日々日記2
突然のひまりちゃん(お、おう・・・)。
2025/12/21 22:50雑談
※気持ち的に余裕があれば、『ひみつのアイプリ』やりたかったあああっ(POPは撮影出来た)。
「あんまし並んでなかったから、参加すればよかったよねぇ・・・。『推しの子』コラボでまさかひまりちゃんたちがいるなんて思わなかったから、見なよなおさち、これが毎シーズンやらかしまくっては「大好き」を繰り返してるドチャクソ依存型特大の百合ペアだぞぅ」
『残念ながら、高橋の位置からは見えないわね』
『そう言うことじゃない気が』
『・・・』
『?どうしたの、優香里ちゃん』
『今日は貴女だけ幕張だったものね。何かあったの?私らのステッカー貰いそびれちゃった?』
『え!!?それでショックだったの!!?』
『全然違うんスけどぉ―――っ!!?それにステッカーなら会場入りしてすぐ貰ってきましたし、他配布物も貰ってきたっスよ』
「関係者パス大いに使ってんなー・・・。お前それで私を置いて集英社ゲームズんとこ行ったよな?」
『そっ、それは申し訳なかったっスよ・・・。その運気でSwitch2が買えたと言うことでっ!!』
『それは違うんじゃないかな・・・』
『國分さんはいるのにとも子さんの姿が見えないと思ったら、貴女ねぇ・・・』
→なお、ぽむの中の人は森久保さん推しだった模様(だから世代的に同じだもんねーっ!!みんなが通る道だよねっ!!)。
―――イマイチ令和にアップデート出来てない感強いなと感じました(平常運転)。>『新テニ』
ほんとねぇ・・・、需要と供給を全く理解してないと言いますか・・・。ステージはもう自由参加にして、整理券制やめたらいいんじゃないか・・・?
もしくはこれでもかって程に広いスペースにして、200人でも300人でも収容出来るほどにするとか。実際に来てる人数に対してステージを見られる人が少なすぎるんですってば(※スパステでMURIなら、企業ブースなんてもっとMURI(汗))。
「ステージでどうしてもプレゼントを配りたいならば人数制限しなきゃだけど、純粋にみんなが見たい、トークが聞きたいなら時間までにブースに来てねで良いと思うんだよぅ・・・。ステージのデジタル整理券は殺意しか湧かん。ちょっと途中殺意を抱いて来てたから、スパステ落選したらとっとと離れようと決めたんだよね」
『そ、そう言うことだったのか・・・。殺意は普通に不味いな・・・』
『寝不足+若干血圧高め+人がアホみたいに多い+空腹+うまい具合に動けないで、だんだん人を〇しそうな目をしてたっスからね・・・。とっとと切り上げるが正解っスよ』
「お台場着いた瞬間、何もかもから解放されて体調も落ち着いたから、たこ焼きミュージアムでの出来事以外は本当に良かったよぅ。ジンジャーエールを無駄にしたのだけはショックだけど」
『同士が全員敵に見えたら、流石に危ないですものねぇ・・・。帰るのが一番ですよ』
「でも後でにゃがいさんのツイを見たら、地雷ばっかだったから行かなくて正解でしたね。あのクソ女は微塵も変わってないなと」
『ええ・・・、とも子さん、来なくて正解ですよぉ。いつも通りでしたからねぇ・・・』
→JFが午後入場で行くもんじゃないなと決意した(もう行くなら最初から死ぬ気でステージ付きチケットを確保して、それが駄目なら諦めるしかない)。
「あと、「どうしたら朝一で入れるの?」と言う方へ。朝一のステージ(※スパステ・ジャンステのどちらか)に当選すれば、必然的に開場開始から入れる。でももしそんな作品が最初から超倍率だと、難しいねぇ・・・」
『川上が花江君のステージを見ると知った時の私の表情はどうだったと思う・・・?』
『やー・・・、無、だった気が』
『心を殺してた気がするっスよ』
「ほんと申し訳ないってば・・・。とまあこんな感じで、どうしても朝一入場したいからと言って本命じゃない作品に申し込んで当たっても、何とも複雑な気持ちになるわけよ・・・。やっぱりステージは本当にその作品やキャラを愛してる人達が見ないと盛り上がらないよなって。整理券目当てで入るもんじゃない。なお、ステージだったんでMURIでしたけど」
『またアンケ来てたから、答えてね?やっぱり悲しいのは嫌ですし』
→でも、『新テニ』一点集中時は10時入場だったから、私、何気に良い感じの入場だったんだなぁ・・・(ホロリ)。
「2023ん時の画像しか見つかんなかったんだけど、『鬼滅』が10時過ぎのステージだったから、集合8時からだったね。で、入場が9時。ステージ入場に近い位置からの入場だったねぇ~~」
『川上は第一部入場ばっかだよな。だからまあ、スパステは昼からだけど朝から並んでたよね』
『でももう今って応募方法が多用になり過ぎちゃってて、当選も分散しちゃってるものねぇ・・・』
『ザックリ言うと、デジタル定期購読者→アプリランク者→諸々の応募枠(※ここまではステージ付きで応募可)→一般入場→午後入場っスもんね』
「去年からずーっと落選者が続出してっから、願掛けしに行かないと不味いほどだよなぁ・・・。あと、転売ヤーとかカードのみ大量買いしてる奴らは心が狭いなと思った。『遊戯王』の箱持ってたヤツに舌打ちされたし、そんだけ箱買いしといて目当てが出ないことを呪っとくよ。逆に、混雑してたエレベーターを譲ってくれた心優しい方には、嬉しい幸せなことが起こりますように・・・」
