日々日記2
ほのぼのしてると言うか、逃避が激しすぎて瞑想と言うべきか。
2022/04/11 22:20雑談
※タオルスッパァーンッ!!(絶賛コラボイベを走ってるわねぇ・・・)>先ほどの日記より。
「いやぁ~~~、楽しいですね杉本さん!!やっぱスパはリフレッシュしますね!!」
「ミスった・・・。私、身体が冷えてきてむしろ逆効果になってる・・・」
「あら大丈夫!!?純ちゃん、何か温かいものを飲む?」
「うぬぬぬ、お茶が欲しいかな。あっつあつのお茶」
「分かった。―――おいぃいいっ!!フロートしかないが!!?」
「言い忘れましたが、ドリンクは全部フロートのみですよ?お風呂や温水プール、サウナ等で火照ってると思いましたから」
「ホットドリンクを1つぐらい用意しなさいよっ!!智一さんでさえちゃんと用意してるわよ!!?」(まあ・・・、ドリンクファイトでつめてぇのばっかだと、苦情入っし・・・)
「智一の配慮が身に沁みるわ・・・。あいついよいよノンアルコールの日本酒って言う、コラボカフェではなかなか出てこない変化球まで使ってきたから」
「それって、むしろ出すならアルコール一択ってことやないよね?そうやったら、誤提供もあり得るから危険やよね・・・」
「それが実際にやらかしたところがあんのよ。悲しい話、事実なの」
→まあ、ボディースーツっぽいデザインだから、ビキニや全裸じゃないのは助かったかも。体型を隠せるから(そこんとこは配慮してますよ。昨今はうるさいですからね)。
「これはほそにゃん、良い気遣いだね。そういうの大事大事」
「こんなとこでサービスしましても、見苦しいだけですよね?特に皆川さ―――※刀が脳天に突き刺さる。
「細谷はんんんんっ!!!?」
「大丈夫よ、槍じゃないから。あと細谷には刃物耐性もあるし」
「それでも脳天貫いてっけど!!?」
―――コラボドリンクが全部フロート系だった。これは結構ダメージがでっかいん(汗)。
あと、両イベントは良い感じに走れています。『FGO』?そもそもロストベルトに突入してないんで、もはやイベント参加は不可能な状態ですね・・・。
私、メインストーリーを進めるのが苦手なので・・・(※サ終が決まってから、やっと回収しに行く人(超遅い))。
サンデーコラボに関しては、あと3人来たら虹色コインと交換可能だったので、少しだけ追加したところ“うしおととら”が2人来ました。これは結構嬉しい(爆)。
そして、『マギレポ』イベはやっぱり楽しいですね!!(※キラッキラした笑顔)久しぶりにストーリースキップせずにやれてます(汗)。あっという間に追いつけました(爆)。
※あと、デュークさんの声は檜山よ――――――――――っ!!!!!!(今まで非公開だったんだ)
「喋ってるのにキャスト情報が全然出ないって思ってたけど、檜山君だったんだね。直兄さんにさえガッツリ絡まなければ冤罪よ」
「ゆきちゃん、割と高確率で直純さんとダブルス組むんじゃね・・・?」
「やめて!!?やるんならせめて、ソロプレイにして!!?」
「ああ、甲斐田さん初戦でデュークさん―――、檜山さんとダブルス組んでるっスもんね」
「いやそうだけど、そうだけどそれで高橋と組むのは違くね!!?殺されるわ!!永井に!!」
「でもそうなると、まっすんとも試合することになるから、えーすけさんがどんな反応を示すのかが今後の面白いところだよね!!」
「何故修羅場を選ぶ」
「立海は一度、人間関係で修羅場になればいいって思ってるから。拗れまくって拗れまくって、中二病全開になればいっかなーって。死なん程度で。場合によったら誰か死ぬかもしんないけど」
『みゃあ、私らは既に知ってみゃしたけどね・・・。チッ、あいつも代表入りしたかと』
「高校生だから良いでしょが。立海じゃないからセーフセーフ!!デュークさん超良い人だから!!」
「あの人、姿はああだけど関わったストーリー全部良い感じだから、檜山君かぁ・・・。うん、直兄さんさえ関わらなきゃ、全然いっかな」
『とも子さんからの無罪判決来たあああああああああああああああっ!!!!!!!!!!!やったぁあああああああああっ!!!!!!!』
「凄い、こんなに喜ぶ檜山さんを初めて見た!!」
「相当追い込んでたっスからね・・・。とも子さんにこれ以上嫌われたくないのに、直純さんが馬鹿過ぎるんで」
「あいつは本当に馬鹿もいいとこよね。ええ、本当に馬鹿だわ。馬鹿らしく、バカで勝負すりゃあいいのよ」
『バカバカ言い過ぎてみゃせん?ちょっと』
→これで俺は、安心して『U-17 W杯』に挑める・・・。やったぜ・・・(昇天したよ!!?)。
「頭の打ちどころが悪かったのかしら」
「瓦礫の餌食になってたの、安元君だったよ・・・?デュークさんはそれを見て、(この後、敵として戦う選手なのに妹を助けてくれて、しかもその負傷を言い訳せずに試合に出た・・・。自分はこの人について行く!)ってなったんだよ」
「まあ、そこんとこも今後出てくるっスね」
「じゃあ、頭の打ちどころが悪かったのね」
『おい甲斐田!!それじゃあ何の訂正にもなってないぞ!!?』
「キャッ!!♡激しい怒りのツッコみが来たぁ~~~!!」
「もしかして、わざと?」
―――ずっとキャスト情報が無かったんで気にしてなかったんですが、デュークさんは檜山さんがやってたのか(間接的に代表入り!!)。
最初は姉御とダブルスを組んでいきなり野球をおっ始めて(※SMSで話題になった(爆))、次はまっすんと相性抜群の高バランスダブルスをやるんで(※この試合はめちゃくちゃ面白い)、檜山さん何気に勝ち組中の勝ち組では!!?
