日々日記2
おい高橋ぃっ!!チケット買えって催促されるわよーっ!!?
2022/05/07 18:05雑談
※何かしら!!重複購入しろと!?
「【チケットを購入して―――】を押したら、ちゃんと購入済みって出たんで、多分大丈夫なはずです。多分」
「この確実じゃない不安定さは、毎回どうにかなんないもんなんかなあ・・・。そう思うとPIAとかZAIKOとかU-NEXTって、しっかりしてんだな」
「そりゃあ、そこでもし配信ミスとかチケットミスとかやったら、フルバッシングにあうもん。そりゃあ神経使うって。その公演の価値が高ければ高いほどね」
→また何かモヤってたっスけど、大丈夫なんスか?(さっきまで片付けてたから、もう大丈夫)
「ええ、自分と考えが合わない相手とは、例え推しカプが合ってたとしても、えんがちょ!!!!!それで少しは精神が落ち着くからねぇ~~~」
『それとこれは別と割り切れないんスねぇ』
「前々ならそういう人と分かってれば、(あーまた言ってんなーこの人)で結局はそこまでの縁になるけど、ある日突然ギャーギャー言い出すのは一発アウトなんよ。どうせその後も引き摺られるから、例え後で言い訳をしたとしても止められないし、止まらない。芸能界で充分見てるしねぇ・・・。あと、身内もそういうタイプだし」
「まあ、どんな話題であれ、(自分とは合わないなー)とか自分にとっての地雷案件を知ったら、そこで縁を切りゃあ良いのよ。それでも寄り添う人や見ないフリをして付き合う人らは大事にしないとね」
『前者は分かるんスけど、後者はあまり変わらないんじゃあ。―――ああすみません、そろそろ始まるんで』
「が~~んばってね~~~。私らは見る専で応援してるよ」
『コメントしな―――、ああいえ、ただでさえ嫌な気持ちになってるのに、コメントなんて酷だったっスね・・・』
「ワルキューレ聞きながら応援してるよぉ~~~」
『片耳なんスか!!?』
→去年と今年で違うこと(超平穏~~~~♪※準備前の芸能者)。
「・・・にしても、あいつが予定通りの時間に終了したことが今までにあったかしら・・・」
「むしろ、何故か告知した時間の倍近くになってるよね。あれ、出演者や参加者としたら嬉しいけど、スタッフとしたら冷や冷やもんなんだよね・・・。毎回申し訳ない」
「おっ!もうすぐ始まる~~~♪『FGO』と『マギレコ』走りながらイケるか!!?」
「何で二刀流なんだよ」
「時間が惜しいんだよっ!!じっとしてる時間がっ!!おう?今回はすぐに開始しないね」
「1分経過したわね。こういうところがリアルっぽい」
「開始が遅れたら、その倍はやってもいいって思考回路じゃないよね・・・?」
「何で数分の遅れで倍以上やんなきゃなんないのよ。―――ああほら、3分の遅れで始まったわ」
「じゃあ3時間コースで!!」
【はよ終わらせてやってくれっス。】
「國分さんからの文字のツッコみが来たわ!!」
「つーか、3分の遅れで3時間コースは、流石直兄さんとしか言えないね。お~~~、OPが凄い凝ってる~~~」
『えっ、と、映像が来てみゃいですよぅ・・・?』
「國分さああああああんっ!!?カメコ!!カメコ来てないわ!!?」
『えっこれ演出ではみゃく、ガチ!!?國分しゃん何やってんですかっ!!直純しゃんが―――っ!!?』
【うっせぇっス!!ちょっと待ってろっス!!】
「いやほんと、毎回思うけどあいつの生配信って返金もんよね・・・。何考えてるのと。金額が安いから考慮しろってことなんだろうけど」
「まあ、声だけでいっかなぁ。直後に直兄さんの顔を見たらモヤるところだったから、歌声で1クッション置いてくれた方が助かる」
『直純しゃんんんんっ!!?』
