小ネタ(刻)2
ご利用の端末、あるいはブラウザ設定では夢小説機能をご利用になることができません。
古いスマートフォン端末や、一部ブラウザのプライベートブラウジング機能をご利用の際は、機能に制限が掛かることがございます。
「マスター、この世の誰よりも愛している。ただ戦闘を行わせてくれる貴方が好きだ。共に戦場にある限りこの思いは変わらない。こんな気持ちは初めてだ。貴方が望むなら体だって差し出そう。ああ、愛している。この思いを伝えるために、世間一般のような手段も必要かもしれないな。こうして抱き締めるだけでは足りないか? 私のマスター。か弱いマスター。肉体が弱いことは問題じゃない。私に戦えと言って、戦場を用意してくれればそれでいい。貴方はそれだけしてくれればいい。それを妨げるものは全て排除しよう。親でも、社会でも、神でも。」