日々日記2
何何!!?僕が何かしたかい!!?※悲劇。
2022/05/03 01:42雑談
※お風呂に入ってほこほこしたから、やっと落ち着いて『新テニ』を読んだ。森久保さん秒で瞬殺されてて吹いた(あいつ、フラグ回収早いわねー・・・)。
「うんうん、あそこで「俺は強くなった!!じゃあ手始めに―――」って言う奴ほどすぐ負ける。ざまぁ!!!!!」
「怨念が混じってたよ!!?」
「直兄さんの事務所、「夏フェスはこれで決まり」って言ってたから、A’LIVEの“toZ”は秋~冬頃?そして音霊は今年も厳しいかい・・・?辛いねぇ・・・」
「そんなトンチを利かせた大大喜利なんスか?」
「あいつのツイートから動向を探る楽しみ!!でも〇ックスは見抜けないから、何か笑えないわね・・・」
『おいおいおいおいおーい???おおおおおおおーいっ?(リズム)』
「ツッコみにリズムを刻んでこられたっスよ」
「あいつ、リハし過ぎてトランス状態に陥ってるのかしら」
「ねえ直兄さん、私も長文のコメントを送っても平気かい?」
『何時も長文な気がしますけど。えっ、と、一応一回事務所通してから俺に届くんで、エロメールや脅迫メールじゃなければ大丈夫ですよ?それ以外なら何だってウェルカムですから~~~(許容)』
「にゃがいさんと一緒に歌ってほしい、は?」
『・・・、・・・、・・・おおっ、とぉ・・・?』
「こいつにとって、永井の話はエロや脅迫と同じだと言うことね!!!!!!!」
「直純さぁん・・・、何でその流れで、至ってまともに答えられそうな内容でどもるんですか。駄目じゃないですか」
「ほんと、今日だけでこいつらの駄目駄目っぷりが露見されてくっスね」
『ちょい?ちょいちょいちょいよ國分さん、こいつらとは流石になんね?(指摘)』
「こいつらって言わなくて、じゃあ何て言えばいいんスか。ここまで来て敬えとか言い出したら、ホログラムの実体化で今すぐ殴りに行くっスよ?」
『・・・暴力だぁ・・・(絶句)』
「私もカチンと来てるんスよ。さっきはとも子さんのせいで本社のシステムが歪んで、大変だったんスから」
→そいで、本誌の話に戻るけど―――、マジで血みどろな痴話喧嘩をしなさいよね?あんた達。
「それこそ、今月号の『双星の陰陽師』みたいな展開に。ハイッ高橋、“イザナミ”化していっちょ派手に滅ぼそうとしなさいっ!!」
『いやいやいやいや、イザナミももう俺に歯向かおうって言う気は微塵もないらしいから。と言うか、他作品って何ぞや』
「もうここまで来たら、ほんと清々しいくらいに一回ガチで殺し合った方がマシですよ・・・?SQですもん、テニスなんて生温いですから、お互いの得意武器で」
『人をみゃんだと思ってみゃすぅーっ!!?あと、あなたと鳥しゃんが試合してみゃすけど、駄目じゃみゃいですか?どっちが勝とうが負けようが、まともに試合してみゃいことになりみゃすよーぅ・・・?』
「鳥海は犠牲になったのよ・・・。だから今のうちに違うところでヨイショしとかないと」
「本当に数少ない椅子取りゲームの犠牲者になってますよねぇ」
―――とりあえず、まだ決着がつかなかったりとっととついたり。森久保さんは秒でフラグ回収してて何一つブレないなーと思いました、まる(苦笑)。
だって、始まる前から(俺はあの試合から更に強くなった!!)→(だからこそ、決勝への出場も勝ち取る!!)→(さぁって、最初の見せしめは誰だー?)→対戦相手は姉御ぅ(※1回ガチで負けてる)。
・・・これで負けない方がおかしい(真顔)。
1ページでとっとと終わってったから、流石森久保さん、「クソォーッ!!」だけじゃなくて、一級フラグ建築士も獲得されて安泰ですね(汗)。しかもその後言い訳してるから、ほんと凄い。
他作品だったら、ここまで壮大なフラグ立てをした次のページで、胴体一刀両断か首をすっ飛ばされて死ぬ奴ですよ。『新テニ』だから本当に良かったね(ニッコリ)。