『フル人数が会場内に入ると、身動きとるのも難しいよな・・・』
『今回はホールを全部使用する形で、いつも利用してたホール1~3の通路を滅茶苦茶広く設けてたらしいんだけど、混む場所は混むわよねぇ・・・』
「空いてるブースはほんと空いてんですよ。何なら物販も「フリーでーすっ!!」って声張ってるスタッフさんがいましたけど、混んでる場所はほんとエグイんよぅ。それと、転売ヤー・害チューについで、金貰って代行してる奴もいい加減にしてほしいな・・・と。そりゃあグッズ&特典以外にもお小遣い貰えるんなら、意地でもゲットしようって血眼になるに決まってんじゃん・・・。特にそれが自分にとっては興味ない作品orキャラだったら、全然痛くもかゆくもないし」
『だから、今って代行費をアホみたいに吹っ掛ける人もいれば、金だけ貰ってトンズラする人もいるのよねぇ・・・』
『と言うか、お金が絡んだ時点でトラブルは回避出来ないって。家族とか友人、付き合いが長い人ならともかく、一度も会った事のない人に頼むのは怖いよね・・・』
「私の場合、欲しいのはステージ系だから、んなことしようもんなら即BAN喰らって強制退場で永遠に出禁だろうから、自力確保以外はMURIだし」
『『絶対に駄目!!!!!!!!!!!』』
『それは金さえ積めばと言う以前の問題っスからね』
→この手に参加してると、1人でさえ空腹とかでイライラしがちなのに、カップルとか友人でもヤバそうだよなぁ・・・と(すれ違ったりでつくづくそう思う)。
『そう考えると、11時過ぎ入場で、控室で呑気に弁当食べてた私が一番の勝ち組?』
『ゆきちゃんは出演者でしょ』
『あと、皆さんはオーラ半端ないっスから、会場を歩いてたら不味いっスよ』
「うんうん・・・。リョーちゃんも甲斐田さんも、会場内普通に歩いてたらバレて大事(おおごと)になるって。でも、物販歩いてたら、スタッフさんに「お菓子食べたいから、控室何処?」って聞いてた人は一体誰だったんだろ・・・。俳優か漫画家さん、かなぁ・・・?」
『凄く微笑ましい理由』
『そろそろ時間だからとかなら分かるけど、お菓子って』
『特にステージは用意されてない物販スペースならば、作者じゃないんスかね?顔出しされてない方とか』
「まあ、そう言うところもリアルイベントの面白いところだよね。うん。いつの間にかすれ違ってて、互いに楽しんでるのも良いと思うよね」
『・・・私らは駄目って言われたのに・・・?』
『だから、お2人はもはや存在感がレべチなんで、下手にホール歩いてると大騒動に発展するっスよ・・・』
「俳優なら一般人と同化して全然分かんないけど、君らは即バレするからねぇ・・・」
→ふと過る「ブイブイビー禁止令」(こういう熱量も変わってないわよね)
『ほんと、前は普通に見て回ってても大丈夫だったけど、今はステージが終わったらすぐ控え室へ戻ってきてくださいって口酸っぱく言われてるし』
『―――念の為注意しておくけれども、昨今、女性の芸能者に対しての取り返しの無い事件が後を絶たないから、貴女達の身の安全を確保する為なのよ。手荷物検査もしっかり行ってはいるけれども、それをすり抜けてしまったり、大丈夫と判断したものが凶器になったりと、何が起こるか分からないもの・・・』
「ああ田中さん、来ましたよええ。でもやっぱりアプリからの先着整理券はマジクソなんで、廃止を求めます。時間指定の自由入場にしましょう」
『自由入場に戻すと、ブース内に入りきれないほどの人が入る危険性もあるからよぉ・・・。あんまりにも人が殺到しておしくらまんじゅうになると怪我人が続出するでしょうし、ステージ損壊もあり得るから、申し訳ないけどそれは出来ないわね・・・』
「チッ。じゃあこれでもかって程に広いスペース確保してくださいね!!!!!あんなんで足りるわけないじゃないですかっ!!そもそも、ブースから離れようとしても圧死しかけるんですけど」
『その苦情もあったから、物販ブースと展示&ステージブースに大きく分けたのよ。通路確保でね』
『・・・そうなると、そもそも会場に入れる人数を減らすしかない?ことになるのでは・・・?』
『早々に目的を果たしてすぐ帰られる方ならともかく、大体は閉場過ぎても会場内に残ってるんだから、きついわよ』
「入場は規制されてるからスムーズに入れるのに、退場は自由なんで、ギリギリまで残ってるとなかなか出られなくなんですよねぇ・・・」
『毎年見てて思うんだけど、皆川さん達の人気は全然変わらないわよね』
『え、今更ですよ???』
『だって純子ですよ?純ちゃんをたっぷり浴びたら、もーう“大好き”で溢れかえって虜ですよー?』
「分かります!リョーちゃんはほんともう、何もかもが大好き―っ!!になる」
『伊達に気難しい人達の心を溶かしただけあるっスよね』
『やだあ・・・、私そう言うつもりで言ったわけじゃなくて、「みんなが凄いから」って言いたかっただけなのに。私はみんなに助けられて生きてるだけだよ』
『・・・あー、理解したわ』
→「ビジネスパートナー」って言う相手でさえも虜にしちゃうんで、ほんとリョーちゃん優勝ですよ。
『いやでもほんと、四半世紀幕張に来るなんて、最初の頃はほんと思わなかったな。あと、突然『ひみプリ』が来るとは思わんだ』
「ほんとそれな」
『何でそこなの?』
『『プリパラ』だったら、色々すっ飛んだんスけどねぇー』