日々日記2
ほんと、何が何やらでもはや混沌極まりなのでは(CHAOS(ケイオス))。
2022/05/05 16:10雑談
※雑誌の整理もし終えて、他作品を読み終えて思うこと。
「・・・ほんと、『新テニ』が何処までも平和な世界だなー。どっかが仲違いを起こしてたけど、とにかく問題は平和ボケが強すぎる日本代表よ」
「ほんと、来月か再来月に高橋がやらかさないわよね?つーかそこで急に歌で誤魔化しに来たから、流石に萎えるわぁ・・・」
「いくら“芸能神”って言っても、肝心要の心境を歌で誤魔化すのは三流のやることだよね。更に言うと、その歌詞が「相手」なのか「自分」なのかで更に落ちるから、歌詞じゃなくて【言葉】で気持ちを伝えないと」
「もう一直線に落っこちてってる気がするよぅ?」
→俺は何時までもあなたの踏み台ですかああああっ!!ああああああっ!!?by細谷(やかましいっ)。
―――もうここまで来たら、早くなおさちの“エクストリーム告白”が拝みたいですね。どちらかを立てる為の告白を。
直兄さんがにゃがいさんに「私の負けです・・・」って言う為の伏線ですよね?そうじゃないと、そろそろブチ切れそうでヤバい(限界ギリギリ)。
ほんと、ここまで生温いお湯に浸かってんのはここ位ですよ。と言うか、直兄さんもにゃがいさんもどんだけ馬鹿なのかと(ゲンナリ)。
いやまあ、基本立海勢はSQ作品で見たら、次のページか次のコマで容赦なく死ぬような一級フラグ建築士ばかりですけど(横目)。週ジャン時ではラスボスでしたけど、SQだと誰かの捨て駒にされるか呆気なく死ぬモブですわ。
直兄さんは“自分を見つけてくれた”樽たんとダブルスを組んだ。そんな直兄さんを知ってか、あえて“同じトーナメント”に竹ぽん(片割れ)と共にダブルスを組んできたにゃがいさん。どう考えても修羅場一択しかないのに、これで何もなかったらウケるんですが(何一つ笑えない)。
男の友情って下ネタを言い合って、何時あってもバカやってた時のことばかり思い出して笑える関係って思うんですが、これもそれで流れてく感じ?
私がそれを許せないのは、男の友情を知らないことと、それがあったとしても拗れるところは拗れるのでは?と思ってるからかも(汗)。あと、やっぱり私の根本は“女”だからなんだろうなぁ・・・(ネチネチしとる)。
なおさちには1回ガチで大怪我するような壮絶バトルを繰り広げてもらわないと、気が済まないです。どうせ安元さんや遠藤さんもすぐに元気になったんで、直兄さんが大怪我しても、1日ありゃあ間に合うでしょ(雑)。
・・・ハッ!!ゴリr(殺)じゃないから無理・・・?そこんとこは軟か・・・(ごめん)。
※もしくは、永井に負けたらコートの土を舐めて、「うへへ♡うへへ♡」ってなる?面白いことになるわよ~~~。
「ファンは一気に減るわね!!やったぜ!!高橋人気神話が崩れるわああああっ!!」
「完全に骨抜きにされてんじゃんね」
「そりゃあアナル掘られるわぁー。逆カプになるわぁー」
『ゴラア―――ッ!!今何ヤバいことを言った!!?穢れがヤベェんだけど!!?(心外)』
「あんたが永井に負けたら、骨抜きにされて自尊心さえも消し去って、ただのヤバい犬っころに成り下がるわね。って話をしてたの。コートに這いつくばって土舐めて快感を得てそうだなって」
『・・・何の話?(怪訝)』
『直純さんが永井さんに負けたら、もう二度と相手に逆らえない=犬っころになると言うことかもしれないっス』
『國分さんがわざわざ説明してくれたけど、やっぱしよう分からん(不可解)』
「無理もないわね。あんた、今やガッチガチに固められたプライドの塊だもの。それをぶっ壊されたら精神も終わるものね。調子に乗らない為にもぶっ壊されたらいいのにっ!!」
『いやいやいやいや!!?なしてですか!!?(困惑)』
「・・・チッ、この2日間はラストバトルに向けて推しカプ勢がエチエチひゃっほー!!で無敵モード突入かと思ったけど、そうはいかないのが流石だなぁ・・・。気軽にエッチしてもらえない。創作で強引にそうさせるか」
「その方が平和かもしれないぞ、川上」
→私はねぇっ!!修羅場よりもエッチが拝みたいんだよぅっ!!推しカプエッチぃいいいいっ!!(どゆことぉっ!!?)