※お前・・・、それ他作品でやったら秒で死んでる奴よ?(憐れみの目)
「ここまで盛大なフラグを立てて盛り上げといて、ありがと。お陰で私は死なずに済んだわ。ただしお前は死ぬと思うけど」
「もし、周辺の作品でこんなこと言う奴いたら、相当惨い死に方をするよぅ。イキって相手に突っ込んでって、胴体バラバラか首を落とされて僅かな間からの大量出血でサヨウナラじゃんね」
「つーか、あのスペイン代表、女装も出来るの・・・?もうとんでもなさ過ぎるんじゃん」
「もはや全部超越しそうっスけど、そこに至るまでに地獄を見てるんで、スペイン勢の仲違いが微笑ましく見えるっスね」
「とりあえず色々と超ヤベェ奴、ってのは分かったけど、その前に浴びるほどの地獄を見たからもう何だっていいや・・・。勝手にやっててくれ」
→ここまで綺麗なほどの死亡フラグを久しぶりに見た・・・。でも死なないのは流石『新テニ』、どんなことがあっても老衰以外の死に方は存在しないから(脳天を打ち抜くのもテニスボール(これは平常運転))。
あと、直兄さんが樽たんを指揮してる部分があったんで、やはりここはなおさちの血みどろ修羅場な争いが拝めることを願ってます。むしろそうなってほしい(呪詛)。
「そんなに新垣しゃんが良いならば、比嘉中に転校すればいいでしょ!!?」的な拗れ方で。もういっそ、テニスじゃなくて首の締め合いでも良い気がしてきた。その方が手っ取り早いし(遠い目)。
先月の直兄さんなりに準備をしてきたってのが樽たん関係だと言うならば、心底幻滅しますが。このクソ野郎、とっとと比嘉中に行きやがれ。と。
―――ハッ!!それで直兄さんが“自分の意志”でにゃがいさんを攻撃したら、最高なのでは・・・!!?(歪みまくり)
交渉テニスの時は交渉に応じた攻撃だったから、開き直ってにゃがいさんにガンガンボールをぶつけると(痛いですよーぅっ!!)。
※言われたので本誌読んだ(おおおおーぅ)。
『なるほどねぇ・・・。確かにこうなってもおかしくないわ(理解)』
「でしょ?ちなみに紅緒は高橋でしょ?」
『それって闇堕ちしてるからとしか(重要)』
「それで、永井にボールをぶつけるんですか?積年の恨みぃいいいいいっ!!!!!的な感じで」
『んみゃあっ!!私はサンドバックじゃみゃいですよぅっ!!あと流石にそんな酷いことはしみゃせんよねっ!!?ねえ直純しゃん!!』
『状況にもよっかなぁ・・・』
『みゃんですと』
「よし終わったわ。お前ら同時に終わったわね枠が一つ空いたわよーっ!!!!!」
「早い早い早い」
「でもこうして思うと、鳥さんやリョーちゃんを決勝のオーダーに入れてた人らは既に対象外ってことだよね?そう思うとほんとあの企画って、何の為にやったのか意味が分からん・・・」
「もっもしかしたら、ねじ込みもあり得るんじゃないの・・・?」
『やけにランクが下がりみゃしたよぅ』
『まあ、2回勝てばいいんだしね。うん、2回勝てば』
「スター性を求められても、そういうオーラとかいらないから高橋。お前はとにもかくにも永井との問題を早く解消してくれ。転校するか死ぬか決めなさいよ今すぐ」
『究極の2択!!それ以外は・・・?(念の為)』
「あるわけないでしょクズ。ほんとこれだからクズは本当にクズなのよ。クズね!!」
『クズクズしか言われてみゃい・・・』
→もしくは別作品で盛大に腹切られた諏訪部みたいに、「過去の断罪いいいいっ!!」みたいにやるとか?ああ、血飛沫はド派手にね?(コニタンかな)
「あとこうして思うと、このトーナメントでべーさんvsきうっつあんを回収するから、そりゃあ『氷帝vs立海』が超ドライになるわな。和気あいあいっ♪」
『私らも充分に和気あいあいですよーぅ?ねえ直純しゃん』
