ドゥームズ学パロまとめ
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「もしも嫌だったら、容赦なく言ってほしいんだけど……。私もドラスティアくんの絵、見せてもらっても、いい……?」
「……なんだよ、そんなことか。(ノートを開く)好きなだけ見ろ」(シャーペンで描かれた前衛芸術のような絵が広がっている)
「わあ……これは……ネックレス?」
「そうだ。……よく分かったな、弟以外で説明なしに俺の絵が分かったのはお前が初めてだ」(微笑む)
「そうなの? 嬉しい……。普段はネックレスとかもつけるの?」
「いや、喧嘩ん時邪魔になるからつけねえ。だが弟のやつはこういうのが好きだからよ、一丁揃いのもんでもやるかってな。弟のダチにこういうの作れるやつがいんだ」
「それは良いね!」
「委員長もつけんのか? こういうのは」
「つけないな〜……。ちっちゃい頃は指輪とか、おもちゃだけど買ってもらったりして……ってわざわざ指輪とか言ったのはううううっかりで特に意味はないから安心してね!!」
「ははっ……自分で言っといて賑やかだな。精々左手には気を付けとけよ」
(一気に顔が赤くなる)「っ…………! こっ、こっちの絵の話も聞きたいな! これは……銃?」
「ああ。……銃って、一番良い武器だよな?」
「え? ……確かに、そうかも……?」
「だよな? エアガンはいっつも撃ってんだけどよ……一度ぐらいマジもんを撃ってみてえもんだ」
「うーーん…………あっ、海外だと専用の射撃場があるって聞くよ。そういうところがいいんじゃないかな」
「本当か? そりゃいい。どっかから銃持ってきた奴がパクられたって話聞くからな」
「ひえっ……」
「……なんだよ、そんなことか。(ノートを開く)好きなだけ見ろ」(シャーペンで描かれた前衛芸術のような絵が広がっている)
「わあ……これは……ネックレス?」
「そうだ。……よく分かったな、弟以外で説明なしに俺の絵が分かったのはお前が初めてだ」(微笑む)
「そうなの? 嬉しい……。普段はネックレスとかもつけるの?」
「いや、喧嘩ん時邪魔になるからつけねえ。だが弟のやつはこういうのが好きだからよ、一丁揃いのもんでもやるかってな。弟のダチにこういうの作れるやつがいんだ」
「それは良いね!」
「委員長もつけんのか? こういうのは」
「つけないな〜……。ちっちゃい頃は指輪とか、おもちゃだけど買ってもらったりして……ってわざわざ指輪とか言ったのはううううっかりで特に意味はないから安心してね!!」
「ははっ……自分で言っといて賑やかだな。精々左手には気を付けとけよ」
(一気に顔が赤くなる)「っ…………! こっ、こっちの絵の話も聞きたいな! これは……銃?」
「ああ。……銃って、一番良い武器だよな?」
「え? ……確かに、そうかも……?」
「だよな? エアガンはいっつも撃ってんだけどよ……一度ぐらいマジもんを撃ってみてえもんだ」
「うーーん…………あっ、海外だと専用の射撃場があるって聞くよ。そういうところがいいんじゃないかな」
「本当か? そりゃいい。どっかから銃持ってきた奴がパクられたって話聞くからな」
「ひえっ……」