立海じゃなくて高校生になったことで、急に化けましたが!!?(激しい動揺)
まっすんとの話は、W杯の中で1・2を争う良さがあるんで(※1位は、にゃがいさんとDの“共鳴”ダブルス。対置鮎さん戦は“最後”さえなければぶっちぎりの1位だった・・・)。
「お前が急に過去を見だすから。未来を超えるつってんのに、急に振り返ったと思ったら、“過去”に語り始めるから。あの試合、永井が負けて当然よ」
『俺もアレ見た時さぁ、(こいつまだ執着してんの・・・?)って思ったよ。馬鹿じゃねーかと』
『おい檜山、お前今すぐこっち来い。もしくは、お前の“防御”を突き破る一撃を今から100発ぶち込む』
「『それ、一撃どころか百撃の間違いだろ!!?』」
「おおーっ、リョーちゃんと檜山君のツッコみがハモった!」
「一撃どころか、怒涛の攻撃っスよ・・・」
『―――駄目だよ永井さん。そんなことしたら、俺は絶対に赦さないから』
『みゃっ!!?直純しゃん!!』
『はー・・・、助かったよ、直純。今のこいつは本当に100発かましそうだったから・・・』
『まあ、ついつい“過去”を見ちゃうのは、お互い様ですから。俺も今後どうなるか分かりませんし・・・(危惧)』
「それを踏まえた上での『氷帝vs立海』じゃないんですか?“何か”があったから、時期部長とダブルス組もうって流れになったんじゃないんですか?」
「あれ、檜山君が推奨したから飲んだってのも、考えられるよ・・・?つまり何も考えてない」
『みゃあ・・・、それは流石にないんじゃみゃいんですか?』
「擁護はことを見届けてから言いなさいよ。大体あんたが悪いんだから」
『そりゃあもう分かってみゃすけどぉおおおおっ!!わあああああっ!!』
『おっおいっ!!永井がこんな風に取り乱すの、俺初めて見たぞ!!?』
「「初めて見た」が、どういう感情かで捉え方がこうも違ってくるんスね・・・」
→ほんとにもう・・・、ほんとにもうですよぅ私。大馬鹿野郎、やっぱり死ぬべきだったんですよぅ・・・(それも違う!!!!!(激怒))。
「永井、あんたそれ、“高橋が命を削ってやったこと”を全否定してるわよ。冗談でも死ぬべきって言うんじゃないわよ」
「うわぁ、流石にこれはNGワードって言うか、絶対に言ったら駄目なやつじゃん・・・。にゃがいさんは特に」
「修羅場がどうのこうのになりかけたんで、念の為通信を切っといたっス・・・。直純さんのガチの怒鳴り声は、とも子さんの精神的に良くないと思いまして」
「助かったよ國分。うん、これは直純さん許し難いと思う。こりゃあ暫く出禁+連絡もしないし口も利かない+檜山さんに対する攻撃的態度や発言全却下+その檜山さんにべったりお世話になるで、フルセットかな」
「問題は、直兄さんが何時までそれを覚えているか、じゃないかなぁ・・・。ずっと覚えてたら半年近くはこのままかな」
「流石に半年も覚えてるわけないっスよ。良くて1か月保つかどうかっス」
「1週間で忘れそうよね。怒りは覚えてるけど、理由まではって感じ」
→・・・これ、俺も同時に切れば良かったな――――――――――。※通信を切りそこなった結果、高橋の怒涛の怒鳴り声(冗談抜き)をモロに浴びてしまった檜山。
「いやぁ~~~、楽しいですね杉本さん!!やっぱスパはリフレッシュしますね!!」
「ミスった・・・。私、身体が冷えてきてむしろ逆効果になってる・・・」
「あら大丈夫!!?純ちゃん、何か温かいものを飲む?」
「うぬぬぬ、お茶が欲しいかな。あっつあつのお茶」
「分かった。―――おいぃいいっ!!フロートしかないが!!?」
「言い忘れましたが、ドリンクは全部フロートのみですよ?お風呂や温水プール、サウナ等で火照ってると思いましたから」
「ホットドリンクを1つぐらい用意しなさいよっ!!智一さんでさえちゃんと用意してるわよ!!?」(まあ・・・、ドリンクファイトでつめてぇのばっかだと、苦情入っし・・・)
「智一の配慮が身に沁みるわ・・・。あいついよいよノンアルコールの日本酒って言う、コラボカフェではなかなか出てこない変化球まで使ってきたから」
「それって、むしろ出すならアルコール一択ってことやないよね?そうやったら、誤提供もあり得るから危険やよね・・・」
「それが実際にやらかしたところがあんのよ。悲しい話、事実なの」