「だったら、何で高橋は今回も新垣とペア組んでんのよ。で、何であんたはそんな高橋と“同じところ”にいようとすんのよ。ねえ本当に馬鹿でしょ?あんたも一緒に死になさい」
『ごわ――――――――――っ!!許斐先生いいいいいいいっ!!!!!!』
「何か、地雷との過去の因縁ダブルスは終わったから、じゃあ残るもう一人とも組もっか♡そんでもって、裏切った直兄さんをぶっ潰そうぜ☆って構図にしか見えない。にゃがいさん、スゲェ悪女じゃん・・・」
「ジャンプラスボス系が女性の場合、何処までも悪女しかいねぇからな。性根腐ってんだよ」
『みゃああああっ!!あああああっ!!!!!』
『どうどう。・・・武道館までに一体どうなってるやら・・・(危惧)』
「あんた、“もう逃げない”んでしょ?じゃあ頑張って目を逸らさずに立ち向かいなさい?それを含めて【逃げない】なんだから、そっから逃げたら万死に値するわね」
『まさか、この状況でそんな爆弾を抱える羽目になりますのん?ヤダぁー、どうしましょっかー?(不安視)』
(※スクラムを組んで)「・・・何言ってんスか、この期に及んで」
「やっぱさぁ、エッチが駄目なら激しい殺し合いじゃね?もう相手を物理的に再起不能にさせないともう気が済まないよ?私」
「とりあえず、2~3人犠牲になってもらうしか・・・」
「つーかもう手っ取り早く、武道館のステージからあの馬鹿を叩き落とせばいいのよ。ぐしゃあって音を出させたら優勝!!それで」
『物理的に再起不能って、どっち!!?試合!!?武道館!!?(激しい動揺)』
「もう2度とステージに立たせないようにしてやるわよ、どいつもこいつも」
『武道館(リアル)だあああああっ!!!!!!(戦慄)』
「神経をやらかす場合、どういう風に突き落としたらいいのかな?」
「えっ、あえて皆川さんがやる担当なんスか!!?意外っス・・・」
「これ以上、私は川上に負担をかけさせたくない・・・。だったらまずは、私じゃなくて目の前のヤツを!!」
『この人が一番地雷要素を抱えてるからって、こっちに投げやってきみゃしたよーぅっ!!!!!?』
→本当に、世も末ねぇ(せっかく20周年イベで心が満たされる想いをしたのに、もー何もかもがめちゃくちゃだよー)。
―――そろそろ血圧がヤバそう(汗)。頭のてっぺんがめちゃくちゃ痛くなってきた・・・(ヤバい)。
大本命の推しカプを拝む為には、別の推しカプが犠牲にならないといけないのか・・・。いやでも、この流れだと小野皆は当然だけど、なおさちはせっかくあり得る機会なのに自然消滅しそう。
直兄さんが馬鹿やらかして(※ベスフェスリベンジ時の嬉々としたCPタグの使用)。
よしゆうは・・・、くぅっ!!ほそにゃんさえまともに歌えたら、有力候補で叶ったのにっ!!(泣)
それで皆川さんに関しては、美佳子さんがいる時点でもう“あの歌”を歌うのは確定でしょ・・・。ノマカプ勢しか歓喜しないヤーツ・・・(呆)。ほんとこいつら全員責任を取って土下座してほしいわ、マジで。
もうこの映画の話題を出すのはやめてほしいんですけど、てんてーがボケるまでずっと掘り起こされるの・・・?つら・・・(ボケたら、余計に掘り起こされると思―――(ゴフゴフ))。
これに関して、ミュ勢はどう思ってんやら。アニメは完全に他人事で、推しは最高~~~♡って思ってるんでしょうか?マジでクソがっ(暴言を吐くなって)。
ほんと、せっかくアニメ20周年イベが何もかも神がかっていて、(本当に青学好きだ・・・。皆川さん達が大好きだ―――っ!!ありがとーっ!!)ってなったのに、一気に叩き落されるの何一つ笑えないわぁ・・・(ゲンナリ)。
辛うじて成ちこのお陰で完全2人表記にはなってないんですが、ほんと、成ちこにはいつもいつも頭が下がりません・・・。成ちこが青学にいてくれて、本当にありがとう・・・(土下座)。
