日々日記2

果たして何人なの?(キャパの問題)

2022/04/09 21:36
雑談
※うわぁ・・・お、ワルキューレのライビュ、売り切れになっとる・・・(ただでさえ激狭(最小のスクリーン)なのに、どんだけ詰めてくんの?)。



「えっ・・・、これキャパ100%でしょ?身動きとれんじゃん、しんど・・・。ここまでキャパパンパンなのは久しぶりだから、3時間も前の方で耐えられるかなぁ・・・」
「本当に気分が悪くなったら、遠慮なく出てこいよ?無理するとその後が大変だから」
「もうちょい余裕を持たせたらよかったのに。何で一番小さい場所でやろうと決めたのかしらね」
「人があんまし来ないだろう、って言う過去のデータが弊害を生ませた結果なんじゃないんスかね?今回は配信が無いんで、観る為にはライビュしかないんスよね」
「はー・・・、とにもかくにも、マナーがめちゃくちゃ悪い人に鉢会わなきゃいいなぁ・・・。終始穏やかに見届けたい。あと、この狭さだとペンラ振れなくね・・・?と思った。もう持ってるだけでいっか」




→首が悲鳴を上げあああああっ(ストレッチしろっ!!)。



「・・・それはそうと、何で細谷さんの誕生日回だけレイトショー扱いなんスかね」
「前々からそうしろよ・・・!!18時過ぎ上映固定だったから、ほんと面倒だったんだが・・・!!?仕事帰りに寄ったとしても、話の半分以上が過ぎてるから、特典を貰う為だけだったとしても何か申し訳なくて行かなかったし」
「ムビチケや6回無料は使えないけど、レイトショー価格は適応されるのね」
『あいつほんまに、存在する18禁・夜の男になっとんな・・・。わい、周囲から一段と微笑ましい目を向けられるけど、わいは別に結婚せんよ???』
「巻き込み事故が起こってない?」
「もはや映画の主役がいつの間にかすり替わってた『種デス』現象―――、って、結局『ガンダム』じゃねーかっ!!」
「予告だと、安室さんの過去>>>>>>>高木刑事と佐藤刑事の結婚になってる気がしてるんだよなあ・・・。過去に思いを寄せてた人が関係して多っぽいから、余計に」
『高山はんはこっちの事情を知っとるからフォローしてくれるんやけど、・・・ん?あまり事を大きくせず、ただ笑ってただけやった気がすんな・・・』
「気を遣ってくれてるわね」
「からかいもフォローも下手したら不味いって言う、微妙な中立を感じるっス」



→やっぱインパクトが強い主役をやると、食われ気味になるんかな(何やかんやで、最初に落ち着いてるよな―――)。






―――流石にこれだけは触れとこうと思うんですが(まだ言ってなかったんで)、ほそにゃん生誕祭だけレイトショーになっとる・・・。>無発声応援上映。




えっ・・・?応援上映は基本18時過ぎ固定(※年末年始は15時過ぎ)だったのに、よしゆうだけレイトショー・・・?エロいからか(おい)。




応援上映が20時スタートになったのは初めてだったので、他の劇場でもそうなんでしょうかね・・・。と思ったら、もっと遅いところもあって草生えました(終わったら日付跨ぎそうな奴じゃん!!!!!)。





「あっ・・・、18時スタートのところもあった。でも見事にレイトショーばっかで吹いたよ。21時スタートで終了23時って、あっという間に日付跨ぐじゃんね」
「恥ずかしい・・・。何かもの凄く恥ずかしくなってきた・・・。本当にほそにゃんがただの危険なヤツ判定食らってる証拠じゃん・・・」
「あいつ、口を開かなきゃと思ってたけど、駄目だわ、生きてることがアウトだわ」
『やっやめて、流石に「生きることさえ許さない」だけはやめてくれへん・・・?こっちもビックリしとるんやけど。全身縄で縛って身動きとれへんようにするんなら、ええと思う』(餃子!!?ゆうさんそれは、“馬鹿封じの餃子巻き”かい!!?)
「経験者の福山が、ストレートに介入してきよった」
「それプラス、猿ぐつわもアリで。「むぅーっ!!」とか「んーっ!!」しか言えんようにしてやるわ」
『・・・それはそれで、喜ばれへん?一部の界隈から』




