日々日記2
気持ちは痛いほど分かる。
2026/01/02 19:23雑談
※結婚の知らせが来て、普通にいつも通りだったり無関心だったり祝福出来る人がいる中で、どーうしても裏切られた!!って気持ちが強くなる人もいるんだって(お気持ち案件?)。
「ほそにゃんは本当にこいつ・・・って気持ちが強すぎるから、だいぶ興味を喪ってグッズ手放してるんだよなぁ・・・。特にテニフェス千秋楽時に別イベ組んだことが絶対に赦せない。お前マジで永遠に杉本さんの苦しみを見ないままフェードアウトする気なんかなぁあああっ!!!!?」
『だからもう、ゆうちゃんが「嫌いや―――っ!!」発言した時の二人と周囲の温度差の違いが凄かったよね』
『ええ。私そん時タンゾーと騒動を終わらせようとしてたんだけど、声が聞こえた瞬間脳内よさこい状態でかなり浮かれてたわね』
『何でよさこいなんスか』
『え?だってソーラン節だし?派手なお祭りと言えばこうでしょ!』
「そこで弥栄節じゃないだけマシですかねぇ・・・。あれ何か違いますし」
『離れたとは言え、分かる人にしか分からないローカルもんをぶち込むな』
→ほそにゃんと一緒に杉本さんのグッズも手放してたけど、いや・・・、杉本さんは普通に好きだし、ほそにゃんのクソ野郎に振り回されてるだけだから何か違うな。と踏み止まる(推しカプあるあるの巻き込み事故を受けてたのか・・・)。
「なので、杉本さんのグッズは引き続き手元に置いとくけど、ほそにゃんはコスモワールドテーマを最後に購入してないしねぇ・・・。これが弊害と言う奴よ!!!!今度のトーナメント戦で僅かでも父性を見せたらぶん殴りに行くからね!!?」
『それは流石のゆうちゃんも怒り心頭待ったなしか、逆に冷静になり過ぎて一回りも二回りも大きくなるパターンかな』
『あら、本編通りじゃないの。むしろ杉本さんにとっては最高の成長ストーリーじゃないの。男女関係で馬鹿やらかしてる奴ら全員踏み台にして、“世界”を背負うなんて凄くカッコいいじゃない!!』
「マジで今風の【恋愛?結婚?ハンッ、そんなものにうつつを抜かさないわ。私は“世界”を変える為に戦うだけよ】の典型ルートに突き進んでますねぇっ!!」
『そう考えると、ディズニーは先の先の先を見据えてたのかな』
『こちらの“関係者”が派手にやらかしてんスけど』
「あいつはなおさちの邪魔だから、どんなに酷い目に遭っても全っ然構わん。むしろもっと痛い目見ろと言いたいね。死ぬ、は流石に行き過ぎるから、死にたいのに死ねない永遠に苦痛を味わい続ける人生とか?」
『それはそれでエグイし、だったら一思いにやってくれってなるが・・・』
→てなわけで、ティザービジュアルを見た瞬間、(この2人しか使えんわな・・・)と思った(男女間で)かなり修羅場のトーナメント戦。
「べーさんときうっつあんだと申し訳ないけどパンチが弱いし、なおさちとよしゆうが男女間で本気修羅場おっ始めてるから。むしろ直兄さんも杉本さんも、最後に相手ぶっ刺していいんですよ・・・?で、特に直兄さんは短絡的ににゃがいさんを殺して、時間が経った後に酷く絶望する展開が見たいでぇーすっ!!」
『おっ、やっと高橋が死ぬ以外のルートが見つかりました?』
『時間帯にもよるけど、死なない程度には良いんじゃないかな・・・。それ位本気でブチ切れて良いと思うんだよね。で、私とゆきちゃんはほんと、いつも通りの熱戦なんでそこんとこはちゃんと切り離して、ね?』
「ああ大丈夫。私君ら派じゃないから、エロセンサー動かないし。百合百合してて微笑ましいとは思うけど、キャットファイトではないからねぇ~~~」
『それはそれでどうなんですの??????』
『甲斐田さんって、とも子さんにとっては何処までも平行線なんスねぇ・・・』
『いやまあ別にエロネタの餌食にしろってわけじゃないけど、もう少し私にも興味持ってくれません―――――――――――っ?』