【何かとりあえず、スッゴイ夏のフェスティバル!!】みたいな感じですが、アニメ続編でさえ見る気失せてくるから、弊害でしかない・・・(もう作品自体完全に嫌いになりたい(泣))。
「てんてーはあれかい?アニメに嫌がらせがしたいんかい?本当はアニメ制作をもうやめて、ミュに完全シフトしてほしいと願ってるのかい???そう思えるほどの嫌がらせっぷりよ?老害じゃんね」
「老害言うのやめろっ」
「もう神とさえ崇めたくないもん。元から崇めてないけど。私が崇めるのは矢吹神のみだから!久しぶりに『ダークネス』の画集を引っ張り出して読んでたけど、ほんと良いね・・・。見たい絵がじっくり読める幸せ・・・。あと、ベッドで寝そべるララっちと春菜ちゃんのイラストは、画集第2弾の書き下ろしだった。申し訳ないです・・・」
『スゲェ天と地の差(驚)』
『みゃあ・・・、私らはマガマガする元凶ですもんね・・・』
「これって、あれでしょ?あれじゃん。本誌で高橋が永井をボコボコにした後にイベントでしょ?じゃあ積年の恨みを晴らせるんじゃないの?お互いに」
『別に恨みは持ってみゃせんが!!?』
「来月までの間に、一体どんな話を進め方をするのか」
『―――ちょっと待ってくださいよ!!?何か話が違いますが!!!!?』
「ん?どうしたのよ細谷、いよいよタイーホ案件?」
『それも違いますけど、何で俺訳分からん高校生とまた組まされてるんですか―――っ!!?杉本さああああっ!!おろろんっ!!』
「訳分からんと来た。」
「この位の潔さも欲しいねぇ~~~。ねぇ2人とも」
『『・・・。』』
→あと、杉本さんがお1人で武道館!!?何てこったい・・・!!歌えない俺のせいで・・・っ!!(じゃあお前も来いよ、歌わなくていいから助っ人としてとかで)
「いや・・・、ほそにゃんが来たら、絶対に歌ってほしいっていう空気が流れるよ・・・」
「うん。私も思わず流しちゃう」
『なので、俺は行けませんっ。まだまだ歌えないんで!』
『まあ、微妙に声が変わったよね、細谷君』
『!?!?!?!?』
『いや俺もそういう経験があっから。そんなに激しく驚かんでも(苦笑)』
「うんうん、あそこで「俺は強くなった!!じゃあ手始めに―――」って言う奴ほどすぐ負ける。ざまぁ!!!!!」
「怨念が混じってたよ!!?」
「直兄さんの事務所、「夏フェスはこれで決まり」って言ってたから、A’LIVEの“toZ”は秋~冬頃?そして音霊は今年も厳しいかい・・・?辛いねぇ・・・」
「そんなトンチを利かせた大大喜利なんスか?」
「あいつのツイートから動向を探る楽しみ!!でも〇ックスは見抜けないから、何か笑えないわね・・・」
『おいおいおいおいおーい???おおおおおおおーいっ?(リズム)』
「ツッコみにリズムを刻んでこられたっスよ」
「あいつ、リハし過ぎてトランス状態に陥ってるのかしら」
「ねえ直兄さん、私も長文のコメントを送っても平気かい?」
『何時も長文な気がしますけど。えっ、と、一応一回事務所通してから俺に届くんで、エロメールや脅迫メールじゃなければ大丈夫ですよ?それ以外なら何だってウェルカムですから~~~(許容)』
「にゃがいさんと一緒に歌ってほしい、は?」
『・・・、・・・、・・・おおっ、とぉ・・・?』
「こいつにとって、永井の話はエロや脅迫と同じだと言うことね!!!!!!!」
「直純さぁん・・・、何でその流れで、至ってまともに答えられそうな内容でどもるんですか。駄目じゃないですか」
「ほんと、今日だけでこいつらの駄目駄目っぷりが露見されてくっスね」
『ちょい?ちょいちょいちょいよ國分さん、こいつらとは流石になんね?(指摘)』
「こいつらって言わなくて、じゃあ何て言えばいいんスか。ここまで来て敬えとか言い出したら、ホログラムの実体化で今すぐ殴りに行くっスよ?」
『・・・暴力だぁ・・・(絶句)』
「私もカチンと来てるんスよ。さっきはとも子さんのせいで本社のシステムが歪んで、大変だったんスから」
