日々日記2

去年と今年(1年でまた状況は変わるものね)。

2022/04/11 23:37
雑談
※・・・にしても、どうして永井は見事にやらかすんやら。>先ほどの日記より。


「流石に「死ぬべきだった」は、直純さんも聞いてる中で言ったら駄目だろ。お前また去年に戻るか?って思ったわ」
「去年の今頃は、どうしても永井さんの【魂】が壊れてしまうから、どうしたらいいか?で深く悩んでたっスね。・・・何か、どうでもよくなってきてしまうんスけど」
「うんうん、せっかく助けてやったのに、人の苦労を水の泡にしてしまうやつね!!本当に馬鹿だったわ!!」
「ああ、切りそこなった檜山君が、直兄さんの怒りをモロに浴びて硬直してるって」
「巻き込まれた!!!!!!」




→えっ?永井さんが言ってはいけないことを言ってしまった?まさか、俺の写真もあるからって個展に行ったのを直純さんに言っちゃったとか?byまっすん(凄い平和な理由ね・・・。それで怒るんなら、本当に平和すぎるわ・・・)。






―――今の趣味の方での“強い夢”は、なおさちのデュエットと合同写真集ですね!!セックスはなかなかに難しいと思うんで!!(最低)



なお、にゃがいさんが地雷を踏む前にああ言った理由は、てんてーが「毛利(うぉーりー)を探せ」と表して上げたツイの画像から。アホみたいに3人一緒にいるんで、本当に馬鹿だなと(永遠に“過去”に捕らわれてるわね)。




「お前は1人、もしくは別の人と行動出来んのかいっ!!って思うわ。何が何でも3人でいたいの?そりゃあ永遠に負け続けるに決まってるわ。・・・えっ?「俺は負けました」?お前はせっかく勝てる状況だったのに、負けフラグを回収し過ぎたのよ」
「諏訪部さん・・・」
「そろそろ忘れた頃合いだろうし、また本社でやろうぜ、國分」
「じゃあ、6月辺りに、また」
「また諏訪部さんが負け続けちゃうぅううっ!!」



→…ハイ、ホントウニモウシワケアリマセンデシタ。ワタシハモウニドトアンナコトハイッサイクチニイタシマセン。※土下座したまま、小声で壊れたように言う馬鹿1号。




「全く、本当にもう二度と言うなよ。良いな?じゃあ、お疲れ様」
【・・・】
「はー・・・。自室じゃなかったら、ちょろがめっちゃ怯えたわ・・・。あぶねぇあぶねぇ(危惧)」
【えっと、もう良いですか?】
「どうした、アマテラス」
【いえ・・・、あんまりにもその、怒気が強すぎて、あの人の発言が貴方の逆鱗に強く触れたと言うことだけは、私を含め、“全員”よく分かったそうです】
「何が「死ぬべきだった」だよふざけんなよマジで。あいつ・・・、本当に死にたきゃあ今すぐにでも死ねばいいんだよ。・・・って、俺も感情的になって、少し言い過ぎたわ・・・。あの時のしんどさや辛みや痛みばっか優先して、感情が全く抑えられなかったし・・・(大失態)」
【いえ、あなたの感情は間違ってないですよ。最悪、こちらも反動で壊れる可能性があった儀式なので。ただちょっと、ええ・・・、まあ、はい、もの凄く怖かったです。】
「【神】さえも怯えるほど!!?」
【あのイザナミでさえ、「うわぁ、私、もう二度とこの器に逆らわないわー・・・」って言うほどですよ。あの時の窘めが優しすぎるほどです】
「あー、じゃあ、向こうの方もだいじょーぶかなぁ・・・。怒鳴り声きついって聞いてるしぃ・・・(心配)」




→ギリギリで通信を切ったんで、大丈夫っス。by國分(ああそう、そりゃあ良かったぁ)。




『これを記録(ログ)に残したら、トラウマもんになると判断して。あ、後で檜山さんにはちゃんと謝った方が良いっスよ。巻き込まれて硬直されてるそうなんで』
「あっうん、分かりましたー。・・・檜山さんには大変申し訳ないことをしてしまった(不覚)」






―――流石に本気の怒鳴りは無理でした・・・。精神的にキッツくなるんで(※相当ブチ切れた模様)。



前のブログで書いたんですが、直兄さんにとって“魂移しの儀式”を否定されることが地雷になってます(※「助ける必要あったのか?」や「死んだ方が良かったのでは?」等)。


【魂】=情報そのものが壊れてしまって空っぽになったにゃがいさんに、自分の命を削って再び【魂】を作り上げたので、それを否定される=自分がその為にやったこと全部無かったことにされるから。




それは例え、にゃがいさんでも【神】でも絶対に赦さない。勢いでこう言った後の血の気の引くような感覚は、私にもあるんで・・・(遠い目)。今はとても落ち着いてますが。





※それなら言わない方が良いと思うでしょ?精神的に追い詰められてる時は、それしか考えられないわけよ。


「気になった人は、前の記録(ログ)=ブログで【愚痴】にしてみて。そりゃあもう凄いことになってるから」
「地獄を見たい人向けだな・・・」
「それはともかく、にゃがいさんマジでやらかしたねぇ・・・」
「まあ、後で直純さんも発言に対して反省されてたんで、しばらくしたら落ち着くと思うっスよ」
「そうじゃないと、巻き込まれた檜山が可哀そうだわ。あいつの通信も切れば良かったわね」
「見落としてたっスよ・・・。こっち遮断するのに意識が向いてたんで」
「20年来の知人でも、思わず硬直するほどだもんね」

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