【カメラああああっ!!!!!映像全然行ってないっスよ!!?とも子さんの呪いっスか!!?】
「テヘペロッ?これは私の呪いか?」
『やり直しになりみゃしたよーぅ・・・』
「こりゃあ今日も延びるわね。冒頭だけで10分だもの、調整も含めて5時間コース?」
【ああああっ!!?何なんスかねほんまにいいいいっ!!】
「本番に弱いわね」
「流石直純さん、持ってらっしゃる?」
「これまで私の呪詛って言われたら、やっぱ直兄さんはにゃがいさんとセットじゃないともう駄目ってことになんね?あと【神】全部を敵に回しそう」
「じゃあ、休憩タイムよーっ!!」
→突然のトイレタイムになった・・・(優香里ちゃんも大変だな・・・)。
―――ああ、一発目から不具合起こしたので、何かそれでスッキリしました(おい)。今日抱えていたマガマガが全部すっ飛びました、流石直兄さん(拍手)。
こりゃあ間違いなく3時間コース(不具合込み)だなぁ。
「・・・ああ、“30分遅れで始まった”わ。そういうことにしといてやるわ、國分さんの為に」
「うん・・・。優香里ちゃんの為にもね」
「誰も直兄さん達って思ってなくて草。」
『それで良いんでしょうか。ああっ!!直純しゃーんっ!!』
「「これはバグるわ。」」
【ぐあーっ!!リハでは上手く行ったのにっ!!ちっくしょおおっ!!】
「それでこそ生よ、生。あと何あいつのべろべろ、切り落としたくなるわね」
「やっやめたげて!!?もし今度その衣装で武道館に来られたら、「すみません、矢沢永吉のファンですか?」って聞いちゃうから!!」
『みゃあみゃあ、冒頭から飛ばしてみゃすね~~』
「・・・つーか、さっきとほぼ変わらん歌声って何?それでこそあいつなんだろうけど」
『まだ1曲でしたけど、一発目でしたから間違いなく飛ばしてはいたんでしょうねぇ。でも、何とか息を整えたのかと。現に先ほど状況を伝える時の直純しゃんの声は、上がってみゃせんでした』
「確かに。ハアハアって言ってる様子はなかったわ」
『そもそも直純しゃんは本気を出すとマジでヤバいんで、これはあくまで6割ほどに抑えてみゃす。テンションが上がるとここから上がってくんで』
「それが怖いんだっつーの・・・!!」
「それを踏まえると、出だしからいきなり“加速”してた“amorous”ツアーは、マジでおかしかったんだねぇ・・・」
『あれは直純しゃんでさえも、「もう同じことはやれん」って仰ってましたからねぇ・・・。1秒間の動きでも動きすぎてるんで、今同じことをやろうとしたら身体がついてけみゃせんよぅ』
「つーかギターも厳しいわよね。楽器2つに絞った縛りライブを決めたあいつの頭がおかしいわぁ」
『やめてくだしゃいっ!!直純しゃんがおかしいのはいつものことですよぅっ!!尋常ではみゃいんですからっ!!』
「褒めてるのか貶してるのか、どっちなんだ!!?」
「ああ、いきなり短縮番号から始めたから、2番からだったよね」
「グダグダでウケるわ―――っ!!」
→時間まで戻せるようになったら、流石に不味いでしょ(直純しゃんなら、いつかやれそうで危ないですよねぇ・・・)。
「―――ん?もしかして“リフレイン”の背景画像、音霊の時のかな?」
「おっ、ちゃっかり見てるな」
「今と昔じゃあ、歌声が全然違うわよね。そこに至るまでのアレコレもあったけど、音に落ち着きがあるっつーか、ダミ声?」
『ガレガレはしゃーないですよぅ。疲れてるんで』
「こうして思うと、初期って落ち着いた歌が多いから暴れ狂うような歌はほんと最近なんだねぇ」
「暴れ狂う。」
「事実じゃない?それこそまるで頭がおかしいと言わんばかりの」
『みゃあ、きっとこれが新たな始まりということもありみゃすから、一方的な歌ではみゃく、“寄り添い聴かせる歌”なのかもしれみゃいです』