→そいで、本誌の話に戻るけど―――、マジで血みどろな痴話喧嘩をしなさいよね?あんた達。
「それこそ、今月号の『双星の陰陽師』みたいな展開に。ハイッ高橋、“イザナミ”化していっちょ派手に滅ぼそうとしなさいっ!!」
『いやいやいやいや、イザナミももう俺に歯向かおうって言う気は微塵もないらしいから。と言うか、他作品って何ぞや』
「もうここまで来たら、ほんと清々しいくらいに一回ガチで殺し合った方がマシですよ・・・?SQですもん、テニスなんて生温いですから、お互いの得意武器で」
『人をみゃんだと思ってみゃすぅーっ!!?あと、あなたと鳥しゃんが試合してみゃすけど、駄目じゃみゃいですか?どっちが勝とうが負けようが、まともに試合してみゃいことになりみゃすよーぅ・・・?』
「鳥海は犠牲になったのよ・・・。だから今のうちに違うところでヨイショしとかないと」
「本当に数少ない椅子取りゲームの犠牲者になってますよねぇ」
―――とりあえず、まだ決着がつかなかったりとっととついたり。森久保さんは秒でフラグ回収してて何一つブレないなーと思いました、まる(苦笑)。
だって、始まる前から(俺はあの試合から更に強くなった!!)→(だからこそ、決勝への出場も勝ち取る!!)→(さぁって、最初の見せしめは誰だー?)→対戦相手は姉御ぅ(※1回ガチで負けてる)。
・・・これで負けない方がおかしい(真顔)。
1ページでとっとと終わってったから、流石森久保さん、「クソォーッ!!」だけじゃなくて、一級フラグ建築士も獲得されて安泰ですね(汗)。しかもその後言い訳してるから、ほんと凄い。
他作品だったら、ここまで壮大なフラグ立てをした次のページで、胴体一刀両断か首をすっ飛ばされて死ぬ奴ですよ。『新テニ』だから本当に良かったね(ニッコリ)。
※お前・・・、それ他作品でやったら秒で死んでる奴よ?(憐れみの目)
「ここまで盛大なフラグを立てて盛り上げといて、ありがと。お陰で私は死なずに済んだわ。ただしお前は死ぬと思うけど」
「もし、周辺の作品でこんなこと言う奴いたら、相当惨い死に方をするよぅ。イキって相手に突っ込んでって、胴体バラバラか首を落とされて僅かな間からの大量出血でサヨウナラじゃんね」
「つーか、あのスペイン代表、女装も出来るの・・・?もうとんでもなさ過ぎるんじゃん」
「もはや全部超越しそうっスけど、そこに至るまでに地獄を見てるんで、スペイン勢の仲違いが微笑ましく見えるっスね」
「とりあえず色々と超ヤベェ奴、ってのは分かったけど、その前に浴びるほどの地獄を見たからもう何だっていいや・・・。勝手にやっててくれ」
→ここまで綺麗なほどの死亡フラグを久しぶりに見た・・・。でも死なないのは流石『新テニ』、どんなことがあっても老衰以外の死に方は存在しないから(脳天を打ち抜くのもテニスボール(これは平常運転))。
あと、直兄さんが樽たんを指揮してる部分があったんで、やはりここはなおさちの血みどろ修羅場な争いが拝めることを願ってます。むしろそうなってほしい(呪詛)。
「そんなに新垣しゃんが良いならば、比嘉中に転校すればいいでしょ!!?」的な拗れ方で。もういっそ、テニスじゃなくて首の締め合いでも良い気がしてきた。その方が手っ取り早いし(遠い目)。
先月の直兄さんなりに準備をしてきたってのが樽たん関係だと言うならば、心底幻滅しますが。このクソ野郎、とっとと比嘉中に行きやがれ。と。
―――ハッ!!それで直兄さんが“自分の意志”でにゃがいさんを攻撃したら、最高なのでは・・・!!?(歪みまくり)
交渉テニスの時は交渉に応じた攻撃だったから、開き直ってにゃがいさんにガンガンボールをぶつけると(痛いですよーぅっ!!)。
※言われたので本誌読んだ(おおおおーぅ)。
『なるほどねぇ・・・。確かにこうなってもおかしくないわ(理解)』