→だぁーっもぉーっ!!こいつ勝手に動いて邪魔だから、縛っとけっ!!(縄でグルグルガッチガチに縛られたら、動けなくなると思うでしょ?俺はにゅるにゅるっと抜けられるんですわ!!by福山。※謎の自慢)




「・・・ごめん、ごめんなさいじゅんじゅん、聞いてないから。貴方の話は聞いてないから・・・」
「もう面倒だから、ゆうちゃん以外の全員縄でグルグルにしときゃあいいんじゃない?公平に」
『それは公平やのうて、理不尽極まりないんやけど!!?何で関係ない人らまでグルグルにせなあかんの!!?そもそも何でこんな話になったんや!!?』
「あとで記録(ログ)を振り返ってほしいっス。今言ってしまうと、頭を深く抱えると思うんで」




→あぁああ・・・。※後で見た(うんうん、言ったことを忘れるあるある)。




「―――本当の理由としたら、ほそにゃんファンは“オトナなお姉さん”が多いから、仕事帰りに余裕を持って参加出来る時間設定=レイトショーになったのかと思う」
「大体そうじゃね?」
『レイトショーになると、未成年はまず観られへんもんな・・・。17歳までの子達が可哀そうや』
「あっ、そうだった!!4月1日から18歳で成人になるんだっけ!!高卒からだよね?18歳になったと同時に成人判定なのかな」
「18歳になったと同時ですね。高校在学中でも18歳になったら成人になるそうですよ」
『いきなり成人になって混乱することもあると思うけど、責任が自分自身に降りかかること以外は基本何一つ変わらへん。事件に巻き込まれるとか違法行為は、未成年でも成人でも関係あらへんからな・・・。ただ、クレジットカードだけは気をつけろ、と』
「いやぁ、親のクレカでバンバン課金して大目玉食らったとしても、カード支払いの恐ろしさが分かんないですよ。自分で作った自分名義のカードで同じことをして初めて、危険性を知るんです。金額にもよりますが、2度目は厳しいでしょうし」
「1回目は貯金からどうにか払えたけど、2回目は無理!!ってことか・・・。そうやって大人になるか、余計ダメ人間になるかのどれかか・・・」

『・・・ごめん、わいのせいで話を逸らしてしまったけど、何で細谷はんだけレイトショーやったんやろ』
「あいつの存在で孕むぅ~~~♡って言う人もいるからじゃないの?知らないけど」
「それだったら、杉本さんで実証されるはずっスよ・・・」
『存在で妊娠って―――、出来るな・・・、妄想妊娠って』
「ゆうちゃん、唐突に悟っちゃ駄目だから。あとゆきちゃんも、怒られるようなことを言わないの。究極の放置言葉・「知らんけど」まで言っちゃってるし」
(だからほそにゃんって、逆ナン傾向が強いんかなぁ―――)




→なお、当の本人はただのサイコパスなので、声をかける勇気さえ儚く崩れ去る(相手を思ったらええことなのかもしれへんけど、どうなん、それ・・・)。




『いや、どうなんって言うのは、サイコパスって言われる細谷はんのことやよ?確かにあいつはサイコパスやけど、声はかけられるやろ』
「今、聞いてて矛盾を感じたわ」
「ここはあえて認めてるから、こう言ったんだと思いますよぉ?」
「映画の話に戻るけど、ゆうちゃんはどうする?もしかして、童貞を貫いたら本当に魔法使いになった的な映画にするんかい?」
『何なんそれ!!!!?』




→ここ数日の“あるやり取り”を見てると、今回はあんまりほじくり過ぎるとお互いに汚すぎる荒が出ると思うから、もうここまでにしとこ?という気持ちになる(作者さんも相当だから、これ以上燃え上がると過去がボロボロ出てまう・・・)。

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