「あら知らない?基本ラストバトル前は濃密なセックスかキスシーンがつきものって」
『言う順番が逆では(順序)』
「これが終わったら、お互いにどうなるか分からない。だったらその前に確かめてほしい―――。くは―――っ!!私はこれを期待してたのになぁ―――っ!!」
「スポーツ作品に何を求めてるんだ。言うなら永井達だけにしとけ」
『皆川さん、投げやりましたねぇ~~~?(御上手)』
「つーか高橋、何?お茶爆って。要はスパチャってこと?」
『ええ。ライブ中にポイント購入で直接課金が出来るシステム―――お茶爆を用意しました~~(重要)』
「ごめん直兄さん、にゃがいさんを呼んできてからそう言うのやって。直兄さん1人だったらドン引くだけだから」
『えっ!!?格安ですよ!!?』
「違うそうじゃないんよ。そうじゃないつってんでしょ・・・!!?私が課金するのは、“なおさちがあった場合のみ”!!なおさちじゃないことに関する課金は論外!!!!!つまりとっととなおさち有料生配信をしろと言いたいわけよ!!」
『ええー・・・、でも、A’LIVE、楽しみじゃない?(嘆)』
「ごめん、今のままじゃあ素直な気持ちでは楽しめないよ・・・。なおさち過激派信者の信仰心が疼いて厄介民になってしまうから」
「シークレットゲストで飛び入りにあいつ呼んでやれば?どうせ暇してんでしょ?」
『駄目っスね。今永井さんを呼ぶのは、“引き金”を引くかもしれないんで不味いっスね。1回慣らしてからにしないと』
「慣らすんなら相手のマ〇コにすりゃあ良いのに。」
『あああああああっ!!ああああああああっさっきから穢れがヤバいことになってああああああっ!!?とも子さんっ!!メッ!!(お叱り)』
→ほんとにもう・・・、君らは一体何を聞いてんのさ。マジで呪うよ?(この間の話の続きだ―――っ!!)
「・・・ほんと、『新テニ』が何処までも平和な世界だなー。どっかが仲違いを起こしてたけど、とにかく問題は平和ボケが強すぎる日本代表よ」
「ほんと、来月か再来月に高橋がやらかさないわよね?つーかそこで急に歌で誤魔化しに来たから、流石に萎えるわぁ・・・」
「いくら“芸能神”って言っても、肝心要の心境を歌で誤魔化すのは三流のやることだよね。更に言うと、その歌詞が「相手」なのか「自分」なのかで更に落ちるから、歌詞じゃなくて【言葉】で気持ちを伝えないと」
「もう一直線に落っこちてってる気がするよぅ?」
→俺は何時までもあなたの踏み台ですかああああっ!!ああああああっ!!?by細谷(やかましいっ)。
―――もうここまで来たら、早くなおさちの“エクストリーム告白”が拝みたいですね。どちらかを立てる為の告白を。
直兄さんがにゃがいさんに「私の負けです・・・」って言う為の伏線ですよね?そうじゃないと、そろそろブチ切れそうでヤバい(限界ギリギリ)。
ほんと、ここまで生温いお湯に浸かってんのはここ位ですよ。と言うか、直兄さんもにゃがいさんもどんだけ馬鹿なのかと(ゲンナリ)。
いやまあ、基本立海勢はSQ作品で見たら、次のページか次のコマで容赦なく死ぬような一級フラグ建築士ばかりですけど(横目)。週ジャン時ではラスボスでしたけど、SQだと誰かの捨て駒にされるか呆気なく死ぬモブですわ。
直兄さんは“自分を見つけてくれた”樽たんとダブルスを組んだ。そんな直兄さんを知ってか、あえて“同じトーナメント”に竹ぽん(片割れ)と共にダブルスを組んできたにゃがいさん。どう考えても修羅場一択しかないのに、これで何もなかったらウケるんですが(何一つ笑えない)。
男の友情って下ネタを言い合って、何時あってもバカやってた時のことばかり思い出して笑える関係って思うんですが、これもそれで流れてく感じ?
