日々日記2

阿吽の呼吸よね!!ねっ!!?(必死の圧)

2022/04/14 22:45
雑談
※おおー・・・っ、この間ゆきちゃんと取材した時の記事が載っとーる(あら本当?)。



「2人で取材を受けたんですか?」
「ええ。実はあんまりないのよね~~~、純ちゃんと2人だけのインタビューって」
「お互い仕事モードだから、ちゃんと作品の内容で答えないとって思ってんだけど、・・・あんまし変わんないよね」
「四六時中一緒ならねー」
「素でボイスレコーダーを出そうとした甲斐田さんがつええっスね」
「だってぇ~~~、純ちゃんここぞって時は必ず私を頼ってくれるから、そんな言葉を漏らさず覚えていたいじゃない!これが本来のボイスレコーダーの使い方よ!!」
「ねえ恥ずかしいからやめよ!!?」
「この間のは記録(ログ)にバッチリ残っちゃったんスけどね・・・」




→・・・もしかして、純ちゃん最近仕事モードに没入しやすいのは、躊躇してる部分があるから・・・?ヤダ、何で急に距離感を遠ざけようとするの・・・?※思わず泣きそう。




「もうちょいここで喋るような気楽さで良いのよ!!?私仕事モード解除早いなマジで!!」
「いやいやいやいや・・・、ここと同じ空気で喋ったら、仕事として成立しないでしょ。私今日、仕事だったのに忘れてて、流してしまったし・・・。私の馬鹿野郎・・・」
「ごめんよぅ、私の片づけを手伝ってくれてたから・・・。今日、午後1時から仕事があるって言ってたのにね」
「いいよ、川上・・・。忘れてた私が悪いんだから・・・」
「私も覚えていたら良かったわ、本当にごめん、純ちゃん」
「ゆきちゃんも謝らなくていいよ・・・。はあ」

(・・・ヤッ、ベー・・・、私その時丁度、本社に対するハッキングを封じる作業に集中してて、何一つ知らなかったんスけど)




→にしても、こんなにインタビューで焦らして焦らすのが、もったいぶってるねぇ~~~~(まだまだだからなー。あと、改めて振り返ると、ほんとこそ痒い。)。




「私、めっちゃ饒舌に喋ってんなーって思ったわ。こうして長文になった自分の発言を見てると、(えっ・・・?私何言ってるの、気持ち悪くね・・・?)って唐突な黒歴史を暴かれるわね」
「そんなことないっ!!そんなことないよっ!!私は思わず恐縮しちゃったから、ゆきちゃんがその分いっぱい喋ってくれて、密な記事になることが出来たし!!」
「あらやだっ!!んもぉ~~~、ほんと純ちゃんは、すぐに私をおだてるわねぇ~~~♪この記録(ログ)、個人用システムに放り込んどいて、私が辛くなった時に見返すわね?」
「それは本当にやめて!!?」


(うーん、こうなると、私は間に入れないんだよなぁ・・・)
「あははっ、状況や立場が変わると、見事に輪の中に入れなくなるっスよね、とも子さん(私、ほぼ絶対と言う位に入れないんスけど・・・)」






―――昴君の記事の次は、皆川さん&姉御のインタビューが来たあああああっ!!!!!(大興奮)



ただなんて言いますか、最近の皆川さんは妙に距離を取ってる気が・・・。仕事モード:強みたいな気がして。甲斐田さんは甲斐田さんで安心しました(どういうことかしら?ん?)。





※ここが平行線。



「完全にハッちゃけてないわけじゃないけど、お仕事の場合はしっかりしないとって思って」
「また一人で何かを抱えない?とも子さんのこと以外で」
「リョーちゃんも何処か体調が悪いの・・・?大病は致死率高いから、早めにどうにかしなよ?」
「とも子さん、それ、無茶もいいとこの言い分っスよね・・・」
「と言うか、昔から変わんないと思ったけど、“人によったらそう捉えられる”んだね。うーん」
「とりあえず、智一が超疎外感を感じて凹んでたから、あいつもちゃんと触れてやんないと。確かにあいつ、これと言った関わりが無いから触れようがないんだけど」
「自分で選択肢を殺していったなー」




→普通にイチャイチャしてるだけとも受け取れる(もはやお互いに「好き」「好き」言い合ってる関係性だもんね)(そりゃね!!)。




「好きですけど!!!!?ああ勿論、とも子さんも國分さんも大好きよ~~~♪」
「それだと、ただの女たらしですよ!!?」
「川上の場合は、何かちょっと次元が違う気がする。もはや私の守護霊みたいな」
「嫉妬!!?純ちゃんそれ嫉妬!!?」

「とも子さん、皆川さんの守護霊扱いになってるっスよ・・・?」
「守護霊っつーか、信仰神じゃないんかなぁ。何て言えばいいんだろ。もはや霊ではないし」





→難しいアレコレ(智一・・・、そこで凹むなや・・・。※言えない理由:思わず溜口になってしまうから)。

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