日々日記2

次の話をしよう―――。って、どうしたの永井さん?

2022/05/08 20:27
雑談
※さあ行こう、これはまだ始まったばかり(この人、あと何回“始まり”を繰り返す気なんスかね―――)。>翌日のなおさち。



「みゃあ、6月18日、ですか・・・。ほんと、テニソニまでにどんだけ詰め込む気みゃんですかね・・・。私、色々と心配になりみゃすよーぅ。あと昨日初めて知った話もありみゃすし」
「あれ?言ってね?俺身体弱いって(ラジオ)」
「確かに聞きみゃしたけど、それは幼少期の頃の話であって、「ナウ」ではみゃいですっ!!はあ、昨日もみゃんか顔色があまりよろしくありみゃせんでしたし、歌声もガラガラだって甲斐田しゃんは見抜いてみゃしたし・・・、不安が拭えみゃせんよーぅ・・・」
「ん―――、まあ何とかなるっしょ。“次の準備”もせなあかんし!(次回)」
「私もですけど、國分しゃんも頭を抱え続けみゃすよーぅ。昨日もまさかの不具合で相当叫んでたらしいですし」
「スンゴイ際どい顔をしてたしてた。声には出してないけど、記録(ログ)で【ぬごあああああああああっ!!!!!!!】とか【ごあああああああっ!!!!!!】って言ってた(悲鳴)」
「・・・流石に報酬を増やした方が、お互いの為になると思いみゃすよーぅ?社会的な話で考えて」




→今回は、“寄り添い優しく語り掛ける歌”が多かったものの、次回はリメイクもされたダンスナンバーが多いですからねぇ。夏らしいと言えば夏らしいですが、より激しさを増してく気か。



(第一、直純しゃんは“ノると加速しやすい”ですからねぇ・・・。まさかテニソニの前哨戦がこれって、私、直純しゃんに試されてる・・・?)
「ああでもほんと、体調管理は倍以上に気をつけねぇとなぁ・・・。確かに、疲れが蓄積されてっかも(実感)」
【じゃあ、禊ましょうか?一発でサッパリですよ?】
「サウナ?(整調)」






―――やっと分かった、6月18日でした(中旬と言うべきか、下旬と言うべきか(汗&爆))。



あと、次回は“INDICATE”中心になるから、昨日には無かったダンスナンバーが一気に増えますね。夏らしいと言えば夏らしい(爆)。




こっちの方が夏らしい歌が多いので“裏路地のひまわり”をこっちにも入れてくるのか、はたまた別の歌を使うのか。楽しみだわ~~~~♪(爆)





と同時に、これが正真正銘テニソニの前哨戦ライブになるんですよね・・・。どうなるなおさち!!?どうするにゃがいさん!!?(どうしみゃしょうねぇ・・・)




※この調子だと毎月ライブをやって、今までのA’LIVEの再現を1年かけてやりそうですよねぇ。



(とみゃると、問題は7月。と言うか直純しゃん普通に出るって言ってたのに!!?國分しゃんも言ってたけど、ほんとこの人、いつの間に「いーよー(承諾)」って言ってるんでしょうかねぇ・・・。植木しゃんと言うか、マネージャーさんはどう思ってんやら)
「えっ、と、植木さんはあくまで植木さんよ?とは別にマネージャーはいます(理解)」
「それは分かってるんですけど、それだけインパクトが強すぎて分かんみゃくなるんですよーぅ」
「確かに、よく聞かれるわぁ。(あのメガネの人、誰?)って。流石にボディーガードとか、2人もマネージャーはおらんよ(苦笑)」
「みゃあ、とにかく、あまり無理をしないでくださいよぅ?昨日はまだ6割程度に見受けられみゃしたが、ブログを誤字ったりふわついてたりで安定してみゃいんですから、ねえちょろちゃん」
「ぬっ、ちょろを味方につけようとしとる・・・。ズッル!!?ちょろぉ~~~、お父ちゃんの味方だよな~~~?(信頼)」
【フンッ。】
「みゃっ、鼻を鳴らしてどっか行っちゃいみゃした」
「ぬわ―――――――――――っ!!!!!?(絶望)」




→つ“愛しくて”(一応この歌も入れるけど、振りが大きくなんないかが少し不安(汗))




