小ネタ(刻)3
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※『ドラスティアは向こうの世界にいる時は朝勃ち防止のため定期的に自慰をしており、AVを見て興奮できれば大幅な時間短縮になるため何度か見てみているがその度に全く興奮できていない』という設定があります
「それにしても驚きましたよ。まさかリーダーが少女性愛者だったなんて……ククク」
「マスターはあの大きさで成熟する種族だ。未成年じゃない」
「でもそれに興奮するかどうかは別でしょう? マスターの基準がどうだとしてもボク達の基準は違うんですから。それに……」
\キャッキャ♡/
「しまった、浴室の方で百合の花園が……!」
「えっ、エララちゃんっ、あんまり触ると恥ずかしいよ……!」
「いいじゃない! こんなにエッチな体してるんだから♡」
「え、エッチ……? エララちゃんと違って全然スタイルよくないよ……?」
「あら、マスターの基準だとそうなの? あたしたちはね、ドラゴニュートって体に脂肪がつきにくいから、こうやってお肉がついてる方がエロいのよ♡ どのぐらいがいいかはヒトによるけど、マスターぐらいが一番ウケが良いんじゃないかしら?」
「えっ……!?」
「さっ、ここもちゃんと洗ってあげる!」
「そ、そこはいいよ! くすぐった、エララちゃん!」
「……随分お楽しみでしたねぇ」
「役得役得♪」
「うぅ……積極的すぎるよ……」
「その様子だと、エララさんが『マスターの体はいやらしい』なんて旨を言ってそうですねぇ」
「は!? そんな言い方じゃないわよ!!」
「あくまで主旨の話です。で、聞きましたか?」
「教えて……もらい、ました…………」
「あ〜、タイミング良いんだか悪いんだか。丁度ボクもリーダーにその話しようとしてたんです」
「どゆこと……?」
「落ち着いて聞いてくださいね。マスターの体型って、ボク達の感覚からすると、マスターの世界の基準で言うところの……『ロリ巨乳』なんです」
「ロリ……巨乳……?」
「はい。そしてそれに勃ってるリーダーは、ロリコンでド変態の性欲異常者です」
(アマルテの顔に弾を掠めさせる)
「おっと」
「だから言ってるだろ……。それに別にマスターの体型に興奮はしてない……」
「いや大なり小なり絶対してますよ」
「してない。いくらAV見ても一切勃たないんだぞ」
「でも『小さくてかわいいな〜』ぐらいは思ってるでしょう? 無意識に興奮材料にしてるんですって」
「してない。あとそもそも別にマスターに性欲は抱いてない」
「それが一番嘘でしょ。明らかにマスターと戦ってる時はボクらの作戦の時より愉しんでるんだから」
「それと性欲は関係ない」
「はいはい。で、これを聞いたマスターさんの感想は?」
「かっ、感想って……別に……どうも……」
「マスターさんは別にリーダーの逞しい体の一切に欲情しても完全に合法ですからねぇ!」
「ちょっと!!」
「……マスターは、私の体に欲情しているのか?」
「…………してたら嫌だよね……?」
「嫌……? 嫌なんだろうか……。少し待ってくれ、考える」
「い、いいよぉそれなら、そんなこと考えなくて……」
「そうですよ。マスターさんがリーダーのオスの魅力を見せつけるかのような肢体に肉欲を向けていることは言ったも同然なんですから」
(アマルテの額に銃口を押しつける)「本当殺すぞお前」
「やだな〜笑」
(マスターが私の体に性欲を向けているとして、嫌なんだろうか? 嫌……嫌か?)
「おはよう、マスター。一晩考えた結果、別にマスターが私の体に欲情していても嫌ではないという結論になったぞ」
「っ……あ、ありがとう……わざわざ……。」
「それにしても驚きましたよ。まさかリーダーが少女性愛者だったなんて……ククク」
「マスターはあの大きさで成熟する種族だ。未成年じゃない」
「でもそれに興奮するかどうかは別でしょう? マスターの基準がどうだとしてもボク達の基準は違うんですから。それに……」
\キャッキャ♡/
「しまった、浴室の方で百合の花園が……!」
「えっ、エララちゃんっ、あんまり触ると恥ずかしいよ……!」
「いいじゃない! こんなにエッチな体してるんだから♡」
「え、エッチ……? エララちゃんと違って全然スタイルよくないよ……?」
「あら、マスターの基準だとそうなの? あたしたちはね、ドラゴニュートって体に脂肪がつきにくいから、こうやってお肉がついてる方がエロいのよ♡ どのぐらいがいいかはヒトによるけど、マスターぐらいが一番ウケが良いんじゃないかしら?」
「えっ……!?」
「さっ、ここもちゃんと洗ってあげる!」
「そ、そこはいいよ! くすぐった、エララちゃん!」
「……随分お楽しみでしたねぇ」
「役得役得♪」
「うぅ……積極的すぎるよ……」
「その様子だと、エララさんが『マスターの体はいやらしい』なんて旨を言ってそうですねぇ」
「は!? そんな言い方じゃないわよ!!」
「あくまで主旨の話です。で、聞きましたか?」
「教えて……もらい、ました…………」
「あ〜、タイミング良いんだか悪いんだか。丁度ボクもリーダーにその話しようとしてたんです」
「どゆこと……?」
「落ち着いて聞いてくださいね。マスターの体型って、ボク達の感覚からすると、マスターの世界の基準で言うところの……『ロリ巨乳』なんです」
「ロリ……巨乳……?」
「はい。そしてそれに勃ってるリーダーは、ロリコンでド変態の性欲異常者です」
(アマルテの顔に弾を掠めさせる)
「おっと」
「だから言ってるだろ……。それに別にマスターの体型に興奮はしてない……」
「いや大なり小なり絶対してますよ」
「してない。いくらAV見ても一切勃たないんだぞ」
「でも『小さくてかわいいな〜』ぐらいは思ってるでしょう? 無意識に興奮材料にしてるんですって」
「してない。あとそもそも別にマスターに性欲は抱いてない」
「それが一番嘘でしょ。明らかにマスターと戦ってる時はボクらの作戦の時より愉しんでるんだから」
「それと性欲は関係ない」
「はいはい。で、これを聞いたマスターさんの感想は?」
「かっ、感想って……別に……どうも……」
「マスターさんは別にリーダーの逞しい体の一切に欲情しても完全に合法ですからねぇ!」
「ちょっと!!」
「……マスターは、私の体に欲情しているのか?」
「…………してたら嫌だよね……?」
「嫌……? 嫌なんだろうか……。少し待ってくれ、考える」
「い、いいよぉそれなら、そんなこと考えなくて……」
「そうですよ。マスターさんがリーダーのオスの魅力を見せつけるかのような肢体に肉欲を向けていることは言ったも同然なんですから」
(アマルテの額に銃口を押しつける)「本当殺すぞお前」
「やだな〜笑」
(マスターが私の体に性欲を向けているとして、嫌なんだろうか? 嫌……嫌か?)
「おはよう、マスター。一晩考えた結果、別にマスターが私の体に欲情していても嫌ではないという結論になったぞ」
「っ……あ、ありがとう……わざわざ……。」