「おい、騒ぐってよ」
「騒ぐってよ」
「一気に温度差が変わったねぇ」
『みゃあああ・・・、直純しゃん死にかけだったみゃんてぇ・・・』
「もしあん時に死んでたら、今は無いものね。今は死にたくても死ねないけど―――っ!!」
「やめたげて」
「そう思うと、この間のはほんと永井失言よね。そりゃあ高橋が切れるわ」
『あの時はほんと、軽はずみで言いすぎみゃしたなぁと』
「と言うか、直兄さんツアー何回すっ飛ばしそうになったの・・・?」
「私、マジで今度の武道館こえぇんだけど。会いたくないって気持ちの方が湧いてくるから、ちょっと一回出演者総入れ替えしよ・・・?」
「ああ、ほんと最初のライブツアーのセトリを踏んでるんだなぁ。そして今、モヤるコメントを見ちゃって、またモヤモヤしてる」
「ライブとゲームに集中してろ・・・!!もうそれ以外見るなっ!!」
「はーほんと、致死率高めの感染症が広まんねぇかなーって恨み節になってる。もうみんな消えればいいなと」
『みゃっ、直純しゃんのライブ、つまらないですか?』
「高橋が思わず霞むほど、今のとも子さんの精神状況が良くないのよ。確かに純ちゃんの言う通り、他のことは気にしなくていいのに」
「ほんとほんと。片方の考えに偏った場合、片方しか見えないってもう3年前から分かってんじゃん。類は友を呼ぶなんだから、ほっとくが一番だっての。さっきも言ってたじゃん、「自分に直接降りかかって苦しまないと、分かんないんだ」って」
「脳天機能にはなれんわぁ・・・。やっぱ自分の身が大事だし。自分の身に何かあったらそこで終わるし」
『みゃっみゃあ、実質2時間経過です』
「ギリ2時間半コースで〆る?それなら予定調和ね」
「キャンセルリセットを含めたら、約2時間でまあ許容範囲だよね」
『許容範囲とは・・・?』
→もう既に頭がやられてるんだから、無視しとけ。何を言われても自分を大事にしろ(攻撃的な物言いねー)。
「先手切って攻撃的な物言いをされたから、じゃあこっちも攻撃的になるわって言う、負のスパイラルよねー。感情的になり過ぎよ。どうせ“自分”にしか分からないんだから。感染症全般は既存だろうが新型だろうが、出来れば罹りたくないもんよ。重さ軽さなんて、人それぞれなんだから」
『みゃあ、死ななきゃセーフみゃんですよぅ。そう、死ななきゃ』
「それな。超極論だけど」
『みゃっ!!直純しゃん、タオルを忘れちゃったんですか!!?今日熱いのに長袖ですから・・・』
「ほらとも子さん、高橋のあの衣装のピロピロを切りたいって気持ちになりません?それならいいと思いますよ?誰も困りませんし」
「困るっつーか、直純さん怒るよねそれ」
「いやー、危うくいつもの「もう全員〇ね。」が浮かんできたから、そのタイミングでラスト突入した直兄さんは凄いよ。ラストは“ALIVE”かぁ」
『いえ、直純しゃんのことですから、あと2曲ほどは続くかと』
「キターッ、ライブん時のアンコか。もうセルフでいんじゃね?」
「そう思って、今度のテニソニはSS席のみだけど、アンコ用のボイス付きグッズが貰えるんよ。それを常に振っててほしいと」
「武道館でSS席つったら、ステージ正面の10列分だよね。で、通路を挟んだ後ろがS席、2階席や見切りがA席かなと。お?今度6月?えっ・・・?もうこれで良いじゃん。テニソニもういらねぇわ」
「直純さんんんんっ!!?」
「さてと、多分ツアー3部作になりそうだから、7月にもぶち込んできそうよね」
『凄いと言いみゃすか、ほんと心配になりみゃすよーぅ・・・』
「あいつが課金タカって来たわ!!!!!」