→まあ、ボディースーツっぽいデザインだから、ビキニや全裸じゃないのは助かったかも。体型を隠せるから(そこんとこは配慮してますよ。昨今はうるさいですからね)。
「これはほそにゃん、良い気遣いだね。そういうの大事大事」
「こんなとこでサービスしましても、見苦しいだけですよね?特に皆川さ―――※刀が脳天に突き刺さる。
「細谷はんんんんっ!!!?」
「大丈夫よ、槍じゃないから。あと細谷には刃物耐性もあるし」
「それでも脳天貫いてっけど!!?」
―――コラボドリンクが全部フロート系だった。これは結構ダメージがでっかいん(汗)。
あと、両イベントは良い感じに走れています。『FGO』?そもそもロストベルトに突入してないんで、もはやイベント参加は不可能な状態ですね・・・。
私、メインストーリーを進めるのが苦手なので・・・(※サ終が決まってから、やっと回収しに行く人(超遅い))。
サンデーコラボに関しては、あと3人来たら虹色コインと交換可能だったので、少しだけ追加したところ“うしおととら”が2人来ました。これは結構嬉しい(爆)。
そして、『マギレポ』イベはやっぱり楽しいですね!!(※キラッキラした笑顔)久しぶりにストーリースキップせずにやれてます(汗)。あっという間に追いつけました(爆)。
※あと、デュークさんの声は檜山よ――――――――――っ!!!!!!(今まで非公開だったんだ)
「喋ってるのにキャスト情報が全然出ないって思ってたけど、檜山君だったんだね。直兄さんにさえガッツリ絡まなければ冤罪よ」
「ゆきちゃん、割と高確率で直純さんとダブルス組むんじゃね・・・?」
「やめて!!?やるんならせめて、ソロプレイにして!!?」
「ああ、甲斐田さん初戦でデュークさん―――、檜山さんとダブルス組んでるっスもんね」
「いやそうだけど、そうだけどそれで高橋と組むのは違くね!!?殺されるわ!!永井に!!」
「でもそうなると、まっすんとも試合することになるから、えーすけさんがどんな反応を示すのかが今後の面白いところだよね!!」
「何故修羅場を選ぶ」
「立海は一度、人間関係で修羅場になればいいって思ってるから。拗れまくって拗れまくって、中二病全開になればいっかなーって。死なん程度で。場合によったら誰か死ぬかもしんないけど」
『みゃあ、私らは既に知ってみゃしたけどね・・・。チッ、あいつも代表入りしたかと』
「高校生だから良いでしょが。立海じゃないからセーフセーフ!!デュークさん超良い人だから!!」
「あの人、姿はああだけど関わったストーリー全部良い感じだから、檜山君かぁ・・・。うん、直兄さんさえ関わらなきゃ、全然いっかな」
『とも子さんからの無罪判決来たあああああああああああああああっ!!!!!!!!!!!やったぁあああああああああっ!!!!!!!』
「凄い、こんなに喜ぶ檜山さんを初めて見た!!」
「相当追い込んでたっスからね・・・。とも子さんにこれ以上嫌われたくないのに、直純さんが馬鹿過ぎるんで」
「あいつは本当に馬鹿もいいとこよね。ええ、本当に馬鹿だわ。馬鹿らしく、バカで勝負すりゃあいいのよ」
『バカバカ言い過ぎてみゃせん?ちょっと』
→これで俺は、安心して『U-17 W杯』に挑める・・・。やったぜ・・・(昇天したよ!!?)。
「頭の打ちどころが悪かったのかしら」
「瓦礫の餌食になってたの、安元君だったよ・・・?デュークさんはそれを見て、(この後、敵として戦う選手なのに妹を助けてくれて、しかもその負傷を言い訳せずに試合に出た・・・。自分はこの人について行く!)ってなったんだよ」
「まあ、そこんとこも今後出てくるっスね」
「じゃあ、頭の打ちどころが悪かったのね」
『おい甲斐田!!それじゃあ何の訂正にもなってないぞ!!?』
「キャッ!!♡激しい怒りのツッコみが来たぁ~~~!!」
「もしかして、わざと?」
―――ずっとキャスト情報が無かったんで気にしてなかったんですが、デュークさんは檜山さんがやってたのか(間接的に代表入り!!)。
最初は姉御とダブルスを組んでいきなり野球をおっ始めて(※SMSで話題になった(爆))、次はまっすんと相性抜群の高バランスダブルスをやるんで(※この試合はめちゃくちゃ面白い)、檜山さん何気に勝ち組中の勝ち組では!!?
