日々日記2

それから翌日のこと。

2025/12/21 20:54
雑談


※今日は私一人っスねぇ―――――――(ホロリ)。by國分。

(まあニーコもいるし、置鮎さん達もいるから良いんスけどぉ。昨日は特にトラブルも無く、・・・ん?)


→あそこで手招きしてるのは、田中さんっスか・・・?※直感A。



―――やること多くて少し放置してましたが、落ち着いたので記録(ログ)の方を(おい)。


眠気に負けて触れるのが遅くなりましたが、テニフェスのメモリアルパンフが昨日届きました~~~~!!(大歓喜)


ステージ写真ばかりな上に公演後だからこその内容盛りだくさんで、あの時の熱気や興奮を思い出して胸がいっぱいです(大号泣)。


しかも表紙は二つ折り構造で、裏面には皆さんのサイン&メッセージが書かれていたので、保護カバーがつけられないことだけが難点(汗)。


基本セトリ通りの流れになっていたのですが、直兄さん→にゃがいさん(※“サマバレ”)になってたことはもの凄く嬉しかった。


ほんと、あの1曲が千秋楽でぶち込まれたお陰で、奇跡的になおさちになったんであの繋ぎはほんっっっっとうに感謝してます。


でも次回があれば、舞台裏やり取りもしくはそれぞれの歌をじっくり聞かせてあげて・・・(ホロリ)。にゃがいさん、直兄さんの時に限って自分も控えてるからそれどころじゃないでしょうし。



皆川さんは言わずもがなですよ。大体皆さん皆川さんが優勝と言ってたので(小野坂さんがにゃがいさんを選んでたのは意外だった(爆))。


土曜日の時のアクシデントって、最後にこけそうになったことかな・・・。かなり高い位置で足を踏み外してたから、凄くヒヤッとしたし(泣)。


『・・・やー・・・、こうして裏話を話すってなると、こっ恥ずかしいものがあるよね・・・』
『そしてまさヤングは足痛めてんのに、よくもまあ屋上まで一気に駆け上がったわよねぇ・・・』
『それ、狙撃ポイントを予め知ってたから、迷うことなくその場に迎えたってのもあるんスよね。直純さんと同じで、下調べした賜物っス』
「コーテク側から小野坂さん、コスモワールド側から杉たんって、かなり距離離れてんのによくもまあまた連携出来たよね」

『―――姫、その時の補足をしますとね?』
『!!!!?』
『どうどうどうどう、純ちゃん、警戒はやめましょーかー』
「リョーちゃんがこうなるから、“介入”する前に一言欲しいかなぁ・・・」
『申し訳ありません、配慮が足りなかったもので。それでですね?何であんな配置でいたにも関わらず、互いに敵への攻撃が成功したかと言いますと、バックグラウンドで小野坂さんの指示が俺のシステムへと常に送られていまして、小野坂さんへは“視力補強”をした状態で俺の現在地を送り続けていました。あの金髪がどの位置にいるのか、こちらでも確認したかったので』
「インカムみたい感じかな。そんな使い方もあるのか・・・」
『バッググラウンド、出来ないわけじゃないんスけど、単独ステルス状態になるんで本社への負担は大きいんスよねぇ・・・。何も介せず、しかし“透明な状態”で繋げてるんで』
『見えない糸電話?』
『例えが可愛らしい過ぎるわ』
『で、小野坂さんが所定の位置へと着いた瞬間、「この位置へ今すぐ移動しろ」と。こう来たと言うことは計画がスタートした訳ですから、“視力補強”から“下半身補強”へと変更し、肉眼では追えないほどの猛ダッシュで指定場所に到着したわけです』
『足だけじゃなくて、下半身を強化したのは?』
『足だけ補強しても、支える部分がそのままでは加速が出来ず、思ったスピードが出ません。なので腰から下を全て“補強”することで土台をしっかりさせ、スピードを出せるようにしたのです。余裕があれば“全身補強”をしたかったのですが、俺の“体力”を考慮すると、ガス欠を起こして肝心要の攻撃が出来なくなるなと』
『持ち場に着いただけじゃあ意味がないものねぇ・・・。ちゃんとここぞって時に攻撃しないと』
『でも、何で一発?』
『そこが俺の限界だったんですよ。“補強”は箇所を集中させるので、かなりギリッギリでしたし。だからこそ、あの一撃はしっかり当てましたよ?』
「みんな、「放った後にドヤ顔してる」って言ってたけど、杉たんなりにかなり必死だったんだよねぇ・・・。で、どうやって降りたんだい?」
『問題はそこなんですよ。攻撃は無事に当たった。直純さんは助かった。でも、俺アホみたいに高い位置に昇っちゃったから、降りられないどうしよう・・・と』
『高いところに自力で昇ったけど、降りられなくなったネコっスか』
『犬派なんですけどねー』
「だっ大丈夫!!?誰か助けに来てくれた!!?」
『騒動終了後に、岡野さん達が助けに来てくれましたね。もんの凄い呆れられましたけど』
『そりゃそうだよ・・・。多分1時間以上だよね?その間ずっと降りられずにプルプルしてんなら、呆れるって』
『皆川さん?プルプルではありません、ブルブルです。雨でかなり身体が冷えましたし』
「もっと駄目な方だぁーっ!!」



→さびゅいぃ・・・、昨日があんなに暑かったのにぃ・・・。※上着も何も無くて積んだ。

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