なんで、祭神として祭っている伊勢神宮に永久供養でしょうね」
「永久供養って、つまり人柱ってことか!!?」
「人柱は違うかなぁー。要するに、高橋君の魂よりもアマテラスが優先されるから、これで高橋君は死んだ扱いにされちゃうんだよ。生身の“御神体”になるのかな。やんわぁりと表現してる“器”じゃなくて、完全な御神体になるの」
「・・・」
「どうかしましたか、杉本さん。何か気に障りました?」
「失礼じゃないかい、君」
「・・・それも気がかりなんやけど、わい、何時までこの姿のままでいたらええんやろ・・・。と。何か気持ち悪くなってきたし・・・」
「わああああああっ!!解除っ!!解除しないとっ!!腐敗臭でやられちゃうよーっ!!」
→あの件って、そういうことになってたの?by皆川(そうっスよ。だから誤魔化すのも大変だったんスよ・・・)。
「会場周辺に設置されてるAEDの使用歴まで調べられそうになって、焦ったっスよ・・・。「今時、手だけで心臓マッサージを行い蘇生することは難しいでしょう。“一般人”ならなおさら」って言われて」
「あ―――、“回復”や“治癒”持ちの“所有者”ならそのままでも行えるし、“転生術”が使える智一さんもその場にいたから、プロに任せなかったのもおかしい、って言われたのよね。それでとっさにそう言ったら、危うく会場周辺にあるありとあらゆるAEDの持ちだし・使用記録まで取られそうになって。あれは大変だったわね・・・」
「裏側が思った以上に超大変だった」
「つーか、何で会場内にAEDを置かないんスか―――っ!!Zepp―――っ!!!!!!!周辺つったら、半径何キロまで求められるじゃないっスか―――っ!!」
「万が一客が倒れたとしても、AEDを持ってくんのに時間と距離がかかるぞ・・・」
→これが意外と、語ったら何夜も過ぎてしまうような、そんな濃密な裏側(十六夜?)(やめろよ・・・、戦闘狂と記憶喪失の同一人物が攻略に紛れ込んで、更には闇堕ち鳥さんが君臨しちゃうから)。