日々日記2

ひたすらサイン入りトングを売りさばいてた。

2022/04/12 23:23
SS
※てなわけで、『マギレポ』のコミックスを持ってる方しか理解出来ない、そんな話(こういうノリ、超好き(爆))。



「“独特なキャラ紹介”ね。ライナーノートも好きだから、ずっと頭の中でそんなイメージばっかり考えてたよぅ」
「高橋だけで幾多のバリエーションがあるものね・・・。ますます増えたし」
「そんで、昨日の檜山君の一件とか、高瀬さんがずぅーっと頭に浮かんでてね、偏りが生じるけどそういう人物紹介と言うわけで!」




→檜山さん、さっきはほんとーにすんませんでしたぁー(謝罪)。by立海の方の高橋(いや・・・、まあ、おう、程々にな・・・)。※昨日のやり取りより。
追記
―――流石に【〇〇イベントの誰誰】まで説明してもイラストが無いので、全部ひっくるめて“1人”で。あと、地雷は無いです(無慈悲!!)。なるべく1行~2行に留めます(爆)。



※あくまでも“ここでのこの人”なので、実際とは大きく異なります。それを踏まえた上で、にゃがいさんらの紹介いっきまーすっ!!(爆)






*にゃがいさん:前は皆川さんに本当の恐れを与えるラスボスだったが、今は“愛”を知ってただのチョロインになる、ラスボス系バーサーカー。「サチンと呼べですよーぅ」
頑張って“直兄さんにとっての1番”になろうと努力しているが、高確率で反感を買われる。
長年失っていた感情を取り戻し、頭のネジが緩くなったことで、口癖だけはなく“な行・ま行”を言う時は「みゃ」になる不思議ちゃんな傾向も。「良いじゃみゃいですか」
“邪神”騒動時に高山さんから“聖十字架”を譲り受けたが、結構大きいので使う場面は少ない。片手で持てるが展開出来るほどのスペースが無い。宗教戦争終結時には凄く役に立った。



*直兄さん:Wヒロインのお陰で、ギリギリまで騒動に巻き込まれなかった強い奇跡の持ち主。巻き込まれてからは、その遅れを何倍にもして取り返すほどのやらかしを起こす。いかにWヒロインが巻き込ませないように苦労してたのかが痛いほど分かる危険人物。
直兄さんを舞台に引き摺り出したのじけんさんでさえ、太刀打ち出来ないほど。馬鹿だこいつ。
事故って【神】になるも、“一般人”を貫く姿勢は謙虚なのか負けず嫌いなのか。
歌って踊って勢い余ってマイクスタンドや矢をぶちかます狂人だが、そういうところもひっくるめて【神】に気に入られている。1神いたら八百万以上の【神】がいる。バ〇サン焚かなきゃ・・・。



*竹ぽん:何とも言い難い立ち位置にいたところ、呪詛にめっぽう弱くなってしまう可哀そうな人。
No.1を目指す前にどうにかしてこの弱体化を解きたいと思っているが、偉大なる先輩からの教えが騒いだことで周囲を煽ってしまい、更に酷くなった。文化放送のタンカー常連者。タンカーが無かったら死んでた。



*まっすん:血液と体質の関係で、不死のクリーチャー。欠点は血を吸わないと動けないこと。何故か細谷にはいつも殺されかける。
幾多の修羅を潜り抜けてきたので、にゃがいさんの次に戦闘能力に長けてる。直兄さんの戦闘特訓時には嫌々ながらも師匠を務めた。報酬は血(美味しいから)。
隠し技でスマホを使えば、“過去”の自分と情報共有が出来るチート使いでもある。なのにそれがあまり生かされない。使う機会が無いのは、良いことなのかもしれない。



*えーすけさん:過去に色々とあったが、今はそれを払拭してビブラートを長めにしたら、いつの間にかセンターになってたよ?その威力は、直兄さんも介入出来ず地団太を踏むほど。
射程距離の長さはビブラートだけではなく、まっすんとの合作武器:エンター☆ティナー砲にも反映されている。大体最後はこれをぶちかまして戦闘を終わらせる。ハルマゲドン。