立海じゃなくて高校生になったことで、急に化けましたが!!?(激しい動揺)
まっすんとの話は、W杯の中で1・2を争う良さがあるんで(※1位は、にゃがいさんとDの“共鳴”ダブルス。対置鮎さん戦は“最後”さえなければぶっちぎりの1位だった・・・)。
「お前が急に過去を見だすから。未来を超えるつってんのに、急に振り返ったと思ったら、“過去”に語り始めるから。あの試合、永井が負けて当然よ」
『俺もアレ見た時さぁ、(こいつまだ執着してんの・・・?)って思ったよ。馬鹿じゃねーかと』
『おい檜山、お前今すぐこっち来い。もしくは、お前の“防御”を突き破る一撃を今から100発ぶち込む』
「『それ、一撃どころか百撃の間違いだろ!!?』」
「おおーっ、リョーちゃんと檜山君のツッコみがハモった!」
「一撃どころか、怒涛の攻撃っスよ・・・」
『―――駄目だよ永井さん。そんなことしたら、俺は絶対に赦さないから』
『みゃっ!!?直純しゃん!!』
『はー・・・、助かったよ、直純。今のこいつは本当に100発かましそうだったから・・・』
『まあ、ついつい“過去”を見ちゃうのは、お互い様ですから。俺も今後どうなるか分かりませんし・・・(危惧)』
「それを踏まえた上での『氷帝vs立海』じゃないんですか?“何か”があったから、時期部長とダブルス組もうって流れになったんじゃないんですか?」
「あれ、檜山君が推奨したから飲んだってのも、考えられるよ・・・?つまり何も考えてない」
『みゃあ・・・、それは流石にないんじゃみゃいんですか?』
「擁護はことを見届けてから言いなさいよ。大体あんたが悪いんだから」
『そりゃあもう分かってみゃすけどぉおおおおっ!!わあああああっ!!』
『おっおいっ!!永井がこんな風に取り乱すの、俺初めて見たぞ!!?』
「「初めて見た」が、どういう感情かで捉え方がこうも違ってくるんスね・・・」
→ほんとにもう・・・、ほんとにもうですよぅ私。大馬鹿野郎、やっぱり死ぬべきだったんですよぅ・・・(それも違う!!!!!(激怒))。
「永井、あんたそれ、“高橋が命を削ってやったこと”を全否定してるわよ。冗談でも死ぬべきって言うんじゃないわよ」
「うわぁ、流石にこれはNGワードって言うか、絶対に言ったら駄目なやつじゃん・・・。にゃがいさんは特に」
「修羅場がどうのこうのになりかけたんで、念の為通信を切っといたっス・・・。直純さんのガチの怒鳴り声は、とも子さんの精神的に良くないと思いまして」
「助かったよ國分。うん、これは直純さん許し難いと思う。こりゃあ暫く出禁+連絡もしないし口も利かない+檜山さんに対する攻撃的態度や発言全却下+その檜山さんにべったりお世話になるで、フルセットかな」
「問題は、直兄さんが何時までそれを覚えているか、じゃないかなぁ・・・。ずっと覚えてたら半年近くはこのままかな」
「流石に半年も覚えてるわけないっスよ。良くて1か月保つかどうかっス」
「1週間で忘れそうよね。怒りは覚えてるけど、理由まではって感じ」
→・・・これ、俺も同時に切れば良かったな――――――――――。※通信を切りそこなった結果、高橋の怒涛の怒鳴り声(冗談抜き)をモロに浴びてしまった檜山。