「昨日のを見て思ったと思うけど―――」
「みゃあ、今までみたいにはしゃげてみゃせんでしたよねぇ」
「そうそう。今回は背景も凝らせてるから、今まで以上にゴチャゴチャしてて身動きがなかなか取れんのよ。“~kiss you~”も横によく動くから、本当はフリをやりたかったけど、いつものようにやったらエッライことになる(配線)」
「みゃんか、何とか3人入るのもギッチギチな感じがしてみゃしたね。でも今度はゴリッゴリのダンスナンバーが多いですから、どうするんですか?アレンジ利かせてしっとり系にしみゃすか?」
「あー、“Lil”ツアーでやった時のように、“リアルな夢”ならイケっかも。“未来のキャンパス”はアカペラでもイケっかも。それでも問題は、“Keep on Dancin’”と“Break Up!”かなぁ・・・。この2つはそれこそ永井さんが言ってるゴリッゴリのダンスナンバーだから、盛り上げる歌を入れないと、見てて飽きてくると思うし(懸念)」
「ただ、その2曲は昨日の盛り上げ枠とは違って、踊ること前提のナンバーですから、いかに直純しゃんは“自分のハイテンション”を抑えるかが重要になるんですねぇ・・・。我を忘れてドカーンッ!!とやれば、知っちゃかめっちゃかになりみゃすし」
「ぬーん、場所を見直すべきか・・・。でも、あれ以上のスタジオは無いんだよなぁ・・・。しかも今度はギター×キーボードだから、より狭くなるし。うぬぬぬ・・・(悩)」

(・・・直純しゃんのハイテンションを抑えないとと言ってしみゃったけど、もしその“抑えていた反動”が武道館で起こったら、やっぱり私が結構大変みゃのでは?やはり私、試されてる・・・?ああでもっ!!だったらバッチコーイですよぅっ!!他の誰でもみゃい、直純しゃんに認められる存在に私はなるぞっ!!)

『―――それ、漁夫の利思考じゃないわよね?他の奴が苦労して手柄を立てそうになったタイミングで、我が物顔で取り上げて誇ろうとすんの。新垣を何だと思ってんのよ』
「ぬわ―――っ!!?違いみゃすよーぅっ!!!!?」






―――結論的に、はよなおさちが拝みたい(そっこ)。


あと、昨日のライブを見てたら背景が目立って周囲のゴチャゴチャが分からなくなりそうですが、全然動けなさそう(“~kiss  you~”のフリがあまり出来なかったところを見るに)。




となると、ガチダンスナンバーで直兄さんが我を忘れずにいられるか?が問われますね(汗)。いやもうそれ、やる意味を見失ってくるんじゃあ・・・(本末転倒)。


ほんと、直兄さんには頭が上がらなくなります・・・。前のようには戻れずとも、少しずつ良くなって直兄さんがステージで本領発揮出来るその日が来てほしいです・・・(泣)。





そしてそこで溜まってる鬱憤がテニソニで出る可能性も無きにしも非ずなので、にゃがいさん超頑張れと(辛辣ぅーっ!!)。




(うううう―――ん、まだどんな公演内容になるかは聞いてみゃせんし、えーすけしゃんはいつもの如くビーム放って全部終わらせそうな気がしみゃすので、実質私と直純しゃん!!ええ、私は部長ですから、最終的に回り回って「さちーんっ!!」って頼ってくれみゃすよね!ねっ!!!!?)

「・・・どったの?鼻息フンガフンガしてっけど(呼吸)」
「直純しゃんは、立海ですよね!!?」
「は?そりゃそうじゃんねぇ?何を今更(当然)」
「でしたら、やはり“何か”あれば、私をすぐに頼りみゃすよね!!?ねっ!!?新垣しゃんではみゃく、私に!!!!!」
「うーん・・・、状況にもよるんじゃね?ほら、樽ちゃんの“力”も結構強力?らしいし、もし近くに永井さんがいなかったら、迷わずに頼るかなぁ(危機回避)」
「うわあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああんっ!!!!!!」※膝から崩れ落ちて、大号泣。
「えっ何!!?何でいきなり泣くの!!?」
『やーいやーいっ、高橋が永井をなーかした~~~!!せーんせーに言ってやろーっ!!』
「甲斐田さんっ!「先生」って誰よ!!?許斐先生!!?(作者)」
【シャーッ!!!!!!(ナオがナガイを泣かせた―――っ!!)】
「ぐはっ!!?(吐血)」
『おわっ、ちょろちゃんからの本気威嚇をされて、高橋がノックアウトしたわ』




→・・・何なんスか、この大惨事は。by國分(あー、私も感情がいっぱいいっぱいになって抑えきれなくなったら、こんな風に大泣きして大暴れするわぁー)。

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