「まだ駄目だね!!7月のなおさちを経てからじゃないと、重課金出来ないね!!頑張って直兄さんっ!!レッツセックスぅううううううっ!!!!!!」
『ああああああっ!!?みゃあああああっ!!?』
「えっ?“君に会えてよかった”って、この時には生まれてないの!!?」
「リリースされたのは2004年だから、まだまだだねぇ」
『初期のライブでは歌ってみゃいですね』
「何かずっと聞いてたから、変な感じがするわー」
「つーか“トラブルメーカー”の時の背景が、99~2000年代を感じて時代を感じたねぇ。めっちゃ古臭くて、低容量ってのが」
「今は高容量過ぎて、すぐパンパンになってしまうんじゃあ」
→いよいよ高橋がトイピアノ買ったあああああっ!!!!(まさか本当に買うとは思いもしみゃせんでしたよーぅ。※言い出しっぺ)
「そしてまた高橋が号泣する奴!!既に想像で泣いてるわ!!」
『早いっ!!』
「心の声で一緒に歌うよぅ」
「何か、このアレンジバージョンもまた良いのかもしんないね。トイピアノの旋律がギターを阻害しないのが」
「つーか、結構本格的なトイピアノを買ってるわね」
『そこんとこ、直純しゃんは妥協しみゃいんで』
「あそっか、高橋音分かるから、弾けるのか。これ人が作曲したはずよねと」
「あっヤベ、お腹緩くなってきた・・・。不味いなぁ・・・」
「うわあああっ!!やっぱ3時間コース(不具合含め)になったああああっ!!!!!!」
『そりゃそうですよねぇ・・・。そしてお気づきかと思いみゃすが、最初からやり直したとしても、2時間半は超えてみゃす。予定時間の1時間半では終わってみゃいんです』
「ウケるわねぇー」
『直純しゃんのこの考えが重要みゃんですよぅ・・・。とも子しゃんもあるんで』
「あー私、やっぱ会いたくないなー・・・」
「とにもかくにも来月ぅうううっ!!」
→つい最後に一言言ってしまったわぁー。まあ、大事なことってことで(お礼なら良いと思うぞ?)。
「【チケットを購入して―――】を押したら、ちゃんと購入済みって出たんで、多分大丈夫なはずです。多分」
「この確実じゃない不安定さは、毎回どうにかなんないもんなんかなあ・・・。そう思うとPIAとかZAIKOとかU-NEXTって、しっかりしてんだな」
「そりゃあ、そこでもし配信ミスとかチケットミスとかやったら、フルバッシングにあうもん。そりゃあ神経使うって。その公演の価値が高ければ高いほどね」
→また何かモヤってたっスけど、大丈夫なんスか?(さっきまで片付けてたから、もう大丈夫)
「ええ、自分と考えが合わない相手とは、例え推しカプが合ってたとしても、えんがちょ!!!!!それで少しは精神が落ち着くからねぇ~~~」
『それとこれは別と割り切れないんスねぇ』
「前々ならそういう人と分かってれば、(あーまた言ってんなーこの人)で結局はそこまでの縁になるけど、ある日突然ギャーギャー言い出すのは一発アウトなんよ。どうせその後も引き摺られるから、例え後で言い訳をしたとしても止められないし、止まらない。芸能界で充分見てるしねぇ・・・。あと、身内もそういうタイプだし」
「まあ、どんな話題であれ、(自分とは合わないなー)とか自分にとっての地雷案件を知ったら、そこで縁を切りゃあ良いのよ。それでも寄り添う人や見ないフリをして付き合う人らは大事にしないとね」
『前者は分かるんスけど、後者はあまり変わらないんじゃあ。―――ああすみません、そろそろ始まるんで』
「が~~んばってね~~~。私らは見る専で応援してるよ」
『コメントしな―――、ああいえ、ただでさえ嫌な気持ちになってるのに、コメントなんて酷だったっスね・・・』
「ワルキューレ聞きながら応援してるよぉ~~~」
『片耳なんスか!!?』