私がそれを許せないのは、男の友情を知らないことと、それがあったとしても拗れるところは拗れるのでは?と思ってるからかも(汗)。あと、やっぱり私の根本は“女”だからなんだろうなぁ・・・(ネチネチしとる)。
なおさちには1回ガチで大怪我するような壮絶バトルを繰り広げてもらわないと、気が済まないです。どうせ安元さんや遠藤さんもすぐに元気になったんで、直兄さんが大怪我しても、1日ありゃあ間に合うでしょ(雑)。
・・・ハッ!!ゴリr(殺)じゃないから無理・・・?そこんとこは軟か・・・(ごめん)。
※もしくは、永井に負けたらコートの土を舐めて、「うへへ♡うへへ♡」ってなる?面白いことになるわよ~~~。
「ファンは一気に減るわね!!やったぜ!!高橋人気神話が崩れるわああああっ!!」
「完全に骨抜きにされてんじゃんね」
「そりゃあアナル掘られるわぁー。逆カプになるわぁー」
『ゴラア―――ッ!!今何ヤバいことを言った!!?穢れがヤベェんだけど!!?(心外)』
「あんたが永井に負けたら、骨抜きにされて自尊心さえも消し去って、ただのヤバい犬っころに成り下がるわね。って話をしてたの。コートに這いつくばって土舐めて快感を得てそうだなって」
『・・・何の話?(怪訝)』
『直純さんが永井さんに負けたら、もう二度と相手に逆らえない=犬っころになると言うことかもしれないっス』
『國分さんがわざわざ説明してくれたけど、やっぱしよう分からん(不可解)』
「無理もないわね。あんた、今やガッチガチに固められたプライドの塊だもの。それをぶっ壊されたら精神も終わるものね。調子に乗らない為にもぶっ壊されたらいいのにっ!!」
『いやいやいやいや!!?なしてですか!!?(困惑)』
「・・・チッ、この2日間はラストバトルに向けて推しカプ勢がエチエチひゃっほー!!で無敵モード突入かと思ったけど、そうはいかないのが流石だなぁ・・・。気軽にエッチしてもらえない。創作で強引にそうさせるか」
「その方が平和かもしれないぞ、川上」
→私はねぇっ!!修羅場よりもエッチが拝みたいんだよぅっ!!推しカプエッチぃいいいいっ!!(どゆことぉっ!!?)
「あら知らない?基本ラストバトル前は濃密なセックスかキスシーンがつきものって」
『言う順番が逆では(順序)』
「これが終わったら、お互いにどうなるか分からない。だったらその前に確かめてほしい―――。くは―――っ!!私はこれを期待してたのになぁ―――っ!!」
「スポーツ作品に何を求めてるんだ。言うなら永井達だけにしとけ」
『皆川さん、投げやりましたねぇ~~~?(御上手)』
「つーか高橋、何?お茶爆って。要はスパチャってこと?」
『ええ。ライブ中にポイント購入で直接課金が出来るシステム―――お茶爆を用意しました~~(重要)』
「ごめん直兄さん、にゃがいさんを呼んできてからそう言うのやって。直兄さん1人だったらドン引くだけだから」
『えっ!!?格安ですよ!!?』
「違うそうじゃないんよ。そうじゃないつってんでしょ・・・!!?私が課金するのは、“なおさちがあった場合のみ”!!なおさちじゃないことに関する課金は論外!!!!!つまりとっととなおさち有料生配信をしろと言いたいわけよ!!」
『ええー・・・、でも、A’LIVE、楽しみじゃない?(嘆)』
「ごめん、今のままじゃあ素直な気持ちでは楽しめないよ・・・。なおさち過激派信者の信仰心が疼いて厄介民になってしまうから」
「シークレットゲストで飛び入りにあいつ呼んでやれば?どうせ暇してんでしょ?」
『駄目っスね。今永井さんを呼ぶのは、“引き金”を引くかもしれないんで不味いっスね。1回慣らしてからにしないと』
「慣らすんなら相手のマ〇コにすりゃあ良いのに。」
『あああああああっ!!ああああああああっさっきから穢れがヤバいことになってああああああっ!!?とも子さんっ!!メッ!!(お叱り)』
→ほんとにもう・・・、君らは一体何を聞いてんのさ。マジで呪うよ?(この間の話の続きだ―――っ!!)