日々日記2
何だかんだでなんやかんや。
2026/03/02 21:55雑談
※ここ数日、夜になるとめちゃくちゃ抗えない眠気に襲われてたから、いい加減早く寝る習慣を身に付けないと(コーヒー飲んでも効果なし(汗))。
「この数日であったのは、『銀魂』のセレクション放送は無事に録画出来てたんだけど、『全国大会篇』1~2話が録画されてなかったり。落選したもんだと諦めていた『甘神さん』の最終回記念複製原画が当選したり、色々あったんだけどなかなか言えなかったねぇ・・・」
『おっ!!複製原画当たって良かったな!!ちゃんとご縁を結べたんだな~~~』
「そう考えたら、最終巻までの3冊企画も出せばよかったなぁ・・・。こっちでご縁がなかったって落胆しちゃって、結局出せなかったんだよなぁ」
『と言いますか、録画失敗してたの!!?』
「それな。試しに録画チェックしに行ったら先頭に『テニプリ』が来てなくて、その時点で録画ミスは察しましたねー。でも、同じく終盤ミスしてたらしい『銀魂』の方はちゃんと最後まで録れてたし、しかもそこから「この後は―――」が表示されて結果的に『全国大会篇』が一番上に来た番組案内が録れたんでOKですわ」
『ああ、そこでメンテが明けたんスね。辛うじて何かしら録画は出来てたと』
「にしても、キッズのセレクトはかなりバラバラ過ぎて、チョイスした内容は何なんだろう・・・。って凄く悩んでた。多分これも『吉原大炎上』に近いラインナップにしてたんだろうけど、4時間近くあると一貫性を見失うよね。あと杉本さんがほんと不憫すぎて」
『本当に最後が結婚詐欺話で、現地にいたほぼ全員がお通夜状態のまま突入したことを現地組を代表して報告しとくよ』
『いやぁー・・・、本気で笑えない展開が巻き起こるなんて、前もって予測しててもMURIよね。OPがまた場違い感半端なくて』
『分かっちゃあいたんスけど、もっと他にやれそうな話は無かったんスかね』
「それこそ、「眠れないアル」で最後締めくくれば大爆笑&まさに今の気持ち(笑)で終われたんにね。久しぶりにアニメでのこの話を見たけど、やっぱ原作でもアニメでも一番好きだわぁ。この2人だけのテンポをずっと見てたい」
→ふむふむ、姫は『超かぐや姫!』ですか。そんな気はしてましたよ。何たって“早見”ですもんねっ!!by杉田(※高尾山より、ほんの一コマ)。
『姫と言えば、何で杉田君はとも子さんを「姫」って呼んでるのか、最近この記録(ログ)を見始めた人には分かんないですよね』
「まー、これって別に恋愛感情は無いけど、杉たん的に乙女ゲー感覚なんよね。女性が呼ばれたら嬉しく思うのでは?と言うので」
『それで、川上としては最初どう思ったの?』
(嫉妬?)
(嫉妬っスかね?)
「んー、特に何も。他意もなく「好きに呼んでも良いよ~~」って感じ、だったかなぁ?イマイチ記憶が照合出来ないけど、“私”だったらそうだろうなと。そう呼ばれて照れたことは無いし」
『ザックリ切り捨てたっスね!!』
『このブレなささは流石よね』
『ホッ。そういうことならまあいいか』
―――ここ数日、もはや失神ではないのか?と思わんばかりの抗えない強い眠気に襲われていたんで、やっと落ち着いて書ける・・・(ホロリ)。
約半月後に『甘神さん』の最終回記念複製原画が届いて、激しく動揺しました!!!!!(爆)
ただこれ額縁が無かったので、ピッタリサイズのを探さないと。手持ちに近いサイズのが2個あるから、ピッタリだと嬉しいなぁ~~~。
後あんなに言ってたくせに、早々にフラグ回収しててほんとにさぁ・・・となりました(溜息)。どうしても番組切り替え時にネットワークエラーを吐いて、それで丸ごと録画されないみたいで。
時折丁度盛り上がるところで録画失敗とか起こってましたが、ほんとにさぁ・・・、あのさぁ・・・。流石に「再放送枠を設けて改めて放送してほしい!」と番組リクエストに送りました(汗)。
「休みの日限定だけど、何とかリアタイしようとチャレンジしてるけど、床寝で起きたら4時59分(※本当)だったりとMURIなんよ。早出の起床時に見てる余裕も精神状態でも無いし!!これから仕事に行かなきゃなんに!?」
『寝る前にMURIしてでも見る分には出来るけど、早めに起きることや寝ぼけた状態で見るのは出来ないってことか』
『いくら好きでも嫌よねぇ・・・。下手にルーティン化しちゃって、トラウマになるのも嫌だし』
『ああ・・・、アラーム音現象っスね。下手に好きなものを仕事時のルーティンにしてしまうと、場合によってはもう二度と好きになれない嫌な現象』
「照明は消してたし別チャンだったけど、TVつけっぱにしててもこれよ?時計を見た時、(・・・おぉぅ?)ってなったわ。4時59分ってとっくに終わっとるやないかーっ!!?って」
→高尾山登山の翌日、筋肉痛がかなりきつかったから、山登りもヒョイヒョイ歩けるような体力づくりをしなきゃ!!と改めて決意(いや・・・、普通に仕事出来てるだけ凄いって。普通は指一本も動かせないほどきついから)。
『ああ、杉田君がそうなったらしいわね。思った以上に身体にキタみたいで、「おおおおおう」って震えながら地面に突っ伏してたわ』
「杉たんの方が酷かった!!!!」
『ホログラムとは言え、ほぼ生身と変わんないんで疲労度もそれなりに返ってくるんスよね。ましてや山登りなんてすりゃあ、日常生活の範疇を優に超えてしまうんで、身体に大量の鉛をつけられてる状態だと思うっス』
『それは動けなくなるわ』
「薬王院までしか行ってないのにそれって、凄く申し訳ないことをしちゃったなぁ・・・。『時間はあるし、せっかく来たんなら頂上まで行きたいじゃん!』って言ったばっかりに」
『いやいや、川上は何にも悪くないって。と言うか、んなことを言えば誰も悪くはないし。反動がここまで来るのかを想定していなかったわけだから』
『―――横から失礼するけど、でもあいつ、スンゴイ喜んでたわよ?』
「くぎゅー!!?まさか『超かぐや姫!』にも出てたなんてねぇ~~~。実質回収では?」
『いやいや・・・、何の回収なんですかそれ。とも子さんは今回そっちなんですね。あいつから聞いてましたけど、痛々しいほどのシリアスは駄目だったのかぁ・・・』
『あと、やはり時代は超ヤッピーアイドル系なんじゃないの?劇中歌が良いとかなりインパクト残るから』
「私は女性に限りますけどねぇ~~~。男性はどれも肌に合わなかったしぃ・・・」
『そ、そうなの?』
→えっ!!!!?FUSHIのグッズはクラファンしかないの!!!?マ!!!?※今日一の強い衝撃。