→去年と今年で違うこと(超平穏~~~~♪※準備前の芸能者)。
「・・・にしても、あいつが予定通りの時間に終了したことが今までにあったかしら・・・」
「むしろ、何故か告知した時間の倍近くになってるよね。あれ、出演者や参加者としたら嬉しいけど、スタッフとしたら冷や冷やもんなんだよね・・・。毎回申し訳ない」
「おっ!もうすぐ始まる~~~♪『FGO』と『マギレコ』走りながらイケるか!!?」
「何で二刀流なんだよ」
「時間が惜しいんだよっ!!じっとしてる時間がっ!!おう?今回はすぐに開始しないね」
「1分経過したわね。こういうところがリアルっぽい」
「開始が遅れたら、その倍はやってもいいって思考回路じゃないよね・・・?」
「何で数分の遅れで倍以上やんなきゃなんないのよ。―――ああほら、3分の遅れで始まったわ」
「じゃあ3時間コースで!!」
【はよ終わらせてやってくれっス。】
「國分さんからの文字のツッコみが来たわ!!」
「つーか、3分の遅れで3時間コースは、流石直兄さんとしか言えないね。お~~~、OPが凄い凝ってる~~~」
『えっ、と、映像が来てみゃいですよぅ・・・?』
「國分さああああああんっ!!?カメコ!!カメコ来てないわ!!?」
『えっこれ演出ではみゃく、ガチ!!?國分しゃん何やってんですかっ!!直純しゃんが―――っ!!?』
【うっせぇっス!!ちょっと待ってろっス!!】
「いやほんと、毎回思うけどあいつの生配信って返金もんよね・・・。何考えてるのと。金額が安いから考慮しろってことなんだろうけど」
「まあ、声だけでいっかなぁ。直後に直兄さんの顔を見たらモヤるところだったから、歌声で1クッション置いてくれた方が助かる」
『直純しゃんんんんっ!!?』
【カメラああああっ!!!!!映像全然行ってないっスよ!!?とも子さんの呪いっスか!!?】
「テヘペロッ?これは私の呪いか?」
『やり直しになりみゃしたよーぅ・・・』
「こりゃあ今日も延びるわね。冒頭だけで10分だもの、調整も含めて5時間コース?」
【ああああっ!!?何なんスかねほんまにいいいいっ!!】
「本番に弱いわね」
「流石直純さん、持ってらっしゃる?」
「これまで私の呪詛って言われたら、やっぱ直兄さんはにゃがいさんとセットじゃないともう駄目ってことになんね?あと【神】全部を敵に回しそう」
「じゃあ、休憩タイムよーっ!!」
→突然のトイレタイムになった・・・(優香里ちゃんも大変だな・・・)。
―――ああ、一発目から不具合起こしたので、何かそれでスッキリしました(おい)。今日抱えていたマガマガが全部すっ飛びました、流石直兄さん(拍手)。
こりゃあ間違いなく3時間コース(不具合込み)だなぁ。
「・・・ああ、“30分遅れで始まった”わ。そういうことにしといてやるわ、國分さんの為に」
「うん・・・。優香里ちゃんの為にもね」
「誰も直兄さん達って思ってなくて草。」
『それで良いんでしょうか。ああっ!!直純しゃーんっ!!』
「「これはバグるわ。」」
【ぐあーっ!!リハでは上手く行ったのにっ!!ちっくしょおおっ!!】
「それでこそ生よ、生。あと何あいつのべろべろ、切り落としたくなるわね」
「やっやめたげて!!?もし今度その衣装で武道館に来られたら、「すみません、矢沢永吉のファンですか?」って聞いちゃうから!!」
『みゃあみゃあ、冒頭から飛ばしてみゃすね~~』
「・・・つーか、さっきとほぼ変わらん歌声って何?それでこそあいつなんだろうけど」
『まだ1曲でしたけど、一発目でしたから間違いなく飛ばしてはいたんでしょうねぇ。でも、何とか息を整えたのかと。現に先ほど状況を伝える時の直純しゃんの声は、上がってみゃせんでした』