→私・・・、この連勤を乗り越えたら、ずっと悩んでた『AIR』のメモリアルウォッチかグッスマの悪魔ほむほむフィギュアを買うんだ・・・(※値段が値段故に片方だけ(汗))。
―――いきなりフルスロットルで突っ込みましたが、グッズを手放してるのは事実です(真顔)。これは別にほそにゃんだけでは無いんですが、フレフレンズ第1弾のアクスタを最後に買わなくなったのはほそにゃんだけで(汗)。
推しカプあるあるで、冷めた瞬間どちらも手放しつつあったんですが、ちょっと待てと。
別に杉本さんは普通に好きだし、元からそんなにグッズ持ってないし、一緒になって手放すのはどうか?と色々考えた末杉本さんは残すことに(爆)。
その決め手は、テニフェス開催記念のフレフレンズと学校別のマルイイベントアクスタ(※奇しくもほそにゃんだけ買えなかったヤツ(爆))でした。ほそにゃんがいなくても、杉本さん一人でも充分輝けるよ・・・(泣)。
「フレフレンズは既に杉本さん一人で何パターンも登場してるから、それで良いんだよ・・・。Vol.2の笑顔マジ天使ぃ・・・」
『そう言えば、昨日の集英社新聞広告。まさかオジイがいるとは思わなかったよね』
『そ、そうねぇ・・・、既に何百年も生きてるらしい(???)から、いてもおかしくないわよね・・・』
『そのメンツが殆ど人外なのは突っ込んじゃ駄目なんスかね・・・。人の形はしてますけど、鬼だったり死神だったり妖怪だったり呪物だったりと、むしろ100年どころの話じゃないと思うんスけど』
「あえてそのメンツの中にオジイと夏春都の一般人100歳越え組がいるから凄いんだろが。しかも存命ぞ?」
『内容が内容だけに、果たして一般人と言っていいのか分からないキャラもいたけど、どっ、どうなんだろ・・・』
→朝一で買って、帰宅してから確認しようとしたら公式ツイにネタバレを食らう集英社の新聞広告(主役柄、リョマが広告の顔になるのはいつものことだったけど、あえてそっちかぁ―――っ!!)。
―――毎年恒例の正月限定広告、集英社が今年で100周年を迎えるとのことで各作品から100歳越えのキャラ(※なおツッコミは不要(爆))が広告を飾ってましたが、SQ作品代表が千年伯爵とオジイとは(爆)。
伯爵は過去の姿(?)じゃなくて今の方ですよねっ!!つか、小畑先生作品代表が佐為じゃないのが何か凄く悔しい(そっこ)。
「・・・」
『ほ、ほら、こういうところも今後を表してんだよ・・・?とりあえず今度会えばぶん殴っとけばいい?』
『あの絶対零度だけで充分威圧出来るから、わざわざ手を出さなくていいと思うわよ?』
『そうっスよ、充分震えあがってたっスから』
『そう言われても、私、あの時どんな風にしたのかよく分かってないんだよね。震えあがるって言われても』
(((完全無意識か―――っ)))
→つまり、宮野君がとも子さんの話題に少しでも触れたら発動するの?そりゃあかなり発動条件ムズイわねぇー(何を呑気に言ってんスか)。
「中の人が故人で変更済みって点も置いとくとして、相変わらず“君の関係者”が多いよねぇ・・・」
『そりゃあ四半世紀もいたら、ドンドン知ってる方がこっちに流れてくるって』
『ヤダァ・・・、最終的に俊彦さんの方の関さんが来たら、何か滅茶苦茶大変なことになるわよぉ・・・?』
『何で『ゲ謎』で揃えようとすんスか。あと普通に難しいかと』
『ぶっちゃけ、三木さんの流れで子安さんがスペイン勢に来てもおかしくない空気はある。』
「あ、それは凄く分かる」
→自分ごと何もかもぶち壊すか、世界ごと何もかもぶち壊すヤベエ奴らしかいないんスけど―――(もう一人の関さんは間違いなくMURIでしょ・・・。あんまりにもお忙し過ぎるって。4月に京都コンも控えてるし(※岡野は来ない))。