*檜山さん:所有者を管理・監視する“組織”に所属する【防御の壁】。にゃがいさんとは田中さん経由で知り合っていた。「あれだほら、おばあちゃんの孫自慢だこれ」
前にラジオで共演して以降、とも蔵に思いを寄せているが、直兄さんとペアを組んでるせいで強く嫌悪され、挙句に地雷判定を食らってしまう。「何でだっ!!?」
苦労人気質だが、それがなかなか報われない。予算の都合で映画に出られず、『氷帝vs立海』では最後の試合も出来なかった。



*高瀬さん:立海のリーサルウェポン。ただひたすらに可愛い“一般人”代表。ベスフェスリベンジにおいて、唯一外観の写真を撮ってSMSに上げたことは、大変助かりました。
ブン太ソロライブのCD売り場で、何も知らずにサイン入りトングを販売してた猛者。「先輩の分も、私が頑張りますねっ!!」(かきこかきこ)
なお、自身のCD発売時にもアニメイトで直筆サイン入り色紙を配布した。一体何枚書いたの・・・?



*榎木さん:早ければ年末に忖度されるところだったが、3月まで延びた。が、その時の方が謎のイチャイチャを見せられて、これが『テニプリ』か・・・!!?(風評被害)
皆川さんとは既に知り合ってた為、下の名前で呼ばれている。にゃがいさんとしては、それがめっちゃくちゃ悔しい。「私も早く淳弥君って呼べる間柄になりたいですよぅっ!!?」
某ジャンプ作品では恩人の檜山さんと戦い、トドメを刺した。「お前あいつから何を学んだんだよ!!?」



*森久保さん:元祖有名声優。今も有名。TVにラジオに引っ張りだこ。直兄さんとはまた違うマルチな芸能者。こっちはパンクでロックを売りにしているが、直兄さんに喰われそうになってるのは気のせいじゃない気がする。ロックの掛け合いがカットされて本当に良かった。
自分が抜けてた間に【神】とかどうとか話が大きく進んでて、軽く焦ったのは良い思い出。細かい文字は老眼に響くんで読めない。膨大な量の記録(ログ)を遡るのも苦手。
甲斐田さんとは一時期“所有者”関係の仕事を手伝っていたので、彼女の扱いには長けている。が、時々我慢出来ずに挑発に乗ってしまう傾向も。単純。





【おまけ】



*檜山さん(高校生):まさかの兼役で悲願の代表入りを果たす。これで代表になってないのはえーすけさんのみになるが、あの人はビブラート一つで過去と未来を繋ぐ実力者なので、そもそも次元が違う。
勝利を勝ち取った反動で上半身裸になるが、その際にはテニスではなく野球をおっ始める。今までの己への理不尽を考えたら、服が破けることなんて些細なこと。最後に勝てばいいのです、勝てば。
こっちでは安元さんを深く信頼しているが、この方が幸せなのかもしれない・・・。
立海にいると良いことが一つも無いので、このまま高校生でもいっかなーと思っているが、相方の直兄さんがそれを許さないので結局修羅場には変わりなかった。お前はとりあえず試合しろ。






―――



※と言うわけで、書いたよ!!(うわぁ、凄いなー)



「長々となってしまったけど、これでも何とか詰め込んださ!!だいぶ前にも説明文は書いてたけど、新しくするとドンドン情報量が増えてくねぇ・・・」
「ああ、英佑さんだけ代表入りしてないから・・・。いなくていいんだけど、あの人いたら調子に乗るから」
「分かって入るんスけど、ツッコミどころだらけっスね」
「機会があったら、他の人も書いてこーっと。今日はここまでね」




→ラスボス系バーサーカー・・・(何一つ間違ってないでしょよ)。

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