「確かに。ハアハアって言ってる様子はなかったわ」
『そもそも直純しゃんは本気を出すとマジでヤバいんで、これはあくまで6割ほどに抑えてみゃす。テンションが上がるとここから上がってくんで』
「それが怖いんだっつーの・・・!!」
「それを踏まえると、出だしからいきなり“加速”してた“amorous”ツアーは、マジでおかしかったんだねぇ・・・」
『あれは直純しゃんでさえも、「もう同じことはやれん」って仰ってましたからねぇ・・・。1秒間の動きでも動きすぎてるんで、今同じことをやろうとしたら身体がついてけみゃせんよぅ』
「つーかギターも厳しいわよね。楽器2つに絞った縛りライブを決めたあいつの頭がおかしいわぁ」
『やめてくだしゃいっ!!直純しゃんがおかしいのはいつものことですよぅっ!!尋常ではみゃいんですからっ!!』
「褒めてるのか貶してるのか、どっちなんだ!!?」
「ああ、いきなり短縮番号から始めたから、2番からだったよね」
「グダグダでウケるわ―――っ!!」
→時間まで戻せるようになったら、流石に不味いでしょ(直純しゃんなら、いつかやれそうで危ないですよねぇ・・・)。
「―――ん?もしかして“リフレイン”の背景画像、音霊の時のかな?」
「おっ、ちゃっかり見てるな」
「今と昔じゃあ、歌声が全然違うわよね。そこに至るまでのアレコレもあったけど、音に落ち着きがあるっつーか、ダミ声?」
『ガレガレはしゃーないですよぅ。疲れてるんで』
「こうして思うと、初期って落ち着いた歌が多いから暴れ狂うような歌はほんと最近なんだねぇ」
「暴れ狂う。」
「事実じゃない?それこそまるで頭がおかしいと言わんばかりの」
『みゃあ、きっとこれが新たな始まりということもありみゃすから、一方的な歌ではみゃく、“寄り添い聴かせる歌”なのかもしれみゃいです』
「おい、騒ぐってよ」
「騒ぐってよ」
「一気に温度差が変わったねぇ」
『みゃあああ・・・、直純しゃん死にかけだったみゃんてぇ・・・』
「もしあん時に死んでたら、今は無いものね。今は死にたくても死ねないけど―――っ!!」
「やめたげて」
「そう思うと、この間のはほんと永井失言よね。そりゃあ高橋が切れるわ」
『あの時はほんと、軽はずみで言いすぎみゃしたなぁと』
「と言うか、直兄さんツアー何回すっ飛ばしそうになったの・・・?」
「私、マジで今度の武道館こえぇんだけど。会いたくないって気持ちの方が湧いてくるから、ちょっと一回出演者総入れ替えしよ・・・?」
「ああ、ほんと最初のライブツアーのセトリを踏んでるんだなぁ。そして今、モヤるコメントを見ちゃって、またモヤモヤしてる」
「ライブとゲームに集中してろ・・・!!もうそれ以外見るなっ!!」
「はーほんと、致死率高めの感染症が広まんねぇかなーって恨み節になってる。もうみんな消えればいいなと」
『みゃっ、直純しゃんのライブ、つまらないですか?』
「高橋が思わず霞むほど、今のとも子さんの精神状況が良くないのよ。確かに純ちゃんの言う通り、他のことは気にしなくていいのに」
「ほんとほんと。片方の考えに偏った場合、片方しか見えないってもう3年前から分かってんじゃん。類は友を呼ぶなんだから、ほっとくが一番だっての。さっきも言ってたじゃん、「自分に直接降りかかって苦しまないと、分かんないんだ」って」
「脳天機能にはなれんわぁ・・・。やっぱ自分の身が大事だし。自分の身に何かあったらそこで終わるし」
『みゃっみゃあ、実質2時間経過です』
「ギリ2時間半コースで〆る?それなら予定調和ね」
「キャンセルリセットを含めたら、約2時間でまあ許容範囲だよね」
『許容範囲とは・・・?』