「でしょ?ちなみに紅緒は高橋でしょ?」
『それって闇堕ちしてるからとしか(重要)』
「それで、永井にボールをぶつけるんですか?積年の恨みぃいいいいいっ!!!!!的な感じで」
『んみゃあっ!!私はサンドバックじゃみゃいですよぅっ!!あと流石にそんな酷いことはしみゃせんよねっ!!?ねえ直純しゃん!!』
『状況にもよっかなぁ・・・』
『みゃんですと』
「よし終わったわ。お前ら同時に終わったわね枠が一つ空いたわよーっ!!!!!」
「早い早い早い」
「でもこうして思うと、鳥さんやリョーちゃんを決勝のオーダーに入れてた人らは既に対象外ってことだよね?そう思うとほんとあの企画って、何の為にやったのか意味が分からん・・・」
「もっもしかしたら、ねじ込みもあり得るんじゃないの・・・?」
『やけにランクが下がりみゃしたよぅ』
『まあ、2回勝てばいいんだしね。うん、2回勝てば』
「スター性を求められても、そういうオーラとかいらないから高橋。お前はとにもかくにも永井との問題を早く解消してくれ。転校するか死ぬか決めなさいよ今すぐ」
『究極の2択!!それ以外は・・・?(念の為)』
「あるわけないでしょクズ。ほんとこれだからクズは本当にクズなのよ。クズね!!」
『クズクズしか言われてみゃい・・・』
→もしくは別作品で盛大に腹切られた諏訪部みたいに、「過去の断罪いいいいっ!!」みたいにやるとか?ああ、血飛沫はド派手にね?(コニタンかな)
「あとこうして思うと、このトーナメントでべーさんvsきうっつあんを回収するから、そりゃあ『氷帝vs立海』が超ドライになるわな。和気あいあいっ♪」
『私らも充分に和気あいあいですよーぅ?ねえ直純しゃん』
「だったら、何で高橋は今回も新垣とペア組んでんのよ。で、何であんたはそんな高橋と“同じところ”にいようとすんのよ。ねえ本当に馬鹿でしょ?あんたも一緒に死になさい」
『ごわ――――――――――っ!!許斐先生いいいいいいいっ!!!!!!』
「何か、地雷との過去の因縁ダブルスは終わったから、じゃあ残るもう一人とも組もっか♡そんでもって、裏切った直兄さんをぶっ潰そうぜ☆って構図にしか見えない。にゃがいさん、スゲェ悪女じゃん・・・」
「ジャンプラスボス系が女性の場合、何処までも悪女しかいねぇからな。性根腐ってんだよ」
『みゃああああっ!!あああああっ!!!!!』
『どうどう。・・・武道館までに一体どうなってるやら・・・(危惧)』
「あんた、“もう逃げない”んでしょ?じゃあ頑張って目を逸らさずに立ち向かいなさい?それを含めて【逃げない】なんだから、そっから逃げたら万死に値するわね」
『まさか、この状況でそんな爆弾を抱える羽目になりますのん?ヤダぁー、どうしましょっかー?(不安視)』
(※スクラムを組んで)「・・・何言ってんスか、この期に及んで」
「やっぱさぁ、エッチが駄目なら激しい殺し合いじゃね?もう相手を物理的に再起不能にさせないともう気が済まないよ?私」
「とりあえず、2~3人犠牲になってもらうしか・・・」
「つーかもう手っ取り早く、武道館のステージからあの馬鹿を叩き落とせばいいのよ。ぐしゃあって音を出させたら優勝!!それで」
『物理的に再起不能って、どっち!!?試合!!?武道館!!?(激しい動揺)』
「もう2度とステージに立たせないようにしてやるわよ、どいつもこいつも」
『武道館(リアル)だあああああっ!!!!!!(戦慄)』
「神経をやらかす場合、どういう風に突き落としたらいいのかな?」
「えっ、あえて皆川さんがやる担当なんスか!!?意外っス・・・」
「これ以上、私は川上に負担をかけさせたくない・・・。だったらまずは、私じゃなくて目の前のヤツを!!」
『この人が一番地雷要素を抱えてるからって、こっちに投げやってきみゃしたよーぅっ!!!!!?』