→もう既に頭がやられてるんだから、無視しとけ。何を言われても自分を大事にしろ(攻撃的な物言いねー)。
「先手切って攻撃的な物言いをされたから、じゃあこっちも攻撃的になるわって言う、負のスパイラルよねー。感情的になり過ぎよ。どうせ“自分”にしか分からないんだから。感染症全般は既存だろうが新型だろうが、出来れば罹りたくないもんよ。重さ軽さなんて、人それぞれなんだから」
『みゃあ、死ななきゃセーフみゃんですよぅ。そう、死ななきゃ』
「それな。超極論だけど」
『みゃっ!!直純しゃん、タオルを忘れちゃったんですか!!?今日熱いのに長袖ですから・・・』
「ほらとも子さん、高橋のあの衣装のピロピロを切りたいって気持ちになりません?それならいいと思いますよ?誰も困りませんし」
「困るっつーか、直純さん怒るよねそれ」
「いやー、危うくいつもの「もう全員〇ね。」が浮かんできたから、そのタイミングでラスト突入した直兄さんは凄いよ。ラストは“ALIVE”かぁ」
『いえ、直純しゃんのことですから、あと2曲ほどは続くかと』
「キターッ、ライブん時のアンコか。もうセルフでいんじゃね?」
「そう思って、今度のテニソニはSS席のみだけど、アンコ用のボイス付きグッズが貰えるんよ。それを常に振っててほしいと」
「武道館でSS席つったら、ステージ正面の10列分だよね。で、通路を挟んだ後ろがS席、2階席や見切りがA席かなと。お?今度6月?えっ・・・?もうこれで良いじゃん。テニソニもういらねぇわ」
「直純さんんんんっ!!?」
「さてと、多分ツアー3部作になりそうだから、7月にもぶち込んできそうよね」
『凄いと言いみゃすか、ほんと心配になりみゃすよーぅ・・・』
「あいつが課金タカって来たわ!!!!!」
「まだ駄目だね!!7月のなおさちを経てからじゃないと、重課金出来ないね!!頑張って直兄さんっ!!レッツセックスぅううううううっ!!!!!!」
『ああああああっ!!?みゃあああああっ!!?』
「えっ?“君に会えてよかった”って、この時には生まれてないの!!?」
「リリースされたのは2004年だから、まだまだだねぇ」
『初期のライブでは歌ってみゃいですね』
「何かずっと聞いてたから、変な感じがするわー」
「つーか“トラブルメーカー”の時の背景が、99~2000年代を感じて時代を感じたねぇ。めっちゃ古臭くて、低容量ってのが」
「今は高容量過ぎて、すぐパンパンになってしまうんじゃあ」
→いよいよ高橋がトイピアノ買ったあああああっ!!!!(まさか本当に買うとは思いもしみゃせんでしたよーぅ。※言い出しっぺ)
「そしてまた高橋が号泣する奴!!既に想像で泣いてるわ!!」
『早いっ!!』
「心の声で一緒に歌うよぅ」
「何か、このアレンジバージョンもまた良いのかもしんないね。トイピアノの旋律がギターを阻害しないのが」
「つーか、結構本格的なトイピアノを買ってるわね」
『そこんとこ、直純しゃんは妥協しみゃいんで』
「あそっか、高橋音分かるから、弾けるのか。これ人が作曲したはずよねと」
「あっヤベ、お腹緩くなってきた・・・。不味いなぁ・・・」
「うわあああっ!!やっぱ3時間コース(不具合含め)になったああああっ!!!!!!」
『そりゃそうですよねぇ・・・。そしてお気づきかと思いみゃすが、最初からやり直したとしても、2時間半は超えてみゃす。予定時間の1時間半では終わってみゃいんです』
「ウケるわねぇー」
『直純しゃんのこの考えが重要みゃんですよぅ・・・。とも子しゃんもあるんで』
「あー私、やっぱ会いたくないなー・・・」
「とにもかくにも来月ぅうううっ!!」
→つい最後に一言言ってしまったわぁー。まあ、大事なことってことで(お礼なら良いと思うぞ?)。