→本当に、世も末ねぇ(せっかく20周年イベで心が満たされる想いをしたのに、もー何もかもがめちゃくちゃだよー)。
―――そろそろ血圧がヤバそう(汗)。頭のてっぺんがめちゃくちゃ痛くなってきた・・・(ヤバい)。
大本命の推しカプを拝む為には、別の推しカプが犠牲にならないといけないのか・・・。いやでも、この流れだと小野皆は当然だけど、なおさちはせっかくあり得る機会なのに自然消滅しそう。
直兄さんが馬鹿やらかして(※ベスフェスリベンジ時の嬉々としたCPタグの使用)。
よしゆうは・・・、くぅっ!!ほそにゃんさえまともに歌えたら、有力候補で叶ったのにっ!!(泣)
それで皆川さんに関しては、美佳子さんがいる時点でもう“あの歌”を歌うのは確定でしょ・・・。ノマカプ勢しか歓喜しないヤーツ・・・(呆)。ほんとこいつら全員責任を取って土下座してほしいわ、マジで。
もうこの映画の話題を出すのはやめてほしいんですけど、てんてーがボケるまでずっと掘り起こされるの・・・?つら・・・(ボケたら、余計に掘り起こされると思―――(ゴフゴフ))。
これに関して、ミュ勢はどう思ってんやら。アニメは完全に他人事で、推しは最高~~~♡って思ってるんでしょうか?マジでクソがっ(暴言を吐くなって)。
ほんと、せっかくアニメ20周年イベが何もかも神がかっていて、(本当に青学好きだ・・・。皆川さん達が大好きだ―――っ!!ありがとーっ!!)ってなったのに、一気に叩き落されるの何一つ笑えないわぁ・・・(ゲンナリ)。
辛うじて成ちこのお陰で完全2人表記にはなってないんですが、ほんと、成ちこにはいつもいつも頭が下がりません・・・。成ちこが青学にいてくれて、本当にありがとう・・・(土下座)。
【何かとりあえず、スッゴイ夏のフェスティバル!!】みたいな感じですが、アニメ続編でさえ見る気失せてくるから、弊害でしかない・・・(もう作品自体完全に嫌いになりたい(泣))。
「てんてーはあれかい?アニメに嫌がらせがしたいんかい?本当はアニメ制作をもうやめて、ミュに完全シフトしてほしいと願ってるのかい???そう思えるほどの嫌がらせっぷりよ?老害じゃんね」
「老害言うのやめろっ」
「もう神とさえ崇めたくないもん。元から崇めてないけど。私が崇めるのは矢吹神のみだから!久しぶりに『ダークネス』の画集を引っ張り出して読んでたけど、ほんと良いね・・・。見たい絵がじっくり読める幸せ・・・。あと、ベッドで寝そべるララっちと春菜ちゃんのイラストは、画集第2弾の書き下ろしだった。申し訳ないです・・・」
『スゲェ天と地の差(驚)』
『みゃあ・・・、私らはマガマガする元凶ですもんね・・・』
「これって、あれでしょ?あれじゃん。本誌で高橋が永井をボコボコにした後にイベントでしょ?じゃあ積年の恨みを晴らせるんじゃないの?お互いに」
『別に恨みは持ってみゃせんが!!?』
「来月までの間に、一体どんな話を進め方をするのか」
『―――ちょっと待ってくださいよ!!?何か話が違いますが!!!!?』
「ん?どうしたのよ細谷、いよいよタイーホ案件?」
『それも違いますけど、何で俺訳分からん高校生とまた組まされてるんですか―――っ!!?杉本さああああっ!!おろろんっ!!』
「訳分からんと来た。」
「この位の潔さも欲しいねぇ~~~。ねぇ2人とも」
『『・・・。』』
→あと、杉本さんがお1人で武道館!!?何てこったい・・・!!歌えない俺のせいで・・・っ!!(じゃあお前も来いよ、歌わなくていいから助っ人としてとかで)
「いや・・・、ほそにゃんが来たら、絶対に歌ってほしいっていう空気が流れるよ・・・」
「うん。私も思わず流しちゃう」
『なので、俺は行けませんっ。まだまだ歌えないんで!』
『まあ、微妙に声が変わったよね、細谷君』
『!?!?!?!?』
『いや俺もそういう経験があっから。そんなに激しく驚かんでも(苦笑)』